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2022年01月12日の記事は以下のとおりです。

又も逃げた、犯罪賠償国交省、損保、悪がのさばる国家日本、司法他犯罪だから

  • 2022/01/12 14:59

損保犯罪、犯罪診断書作成、発行から、事前に仕組まれて居て、交通事故で負わされた怪我は、思いっきり短い治療期間の怪我、こう、誰もが常に、この偽造短期遅漏診断書作成、発行の罠に落ちる闇犯罪、とされて居ます。

交通事故医療を巡る諸問題、損保担当者様の為に、医療調査・照会の留意点、東京地裁書店でも「上記他、犯罪賠償を成功させる為の罠、犯罪の罠が満載して有る、犯罪を仕組んで有る内容が満載のマニュアルの記載に沿わせて有る、警察用診断書偽造の通り、の罠から、交通事故受傷被害者は、闇で司法、警察、行政、医師が、損保のg僕故、賠償踏み倒しの武器で仕組まれて有る罠、に落とされて居るんです」

しかしまあ「交通事故で怪我を負わされた被害患者は、常に7日~10日で治癒する、こう、定番で偽造させる、主治医による罠、この罠が常に発動されるんです、対人賠償は、ほぼ踏み倒される訳ですよ」

初めからこう言う、短期で治療が終えられる怪我である、偽造の診断書のみ造られて、警察に渡されるからくりで、偽造で超短期治療期間、と捏造診断書で、刑事一課強行犯による、傷害事件用、被害者の診断書、実際の治療事実を、出来る限り踏襲した、実際の治療期間に出来るだけ沿わせた医証で、事件構成、証明、送致する、こっちの事件の扱いとは、見事に食い違って居ます。

犯罪で組まれて居る、刑事事件のからくりが常時成功させられて居る、真っ黒い人身交通事故事件、常時軽症の被害者と捏造事件処理の罠、この犯罪から始められて、合法な対人賠償は、常に強制踏み倒しされるし、きちんと負わされた怪我の治療も、受ける事を犯罪とでっち上げられ、潰されて居る、損保が指揮、警察、司法、行政、医師らが共謀のテロ犯罪、昨日の医療捜査でも、言い訳の余地なく、犯罪医証事実から証明出来ていますし。

他者の預金泥棒、遺産預金泥棒、司法、金融屋他犯罪もそうですが、平成15年位から、この損保、司法犯罪も、犯罪の限りを尽くせ放題、で、強引に成功させられ捲って居ます。

刑事課による、傷害事件の医証を揃える捜査と、交通課の詐欺傷害事件捜査

  • 2022/01/12 14:36

刑事課による、傷害事件に係る、被害者の受傷内容、怪我の治療が必要な期間、これらを、主治医から証明して貰う為の、医師、医療機関相手の、刑事捜査実例を、昨日も一件作る事が出来ました。

交通二課による、検察等交通部共の、違法、犯罪で構成捜査、被害者の受傷を証明する、筈の、主治医からの医証は、常に「現実に負った怪我を無視で、7日~10日で治癒する怪我、こう、国中で統一偽造作成、公務所に発行、で統一されて居ますが」

刑事課による、傷害事件被害者に付いての「傷害事件で負わされた受傷が、どう言う内容か、これの刑事捜査は、交通二課、検察庁交通課が常に行って居る、詐欺犯罪による、でっち上げ治療日数を、闇で決めて有る、詐欺犯罪刑事捜査と、見事に異なって居るんです」

しかも、虚偽の治療を要する日数、詐欺犯罪診断書と承知の上で、警察も検察庁も、裁判官も確信犯罪で、虚偽で思いっきり治療期間を短くさせて、警察にこの偽造診断書を、証拠で出させて、速攻で加害者、被害者調書を、虚偽、詐欺行為文言の記載も常、ここまでの犯罪傷害事件事実捏造を常とさせて。

刑事課と違い、虚偽治療日数診断書一枚で送致、不起訴処理も事前に決めて有るんです、実際の療養の期間は、この多重詐欺捜査により、不要が常ともして有るんですよ。

ここまでの、医証から偽造で事件を纏めて、違法送致、受理、不起訴も仕組まれた犯罪とされて居ます。

ここまでの、人身交通事故事件は犯罪で組まれて、送致されて、不起訴処理が常、この犯罪捜査証拠も悪用して、被害者の対人賠償を、常に踏み倒し放題、治療打ち切り放題出来ています。

極悪非道を超えた、人身交通事故、事件事実捏造、警察、司法犯罪、損保の指揮下で犯罪を凶行、国家権力犯罪実態が、見事に公にされて居ます「交通事故人身被害者、労災適用受傷被害者は、正しい対抗策を、是非構築して置き、被害を受けさせられた事実に付いて、正しく対抗して、合法な金銭額で、補償させましょう」

大雪の札幌

  • 2022/01/12 10:54

札幌も、夕べ夜中頃から、湿雪が深く積もっておりまして、朝早くから除雪作業に、家族が、、。

まあ、水分を大量に含んだ雪で、とても重い雪、だと、、の事で、、どうにもこうにも、仕方が無いからさあ、降る雪は、嘆いて居ても、除雪はやるしか、当然。

でも私、大怪我が癒えていないし、昨日、禎心会病院の駐車場、外の駐車場から、病院の建物外部側、駐車場を通り、正面入り口に向かおうとして居て、歩行部分に、凍った雪?氷が敷かれた状態に、足を大きく取られてしまい、再度、と言う、怪我の症状の今、でも有り、困って居ます。

まさかこんな大雪になるとは、予報では出て居たけれど、現実に大雪になられて、札幌各所、大ごとになって居るし。

まだでも、夜中に除雪車が入ってくれたからまだ良かったです、機械で飛ばす量は一緒ですが、一定纏めて呉れて有るので。

この後まだ、50センチメートル位、降雪が有るとか言われて居ます、どうなりますやら、久々の大雪、でしょうね、札幌市内と近郊。

この大雪です、大きな怪我を多い、治る時期も未定の体で、肉体を使うのは論外ですから、おとなしくしているに限ると言う、、。

この時期に、少し前までは、キラキラした、低温の雪だった筈なのに、夕べから今日に掛けて降った雪は、湿雪が大量に、ですから、車を動かす人達、大変だと思います。

今後、人身交通事故、労災適用事故被害者は

  • 2022/01/12 10:38

昨日の、札幌禎心会病院での、東署刑事一課刑事による、医師への、傷害事件の医証を揃える目的での、医療捜査実施によって、禎心会病院の二医師から、医療、医師法による、正しく明確、的確な回答、医学的立証がなされました。

;骨折、欠損に”治癒は無い、骨折は変形が残るし、欠損部は再生しませんから”治癒とは、元通りに治る事を指すので有り、これ等の怪我に、治癒は一生有りません。

;症状固定とは”治療効果がさほど見られなくなり、後遺症認定等の為、医学に無い、この症状名を付けているに過ぎない”症状固定としても、治療が終わる、治癒、療養の終わりでは無い。

;見込み診断、予想診断、主治医が居による、療養の終わり診断は違法、療養の終わりを証明出来る訳が無い、主治医と患者が、多角的所見と自覚症状的に、療養が不要と確認出来た時が、療養の終わりの証明と言う事。

;傷害事件を纏めて、送致出来る条件は”療養の終わりを、正しく証明出来た時と決まって居る”見込み、予想の療養の終わりでは、違法で送致出来ない。

;傷害事件で負った受傷に付いて”他で負った怪我を、この怪我で負ったと偽装”この損保、加害者らの公式主張が正しいのか?主治医は証明出来るのか?そんな診断も不可能、この件は特に。

じゃあ「人身交通事故事件、労災適用事件何故”加害者の刑事罰逃れと、加害側対人賠償踏み倒しが目的で、軽微な怪我だと、医証を偽造、公務所に発行して、偽造医証で事件を纏めて送致”加害者の合法な刑事罰適用回避、合法な対人賠償潰しのみ、常時成功させて有るのか”警察、司法、自賠事業、労災事業、損保事業共謀の犯罪、これが答えと言う」

昨日の、刑事による医療捜査実施の結果でも、もう損保用の国家権力犯罪、何の言い逃れも出来ません、犯罪以外答えは無いです、国家権力が犯罪行為責任者、これが実際です。

人身交通事故、労災事故用国家権力犯罪立証、医証を揃える刑事捜査で証明

  • 2022/01/12 07:32

@昨日午後2時から、札幌禎心会病院二階で”医師二名、刑事一名、弁護士一名、事務員一名、私の5人で、医証を揃える刑事捜査が実施され”医師は”症状固定、イコール治癒を医学で否定、骨折、欠損に治癒無し、医学根拠無しの見込み診断は医学根拠無し、他の医師、他症例を持った、見込み診断に、公式証拠とした医学根拠無し”を、刑事に公式に告げ、又”診察して居ない医師に、患者に付いて診断等権限無し”も認めました、刑法第160条適用の件は、医師と弁護士間で、今後の検証事項との事

                                   令和4年月12日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

小島裕史道警本部長、刑事1,2,3課、生活経済課長
TEL、FAX011-251-0110
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
※禎心会病院医師殿、医師法遵守、刑事捜査回答に感謝
札幌禎心会病院理事、主治医殿
FAX011-751-0239
札幌北新病院理事、主治医殿
FAX011-792-1220
中村記念病院理事、主治医殿
FAX011-231-9385
渓仁会病院理事、主治医殿
FAX011-685-3817
※国交省、各損保、過去と同様、公式医学合否会議から逃げましたね
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室、西村専門官他
FAX03-5253-1638 道庁他からの、合否調査出席から逃避
損害保険ジャパン本社、自賠、任意部署
FAX03-3349-1875 
東京海上日動本社自賠、任意部署、札幌支店永井啓太課長から本社へ
FAX011-271-7379 出席せず逃げた理由は?
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
道労働局、中央労基経由、症状固定は治癒の嘘説明せよ
FAX011-737-1211 
金融庁監督局保険課、損保係池田課長、古村係長
FAX03-3506-6699
石川禎久法務大臣、大臣官房、刑事、民事局、司法法制部
FAX03-3592-7393 違法な医証で刑事、民事事件確定
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
森田祐司会計検査院院長、カルテ他偽造、健康保険医療費詐欺加担責任
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
札幌市保健所医療政策、上野他担当、国保からのカルテ偽造情報必須取得
TEL011-622-5162、FAX011-622-5168
札幌市国保企画課松本係長他国保詐欺に加担、保健所、会計検査院も共謀
FAX011-218-5182

1、昨日午後2時から、札幌禎心会病院二階事務室にて、下記メンバーにて、昨年3月29日、重過失傷害事件受傷に付いてと、東海、山本孝一巡査が主張する、他の傷病を、この怪我と偽り、詐欺行為を働いて居るとの主張が、医学的に立証出来るか?次のメンバーにて、医証を揃える刑事訴訟法捜査として実施されました。

2,出席者、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、平野巡査部長、山本弘明、大園医師、大場医師、大萱生哲(おおがゆてつ)弁護士、事務員の6人が出席、国交省、東京海上日動、山本孝一巡査は出席から逃げました、医師らは、不出廷に驚いていたようですが”過去、平成15年にも国交省、各損保は、道庁医務薬務、病院管理室、北大、札医大付属、札幌市立病院、私から、医師法違反、医療情報等不正取得と悪用、健康保険詐欺等悪事に関して、合法であるとの、彼らによる立証を、このメンバーに対して果たせる場を設けた、この期日に、道庁6階に出頭せよ、この現状が続くなら、交通事故患者受け入れ拒否が必要、医師と医療機関が、彼らの犯罪で潰される故、合法と証明せよ”と要求されたが、全員逃げた過去が有ります。

3、次に記載する内容が、昨日の、重過失傷害事件証拠医証を揃える、刑訴法捜査の内容です、一般論と、患者と主治医による医療契約での証明、医師法第20条違反にならない、医証回答に分けます。

4、一般的な回答は、大場医師による、が主体。

平野刑事-山本さんが負った怪我に付いて、治癒見込みを証明頂きたい。

大場医師ー一般的な回答ですが、例えば、山本さんが負った怪我は、肋骨3本骨折、右大腿部人工骨頭換置なので、骨折は変形が残るし、失った骨は再生しないから、治癒は有り得ません、所謂後遺症が残る怪我です”治癒とは、元通りに治る事を言うので有り、骨折、欠損に治癒は有り得ません、よって、治癒は一生有り得ません”通常使う、症状固定と言うのも、症状にさほど改善が見込めなくなったが、治療は必要な症状の時、治療を継続の上(後遺症認定等)種々必要が有り、医学には無い、この名目診断を付けてあるが、治癒、治療不要では無く、治療は継続する名目で、医学には無い名目です。

平野巡査部長ーですが、何処で治療が不要となるか、過去の症例等で、見込み診断出来ませんか?治療の終わりが証明出来なければ、傷害事件は(人身交通事故事件が違法なだけで)送致出来無い規定なのです(理由は下記)例えば、他の症例や、ネットに出ている類似症例の療養期間で、療養期間を類推して、決められませんか?

※、平野刑事曰く”傷害事件は、療養期間によって、量刑が大きく変わります”療養機関が6カ月、1年、1年半、2年では、大きく量刑が変わります”ですから、療養に要する期間を証明しなければ、送致出来ないんです(だから人身交通事故事件、7日の治療期間で詐欺統一、刑事、民亊ほぼ責任抹殺出来て居る訳で)

大場医師ー他の医師が出した療養期間、ネット等に乗って居る療養期間等に、医学的根拠は無いです”山本さんが負った怪我は(主治医の指示通りの療養中に)症例無しの骨折も起きており、療養期間類推等医学的に不可能、誰の怪我も、類推で療養期間診断は、医学的に出来る訳が無く、そんないい加減な診断、医証、公式証拠に使えないでしょう”

平野刑事-ですが、何かの療養期間証明が無ければ、療養が終わるまで送致が出来ません、何かの答えは無いのでしょうか?

山本、大園医師ーこの先は、主治医と患者の診療契約内容で、他の医師が関わると、医師法第20条違反になり、罰則が適用されますから、個別の事例で、患者の自覚症状と、主治医の所見で答えます”山本さんの怪我に付いて、療養期間は、山本さんが訴えて来て居る自覚症状と、主治医の多角的所見上も、医学的に出す事は不可能です”療養が不要になれば、そこで治療が終わり、が医学による答えです。

山本ー東京海上日動等は”この怪我は、対人賠償金詐欺目的で、何処かで故意に怪我を負い、倒した焼却炉の下敷きになったふりをした、詐欺用の怪我だ、等”公にも主張しており、平野刑事の上司も、損保らが詐欺と言う以上、医学捜査も必要と答えて居ます、私が負った怪我に付いて、他で怪我を負い、焼却炉の下敷きで負った怪我、と偽装した、医学的疑義が有りますか?

大園医師∸そう言った医学的な疑義は、この怪我に付いて、証明出来ません、疑義は特に証明出来ません。

山本ーおおがゆ弁護士先生”この捜査は、刑事事件捜査の医証ですから、虚偽の医証で有れば、刑法第160条刑事罰則が適用されます”公務所に出し医証に虚偽記載が有れば、この刑事罰則が適用されます、ご承知ですよね?今まで警察、司法が、故意にこの刑事罰則不適用とさせて、医証偽造を通したが、今後この刑法を、正しく適用と、道警、検察庁も答えて、体制作りして居ます、主治医に刑事罰則を適用させる訳に行きませんから。

おおがや弁護士∸その件は、、私はその件で立ち会った訳で無くて、、。

5、この内容が、昨日の、刑事一課刑事による、重過失傷害事件被害者の医証を揃える為の、刑事訴訟法捜査の内容、答えです「如何に人身交通事故、労災適用傷害事件、賠償行為が、怪我の療養期間、療養期間証明から出鱈目、違法、捏造医証で通させて有るか、更に明白化されました、記載先他の委員、主治医殿も含めて、この禎心会病院二医師の、医学、医師法規定遵守、刑法第160条不適用合法回答、証明に倣う事を求めます」

6、会計検査院、厚労省、労働局、保健所、札幌市国保”症状固定、診療録等一般傷病へと偽造、自己負担と国保医療費詐欺”この犯罪の、腐った正当化言い訳も、もう通じません、患者から医師が、先ず訴えられますよ、公務所提出医証偽造、警察用診断書、症状固定違法診断書も、自賠事業等用に偽造、提供、診療録、レセプトも、一般傷病治療と偽造、公務所提出ですから、この先は、主治医を訴えれば良い事です。

7、今後、特に人身交通事故事件、労災適用傷害事件の場合、被害者は”療養が終わりと、医師と患者で証明するまで、送検は認めない、医療捜査も必須で実施以外認めない”これを、警察調書から必須で記載するべき、他の受傷原因農務医療捜査も必須、これも必ず入れるべきです。 

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