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2022年01月22日の記事は以下のとおりです。

同じ傷害事件で、全く違う事件構成、扱い

  • 2022/01/22 09:16

@令和2年8月11日発生、加害者東署勤務、道警所属警察官、被害者私、一方的追突交通事故傷害事件、事件捜査は東署交通二課、送致先は、検察庁交通部。

(1)被害患者の主治医は”警察、司法、医師用犯罪診断、受傷内容等無関係で、提携犯罪診断警察用、7日の加療を要する”出鱈目警察用診断書作成、医証でこれのみ使う捜査を、何時も通り実施、傷害事件で負わされた怪我は、損保が不払い強圧で、健康保険で治療としろ!”により、7カ月半は継続、捜査担当警察官、道警本部、札幌検察庁、検事は、捏造診断書で軽微な怪我だ、とでっち上げ事件纏め、送致、不起訴処理と承知、私が騙された傷害事件扱いと、担当警察官が告げている通り。

(2)この、傷害事件で長期治療した事を証明する医証を、補充捜査の為、追加で捜査機関に提出となって居るが”自賠事業が取得、管理?写し提供医証”も、証拠で提出するのですが、自賠事業は医師法違反、医療法違反、健康保険法違反で運営されて居る、他の犯罪、弁護士法違反と関係犯罪も組み込んで有る、国の強制保険で犯罪事業ですから”この事業で取得、写し証拠用提出医証、合法な医証とならない訳です、違法な医証を、刑事訴訟法手続きで、証拠で使う訳に行かないでしょうが、国の強制保険事業で違法取得、扱い医証ですから。

@令和3年3月29日発生、重過失傷害事件、捜査は刑事一課強行犯、検察庁は刑事部。

(1)傷害事件を証明する医証は”事件後一カ月以上経過して、発行して貰った診断書”今年1月11日、刑事による、主治医への医療捜査実施、治療終わりが証明されるまで、治療がいつ終わるか、証明不可能との医学的結論で、捜査これだけだけの結果。

(2)私が求めて有る、主治医発行予定診断書、昨年12月28日付の診断書、刑事事件証拠に回す事となって居る、これが有っても”治療が終わったと証明されるまで、傷害事件捜査を纏められず、送致は不可能”刑事一課の答えです。

さて、この二の傷害事件「ここまで違って居る事が、良く分かると思います、人身交通事故傷害事件は、完全な詐欺犯罪事件出鱈目、違法な纏め、違法送致受け、違法に不起訴で犯人逃がしを常時、この現実等、正しく分かるでしょう」

腐った金の亡者

  • 2022/01/22 08:37

親の金を盗んだあの屑、又騒ぎ出したようです、あんな屑と共謀犯の戯言、捨てて居るけれどね、まあ、他者の金狙いだけで本当に腐り切って居る。

弟ーあいつは”自分では建設工事を請け負えないし、請け負う体制も作らず、xx建設と組んで、自分の娘、次女が家を建てる時、旦那を娘と、で、xxx万円も余計に借金を背負わせて、金をバックさせた”腐って居る、又、あいつの妻の姉の家を増改築した時も、xx建設に請け負わせて、自分が抜く金を、巨額上乗せさせて、抜いた、普通の人間なら、身内に対して出来ない金の亡者だ。

だそうです?聞いた話ですが、下のxx達は、あれは金の亡者でろくでなし、親の金も、元から巨額引っ張り続けて、死後、施設入所後も親の金を盗んで、預金先に多大な迷惑を掛け捲った、変わらない屑、金の亡者だ、逮xするべきなのに、逃がすから人の金を奪う事ばかりに、あんな金の亡者、屑、一生もう関わる気も無い、家と土地、物品は、判決でも、こいつが寄越した書面等でも、全部自分のものだ、自分が全部管理するんだ、だの、自分の物だと主張して、通されて居ます、あの亡者どもが所有権を得て居るのだから、不動産、物品等関係無いし、確定判決が複数あるから、あの亡者どもの主張が認められた、確定判決だしと。

こいつらは「両親の預金、現金だけで、300万円を大きく超える金額、盗んで浪費して居ます、一方函館の医師は、死去した親の預金を盗んだ額、270万円で逮捕されたのに、青森県七戸の、七戸警察署天内警部補は”この泥棒は、十和田おいらせと、青森銀行が被害者で、ここが被害届を出さないから、横領にも窃盗にもならないんだ、だの、相続分まで盗んでも、横領にならないんだ”等、嘘を吐いて居ました、函館の医師、私文書偽造、窃盗、横領で逮捕されて居ます、義理の身内の行ったのと同じ犯罪で、逮捕されて居ます、全く整合性が無い、青森県警ぐるみの犯罪なのです」

うましかは、なにも現実も見えません「こいつら泥棒二人で、相続調停、審判を起こして置いて”各々預金額の4分の1ずつ相続だと”法律通りの決定が出た、弁護士費用を無駄に捨てただけなのに、従えないで言い掛り三昧、私が下二名を騙して、こいつらが全部盗む予定だった、相続遺産預金を、下二名が”新民ぴう第909条2、遺産預金法の規定分、相続引き出しで得た、泥棒だ、審判決定で、下二人も、法の規定額相続した、お前が下二人を騙した、下二人は、金欲しさに俺を騙したんだ?俺の金だ、返せ!こんな我欲のみの文書を、必死に送って来て居るようです、屑っぷりがまあ、お前が使った弁護士、負けたんだ、お前らの犯罪が通されず、合法に」

お前、次女、妻に代筆させて、預金泥棒と、盗んだ預金を隠す口座を開設、弁護士委任状も偽造ばかり、十和田おいらせは、小笠原課長が”娘に死去者の氏名を、偽造で代筆させ、預金451万円のうちから、200万円横領させました、次男は字も書けないので”と証言、青森銀行は、菖蒲川職員が、次男は字も書けないので、奥方に死去者の氏名を偽造代筆させて、30万円余りを横領させました、と証言、義母の生前、施設職員と共謀して、預金横領は、菖蒲川職員が”長女に母親の氏名を偽造させて、100万円横領させました”と証言、犯罪行為者はこいつ等です、逮捕、訴追されるべきだったのですよ、元々。

幾らこいつが、共謀犯と騒ごうとも、下二人はこんな屑とは、一生関わる気は無いとの事、こいつら泥棒が手に入れた土地建物は、証拠判決も送って有る、東北町と法務局に、こいつら二人が登記出来る手続きも、一応その内に、遺影、位牌も実家に強制放棄、家の処理等を、東北町に押し付ける、こいつが吐いた言葉も、とっくに町に伝えて有るし、まあ、所有権を証明したくて、固定資産税も払って居る訳だから、火災保険、電気料金、農業委員会支払金も。

損保リサーチは、全ての事故関係者から中立、と言う建前で、自賠責、任意自動車保険料を使って居る

  • 2022/01/22 08:16

世の中には「本当は違うけれど、公式な建前を建てなければ”公的資金を使う事が出来ない”事業、行為が有ります」

公務所で行う公務、これもこの中の一つです、実際には「公の為のみに、公的資金を使う等、多くの実例で、絵空事なのだけれどね、私利私欲の為、公的資金を使って居る、色々な手で、公的資金を還流もさせて、が山のように、実際にはですけれど」

自賠責事業も、国の強制保険事業で有り「全ての事業で、合法である事が求められて居るけれど、実際には”犯罪を多数組み込んで凶行し放題”これで合法な対人培養叩き潰しが常に成功、が実際となって居ます」

損保リサーチなる、全ての関係者から独立した、自賠資金も使って居る、中立と言う建前の、調査事業が有りまして、公的資金も使うので、中立、合法しか認められて居ない訳です、が、実際に中立か?を、今日問いました。

交通事故が実際どう言う事故内容か、これも捏造して、思いっきり軽い事故だ、とでっち上げる手も、闇で作られて、凶行三昧されて居ます、事故は軽微だ、よって、被害者の怪我も軽微だ、一昨年8月11日、一方的追突傷害事件加害者、現職警察官も、このでっち上げ主張も行って居るようにです。

傷害事件受傷被害者の主治医も「闇ででっち上げて有る、どんな怪我であろうと基本”7日しか治療しなくて良い”虚偽設定診断書のみを、警察用診断書で作成、発行するからくりも仕組まれて居ます」

ですが「7日以降も、数か月~基本7カ月を上限と、闇で設定されて居て、ここ迄は、多くの損保が、医療費等を支出しますので、治療を続けて居る事を承知で、交通二課警察官、検察庁交通部検事は、7日しか治療を要しない、軽微な怪我だ、と捏造事件纏め、送致、不起訴で加害者を逃がす、これを重ねているのです」

そして「主治医の医療行為、診断を”自賠責事業が、誰が、何の合法根拠で、主治医の医療行為、診断は虚偽、長期治療が必要だ、だの、後遺症が残る重い怪我だ、だの、偽りの治療、診断だ”と、医師法違反犯罪診断を、国の自賠責事業で、合法無し、診断責任者不明で付けると、常時主治医と患者は、詐欺狙いで長期治療、後遺症審査請求した、こう常時決定される、犯罪が仕組まれて居るのです」

じゃあ「この犯罪診断、どんな合法根拠で正しいと出来て居るのか?自賠責事業、任意自動車保険事業の実際は、医師法、医療法、健康保険法違反で組まれて居る事も、公に証明されて居る上で、これも公式に問われて居る訳です、損保リサーチに国交省、この違法事実、調査を行わせろ、絶対、自賠資金も使って居るんだから」

公的資金を使う事業が、実際は犯罪事業

  • 2022/01/22 07:14

@国土交通大臣、補償制度参事官室”既に告知した通り、自賠責(任意自動車保険)事業は、医師法、医療法、健康保険法違反も組み込まれた”犯罪を行って居る、国の強制保険事業です、自賠責資金も使う、損害保険リサーチ人身交通事故事件調査、利害関係者間で中立、と言う設定の、この調査事業による、自賠責事業に対する、これ等法律違反事実調査実施と、調査結果報告を求めます

                                  令和4年1月22日

令和2年8月11日~令和3年3月23日まで、現職警察官一方的追突加害で、重い怪我を負った被害者”自賠事業取得医証も、この傷害事件補充捜査に使用”自賠事業合否立証必須
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、前任上中専門官
TEL03-5253-8586 国の強制保険事業、資金、犯罪
FAX03-5253-1638 は禁止、この調査を果たす事
(株)損害保険リサーチ 札幌支社御中
TEL011-281-1555
FAX011-221-9076 公的機関による、上記違法回答添付
損害保険ジャパン(株)社長 本件に、本来責任回答が必須
TEL050-3808-3026
FAX03-3349-1875 自賠窓口
自賠責照会番号53-20200982138 河合恒夫課長
東京海上日動火災保険(株)社長
TEL011-271-7958 人身傷害
FAX011-271-7379 札幌支店永井啓太課長から本社へ

1、斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室「自賠責事業の実際も、医師法第17条等違反、医療法違反、健康保険法違反により、国の強制保険、自賠責事業を遂行して居る、事実、証拠により、検察庁、裁判所、警察交通二課、札幌市保健所も、事実、証拠によって認めている事実です」

2,本件、現職警察官が、一方的追突傷害事件加害者、傷害事件加害者の事件、医師が、7日しか治療不要と、警察用診断書を作成、発行して、交通二課、検察庁交通部検事が”実際には、一括代行損保共栄火災、人身傷害損保東京海上日動から、不払い決定通告を受けて、止むなく治療を、健保使用で継続の強要を飲み、都合7カ月半治療で、加害者賠償踏み倒しを飲んだ”この事件、違法な事件扱い、送致、不起訴とされて居るが、重い怪我と言う、医学的証拠を揃えて捜査機関に提出して、補充捜査実施となって居る通りです。

3、この、刑事訴訟法手続きに、医証として提出する証拠には「自賠責事業が取得した、診断書、レセプト、これ等と、自賠責後遺症審査結果診断書も含まれています、他には、カルテ等も含まれます」加害者は現職警察官、一般の傷害事件以上に、医証は完全合法が求められます。

4、問題は「本件で言うと”国交省自賠責事業、運営料率算出機構、調査事務所、自賠窓口損保ジャパン、一括代行共栄火災、人身傷害担当東京海上日動全て”が、医師法第17条他違反、医療法違反、医療法違反、健康保険法違反(医師を置いた医療機関では無いのに、大量の医証を取得、違法保管、多重配布悪用、違法審査実施)行為事業と言う事実が有りますので、自賠責事業で違法取得、写しを取って交付、刑事事件捜査に、医証として証拠提出する、自賠責事業取得、配布医証は、違法医証で有ると言う事です」

5、自賠責事業は、国の強制保険事業で有り”国交省、記載事業者共、事故当時者、記載機関全てから中立で、自賠資金も使用して、人身交通事故事件事実を調べ、結果を文書で出す、損保リサーチに国交大臣、この調査事項調査をさせて、捜査機関へ証拠で出す為、被害者の私にも、結果文書提供”を求める、刑事訴訟法手続きに、刑事罰則適用医証を提出も、重大犯罪です。

6、過去,東京海上日動メディカルなる”医師法、医療法違反の中立医証審査機関”も作られて、主治医の医療行為、診断を否定する、鑑定医証を作らせて、正しい医証で勝たせて居ました、この事実も合わせ、中立機関の調査、結果報告を、法を明記して出す事を求める。

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