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2022年01月10日の記事は以下のとおりです。

明日の刑事訴訟法、医証を揃える刑事捜査は、人身交通事故事件、検察の補充捜査共直接

  • 2022/01/10 16:34

人身交通事故事件、労災適用傷害事件、損保が傷害事件賠償を補填する事件、どの傷害事件も「刑事事件捜査を、法を犯す手で指揮して居るのは、自賠責事業、労災事業、賠償金補填責任損保が、犯罪し放題で、警察、司法、医師等を指揮して、犯罪によって傷害事件を、事実無視で軽傷、虚偽受傷とでっち上げて通して有ります」

一番の、この犯罪を成功させて有る武器が、被害患者の主治医に、医証を軽微な怪我、又は、怪我は賠償金狙いの嘘、実際には、傷害事件で怪我を負ってはいないと、医証を常時偽造させて有る、この極悪犯罪が、最大の武器として有るんです。

この犯罪医証「のみ常に偽造作成、発行、行使」の手が前提で、刑事事件捜査も「軽微な怪我、怪我は虚偽、で常に事件を、でっち上げで纏めて送致、不起訴で逃がして有る、東京地裁書店でも販売、この犯罪指南マニュアルの手、が常時使われて居るから。

対人賠償も、軽微な怪我、怪我は虚偽と、刑事事件でも捏造決定されて居る事も武器で使える訳で、合法な対人賠償は、不要で通せて居ます、この犯罪、これが最大の狙いです。

この、警察、司法、行政が主犯、医師に医証常時軽微、怪我は嘘と捏造させて有る、極悪権力犯罪は、狙いは「合法な対人賠償を、常時叩き潰して、犯罪利得を巨額生み出し放題、これが目的と、こうして立証、事実立証も果たして有ります」

この、一連の権力犯罪に付いて、公式に、この犯罪医証が正しいか否か、人身交通事故事件補充捜査共々、合わせれば10人以上の主治医が、素因の競合診断、加重診断、素因の競合診断等が合法な医学か否か、も合わせて、症状固定犯罪診断以後の、診療録等偽造犯罪も合わせて、刑事訴訟法捜査で、合否を医師が出す訳です。

札幌医大付属、村上医師に限ってはいません、これ等犯罪診断を、医師で無い者から求められて、でっち上げた医証作成、公務所にも発行犯罪の責任は。

権力犯罪、問題は”どう犯罪を証明して、合法化に舵を切らせるか!”幾ら権力犯罪と騒いでも意味無し

  • 2022/01/10 16:10

国家権力犯罪に対する手立ては「どの国家権力が、どういう法律破壊、犯罪公認、凶行を武器とさせて、どう言った狙いで、権力悪用テロ、犯罪に手を染めて、犯罪を適法と捏造して、成功させて居るか、先ずこれを正しく立証する事です」

国家権力犯罪を、正しく、詳細に事実立証した上で、どの部分で、権力を犯罪隠蔽、犯罪免責を果たして有るか、これを正しく証明が、先ず必要なのです、国家権力犯罪で有ろうとも、犯罪を合法化等、出来る訳が有りません、社会主義独裁国家でも、日本は無いのですから。

ですから「日本で凶行され捲って居る、司法等犯罪に関して、どの部分で、どう言った犯罪が行われて居て、どの国家権力が、どう言った犯罪を、犯罪で処断しない事とさせて、犯罪によって、司法犯罪等、国家権力犯罪が正しい、と捏造して、犯罪合法判決、決定を常時下して有るか、これを正しく立証が、必須となる訳です」

そう言えば「原田x子さんに、この人の財産を、遠縁の親族が横領して居る、と邪推した、億単位、この方の資産を抜いた、別の遠縁の親族が、札幌家裁、札弁連と共謀して、この方に、こっそり成年後見院弁護士、白x貝弁護士を、成年後見人で就けて」

この、札幌の裁判所、札弁連と共謀、闇で選任された弁護士「原田x子氏が死去後、相続争いが生じて、札幌家裁で調停手続きが取られて、この弁護士、原田x氏の後見財産の一部を、横領して居た事が”相続調停手続きで発覚した”との事です、定番である、弁護士、司法書士を成年後見人で就けて、被後見人の資産を横領させる手?が、相続手続きが、急に合法化された事で”遺産金、遺産預金等は、窃盗、横領に成功すれば、遺産目録偽造で、窃盗遺産を目録から除外、偽造遺産目録作成、裁判官が次々、目録偽造が正しいと決定、この警察、司法、行政犯罪が、令和元年12月から、強制禁止となった結果、この横領も、公にされて、返金だけさせられて、逃がしたんでしょうね」

この司法犯罪の経緯、結果も「取り敢えず”司法ぐるみの、後見財産横領、被後見人死去後も、被後見人、被相続人の財産横領に成功すれば、犯罪利得は無税で泥棒が所有権を得た”これを強制適法化、が壊れた事で、犯罪金は戻っただけ良かった訳です、司法犯罪被害の回復、先ずこれが必要ですから、司法犯罪、国家権力犯罪への対抗、何を目的とさせて、犯罪を認めず、合法化させるかと言う事です」

司法犯罪、国家権力犯罪は、本当に程度が低い犯罪の積み重ねです、犯罪で私利私欲を満たす、が目的で、です、職業犯罪者の常、と言う事です。

医師法違反犯罪診断は、厚労省も直接実行犯、労災事業が主で、司法、警察、損保が強気で犯罪の理由

  • 2022/01/10 10:38

赤本基準診断、素因の競合診断、加重診断、症状固定診断(この後は、カルテ他偽造で、でっち上げた一般傷病で治療継続、公金詐欺もプラスの犯罪)これ等犯罪診断が、医師法破壊、主治医の正しい医療行為、診断を、公権力ぐるみで強制否定、違法と断じて、犯罪診断のみ、常時適法と判決、決定を下され、確定して通って居る原因、理由には「厚生労働省も、この犯罪を、公務でも積極的に手掛けて居て、犯罪診断が合法、医師による医療行為、診断が偽造捏造、犯罪だと、職権乱用で、常に通して居る事も、大きな理由です」

厚生労働省による、国の補償事業、労災事業で、上記犯罪診断のみを、主治医と労災の顧問の医師で、常時犯罪と承知で、付けて通して居ます「傷害事件で負った怪我なのに、犯罪診断をでっち上げて、合法な診断が出鱈目、犯罪と、主治医を脅す等して、犯罪診断が正しいとした、偽造医証を作成、公務所にも提出させて居ます」

この後は「厚生労働省なのに”診療録、診断書、レセプトを、一般傷病の治療と捏造させて、公金医療費詐欺を、被害患者と主治医に強要して従わせて、この犯罪診断が常に正しい、決定、判決共、合法な犯罪だ、で通させて有るのです”」

私が受けた、傷害事件被害を受けて、負った第三者行為傷害複数でも「上記、犯罪診断を強要されて、主治医共、虚偽の診断等を手掛けさせられて来て居ます、人身交通事故事件では、警察、司法、自賠責事業が、損保からの命令を受けて、主治医にも損保からの、自賠責事業ぐるみの、犯罪診断に合わせた、主治医が医師法違反犯罪に手を染めた、診療録、診断書等偽造、公務所にも偽造診断書提供しろ!この命令を受けて、無条件で手を汚し捲って居る訳です」

ですが「人身交通事故傷害事件複数の主治医、8人の主治医は、昨年3月29日、重過失傷害事件でも、素因の競合犯罪診断が、損保から、提携弁護士、交通事故加害者から、公に持ち出されて居るので、犯罪診断が合法か?医師による医療行為、診断が合法か、正式刑事事件捜査でも、公に立証が付くでしょう」

合法な、主治医による医療行為、診断が、主治医の医療行為、診断を捏造、偽造と、警察、司法、厚労省、保険者等が、出鱈目と承知で断じて、犯罪医療行為、診断だ、でっち上げた答えだ、これで通せて居る、のが現実な訳で、この犯罪診断が、医学、医師法規定で合法か、犯罪か、医療捜査で白黒が付くでしょう。

犯罪診断の合否、医師10人が合否回答の立場

  • 2022/01/10 09:52

複数の傷害事件で、でっち上げた「軽い傷害事件受傷と、偽造診断書一枚で、傷害事件を軽微な事件、不起訴相当で、何時も通り逃がしたけれど”正しく傷害事件治療を施した、合法な医証を用いて、補充捜査が決まって居ます」

さて「元の、偽造医証による”7日で治癒と、偽造診断を下して、警察、検察庁に提供医証で、軽微な傷害事件、不起訴で加害者を逃がした”刑事事件調書、加害者調書の記述も合わせて、どうなりますでしょうか?」

そもそも「7日で治癒診断書の記載、被害者、加害者調書を録った時点でもう、それ以降も治療を続けて居る訳で、警察、検事とも、偽造の医証と承知なのだから、詐欺事件捜査と言う事ですし、主治医も”7日で治癒診断書、偽造と承知で、この日以降も治療を継続して居るのだから”共に確信犯、で間違い無い訳だ」

人身交通事故事件は定番犯罪診断が、常に出されて、主治医の医療行為、診断の否定が常に通って居ます、素因の競合診断、加重診断、症状固定診断、赤本基準診断、も有るし。

どれも皆「犯罪で付けた診断で、医学上も、医師法規定でも、こんなオカルト犯罪診断、合法は一切有りません、当たり前です”ですが、この犯罪診断が正しいと、実際に司法、警察、行政等で、公式にも決定、確定させ捲って、医師法蹂躙、主事による、正しい医療行為、診断が犯罪行為とも、日常的に、公権力悪用で決定して、主治医に医学破壊、犯罪診断をなぞる事以外認めない、刑法第160条不適用、医師法第17,20条違反罰則不適用で犯罪医療行為、犯罪診断を行え、と命じて従わせて居ます、が”」

複数の傷害事件で「主治医に対して、刑事訴訟法手続きで、医証を合法に揃える捜査実施、が果たされて居ますので”素因の競合診断、加重診断、症状固定診断強要、合法と虚偽で犯罪診断合法と決定、主治医10人による、傷害事件医療行為、診断は犯罪とも決定”行為権力、業者共々、医証合法揃える刑事事件捜査で、主治医と犯罪診断者共、どちらが合法な医証、診断か、刑事事件捜査が必須となって居ます」

犯罪診断が合法であれば「傷害事件加害者は、他の傷害事件加害者の責任、今回の傷害事件加害者は、一部か全部、傷害罪責任は無い、こう証明されるんですから」冤罪事件化する訳だ」

犯罪診断合否、4の傷害事件が組み合わされて、主治医は11人、全員の意思統一も必要

  • 2022/01/10 08:23

;平成20年10月21日、東署管内で、後藤x氏が一方的追突、受傷を負った傷害事件、主治医は北西病院、白石区北郷の方、山本医師が主治医。

;平成25年12月20日、伏古地区で、右折暴走車両に突っ込まれて怪我を負った、東署管内の傷害事件、主治医は上と同じ。

;令和2年8月11日、山本巡査が一方的追突で受傷を負った、東署管内、主治医は”統合した北新東病院(統合前の主治医が継続)河野医師、彼が辞めて、現在別の医師が担当。

;この後、目の異常、記憶障害、意識障害等が強く発症し、主治医は紹介状を書かないで、脳神経外科を受診すれば?北新脳外は診察拒否で、よって、コスモ脳外科、眼科受診を進められて、大塚眼科、紹介状が出て、中村記念病院二主治医受診、紹介状が出て、渓仁会病院受診、主治医一名。

;令和3年3月29日、重過失傷害事件、禎心会病院主治医二名。

これ等傷害事件、これだけの医師が関わっており、今後「素因の競合診断、加重診断、症状固定診断が、医師法上、医学上合法か、犯罪診断か、刑事訴訟法手続き証拠医証作成、公務所に発行手続きで、これだけの主治医全員から、合否の答えが出る訳です」

今後は「刑法第160条も、正しく適用となりますから”公務所に提供する医証に,違法な診断は記載出来ません”当然ですが、診察せず診断を下す、鑑定書を作成、公務所に発行も、刑法第160条が先ず適用されるんです」

犯罪診断、素因の競合、加重、症状固定(この後、一般傷病治療と、診療録から偽造するからくり、明確な犯罪です)診断は、既に、公に出されて居ますから、この犯罪診断を付けて出して居る、各公務所、民間損保は、これ等犯罪診断が合法である事を証明して、主治医らと真っ向、刑事訴訟法手続きから、対抗が必須となって居ます、いよいよここまで来ました、頑張って下さい、主治医らと犯罪診断行為権力、事業者は。

刑法第160条、強制不適用が武器、診断偽造、傷害罪免責

  • 2022/01/10 07:13

@明日午後2時から、札幌禎心会病院2階で行われる、医療捜査に関した”自賠事業、任意自動車保険事業、弁護士、裁判官等、医師法第17条違反診断”が、医師法を踏まえた医師の診断たり得るか否か、複数の傷害事件で出されて居る、違法診断と合わせた、主治医の傷害事件受傷事実証明手続き、捜査事項を送ります、一昨年8月11日、追突傷害事件医証との整合性も必須です

                                  令和4年1月10日

                           医療捜査対象、傷害事件被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※傷害事件、被害者は医証偽造で犯罪被害が待って居ますから、事件後数か月、傷害事件届を出した上で、被害者調書作成拒否、医証も4カ月以上治療後一枚目作成、提出必須

小島裕史道警本部長、生活経済、捜査1,2,3課
TEL,FAX011-251-0110 山本〇一巡査出席必須
禎心会病院理事、主治医殿、事前に弁護士とも協議願います
FAX011-751-0239
札幌北新病院理事、主治医殿、この医療捜査との整合性も必須
FAX011-792-1220
中村記念病院理事、主治医殿、捜査用医証、後遺症診断書の整合性
FAX011-231-8385 事故担当吉田氏
渓仁会病院理事、主治医殿
FAX011-685-3817 複数刑事捜査事件、共に東署
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、関根他担当
FAX03-5253-1638 刑法第160条適用に対抗を
損害保険ジャパン本社、自賠、任意部署、加重、症状固定、素因の競合
FAX03-3349-1875 診断が合法と、刑事捜査でも立証を
東京海上日動本社任意、自賠部署、札幌から行為者出席必ず
FAX011-271-7379札幌支店経由、伴、澤田担当出席を
後藤茂之厚生労働大臣、加重、症状固定、素因の競合診断、合法立証を
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
金融庁監督局保険課、損保係池田課長、古村係長
FAX03-3506-6699 損保が診断を常時、厚労が認めた?
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 違法診断絶対、刑事捜査で全採用を
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 違法診断絶対で常時勝訴判決、根拠は
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長 損保ジャパン顧問佐藤
FAX011-271-1456 弁護士も、カルテ等偽造に合法無しと 
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 犯罪診断を証拠で常に採用、合法は 
札幌市保健所所長、医療政策上野他
FAX011-622-5168

1、明日午後2時から、昨年3月29日発生、重過失傷害事件に係る、主治医二名に対しての”医師法を正しく踏まえた、東署刑事一課強行犯刑事による、医証を揃える目的の、医師相手の捜査が実施されますので、下記を踏まえ、犯罪診断決定、主張当事者への出席要求も行った上で、別紙、違法診断が、主治医として合法、犯罪、どちらかを、犯罪診断も列記の上、犯罪診断公式決定、公文書発行者国交省、山本〇一巡査、犯罪診断が正しい主張、東京海上日動担当に、この捜査への出席を求めて、別紙、主治医への医療捜査で、素因の競合、加重、症状固定診断が、医学上合法か、犯罪診断、医師法第17条違反で、医師がこの犯罪診断を、公務所提供診断書等に記載行為は、刑法第160条も適用となるか”違法診断合法決定、主張者と、主治医とで、公式合否が付きます「違法診断決定、主張者不出廷なら、犯罪診断に合法証明無し故、医師法第17条違反、傷病名偽造で国保医療費詐欺強要、合法賠償を犯罪で潰した事に、合法立証出来ず、犯罪責任逃れしたと言う事、この事件への捜査が必須」

2,この医療捜査事項は「令和2年8月11日、山本〇一巡査による、追突傷害事件、補充捜査に使用、医証、主治医の診断内容とも直結して居ます、北新会病院主治医殿、禎心会病院主治医殿とも協議の上、刑法第160条適用、医師法第17条等違反適用とならない、捜査に提出診断書、後日の後遺症診断書作成を願います。

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