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2022年02月の記事は以下のとおりです。

神になれている損保、法曹資格者、診療記録偽造権限を持って居る

  • 2022/02/28 16:16

常識を持って居れば「他者の傷害致死傷事件被害受傷等に関して”傷害致死傷犯罪での受傷事実を、主治医に命じて、好きなように偽造捏造させられて”虚偽の受傷被害を、医証偽造が武器ですから、事実と捏造させられて居る、神の巨大権限を、損保、共済職員、法曹資格者は、実際持てて居て、行使して、傷害致死傷犯罪被害者に対して先ず、虚偽の傷病と決定させられて居るんです」

当然ですが、この巨大テロ犯罪特権行使、成功常時により「傷害致死傷犯罪加害行為者が、法の規定上負って居る、傷害致死傷犯罪加害行為刑事、民亊責任抹殺成功も、常時成功させて居るのです」

この、傷害致死傷犯罪事実から、主治医に医証を、狙う通り偽造させられて居るテロ権限所持、凶行常時成功は「どの傷害致死傷犯罪にも、公然と適用させられます”公にこの、傷害致死傷罪犯罪を、医証を狙う通りに偽造させる手で、常時成功させられて居るのだから”どの傷害致死傷事件でも、被害者の主治医に、犯罪抹殺目論見で、医証偽造させれば良い事ですから」

例え「医証の偽造を、主治医が拒んだって”他の事件で、日本中の多くの医師が、損保、共済職員、弁護士、裁判官等から命じられて”傷害致死傷犯罪を抹殺する目論見で、医証の偽造を凶行し捲って居るのだから、もう医師が作成する、医証に合法と正しく証明出来る、資格者作成、刑事訴訟法第737条適用の、証拠価値等存在して居ませんよ」

損保、共済職員、弁護士、裁判官は「傷害致死傷事件の被害者が負った、傷害事件による被害受傷を、狙う通り、主治医に偽造医証を作らせて行使させて、虚偽の傷害事件受傷と、公式捏造で決定させられて居ますから、医師が作成した医証に、正しい証拠価値は、もう存在して居ませんから」

損保、共済の、傷害致死傷犯罪抹殺目論見、医証を狙う通り主治医に偽造させて通って居る、この犯罪を、法曹資格者権限悪用で、国中でずっと凶行三昧を重ねている、公開テロ犯罪、司法テロですし、もう司法に、憲法、法律に拠る刑事、民事訴訟法の指揮権も、公式に失われているしね、極悪実行犯ですから、損保、共済の下僕に堕ちて居て、このテロ犯罪凶行、地獄の餓鬼です。

対人賠償を自由に踏み倒す目論見で、主治医に命じて、医証を狙う通り偽造させて居る、傷害罪受傷抹殺が、これで常時成功させられて居る、司法ぐるみの公式テロ犯罪事実、今後、医師作成医証が合法である事の立証から、刑事訴訟法手続きで必須となった、実行犯の司法権力、指揮権自体持って居ません。

傷害致死傷犯罪の抹殺特権を持って居る、神ですよね、有る意味

  • 2022/02/28 15:26

損保、共済、提携弁護士他弁護士、裁判官、裁判所が、医師を恐怖支配下に置いており「厚労省、都道府県医療監視部署、保健所も共謀犯で、医師を独裁支配者のこの連中の支配下に置いており”傷害致死傷犯罪を、医師に医証の偽造を命じて、従わせられる故、自由に傷害致死傷犯罪を、軽微な怪我だの、怪我な虚偽だの、傷害致死傷事件で死傷した事は無いだの”公然と捏造させられて居ます」

正に神の権力ですよ、人の身体生命に付いて、このテロ集団は、独裁テロ支配権力となっており、生殺与奪権限を、実際公然と持って居て、傷害致死傷犯罪を、自由に操れて居るのですから、神の巨大権限、権力です。

この、他者の身体生命に付いての、傷害致死傷犯罪による被害傷病を、主治医に医証の偽造を命じて、狙う通りに医証を偽造させて、傷害致死傷犯罪を、狙い通りの結果と出来ているのですから、他者を死傷させても、この医証偽造犯罪と言う武器の行使により、事件の事実捏造、正しい被害結果での傷病を、でっち上げた傷病内容と強制捏造、このテロを常に成功させて、傷害致死傷事件を操り放題と出来ています。

この、医証の偽造を武器とさせて有る、傷害致死傷犯罪被害傷病の、事実に背く捏造を成功させられて居る、合法な傷害致死傷事件、被害者の身体生命に与えた被害の正しい証明を、医証によって証明する為の、刑事訴訟法手続き捜査の実施決定、医証偽造の手で、傷害致死傷犯罪抹殺成功、捜査対象主治医が、この犯罪に手を染めて居ないのか?と合わせた捜査実施が行われる事により、傷害致死傷犯罪を、主治医に医証の偽造を命じて、虚偽の傷害致死傷被害捏造を成功させて居る、損保、共済、弁護士、裁判官カルト集団は。

傷害致死傷罪犯罪を、主治医に狙う通りの傷害致死傷犯罪による傷病だ、とでっち上げで捏造に成功して居る、日常犯罪事実に付いて、合法な犯罪だと、主治医共々、刑事捜査に対して今後、証明が必要となったのです、ようやくですが。

このテロ犯罪事実証拠も、裁判所にも、損保、共済にも、山のように実例証拠が揃って居ます、今更かかる行為事実は無い、と嘘を吐いても、この巨大テロ犯罪隠蔽は不可能です。

自業自得、傷害事件抹殺用に、診療記録偽造と言うテロをおおっぴらに、が招いて居る

  • 2022/02/28 14:56

捜査機関が遂に「傷害致死傷犯罪を証明する筈の、主治医の診療記録、診断書が”対人賠償を踏み倒す目的で、賠償の踏み倒しを恣意的に果たせるように、との目論見で、主治医に医証の偽造を、公権力が強制力も悪行使で、日常的に行わせて、対人賠償踏み倒し放題出来ている”」

この結果が招いた、捜査機関の傷害致死傷犯罪の立証の崩壊、破綻時事実、ここまでこの、傷害致死傷事件抹殺目論見、医証偽造の恒常化、司法ぐるみ犯罪事実による、刑事事件捜査、立証崩壊の事態、これは間違い無い、テロ犯罪行為です「傷害致死傷犯罪抹殺の為に、診療記録、診断書を、主治医に偽造、行使させて、公式に傷害致死傷犯罪を抹殺が常時成功させて有る、当然、どの傷害致死傷犯罪も、医証は証拠価値を失って居る訳です」

しかもこの犯罪、損保、共済、司法が直接、医師法蹂躙、医師に刑法第160条適用、医師法第17,20条違反犯罪を強いて行わせて、傷害致死傷犯罪の抹殺を、狙う通り成功させて居ると言う、極悪非道を超えたテロ行為です、司法ぐるみの極悪テロですよ、自爆して居ますよね、司法。

ここまで極悪な犯罪を、公に凶行して居る、損保、共済、提携弁護士、裁判官、裁判所が指揮して、主治医に医証偽造、行使させて、傷害事件による傷病記録を偽造、隠滅させて有る、他の傷害致死傷犯罪も、当然立証不可能に決まって居ます。

刑法第160条適用犯罪、医師法第17条違反の悪行に、主治医に走らせて、傷害致死傷犯罪抹殺に成功しており、対人賠償踏み倒し放題出来ている、これがここ迄公に証明されたんです、刑事事件捜査、立証、傷害致死傷事件との立証方法は?主治医の診断は、もう証拠価値を失った訳だから、刑事訴訟法第737条、資格者が資格により作成した証拠は、証拠として採用の条項も。

医証は、この刑事訴訟法規定の悪用が常時なされて居る、これが証明されて居るのですから「医証を偽造して、傷害致死傷犯罪の抹殺を、日常的に成功させて居るのだから、資格者が資格により、正しく作成した証拠、では全く有りません、当然です」

今後、傷害致死傷犯罪と立証する為には「主治医が作成、発行した医証が”医師法第17条に合致して居る事を、正しく立証する事、当時者の医師が、他の傷害致死傷犯罪抹殺用、医証偽造に手を染めて居ない事の立証と合わせて”これから捜査、証明が求められる事態となって居ます、多くの医師、医証偽造に手を染めて,傷害致死傷犯罪抹殺に与して居るからねえ」

医証を主治医に偽造させて、傷害致死傷犯罪を抹殺に成功、これを医師に命じて、行わせている損保、共済、弁護士連中、裁判官等も「合法な犯罪だと、刑事事件捜査でも、正しく法を備えて立証が必須ですし、指揮犯である以上当然です」

道警の方針が、犯罪賠償潰しへの答えでしょう

  • 2022/02/28 12:23

一昨年8月11日昼過ぎ発生、道警所属、当時東署留置管理課勤務、山本x一警察官が起こした、一方的追突重い傷害事件の後、加入共栄火災共々での、医療費他、対人賠償踏み倒し犯罪行為の数々。

この悪行の連鎖が、山本巡査の責任での、法の逸脱行為だから当然、山本巡査には「犯罪行為責任が、犯罪ふみ大使行為に関しても、掛かって居る訳なのです、対人賠償踏み倒しに、合法根拠、証拠は無い訳で、言い掛りによる、犯罪を持った、被害者相手のテロ、悪行行為ですから」

で、山本巡査は「自分が不当に私を訴えた、札幌地裁ぐるみの訴えで”道警から退職を求められて居ます”と、陳述書も出して居るんです、自分の法の蹂躙、犯罪行為の連鎖が理由での、道警としての、警察官不適格との、雇用責任公的機関、司法警察組織の答えでしょうから、正しい道警の方針ですから、こいつの陳述内容通りなら」

正義そのものの行為者であれば、退職を求められる訳が有りません、この加害者「自賠責、実際は損保の犯罪診断で、民事裁判官も認めて居ない、損保犯罪診断を、この犯罪診断で否定して居る、よって”自分が科せられる、傷害事件加害責任は不当である、実際は、ほぼ傷害事件加害責任は無い、自賠責、損保犯罪診断が証拠だ”こう、公に主張に走っても居ます、主治医の医療行為、診断は虚偽、嘘だと言う論法です」

ですが、こいつの名前で起こした裁判で、裁判官は「主治医の医療行為、診断はでっち上げだ、損保、提携弁護士犯罪診断が正しい等、一切判決に謳って居ません、これは事実です、この加害者警察官は、法を強く犯す、xx行為を重ねて居る物、と」

この男は、ここまでの自分を自分で追い込んで居る、愚かしい所業の責任は、自分が正しく負う法の破壊、犯罪行為と、未だ多少なりとも理解出来なければ駄目なのですが、全く理解に至れ無いままで、加入損保、提携弁護士らの犯罪指示に沿い、悪行三昧他、愚かを超えた警察官ですよね。

医証偽造と言う闇

  • 2022/02/28 11:56

傷害致死傷事件を抹殺出来るように、対人賠償を自由に踏み倒し出来るように、裁判官、裁判所、弁護士連中、交通二課、厚生労働省、医師、医療機関が共謀犯で、損保、共済、提携弁護士から、医証偽造指揮を受けており、医証は対人賠償踏み倒し目論見、偽造した医証が正しい医証、で常に通す闇のからくりがでっち上げられて居る事が、常に成功させられてある、犯罪者が共謀して居るから。

この、損保、共済が、対人賠償の踏み倒しを、狙う通り成功させる為と言う、国家権力が共謀犯罪に走るから、国中で共に成功させられて居る、テロそのものの犯罪は「当然ですが”あらゆる医証を証拠とする、刑事、民事事件にも直接影響が及ぶのです”偽造が常、の医証ですよ、もう証拠価値等微塵も有りません、国家権力が先に立ち、対人賠償踏み倒しに加担して、都合良いように医証偽造させているし」

主治医が対人賠償踏み倒し目論見、医証偽造に走り、受傷は軽いや、受傷は虚偽だと、狙うように医証の偽造を行わない場合は「特に民亊担当裁判官が”損保、共済、提携弁護士が指示する通り、傷害致死傷行為に関する、受傷内容診断を、判決ででっち上げて、主治医に犯罪診断に従わせる悪行”迄仕組まれて居るのですから」

傷害致死傷犯罪を抹殺する、対人賠償踏み倒しが目論見で、の犯罪は「対人賠償支払い踏み倒しを、どの規模で凶行するか、これによって様々な医証偽造犯罪、を、主治医に手掛けさせているし、裁判官が常時、主治医の診断は虚偽だ、判決を下す、損保、提携弁護士犯罪診断をでっち上げて有るのです」

これ等の、司法も直接犯罪者、対人賠償踏み倒し目的での、医証偽造犯罪事実証拠公開立証が功を奏したようで「傷害致死傷事件、刑事一課強行犯、交通二課扱い共”傷害致死傷罪と証明する筈の、医証の合否証明捜査から、必須で行う”から、大きく変わって来て居ます。

医証偽造を、対人賠償踏み倒し目論見で、主治医に命じている損保、共済、提携弁護士連中への捜査も、今後必須となる訳です、この連中の定番、犯罪診断が正しい、常時この犯罪だけが通って居る事実、も捜査対象です。

厚生労働省、都道府県医療監視部署、保健所も、医証偽造の直接共犯ですから、対人賠償踏み倒しの為の、医証偽造が正しいか否か、公式捜査が必須となった訳です。

何処が絶対の武器と出来ている犯罪なのか

  • 2022/02/28 11:20

傷害致死傷罪犯罪加害者が、と言うより、加害者側の、対人賠償債務補填支払い責任を負う損保、共済、提携弁護士、民事裁判官、裁判所共謀の犯罪、が事実ですが「どう言う犯罪を、根本の対人賠償自由踏み倒しの武器と出来て居るのか、答えは」

対人賠償を、加害側が自由に踏み倒せて居る、最大の武器は「被害者の主治医に、加害側損保、共済、提携弁護士、裁判官、裁判所が、犯罪で共謀して居て”こう言う診療記録偽造をしろ!ここで対人賠償の踏み倒しを成功させるからな”と命じて、診療記録偽造を成功させられて居ます」

医師法第17条違反、刑法第160条適用から、正しく科せられる犯罪ですが「法務省、厚労省、都道府県庁医療監視部署、保健所らが、この犯罪に、直接加担、指揮側で立っており、司法、損保が、常時対人賠償犯罪で踏み倒し、を成功させられるように、診療記録偽造、対人賠償踏み倒し、狙い通り成功を実現させて居る訳です」

刑事訴訟法第737条の規定”資格者が作成した証明書は、証拠として採用される”この刑事訴訟法規定に付いても、傷害致死傷罪を、医証の偽造で抹殺して居る、主治医に医証を都合良く偽造させて”により、正しい資格者作成、傷害致死傷罪を証明した、医学的証拠である、とさせて有るのです。

この、国際的テロ犯罪事実、実例証拠により、傷害致死傷罪適用の犯罪は「医証が合法か、偽造、でっち上げ、出鱈目な資格者作成医証なのか”この、傷害致死傷罪抹殺目論見の、医証偽造犯罪目的の、偽造医証か、合法に、医師と言う国家資格者が作成した医証か、ここから公式立証が、今後求められる訳です、が”ここまで巨大な、国家権力共謀の、対人賠償踏み倒し目的の、医証偽造犯罪ですから、合法医証か、対人賠償踏み倒し用、偽造した医証か、公式証明も、簡単には果たせない事態に陥って居るのです、対人賠償踏み倒しを、常時成功させる為の犯罪」

この事実、証拠実例等複数表に出して有り、犯罪診断の合否証明を、傷害致死傷事件を証明する為に、捜査当局が捜査実施すれば「医師法違反事件、これとも共同捜査が必要ですし、刑事一課強行犯扱い、交通二課扱い共、同じ傷害致死傷罪必要刑事捜査を果たす必要が、正しく出て居るのだから、影響はもう、何処まで及ぶか全くわからない状況です」

ですが「もう後戻りは不可能です、傷害致死傷罪犯罪を、医証偽造テロで消して、対人賠償自由踏み倒しを成功させて有る、悪行のレベルが、傷害致死傷罪犯罪は、もう正しく立証、起訴は不可能状態まで発展させられて居る事も暴かれて居ます」

対人賠償踏み倒し、これが目論見での、医証偽造と言う大罪

  • 2022/02/28 08:05

傷害致死傷事件、被害者に対しての、対人賠償金を、犯罪を武器とさせて踏み倒して逃げる、これが目論見の根本、で「主治医に”実際の怪我は無視で、軽微な怪我、怪我は負って居ないと、虚偽の診断を付けさせている”医証を偽造すると言う、極悪非道な手法が、対人賠償を、損保、共済が担うとなれば、国中で凶行されて居ます」

傷害致死傷罪犯罪を、なかった事件と、公式に偽り、成功させるには「主治医に医証の偽造、行使を果たさせる事、医師法第17条違反、刑法第160条適用を、故意に逃れさせる、国家権力犯罪を闇で仕組んで置いてあるし」

主治医とすれば「医師法違反、刑法第160条不適用特権が貰えるならば、幾らでも医証偽造、行使に走れます、罰を受けない犯罪行為ですから」

医師法違反、刑法第160条不適用、この医証偽造を常時成功の為の、憲法、法の破壊が武器として有るから、主治医は常時、傷害致死傷罪犯罪抹殺目論見、医証公務所宛偽造で発行、これに手を染め捲れて居ます。

逆らうと「お前、事件を見ても居ないのに、何故傷害致死傷事件による死傷と言えるんだ、詐欺で訴えるぞ!」

と、損保、提携弁護士、裁判官等に、対人賠償踏み倒し目的で、脅されるからだし、実際「主治医が行った医療行為、診断は虚偽だと、医師法から蹂躙して訴えられて、犯罪が常の裁判官、医師法規定も何も理解不可能頭の強みで、犯罪診断が正しい、と、日常的に判決も下し捲って居るからです」

刑事訴訟法第737条規定、医師法第17,20条規定、刑法第160条規定を正しく理解して、駆使出来れば、ここまで酷い、傷害致死傷犯罪抹殺目論見、医証偽造が常国家にならず済んだのでしょうが、医師が「医師法規定、刑法第160条規定も知らないで、法曹資格者に縋って、自滅まっしぐらに落とされた結果、が実態です」

司法、損保、行政ぐるみの国際テロ犯罪が

  • 2022/02/28 07:01

@損保、共済、提携弁護士、民事裁判官、裁判所、厚労省、都道府県医療系監視部署、保健所共謀、対人賠償踏み倒し目的、傷害致死傷事件事実捏造用、医証偽造と関係犯罪”捜査機関は、医証の合否から捜査が必須”等、合法な傷害致死傷事件立証、立件方針を打ち出しましたので”纏めを送ります、対人賠償踏み倒し目論見傷害致死傷事件抹殺用の武器、医証偽造からの犯罪”同様事件全滅とも気付かない、オウムのテロ以上とも気付かないカルト振りです

                                  令和4年2月28日

                            二傷害事件受傷被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※関係して居る弁護士らが、私が暴き、潰して居る、司法、損保、行政犯罪を、現行の権力犯罪で合法と捏造達成してくれる、役人らの”共謀犯故の願い、発言”にも呆れます

整形外科北新病院院長、医師各位、常時7日のみ治療診断
TEL011-792-1211,FAX011-792-1220
中村記念病院院長、主治医,医師各位
TEL011-231-8555,FAX011-231-8385
手稲渓仁会クリニック院長、主治医、医師各位
TEL011-685-3888,FAX011-685-3817
札幌禎心会病院院長、主治医、医師各位
TEL011-712-1131,FAX011-751-0239
※医証偽造で傷害罪抹殺、厚労、道庁、保健所も共犯、合法化阻止側
鈴木道知事、道議会、医務薬務グループ酒井課長補佐、椎葉担当
TEL011-204-5989,FAX011-232-4108
秋元札幌市長、市議会、保健所所長、医療犯罪化続行政策方針
TEL011-622-5162,FAX011-622-5168
国保企画課松本係長他、傷害事件抹殺用医証偽造犯罪証明、求償不可
TEL011-211-2351,FAX011-218-5182
森田祐司会計検査院院長、医証偽造で傷害事件抹殺国策、求償不可
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393、医証偽造の合否から捜査実施に
大谷直人最高裁長官 偽造医証と承知で民事、刑事事件審理、説明を
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 コピーは証拠価値無しだが?
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357,偽造、コピー医証が証拠で通る事実

1、別紙に”傷害致死傷罪犯罪抹殺、軽微な事件、事件は虚偽と、医証偽造で事件捏造常時犯罪”が、刑訴法手続きで破綻、合法捜査方針は、を、法令順守思考が有れば分かるように纏めました、医師を、見て居ないのに分かるかと恫喝等して偽造がばれた、刑事訴訟法第737条も、医師法共々破壊が何を招くか、これすら想像出来ず、の巨大国家権力共謀テロ、合法捜査と、傷害致死傷罪今後も抹殺続行と、公式対決が生まれて居ます。

ウクライナの、予想を超えた抵抗が功を奏して来て居る?

  • 2022/02/27 17:50

ロシアが侵略開始後、1~3日位でウクライナを制圧出来ると、予想されて居た筈ですが、航空戦力を全て削がれて、戦車部隊に蹂躙され捲り、しかし、国民も多くが武器を取り、徹底抗戦を続けて居る事で、ロシア軍は、思う程成果を上げられて居ないようです。

ロシア軍には、厭戦気分が渦巻いているようにも見受けられるらしいし、同胞を、一方的に蹂躙、殺して居る訳で、多くのロシアの兵士らも、ロシア国民も、賛同を心から、は難しいようですし、民族が同じ、ロシア東方教会が主、も同じ、一方的蹂躙、虐殺を、喜んで?は、なのかも?

ウクライナ軍と、義勇軍の抵抗が功を奏して、一方的侵略でウクライナ敗戦、降伏とならないで居る内に、アメリカ、ドイツ等が、多くの武器弾薬を、ウクライナに供給路線に変わったとの事、流石にウクライナ軍、義勇軍の、命を賭した奮戦に、呼応もせず、見殺しを続けるNATO加盟国らへも、どんどん国際的非難が大きく、直接軍事支援しなければ、となったようです。

陸戦用の大砲と弾丸、スティンガーミサイル500発、航空戦力攻撃用の、携帯ミサイルです、これ等が供給されるとの事、対戦車攻撃兵器でも有るでしょうから、市街戦と合わせて、大きな戦力補強となるでしょう。

ウクライナの男女、21歳のカップルが、ロシア軍侵略を受けて、愛する者同士夫婦になり、国と国民を護る戦士となり、死が二人を襲っても、永遠の愛を誓った夫婦として、侵略軍と戦いに赴いて居ました。

橋梁を爆破して、ロシア軍の戦車の侵略を防ごうとしたが、逃げる前に進撃されて、ウクライナ軍の兵士が、ロシア軍の戦車の侵略を食い止める為、自爆したとも報じられて居ます。

大東亜戦争までの、大和民族兵士達、誇り高き軍人達の多くを彷彿とさせます、義の為一身を賭す、17~19歳位の子供達も、多くが銃を取り、ロシア軍と戦っても居ます愛する国土、愛する人達を、身命を賭して守る為、死地に赴く戦士達、誇り高く戦いに臨む姿に、出来れば生きて戦い続けて欲しい、と思うばかりです。

彼ら、彼女らの姿は、イスラム国相手に、重火器を搭載した四輪駆動車両を駆り、戦闘に向かった、イラクの十代の女性兵士達の姿同様、私が死を迎えるまで忘れる事は出来ません、無事で戦い続ける事を祈って居ます。

立証項目多数、先ずは”主治医の診断の合否から”損保診断とどっちが合法か、も有る

  • 2022/02/27 16:35

一昨年8月11日昼過ぎの、一方的追突傷害事件、加害者である、道警所属、山本x一巡査は「損保による、医師法違反犯罪診断を盾に取り”主治医らの診断は間違い、虚偽だ、損保犯罪診断で、主治医らが認めている、重い外傷を否定して、後遺症無し、と診断して、決めて有る、被害者は、賠償金欲しさに、虚偽の重い怪我と言い張って居るんだ”と、公式に、陳述書に記載して,出しても居ます」

では「自分の名で私を訴えた”違法の連鎖民事訴訟、勝手に口頭弁論を潰して、訴状提出、答弁書、準備書面提出、口頭弁論で総転倒を揃える事を強制叩き潰し、いきなり勝手に結審、判決だ、訴訟詐欺裁判の判決で”主治医らによる医療行為、診断、虚偽と否定されても居ません、全部」

コピー紙と言う代物なのに”正しい医証、正しい診断書と、異議なく認められて居ます”山本巡査、更に追い込まれて居ますね、損保による、医師法違反犯罪診断で、主治医の診断否定が正しい、よって自分が課せられて居る、傷害事件刑事、民事責任は不当だ、この公式主張も、法に反して居ると、更に証明されたのだから、自爆の連鎖で愚かとしか。

しかも「この傷害事件、昨年3月29日の傷害事件、今後の刑事一課、交通課扱い傷害致死傷事件、主治医の医証が合法か、虚偽診断記載か、これから捜査事項となった訳です、日常的に、傷害罪受傷抹殺目論見、医証偽造が公然と横行して居ると、正しく証明されたのだから、当然の捜査事項ですから」

そして「損保犯罪診断が、医師法違反になって居ない、現行の事実の合否捜査と、損保犯罪診断で、主治医の診断が虚偽と決定され、主治医が診療録他を、犯罪診断に合わせて偽造、公務所相手でもこの犯罪常時凶行、これの合否捜査も必須となった訳です」

山本巡査、ここまでの、自分が負うべき傷害事件加害者刑事、民事責任抹殺目論見犯罪に加担、手を染めて、犯罪が公式証明されて居る訳だから、正義の道警から、退職勧告されて当たり前では?現行の、犯罪で構成、傷害致死傷事件潰し用、刑事訴訟法捜査、手続法を完全に蹂躙、今後合法化と変える、も実現させて居る訳だし、自分も一連の犯罪の共犯、実行犯となった成果で?

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