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2022年01月21日の記事は以下のとおりです。

反論は全く無いと

  • 2022/01/21 15:51

札幌市役所国保企画課”も”今日の、保健所の答えにも、先日の、札幌地検特別刑事部、札幌地裁総務課、札幌方面東警察署、交通二課警部補の答えも合わせて、一つの反論、言い訳、抗弁も無い、その通り、と。

まあ「検察庁、裁判所、警察も認めている通りで”現実に手を汚して居る、国家権力ぐるみの犯罪な訳で、反論、抗弁等在ろうはずが有りません”主治医と自賠事業、労災事業、損保が、警察、司法とも結託もして、診療録偽造、診断書等偽造作成、発行、悪用三昧に狂奔して居る訳だから」

一週間の加療、常にこんな「司法、損保,警察共謀犯罪診断のみでっち上げて、警察、司法が共に結託して、軽微な傷害事件被害受傷だ、当事者の調書を録る時点でもう、7日を超えて治療継続、この後もずっと治療継続、と承知で、警察官、検事等は”7日だけ治療が必要な軽症だ”と、捏造そのものの刑事事件纏め、送致、不起訴だけして居ます」

この、でっち上げ軽微な傷害事件捏造医証、刑事事件捜査詐欺記録で常時、不起訴処理して、損保に写しを提供も、加害側損保は特に、提携弁護士ぐるみ、この軽微な怪我だ、偽造調書と、詐欺軽微な傷害事件だ、とでっち上げで不起訴、偽造調書写しを使わせて、被害者受傷患者を、詐欺犯罪者だ、示談しろ、詐欺で訴えられたいのか!等、直接脅迫、強要、恐喝し捲って居る、重要な偽造の武器、とさせて有るんです。

そして「違法と承知で、自賠事業、労災事業も同様、で、損保にも、医師法違反、医療法違反、健康保険法違反と承知で、違法作成、発行自賠用診断書、診療報酬明細書作成、提供、悪用用でも有る、に加担して居ます、主治医、医療機関は、損保命令に、従順に従って」

この後、一方的追突傷害事件、加害者現職警察官、の傷害事件、補充捜査が決まっており、自賠用?多数の医療情報写しを出させます、自賠、一括代行?人身傷害特約損保に、違法に診療情報を差し出させて、悪用に用いさせて居る、この違法発行、自賠用とやら、医療情報全て、損保に写しを出させて、傷害事件の医証で使わせます、合法な医証か?これから捜査が必要です。

辯護士等へも

  • 2022/01/21 11:23

@自賠責事業、損保事業が、傷害事件被害者主事と共謀して、医師法第17条違反等に手を染めている事実、証拠に付いて、札幌市保健所の答えと、傷害事件捜査実例を、一応伝えます

                                  令和4年1月21日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

弁護士法人 佐々木法律事務所
福田友洋辯護士、北新病院顧問
TEL011-261-9188
FAX011-261-8455
おおがゆ法律事務所
大萱生哲学辯護士、禎心会病院顧問弁護士
TEL011-271-8255
FAX011-271-1386
廣部・八木法律事務所
廣部眞行辯護士、森洋仁辯護士、東京海上日動顧問弁護士
TEL011-271-9669
FAX011-271-9796
弁護士法人小寺・松田法律事務所、三井住友顧問弁護士
熊谷健吾弁護士
TEL011-281-5011
FAX011-281-5060
岩本・佐藤法律事務所、損保ジャパン顧問弁護士
TEL011-281-3001
FAX011-281-4139

1、国中で恒常的に行われて居る「国交省自賠責事業、厚労省労災事業、任意損保事業での、主治医と共謀しての、診療録偽造等、診断書、レセプト等違法作成、発行、公金詐欺等の犯罪と、上記事業による、違法医証取得、医師法違反診断等事件で、他の刑事一課強行犯捜査傷害事件(共に東海関与)に絡み、市保健所も、医師法違反等犯罪事実から認めて、医証価値無しだが、監査等拒否に動いて居ます」

2、一昨年8月11日、山本孝一巡査一方的追突傷害事件に「自賠事業等用?犯罪医証一式と、カルテ7カ月半治療で3枚?北新病院と、自賠事業診断、後遺症診断公式文書も、傷害事件証拠で、刑事訴訟法手続きに出します、カルテ偽造から、捜査により、医証は無効、傷害罪立件不可能でしょうね」

医師法第17条違反、事実証拠が国中に

  • 2022/01/21 10:45

北新病院「一昨年8月11日の、一方的追突傷害事件で、私が河野大医師の診察等を、令和3年3月29日まで、東海が、執拗に支払いを止める、健康補家に放置量に切り替えて、治療を続けろ!と求められて、仕方なく”河野大医師による診察、治療を諦めた”この傷害事件に係るカルテ開示を求めたら」

北新病院から出た、カルテを開示します、の回答に「カルテは3枚だけ、と書いて有りました、有り得ませんよね、令和2年8月11日~令和3年3月23日、診察、治療を受けて居て、カルテは3枚切りなど」

なにかやったか、不都合なカルテは非開示、としたか「受診しましたよ、以外の記録、隠蔽工作しているのでは?」

裏で国の機関、損保、自賠審査事業者等、医療機関とで、の可能性が?3枚しかカルテが無いなら「8か月分の、違法作成、発行、自賠責に提供、診断書、レセプト作成、発行記載も何も無いでしょうね」

相当拙いんでしょうね、この医療機関も、人身交通事故治療カルテを、正しく開示すると、自賠事業も、担当損保も、違法な審査機関も、一蓮托生で破滅しますから。

これで更に分かったでしょう「この一連の犯罪、正しく医師法、刑法第160条、刑事訴訟法規定を適用すれば、主治医も事業者も、警察、司法も犯罪行為者ですから、破滅する訳ですよ」

自賠責用診断書、診療報酬明細書等も、医師法、医療法、健康保険法違反で、勝手にでっち上げた代物で有り、医師法、医療法、健康保険法規定違反で作成、違法者に発行が事実です。

この違法な医証、出させて居る国交省、自賠事業、担当損保、その後任意損保事業、審査機関とやら?発行させて、受取、保管、診断に使える医師法、医療法、健康保険法規定クリア等有りません。

当然ですが「医学に無い”支払いを止めるから、症状固定として、自己負担と健康保険で治療継続としろ!”これの強要、医師も、喜んでカルテ等を偽造、行使事実も、犯罪そのものです」

医師法違反、二件傷害事件被害者なので、違法捜査も正しく証明から

  • 2022/01/21 10:21

傷害事件、二件被害者となり、刑事事件捜査となっており、人身交通事故傷害事件、交通二課、東署扱い傷害事件と、重過失傷害事件、東署刑事一課強行犯扱い事件で、見事なまで「全く別の、人身交通事故事件の犯罪、出鱈目捜査が、重過失傷害事件の、大体正しい傷害事件捜査と対比で来て、人身交通事故傷害事件の、刑事訴訟法手続き捜査が、法を幾つも犯して居る捜査だ、と立証されて居ます」

札幌市保健所も「現実として”自賠責事業、労災事業、損保事業と結託して、主治医もカルテ等偽造、診断書、レセプト違法作成、違法発行して居る事実、証拠も有り”もう医師のこれ等法に反した医療行為、医証等、証拠価値も無い事から、事実その通りだから、認めるしか無い訳です」

札幌医大付属病院、村上医師と、損保による「診療記録等違法作成、記載、不記載事実証拠、違法作成、違法発行医証事実、証拠は、もう公式に揃って居る訳ですし、同様の医師法第17条違反等犯罪行為が、実際恒常犯罪化されて居るのですから、被害者を、この犯罪で陥れて、合法な対人賠償せず、常時逃げられる武器用犯罪作成、捏造で」

ですから札幌市保健所も、村上医師に対する、医師法第17条違反行為事実に対しての、医療監査実行に動くと「自賠責、労災事業、損保事業、調査機関とやら?国交省ら全部に”医師法第17条違反等、行為者、共謀反者事実、証拠を持ち、刑事捜査等の求めも含めて、となるからね”」

単純な犯罪では有りません、国交省、厚生労働省、司法、警察他、法務省、損保事業、関係する、犯罪行為事業に、全部犯罪行為責任により、調査、監査、捜査実施が必要となります。

そうそう「自賠責に直送、自賠責診断書、診療報酬明細書、あれ、違法発行、違法取り付けですしね、間違いの無い」

カルテには、これ等主治医の医療行為が、全て記載されて居る必要が有ります、が「有るんでしょうか?これ等主治医と犯罪者共謀犯罪行為事実の、カルテへの記載が?」

これ等主事共々犯罪、の証拠と、自賠責事業による、のか?犯罪診断書、山本巡査による陳述書、傷害事件の追加証拠で出します、主治医も医師法第17条違反行為者、と言う証拠です。

人身交通事故傷害事件では今後「これら、犯罪医証迄、揃ってから、刑事訴訟法証拠で、警察、経由で検察庁交通部に渡しましょう”医学的証拠”これが正しく揃わなければ、傷害事件は立件、送致から不可能です、カルテから捏造、この事実でもう、傷害事件は立件不可能でしょうね」

そして「自賠責事業?が、主治医と共謀で医師に作成を求めて、送らせて居る、取り付け、診断出来る医師法、医療法規定体制も無しで、の、主治医発行医証?この事実も、主治医、違法取り付け、診断事業者と上、医師法等違反事実の合否捜査が必須です、傷害事件、これでは立証も不可能でしょうね」

札幌市保健所は

  • 2022/01/21 07:26

@札幌市保健所は”札医大付属、村上医師に対する医療監査二回目中止”と決めた、との事、市保健所は”カルテに、損保委任診断書作成、損保に直接発行等”の記載無しで良い、カルテと発行済み診断書発行経緯等、不記載で良い”と回答、カルテ不記載診断書は、合法発効とならず、医師法違反で証拠価値無しだが、現状追認で、カルテ不記載等、医師法違反とせず、と答えて居ます、公にカルテ改ざん、偽造等を、保健所も公認した訳です、今後刑事事件でも、カルテ等証拠価値を失う訳です

                                  令和4年1月21日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

後藤茂之厚生労働大臣 
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
道労働局長、各労基署長
FAX011-737-1211 中央労基経由、抹殺有り
森田祐司会計検査院院長
FAX03-3593-2530
札幌禎心会病院院長、大園医師(上司大場医師)
FAX011-751-0239
※刑事課、刑訴法規定で治療終わりまで送致不可と、共に傷害事件
で、人身交通事故事件、捜査中に捏造7日診断期限切れで送致常時
札幌北新病院院長、河野大医師へも伝達の事、多々疑義有る故
FAX011-792-1220
中村記念病院院長、主治医殿
FAX011-231-8385
渓仁会クリニック院長、主治医殿
FAX011-685-3817
札幌市保健所所長、医療政策上野他担当
FAX011-622-5168 カルテ偽造、変造公式見逃し
札幌市国保企画課松本係長他
FAX011-218-5182 これで一般傷病偽装国保詐欺もOK
損害保険ジャパン本社社長 医証取得、審査?医師法違反です、危険と
FAX03-3349-1875取得医証合法根拠は?カルテと照合で
東京海上日動社長 御社も”医証取得、審査合法立証出来ますか?”
FAX011-271-7379 一連の医証?診断書も刑事証拠に
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、前任上中専門官
FAX03-5253-1638 自賠取得医証、刑事事件証拠提出
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官 カルテと合わない医証、証拠価値無し
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
扇沢明宏道警本部長 交通課、1,2,3課課長交通部深野氏
TEL,FAX011-251-0110

1,札幌医科大学付属病院、村上医師が、三井住友札幌と共謀して「患者の意に拠らず、警察用診断書、後遺症診断書等を作成、三井住友に発行、使用させて居た、医師法違反事件に付いて、札幌市保健所は、次の医師法破壊の決定、答えを出して居ます」

(1)医師は”患者の意に拠らず、損保等第三者から委任されれば、患者が何か同意した?との理由で?カルテ不記載で、診断書等を作成、発行して、医証で使用させて良い”医師は、カルテ不記載で、患者の意に拠らず、医証作成、発行、使用させて良い、医師法第17条違反だが、これらカルテと不整合な、患者以外から求められての、診断書等医証作成、第三者宛発効、証拠使用を(今後)認める、よって、この行為者村上医師への、医師法違反疑義での、医療監査を行わない。 

(2)医師法の規定では”カルテに記載の無い、第三者から求められた(らしい?)診断書作成、発行は、医師法第17条違反となり、違法発行診断書は、カルテ不記載作成、発行。虚偽記載発行で有り、証拠とならぬが、自賠事業、労災事業、損保事業と共謀で、この医師法違反行為実施事実を恒常実施が有るし、損保、自賠から、賠償、補償を不当に止める、第三者行為傷害治療を止める事、と求められた主治医は、医師法違反で第三者行為傷害治療を、症状固定等、違法診断を付けて、一般傷病と偽らせて、健保等(違法拠出)で治療継続”カルテ等偽造恒常実施も有り、医師法第17条違反行為に付いて、幾ら証拠が出されようとも、医療監査等を拒否する。

(3)確かに、これ等医師法第17条違反行為による、カルテ不記載、合法の無い医証作成、発行診断書等は、カルテに合法作成、発行と記載、証明無し故、刑事事件、民事事件共、証拠価値は無い、カルテと合致しない医証は、一切証拠価値は無い、後は捜査機関、司法機関、自賠、労災事業、保険者が、この現実に、今後どう対応するかでしょう、自賠用診断書、レセプト等も、患者は発行、損保に(違法)提供せよとは、カルテにも記載も無い、筈では?

(4)警察、捜査機関も”主治医に対して、傷害事件の医証とするから、診断書を作成、発行せよ、と求める権限は無いし、こんな違法発行診断書は、刑事事件の医証となりません”自賠、労災事業と医師間でも、勝手に作成、発行で、合法医証とはなりません、診断書は、患者が主治医に作成、発行を求める物であり、捜査機関、自賠、労災事業が、勝手に作成、発行させて、医証で医師以外が使用、診断、誰が診断したかも不明、の現実は、医師法第17条からクリアしてはいませんね。

2、概要は、上記の通りとなって居ます、次の事実も伝えます。

(1)昨年3月29日、重過失傷害事件、刑事一課強行犯の捜査の現在は”禎心会病院大場医師、主治医大園医師が、見込み診断等は医療上無し、症状固定等医学に無い、後遺症審査等の為、治療継続で、仮に付ける名目なだけ、治療終わりでも無い、患者の自覚症状、医師の多角的所見により、日常生活に復帰は出来る程度に回復、となったと見做せば、仕事復帰は別で、治療を中止とする”と答えた事で、この条件を満たさぬ限り、見込み診断等で送致も出来ない、又、現在も治療継続故、追加診断書も必要”との事です”交通事故受傷事件が、どれだけ出鱈目か、良く証明されて居ます”同じ警察、検事、裁判官扱いで、同じ整形外科医でこれです。 

(2)一昨年8月11日発生、札幌方面東警察署勤務警察官、一方的追突傷害事件は「7日のみ治療、虚偽診断書を大きく超えて治療継続、これを承知で、7日で治る怪我だ、と虚偽事件送致(刑事一課の合法捜査と、同じ傷害罪事件で全く異なる、詐欺捜査)事実も有り、追加証拠医証を提出すれば、補充捜査と回答を得て有る通りです、完全な虚偽事件扱いです」

(3)この、追加医証は次によります「主治医作成カルテ」「自賠用診断書、レセプト」「自賠責後遺症審査結果なる、怪文書診断書」「加害者が作成、裁判所提出陳述書」刑事訴訟法手続きに出す、これが追加医証です「自賠用診断書、レセプトは、患者は作成、発行など求めて居ません、自由診療でレセプト(カルテの一部情報)は作成、発行は不可ですし、違法作成、発行医証で、医師は、第三者と共謀して、これら作成、第三者に提供者、医師法第17条違反他行為者で、カルテと照合する事で、この事実が更に立証されます。

(4)ご存じのように”これ等主治医作成、発行医証は、発行先自賠責事業、窓口損保事業、医師法違反で違法審査機関に渡って、医師法第17条違反等で診断させられて居ます”これ等行為、医師法第17条他違反医証と、医師法第17条違反行為主治医、作成、発行委任事業、扱い、診断事業との事実も、医証の合否立証、医師、委任事業者の違法医療行為立証が、刑事訴訟法手続き上、先ず当然必須となりますが、保健所も”偽造カルテ、違法発行診断書共、医師法第17条違反故”医証として証拠価値無し、等認めている通りです、自賠事業診断に至っては、行為者すら不明の怪文書、山本孝一巡査が、正しい診断と主張しているが、合法診断立証は無理です。

(5)これら医証の、各々の合否証明が、先ず刑事訴訟法手続き、傷害事件捜査、立証で必須となって居ます「今後、この人身交通事故傷害事件に係る法律違反、国交省自賠事業、損保事業、審査機関による、違法な医証取得、保管、診断事実も持ち、この機関への捜査も必須です”主治医が医師法第17条違反行為者、共犯は自賠事業、審査機関、損保自賠窓口事業です、傷害事件を正しく立証自体、不可能でしょうね”カルテから偽造事実ですから」   

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