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2022年01月20日の記事は以下のとおりです。

何処に国の強制保険事業の合法が

  • 2022/01/20 16:13

国土交通省補償制度参事官室、西村専門官に、電話で要求しました、文書の要求から逃げ回って居る、国土交通省、窓口損保、弁護士連中と言う現実、犯罪権力だから、法律で合否を証明、全く対応など出来ません。

国土交通省、国の強制保険事業ですよ、自賠責事業って「それなのに”後遺症認定、あれにしても、何の合法な審査、審査結果なのか、記載も証拠証明も無い訳です、怪文書、誰が、誰に対して、何の合法根拠により、後遺症認定、不認定を決めたのか”全く何も御座いません、国の強制保険事業でこれですよ」

本当にこの事業、週刊誌の星占い、星座占いと変わりません、何処にも当事者、審査対象者と、審査用医証を、どの事業者、国の強制保険事業ですから、国土交通省が「国として、合法を正しく証明、果たした事業者、審査担当と、公式合法証明と、事業者、審査員証明を果たして、医証入手の合法、医証審査の合法公式立証も果たせて、公にこれらを証明出来て、は全く無い現実です、詐欺処では有りません」

こいつ等、何処の、国交省から国の事業扱い委託を、正しく受けたか?受けられる資格、事業体制は?全く無いから実態隠蔽、国の強制保険事業でこれです。

犯罪で構成、実施、テロ国の事業が事実です、どうあっても、一切実態を表に出す訳に行かない、犯罪で構成がばれるから、国民は、騙されて、利用されて居ます、国交省と損保、司法犯罪に、騙されて利用されて居ます。

正しく国の事業として、正しい事を立証して、責任者を表で証明して、国として審査結果が合法と、公式証明しろ、当たり前の求めを、必死に逃げて隠蔽し続けている、国交省、損保、弁護士らです。

損保が合法賠償を踏み倒せるように、司法犯罪が武器と言う

  • 2022/01/20 09:40

人身交通事故事件、交通事故労災も、日常生活賠償特約適用傷害事件も?国民、被害者、主治医が、損保が指揮、警察、司法犯罪を見逃す、犯罪を唯々諾々と受け入れている故「刑事、民事事件で共、医師法違反犯罪診断で、主治医の医療行為、診断叩き潰し、虚偽で軽微な受傷、重い怪我と言う被害患者、主治医の自覚症状訴え、治療、診断は虚偽だ、犯罪診断が強制勝利、とされて通って居る訳です」

この司法他犯罪「加害者、被害者が弁護士を就けると、弁護士ぐるみで、医師法違反犯罪診断以外認めさせない、これに走られると言う現実です」

この司法犯罪事実が有るから「民事の詐欺裁判、民事賠償問題でも”裁判官らは、弁護士を使え”と執拗に求める訳です、他の司法犯罪も同様で、被害者が弁護士など使ってくれりゃ、司法犯罪が成功出来る、からくりですから」

医療機関顧問弁護士も、揃って違法診断に加担法曹権力です、医療機関、医師もまあ、愚か極まって居ると言う事です、医師の国家資格、国家資格者業務を、使って居る弁護士ぐるみで、医師法違反で出した診断が正しいだの、犯罪に与されて居る訳です。

自分が国家資格者と言う、正しい法の理解も、医師も弁護士、検事、裁判官も、共に備えてすらいない、双方の国家資格の領域も弁える知識も何も、共に備えて居ない、愚かしい現実なのです。

医師も、自分が国家資格者で、国家資格者業務には、患者との診療契約が最上位で、主治医以外も、弁護士、検事、裁判官なども、医師法違反介入は、刑事罰則も定められて禁じられて居る、この当然の規定、刑事罰則の意味も何も、愚かにも理解も出来ていない現実です。

ここまで無能無知なのに、独裁国家支配権力気取りなので「医師法違反だと指弾されりゃ、逆上逆恨み、逆恨みを晴らす目論見で、でっち上げ罪状を着せて粛清だ!に走る訳です、合法の対局の権力です、冤罪でっち上げなど、幾らでも出来る訳です、もともと合憲、合法の対局国家資格者、国家テロ権力、組織だから」

医師で無い者が、違法な診断をでっち上げて、公務所に、主治医の医療行為、診断を否定する医証で出した時点で、医師法第17条違反事件でしょう、こんな犯罪診断、証拠で使える道理がそもそも有りませんが、弁護士、検事、裁判官、司法は、正しい主治医の医療行為、診断を公式否定した、絶対の医証だ、とでっち上げで判決、決定を常時下して居る共犯者と言う現実です。

正気の欠片も、これが司法の現実

  • 2022/01/20 09:19

司法テロ権力は、当たり前の事実すら、犯罪こそ正しい、合法は犯罪だと、本気で勝手に狂信するのみ、弁護士、検事、裁判官、従者眷属は『正しく法を犯して居る、との事実を指摘されると、逆上、逆恨み、でっち上げた罪状を着せて粛清だ!に走る、ここまで狂い切った集団、が実際と言う」

常識を正しく備えてりゃ「医師、主治医の医療行為、診断を、自賠責事業、労災事業、損保事業者の、身分を明かせない誰かが”主治医の医療行為、診断は虚偽、違法、詐欺医療行為、診断だ”と、犯罪診断を下したからで、犯罪診断が正しい、医師、主治医の医療行為、診断が犯罪だ!これを常時判決、決定を下して通す等、出来る訳も有りませんけれど」

現実として「医師、主治医の医療行為、診断を、犯罪者のでっち上げ診断で、常にでっち上げ、虚偽、犯罪診断だ、と判決、決定のみ下し捲って来て居ます」

犯罪者診断は「医師法違反診断だから”診断を付けた?実行犯を隠蔽して有るし、医師法違反犯罪診断が正しい、法と医学、医師法規定根拠全て、合法証明等出来ていません”つまり」

詐欺行為、占いのような代物、それも、週刊誌等に載って居る、星占い、星座占いと同種の代物、犯罪診断が、主治医の医療行為、診断が虚偽、犯罪と立証出来ている、と言う設定で常時勝たせて有る、刑事、民事訴訟法手続きの実際と言う事なのです。

刑事、民事事件共、傷害事件の医証は”事故から7日~10日だけ治療が必要”と、医学根拠無しで主治医が偽造記載診断書のみ、以後も多くの被害患者が、カ月~年単位治療継続して居る事実も承知で、軽微な怪我、加害者には、刑事、民事責任ほぼ無しで逃がして居ます、刑法第160条適用の犯罪と承知で、この主治医に命じて行わせて有る、傷害罪抹殺犯罪も、常時繰り広げられて居ます。

正気さの欠片も見出せない、司法テロ犯罪の現実です、国交省の自賠事業、厚労省の労災事業も同じ、犯罪者特定せず、犯罪診断をでっち上げて、主治医の医療行為、診断叩き潰しに常時成功です。

これ等司法犯罪、自賠事業、労災事業、損保事業犯罪実例証拠も、裁判所刑事、民亊事件証拠で山のように揃って居ます「主治医の犯罪証拠と、主治医、患者を陥れている、医師法第17条違反、犯罪診断が唯一正しいでっち上げ司法犯罪、裁判所刑事、民事事件証拠にも、山のようにこの犯罪事実、証拠が揃って居ます」

王様は裸だ、法曹権力に告げた結果は、逆上、逆恨み、冤罪粛清攻撃

  • 2022/01/20 08:55

辯護士、検事、裁判官、法曹権力は「合憲、合法の対局、テロ行為集団、幾つもこの事実を、法の根拠、証拠実例を持ち、伝えて来て居ます、で、結果は」

逆上、逆恨み、犯罪隠蔽、合法の犯罪化に狂奔、司法犯罪正しく、言い逃れの余地なく立証に、正しく司法犯罪テロ権力は、対抗手段を失い切り「冤罪粛清目論見、司法テロに暴走が常です、こいつらずっと”司法テロ、犯罪を、言い逃れの余地なく暴かれ、公開証明されると、この手に走る事を日常として来ており”どうにももう、逃げ道を失った司法犯罪責任を、数年先送りして、闇に消して」

数年後いきなり「神の法曹資格者、司法が、悪を正しく処断する!と、自分達が悪の元締め、司法犯罪を、広く拡大させてきた張本人、この事実を、司法権力悪用、報道カルトも共謀犯で、こうやって責任を摩り替えて来て居ます」

預金泥棒、遺産金、遺産預金泥棒、弁護士、司法書士用が大元の、この極悪犯罪も「令和元年11月末位に、もう言い逃れ出来ないまで私に追い込まれて、強制禁止措置実行、令和2年1月から、他者の預金窃盗、横領を、特殊詐欺だの言い募り、逮捕、有罪判決開始、この前の同様犯罪は、裁判所にも山のようにある、正しい横領、窃盗事件証拠を無い事とさせて、逃がしての司法テロ」

で、今年初めて「函館の開業医事件から”被相続人の預金を、相続権者が違法引き出しした、有印私文書偽造、行使の罪、窃盗、詐欺罪を適用して逮捕事件、この事件がスタート”とやり出して居ます、これ以前の、遺産金、遺産預金泥棒は、握り潰して居ます」

函館のこの医師「親の預金を引き出した金額、270万円です、逮捕罪状の金額は、一方、正しい預金横領、窃盗で逃がされた事件複数実例では」

平成27年4月死去、武藤xさん女性の預金、遺産預金、証券会社に預けて有ったお金の横領金額、子の居ないこの女性の姉妹の娘、姪武藤よxこ氏が、大和証券と北洋銀行のATMkあら、この人の生前、死後横領した金額合計、2,400万円です、中央署3課は、事件捜査して逃がしました。

平成29年11月7日死去、妻の父親の死後、息子次男娘と妻が横領した預金と、盗んだ現金は、判明分だけで270万円以上、妻の母親が生前、特養職員と、長女が、施設に預けて有った預金通帳、印鑑を不正に使い、盗んだ額は100万円です、合わせれば370万円以上、この横領事件も、青森県警、道警、札幌の弁護士、弁護士会、札幌の裁判官、裁判所が共謀して、犯罪抹殺、犯罪を暴き、再犯を防いだ私を、正しい行為者故犯罪者、と判決、決定して居て、冤罪粛清に、迄行って居る訳です。

これ等事実、証拠でも分かるように「医師法第17条違反診断が絶対、主治医の医療行為、診断を、犯罪診断で虚偽、犯罪行為と捏造決定が常も、近い内に”医師法第17条違反だ、医師法第31条1項で刑事事件化する、に変わると思います”司法犯罪だから、診断書虚偽で思いっきり短く捏造、警察、司法ぐるみの虚偽診断書で刑罰、賠償潰しも、刑法第160条適用が、となるでしょ」

そのレベルなのか?そうです!

  • 2022/01/20 07:41

@昨日、札幌地検特別刑事部から得た答え”医師の医療行為、診断を、自賠事業、損保が、医師法第17条違反診断で否定、違法診断が勝って居る理由は、刑訴法第323条違反”と、法曹資格者、医師、当事者が異議申し立てしないからが理由”地裁総務課は、民事訴訟法第192条規定で出た証拠が、医師法違反、無効と、弁護士、裁判官、医師、当事者が異議を申し立てないから”東署交通二課小笠原係長は”山本〇一巡査加害事故、治療日数診断書7日を大きく超えて治療事実は、自分も検事も承知、事実に拠らない診断書、山本さんは騙された”正しい治療分医証を出して下さい、と回答

                                  令和4年1月20日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、前担当上中専門官
TEL03-5253-8586、FAX03-5253-1638
森田祐司会計検査院院長 医師法第17条違反診断で公金詐欺常時
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
後藤茂之厚生労働大臣、医師法第17条違反診断絶対に加担?
FAX03-3502-6488(労災補償課5463同じ犯罪部署)
道労働局長、各労基署長、隠蔽されるか?中央労基経由
FAX011-737-1211 症状固定は治癒、後藤副所長強弁
金融庁保険局保険課、損保係池田課長、古村係長、医師法違反共犯
FAX03-3506-6699 山本巡査、自賠診断根拠が必須
大谷直人最高裁長官 主治医の診断を、自賠、損保診断で常時否定
FAX03-3264-5691 傷害事件、違法診断が絶対で勝つ
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 犯罪診断が証拠、法の破壊です
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、交通部深野担当
FAX011-222-7357 7日の診断虚偽承知で不起訴
扇沢明宏道警本部長、交通課、1,2,3課課長、虚偽診断が犯罪
TEL,FAX011-251-0110
札幌市保険企画課松本係長他、自賠、労災、損保、保護と国保詐欺
TEL011-211-2341,FAX011-218-5182
損保ジャパン本社社長、自賠、損保診断当事者責任は大臣と社長
FAX03-3349-1875 自賠診断、責任者を示す事
東京海上日動本社社長、自賠診断責任者明記、告発相手特定必須
FAX011-271-7379札幌永井啓太課長経由本社

1、昨日、札幌地検特別刑事部、札幌地裁総務課、札幌方面東警察署交通二課小笠原警部補(山本〇一巡査傷害事件担当)が答えた事実、上記記載、医療機関等に送付文書共送ります。

2、特別刑事部捜査官答えは「自賠、損保診断は、医師では無い者による診断故、医師法第17条違反が適用違法診断を、公務所に違法提出、刑訴法では、323条違反証拠、弁護士、検事、裁判官、主治医、当事者が、違法証拠、医師法第17条違反と異議申し立て無し、別事件で告発無し故通った、等回答、札幌地裁総務課は”民事訴訟法第192条による、証拠提出、取得、訴訟証拠で出た後、医師法第17条違反、証拠価値無しと主張、別事件で告発無し故証拠で通った”と答えて居ます。

3、東署小笠原警部補は”自分も検事も、警察用診断書7日を、警察捜査中、送致、処分後も大きく超えて治療継続、と承知で、7日の怪我との虚偽医証で通しており、山本さんは騙された立場、事故受傷全ての医証を出せば、補充証拠で検察庁に送り、検事の指揮で、対応を行います”と答えて居ます”平成17年9月12日、無人車両暴走突っ込み傷害事件、加害者山田〇〇子事件と同様の構図、虚偽捜査で、軽微な怪我とも偽装で送致、不起訴、加害者と損保、弁護士で、軽微な怪我、加害者刑事、民事責任ほぼ無し、賠償金詐欺と、訴訟も提起で被害者追い込み、札幌地検交通部検事、西村副検事は、長期治療医証提出も受け、厚別署が実況見分調書多数偽造、捜査協力拒否、偽造証拠では、正式刑事裁判不可能故、略式起訴で40万円の罰金刑確定とさせた事件の構図と同種ですが、こっちは現職警察官が加害者、悪質さはもっと上です。

4、北新病院、福田弁護士は逃げたようで”カルテを開示する意向、開示カルテを刑事事件,自賠審査、医師法第17条違反審査証拠として欲しい”との意向です、後、刑事訴訟法証拠取得手続きも?中村記念病院は、二医師が後遺症診断書発行、カルテ開示も応じたいとの事、渓仁会クリニックは、答えず逃げ回って居ます。

5、今後、国交省、自賠事業、窓口損保ジャパン、東京海上日動社長、執行役員、山本〇一巡査、斉田弁護士は”自賠責医師法第17条違反診断”行為責任者を、公式立証、医師法第17条違反診断で、主治医の医療行為、診断を否定の合法根拠立証が必須です犯罪で加害者の刑事、民事責任逃れを成功、極悪な権力犯罪です。

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