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2022年05月の記事は以下のとおりです。

公文書の効力は

  • 2022/05/31 16:19

公文書の効力は凄いです、法律規定の、であろうと「公文書に書かれて居る内容を踏襲で有れば、何の違法も無い!と扱われるんですよ、凄いですね(;'∀')」

法律の規定は、正しく守る必要が有る、筈ですが?そう言う事でも無い、実際の所なのです、公文書で法律規定破壊実現、犯罪適法判決でも、合憲、合法破壊実現、現実の公権力テロです。

廃棄物処理法で規定されている、所謂廃棄物と扱った処理、が求められている、加工物であろうと「廃掃法を所管する、行政機関が公式に、公文書も書いて出す事で”廃掃法で廃棄物区分物品、として有っても”廃掃法の規定に沿った処理は、不要で通るんです、現実にこれが通って居るし」

犯罪理由も根拠も全く無しで、適法な犯罪だ!判決も、同様の「合憲、合法を破綻、破壊させる効力が発揮されて居ます、ロシア、プーチン、x族、と言う設定の、の言動と同様にです」

オカルト宗教の教祖を、狂信者が無条件で、狂ったテロ犯罪なのに、神がなす、正しい悪行だ、公文書、判決文に書いて出したから、神による託宣で有り、合憲,合法破壊がなされた、を押し通している、狂った国家です。

憲法、法律が最上位、原理原則の徹底が、綺麗さっぱり破壊されて居ます、こうなっている理由は「無知さ、思考、判断する頭の無さ、実務に役立たない肩書等のみを後生大事に掲げるのみの生き方、に拠って居ます」

そう言えば「須川さんの交通事故事件の控訴審、6月30日に開かれるとか、国として、医証偽造で加害者責任減免、抹殺、犯罪診断、犯罪賠償恒常実行発覚、言い逃れ不可能状況に、一定の解決策が、見えたと言う事でしょうか?司法、損保極悪犯罪の合法化に、目途が見えたんでしょうか?」

でもまあ「札医大付属、村上医師と、札幌市保健所、証人申請すべきでしょうね、当然、自賠責犯罪診断行為者も、承認申請すべきだし」

損保不払い目論見で、医証偽造に、損害保険詐欺冤罪捏造まで

  • 2022/05/31 10:02

傷害致死傷罪適用事件、加害側の刑事、民事責任を軽減させる、抹殺する目論見と「東京地裁地下書店でも販売、交通事故医療を巡る諸問題なる、犯罪を成功させて有る、犯罪の手口を開設して有る書籍、の手は、現実に、国中で定番とされ、使われている、犯罪の手です」

被害者の主治医には、加害者責任軽減、抹殺目論見での”怪我の程度を、実際に負わせた怪我の程度無視で、軽微、7日~21日以内の治療で済む軽い怪我”と、医証を偽造させて、捜査機関等に発行させて有り、常時加害者の刑事、民事責任違法軽減、抹殺を成功させて有ります。

傷害事件の被害者の、受傷の程度等を、偽造で故意に、軽い怪我だと、偽造の証拠作りのみ、常にされて有る、今では公の事実です、証拠も複数持っている通り、傷害事件被害者は、この国家権力テロ、犯罪被害も、国中で受けさせられて居ますとさ、損保が合法に、対人賠償せず逃げられるように、が理由で。

この極悪犯罪の手に加えて、損保、提携弁護士が、合法な対人賠償せず、逃げられるようにと仕組まれて有る、権力犯罪、損保犯罪、被害者側不正行為で犯罪者と捏造の手が、損害保険金詐欺冤罪でっち上げの手です。

これ等の国家権力犯罪も「捜査が先ず、全く合法になされて居ない事が、一番に挙げられます、正しく事件原因に付いて、捜査、立証が果たされて居ないから、これ等の国家権力犯罪も、やり放題出来て、通されて居ます、合法を正しく果たす捜査の実施、これが一番に求められて居ます」

山本巡査が加害者の事件、複数の主治医診断と、自賠事業、損保事業、司法犯罪診断が入り混じって出されて「全く違う診断?を、都合によって正しい診断だ!と、合法証明だせずで決定、判決に狂奔して居ます、証拠の根本が主治医の医証、の筈が”主治医一人も、偽造診断書を捜査機関に発行”行為者ですから、根こそぎレベルの国家権力犯罪、テロ行為です」

目的は「対人加害者が負って居る、賠償債務言い掛かりで踏み倒す為、と言う現実が、損保、提携弁護士の指揮で、犯罪が多数公式にも行われて、犯罪で合法賠償潰しを成功させると?」

刑事訴訟法手続き、紛いでしか

  • 2022/05/31 09:08

昨年の過失傷害事件、除籍謄本が出次第、被疑者死亡で送致、不起訴で終わりです、それはそうでしょうね、当事者が居なくなった訳だから。

今後この事件は「相続絡みで、日常生活賠償特約、言い掛り、賠償保険金詐欺捏造等、冤罪創出、しくじりの事実と合わせた”相続税脱税等を防ぐ”多様な事件と変わった訳です」

しかし「損保、提携弁護士が定番としている、損害保険金詐欺事件?不払い目論見で、損害保険金詐欺事件を捏造して訴えれば、捜査機関、司法ぐるみ、損保、提携弁護士の言うがまま、損害保険金詐欺事件、冤罪詐欺事件、強引に立件、に走るんだからね、恐ろしい事実です」

一方で「対人賠償不払い目論見で”被害者の主治医に、傷害事件で負った怪我の治療期間等を、軽い怪我だ、怪我は負って居ない等、事実無視で、恒常的に虚偽診断を記載して、捜査機関、自賠事業等に発行して居ます”」

傷害事件を証明するのは「医師作成医証、主治医作成医証です、が”対人賠償踏み倒し、を目論み、違法踏み倒しが成功するようにと、医師に医証偽造指示が出されて、行われて居る訳です、対人賠償軽減、抹殺用の、偽造医証と言う武器が、日常的に捏造され、行使されて、刑事罰から免除等が成功させられて居ます”」

傷害致死傷罪を、正しく立証出来る筈の、医師、被害者主治医の医証も、合法な対人賠償金補填、損保事業、提携弁護士が「言い掛かり、でっち上げた医証を持ち出して、軽い怪我で長期治療、賠償金詐欺だと、、偽造医証で主治医の、多分合法な医証が虚偽‼と断じられて、対人賠償踏み倒し、司法決定、判決を下す事も、で通されて居ると言う」

正しく事実立証を果たす、この合法な刑事訴訟法手続きから、きちんと執り行われなければ、どんどん犯罪者国家、原始的な生活を強いられて、荒事犯罪国家日本!に統一されてしまうだけです。

あらかじめでっち上げて有る判決、決定刑事、民事訴訟法手続きごっこによる、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺が目論見の公権力共謀犯罪事実、冤罪は特別では無い、事も立証されて居ます。

一部署だけで捜査、これのみの結果が、司法、警察、行政犯罪蔓延国家を

  • 2022/05/31 08:36

多くの事件、刑事訴訟法手続きを取る場合”も”単独部署だけで捜査、が常なので、根本から事件の構成等が、筋から違ったり、がざらです、大元の事件の構成要件が、根本から筋違いで初めて、送致、起訴、不起訴決定、起訴事件は刑事裁判実施、大元が間違い、筋違いでこれに走るばかりだから、とんでも事件構成、裁判ごっこに興じるばかり、に陥り続けて居ます。

刑事訴訟法手続きを取る場合も「事件を構成する、複数の要素が何か?これから正しく把握して、事件を構成する、根本から事実立証化必須なのだけれど、そんな根本から、分からないのが実際だと」

;廃棄物不法投棄の嫌疑事件が軸で”廃棄物不法投棄事実無し”記載公文書の真偽を等刑事訴訟法手続き事件、該当場所に不法投棄されている、土砂?が、自然素材の範疇か、廃棄物に該当する代物なのか、警察の担当課、行政機関が、不法投棄されている物品を揃えて、合否犯罪を果たした上で”廃棄物の不法投棄は無い”と、公文書に書いて出したのか?廃棄物が有るが、責任逃れ目論見で、廃棄物は投棄されて居ない、と公文書に記載して、発行したのか?刑法第156条の適用の可否判断、と出来る訳です。

※ちなみにですが”同じ不法投棄廃棄物物品、瓦礫等で、廃棄物不法投棄に該当せず、公文書が出されている上で”同様の物品を投棄、再埋設しても、廃棄物不法投棄事実無し、現地で確認の上、廃棄物は無いと判断した、と公文書が出されて居るから、同様の物品(タイル、布、ゴム、プラスチック、加工した木製品、鉄製品等)は、投棄しても、廃棄物不法投棄に該当しないのです、警察、市役所の答えです。

しかしまあ、100軒施主の敷地を掘ったとしても”舗装の路盤材に、建設瓦礫廃材を敷き込んで有る場合、先ず出くわさないでしょうからね”運が良いのか悪いのか?施主は気の毒ですが、元の家を解体撤去した年度は、まだ廃掃法も厳しくなかったけれど、舗装を行った頃は、拙かった筈です、施主にばれたらとか、想像もしないんでしょうね?

自治体ごとに違う?法律の適用等?

  • 2022/05/31 07:03

@当社で請け負っている工事現場で、建設廃材瓦礫が、掘削により出たので、6月2日、警察、札幌市環境部署、施工元請け共々、現場で確認等行う運びとなって居ます”道庁、後志振興局、小樽市役所は、廃掃法違反等無し、と公文書でも強弁して居る”幸2丁目18-44,39場所への違法投棄と同じ構図です”小樽署には、別紙文書、複数の捜査課による、事実証明から必須、一部署のみ捜査が、権力犯罪を生み出す実例、証拠複数も記載して、送って有ります”

                                  令和4年5月31日

                  小樽市幸2丁目18-39民有宅地、一部仮請け社
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

鈴木道知事、道議会、道路、農道整備課、各振興局、農地整備廃棄物で
FAX011-241-8181 道政相談、記載先配布願う
FAX011-232-1156 石狩振興局環境生活松田主査他
FAX0136-23-0230 後志振興局局長、担当課
小樽市迫市長、市議会、塵減量推進、建設部
FAX0134-25-1487 記載先配布願う
中村裕之衆議院議員小樽事務所
TEL0134-21-5771,FAX0134-21-5771
農林水産省国有農地管理課、本間、丸山、佐藤課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課、高原担当
FAX03-5253-1551(24-523)
廃棄物瓦礫大量不法投棄を行政が、処理等責任を示すべき
石川禎久法務大臣、大臣官房、刑事、民事局、公式証明書偽造で犯罪適法
FAX03-3592-7393
環境省北海道地方環境事務所、国有農地は廃棄物で土壌改良等
FAX011-736-1234
扇沢明宏道警本部長、生活経済、捜査課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、別紙文書にも記載の通り、当社請負工事現場土中から”も”建設廃材瓦礫が大量に”出土”して居ます、この家を新築施工した会社が、建設廃材瓦礫で舗装下地造成させて(結果?)舗装して有るからです、隣家屋根からの雪、氷塊落下による、カーポート他破壊事件、復旧工事実施で発覚した事、伝えた通りです、平成19年、産廃から除外したコンクリート、アスファルトの他、タイル、日常生活用品等が、多数混じって埋められて居ます、解体現場から、廃棄物混入砕石等を選別して、運び埋めた模様。

2、当社は後志振興局公文書にも倣い、掘削後再埋設(全体の一部分)して、札幌市環境局、東署生活安全課、施主、埋設工事元受け会社に、一部証拠で除いて置いた、タイル等サンプルは、施工会社、施主に確認して貰って有ります、一旦彫り上げた廃棄物は、法の規定では、再埋設行為者が廃掃法違反、と言う規定ですが、後志振興局、小樽市役所の法解釈?は”ビッグバン以降の宇宙拡大を鑑みると、宇宙に存する全てが自然素材”と言う、壮大な合法理論のようですから。

3、来月2日午前、現地にて、東署生安、札幌市役所環境局職員、施工会社(施主が現地で立会、確認を求めて有るが?)と当社が集い、舗装を剥がして事実調査実施、今後の対応策協議として有ります「札幌市は、掘削、適法処理(分別施設に搬入、正しく分別を証明した処理の徹底)を求めて居ますが、小樽の実例、公文書が有るので、小樽の現地に搬入、路盤材で使用の是非も。

4,小樽警察署には、別紙文書も送って有ります「後志振興局、小樽市役所指揮事件では”公文書の真偽証明は先ず、生活安全課が、投棄物品目を証明して、後志振興局、小樽市役所、環境省に、人工物、廃棄物区分物品は、自然素材か否か”立証が必要です、刑事二課単独では、廃棄物無し公文書(他公文書)の合否は、正しく判断も出来ません、単独化捜査は、別紙記載の通り、司法、行政、警察共謀犯罪の制度化実現、証明書(国家資格者発行、公文書、判決文偽造、虚偽記載、犯罪適法記載で)偽造が武器で成功、公権力犯罪の制度化”を招くだけです」

5、別紙記載、医証発行が何処かに付いて「札幌北新病院、中村記念病院、渓仁会クリニック、大塚眼科(別事件で札幌医科大付属)自賠責調査事務所、自賠窓口東京海上日動、損保ジャパンが主で”治療は7日診断書で、警察官加害者の刑事、民事責任違法軽減、詐欺刑訴法手続き遂行実例、7日後も治療、結果、7カ月半治療で、損保都合で打ち切り、頚椎変形、視力激減診断が主治医らから出ているが、自賠事業、窓口損保が、医師が虚偽医療行為、診断と否定診断複数”札医大、医師は、損保指揮で、患者を無視で虚偽記載診断書損保、自賠事業に発行、札幌市保健所、カルテと診断書不整合で、違法無し公文書決定、道警、中央署、地検特別刑事部は”刑法第160条、医師法第17条違反行為に免責して居る回答、検事は不起訴誤、補充捜査中、民事裁判は、一審は、上記に理由が立たず、審理潰しで、損保提携弁護士の言う通り判決、控訴事件、宙に浮かせたまま、等の現実が生まれて居ます」

6、昨年の事件では、刑事に、主治医への”合法な傷害事件立証、医証取得の為の”医療捜査実施して頂き、禎心会病院、おおがゆ弁護士も同席の上、大場医師が主で”治療終わり期日は、患者と主治医の協議、検査結果等を複合的に鑑みて、治療を止める時まで不明、治癒、治療終わり予想等と言う医学無し、骨折、切創等に治癒無し(元に戻るのが治癒、これ等傷害は元に戻らず)症状固定と言う医学無し、これ等の違法診断が、刑事訴訟法等の医学的証拠になる訳無し”等答えを得られて居ます、刑事、民事訴訟法手続き、傷害致死傷罪事件の捜査の間違い、根本からの出鱈目を証明した訳です、刑事課のみ捜査で、医証の真贋等立証不可能故です、損害保険詐欺も、損保、提携弁護士の捏造で成立、恐ろしい事実です。

報告事項、のいち

  • 2022/05/30 16:47

当社で請け負った工事のお宅の敷地から、舗装の路盤材に、解体瓦礫が出て来た、解体瓦礫で舗装路盤を造って有った件「6月2日午前、東署生活安全課、札幌市環境局事業廃棄物かが、現地に確認の為、来る運びとなりました」

おたる市幸2丁目18-44国有農地と、39民有宅地への、尋常を超えた量の、廃棄物土砂違法投棄、違法な国道造成犯罪と違い、札幌の事件、動きが素早いですよね、根本が同じ、建築工事で出た、解体瓦礫の不法投棄、不法埋設事件なのに、両事件共。

小樽の事件では「法の決まり、廃棄物区分物品リストに載せられて有る物品が”出土?現出”して居るにも拘らず、産廃は無い、不法投棄は無い、と公文書を、後志振興局、小樽市役所で出して居ます、が」

札幌市環境局は「廃棄物に該当する物品が、ビデオ映像、収集物品で見られる、持ち出し等禁止、現地で分別処理する事、と公文書が出されて居ます」

もう行政機関、廃掃法を所管している行政機関の間でも、ぐちゃぐちゃ状態に陥って居ます、公権力が、責任逃れを目論み、虚偽公文書を発行して、責任逃れを果たそうと企むからです。

行政機関が、所管法律を悪用させて、犯罪行為を正当と、公文書に書いて発行して、行政犯罪責任逃れを果たそうとした、この事実はもう、言い逃れも不可能です、物理的な証拠も揃った犯罪だし、ダンプx百台分?も有るでしょうね、ゼンリン、グーグルマップ航空写真証拠も有るし。

当社としては、請け負った工事の現場から、解体瓦礫が”出土”した問題は、当社の責任に直結する問題ですが、小樽の事件は、直接関係無いからねえ、今後の大きな武器となる、けれど。

それにしても、今日の文書にも書いたけれど「犯罪を正当と偽って有る、司法、行政、警察、損保犯罪成功の理由は、証拠隠滅と偽造、偽造証拠を適法と判決常時、複合的犯罪と言う事実を強引に無視して”やらせ捜査で送致”実際には、事件の正しい構成無し、正しい事実立証を果たせて居ない、等等、出鱈目なのが事実です」

損害保険から、費用が出るのかと?産廃瓦礫が埋まって居て、撤去が必要な場合

  • 2022/05/30 10:01

工事現場を掘ったら、大量の解体瓦礫が埋まっており、舗装下地で使われて居る事が判明して居ます、、(;'∀')おいおい、どうするんだよ!!

この違法事実、地権者加入火災保険と、加害者加入損保に「高額の、埋設産廃撤去処理費、保険から出ますか?と問い合わせました、、答えは」

損保複数-恐らくその撤去処理工事、保険対象外だと思います、恐らく損害保険金、出せないでしょうね。

との、当たり前だろうの答えでした、まあ、そうだろうなあ、だけど「公文書が有るからと、自然素材だ!と言い張り、通るのか?まあ、自宅に埋められてりゃ、と考えればねえ、わざわざよそから運び込んで、埋められたんだろうから、家主さん、気が重くなるしねえ(´;ω;`)ウゥゥ」

非常に面倒で、でも「小樽の事件に、直接反映させられる訳で、その意味では役立って居ます、施主には気の毒だけど、うちのせいでは無いし」

小樽の事件に、この事件は東署管轄の事件だから「今日の文書の記載事実、東署生活安全課にも、公に反映させられる訳で”複合捜査せず、犯罪証拠でっち上げ等を成功させて有る、警察、司法共謀の刑事、民事訴訟法手続き名目詐欺公務”纏めて追及出来るしね、次々と」

これで近代法治国家日本、近代法治国家の警察、司法、行政と偽って居る、犯罪国家でしょう、中世以前の、ロシアと同様の、犯罪国家日本が実際でしょう。

刑事訴訟法事件捜査からして「きちんと事件の構成要件を理解して、複数の捜査課が、各々の担当部分の捜査を行い、捜査で証明出来た結果を組み合わせて、事件の事実を構成して、送致、起訴等決めて行く、これがなされて居ないから、詐欺犯罪刑事、民事訴訟法名目公務手続きが蔓延して、成功させられてあるんです、司法詐欺が状態化されて通って居るんです、行政詐欺公務成功も果たせて居るんですよ、法に拠らない司法、行政、警察で通って居るから」

他の捜査事件へも、出鱈目な事件構成、捜査立証立件事実証拠を

  • 2022/05/30 08:59

複数の医証が作成、使用されて「傷害致死傷罪事件の加害者の、刑事、民事責任を、違法に減じている、抹殺に成功している、警察、司法、厚労省、医師、保健所等が共謀犯で、国としてこの犯罪を、おおっぴらに凶行三昧が成功している、理由は”刑法第160条、医師法第17条違反行為に科せられる、医師法第31条1、刑事罰の適用を、故意に逃れさせてある故成功している」

悪質極まりない、国家権力犯罪ですが「この国家権力犯罪も”人身交通事故は、交通二課、他の傷害致死傷事件は、刑事一課強行犯だけ”で、医証の真偽も問わず、傷害致死傷事件を纏めて送致、事件処理されて居るから成功して居ます」

人身交通事故事件なら「公の医証偽造、行使、違法、偽造医証が正しい証拠だ、と、刑事、民亊で違法採用で通されている事実、実例証拠が山のように有ります、捜査機関用の、人身交通事故、傷害事件被害者の医証”人身交通事故なら、7日~10~21日以内”の治療と、故意に捏造が常です、ですがその後、半年以上~数年治療継続も多数、初めから加害者の刑事、民事責任逃れ用に、短期の治療の怪我だと、司法ぐるみ主治医に医証偽造させて有るからくりです」

で「損害賠償となれば”今度は自賠診断、損保、提携弁護士、裁判官犯罪診断が入り乱れて、合法対人賠償する必要が生じた、主治医の診断が出たら、これを否定して、通されて居るんです、医師法第17条違反、犯罪診断で”」

人身交通事故事件以外の、傷害致死傷罪事件では「被害者の主治医から、医学的根拠の無い”x日の加療を要する”とした、ほぼ実際の怪我の程度より、軽い怪我だとでっち上げた診断書が、捜査機関用に出されて、証拠採用される訳です」

医証が合法と言えるか?生活安全課も捜査に加わり、医証の合法、違法の証明が必要です、偽造医証を使い、対人賠償金を減じて通されている、合法な第三者行為傷害治療を潰して、一般傷病と偽らせて、健康保険詐欺と、対人合法賠償潰しを成功させて有る犯罪は、刑事二課の捜査も必須です。

複合犯罪なのだからね、捜査も複数の捜査課、部署が、関係する部分の捜査、証明が必須なのですよ、犯罪が複合的に、日常的に凶行されて、犯罪者不当擁護されて居るのだから。

過失による加害行為で、加害者が不当に、被害者への債務金補填を受けられる

  • 2022/05/30 08:28

;日常生活事故賠償、第三者傷害等の”損害を補填する、被害を受けさせられて、過失による、と判断された、対人、物損被害を受けさせられた、被害者から加害者が、被害を金銭で証明した、被害者の被害金額証明を手に入れられると”被害者は被保険者的確無し、よって、被害者が過失で被った、対人、物損被害金を、加害側が被害者から得た、賠償債務証明により、加害者が、損害も無しで、損害賠償金で受領出来ます”加害者は別段、被害者に対し負って居る、損害賠償債務支払いして、損害保険金で補填して貰う必要も無し!と言う、損害保険商品です。

;実はこの損害保険の構図”任意自動車保険も同じ構図です”あの損害保険も実は”加害者加入任意損保に取り、第三者の対人被害者は、被保険者不適格なのです、だから”絶対に加害者側任意損保、保険契約証拠を、被害者、刑事、民事訴訟法手続きで、出さないでしょう、実は任意加害側加入損保、第三者の被害者は、被保険者不適格だから、公式に出られる訳が有りません。

このように「任意の保険の契約って”保険事業と加入者側”の契約で有り、第三者の被害者は、被保険者不適格なのです、損害保険金を、被保険者不適格の、損保に取って、加入者側が加害者で被保険者、の損害保険契約で、被保険者不適当の被害を受けた側、第三者は、この損害保険金支払い問題、無関係なのですよね」

ですから日常生活事故賠償、特約から、損害を証明出来た上で、損害保険金を受け取れるのは「被保険者の加害者側が、被害者から、過失事件で被害を受けて、生じさせられた被害の証明を貰い、損保に支払い請求すれば、被害者は補填されずとも、無関係だから、加害側、被保険者的確の加害行為者が、被害者に過失事件で与えた、金銭に置き換えられた被害に付いて、証明出来た範囲を軸とさせて、被害者に加害者が、損害賠償債務支払いせずとも、被害者からの証明書が有れば、損害の補填金名目の保険金が受領出来ると言う、被害は被害者なのに」

過失と扱われた、他者相手の対人、物損加害行為事件で、被害者から被害を金銭で証明出来た、被害金額証明書を「被保険者の加害者が取得して、損保に請求を掛けて、損保から”被害が金銭的に出た被害者”が証明出来た、損害賠償では無いのが実際、の損害保険金が受け取れます、加害者が、です、被害者は、加害者から賠償債権回収出来るかどうか、状況次第です、日常生活事故賠償、個人賠償加害側加入損害保険からは、被害者は被保険者欠格故、賠償債務補填金支払いは、受けられない訳です」

嘘の羅列を公文書で

  • 2022/05/30 06:55

@小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、長期に渡り、当社が止めた一昨年まで、大量の廃棄物土砂を違法投棄して、違法道路造成拡幅、使用させて来て、農水省から管理を任された道庁、後志振興局は、廃棄物無し、と虚偽公文書発行で責任逃れ、関連文書の纏めを送ります、当社請負札幌の現場でも、廃棄物建設掘削残土が大量に出て居ます、札幌市は撤去指示ですが

                                  令和4年5月30日

札幌方面小樽警察署 署長殿
刑事二課知能犯係、河瀬警部補、生活安全課油川警部補 御中
TEL0134-27-0110

          小樽市幸2丁目18-39,44隣接部等を地権者から借地している会社
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
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                            FAX011-784-5504

1、この事件も「複数の捜査課、部署が関わらなければ、後志振興局による、虚偽公文書作成、行使は立証出来ません、生活安全課が、廃棄物不法投棄に付いて、事実の有無を、物理的な投棄物を持ち、不法投棄の合否を判断が先決です”廃棄物が不法投棄されておらず、全て自然素材とするなら”虚偽公文書作成は不成立ですから、なお、一廃、産廃区分は、投棄廃棄物品目だけで無く、投棄者と、投棄に至る理由も関係します、18-xxx住人が住人が証言している、9-zzz住人による、数年に渡る投棄と、通行人が証言した、17-xx住宅工事業者による投棄に付いて、捜査が必要では無いでしょうか?」

2、当社が請け負っている工事現場で、大量の建設廃棄物残土(瓦礫入り砕石系産廃)が、舗装の下地材で使われている事実が判明して、札幌市環境局は、全掘削合法撤去処理を求めて居ます、元請け業者は現在、責任逃れに走って居る所です、状況により、後志振興局、小樽市役所、小樽署を立ち会わせて、現地に道路補修材で投棄か、再埋設、仕上げで終わらせる事になると?合法との公文書、物理的実例も有るので。

3,添付資料は「当社から道庁宛、令和3年3月8日付け質問書送信、本件に関して→後志総合振興局から当社宛公文書、令和3年3月16日付け到達、18-44国有農地に産廃等投棄事実無し、等公文書→当社から昨年5月5日付けで、農水、中村衆議院議員事務所、道庁他宛文書送信、昨年4月22日、現地に行き、コンクリート片、ウレタン、空き缶、ペットボトル、ゴム等を証拠採集、掘削も含むで揃えた、等文書→後志総合振興局から当社宛文書、令和3年5月25日付公文書到達、令和3年5月19日、後志総合振興局で現地調査の結果、産廃等見当たらず、記載公文書→札幌市環境局から当社宛公文書到達、令和3年11月19日付け、該当場所でmの動画、収集物等を検証の結果、廃棄物が投棄されて居ると考えられるので、現地で正しく分別、処理の事等記載→農水省、道庁他て、当社から送信文書、内容を見て、必要先への捜査を求めます→当社から小樽市長、農水省、道知事宛送信文書、令和3年6月16日付文書と、当社宛、小樽市建設部発行公文書、令和3年6月14日付け、令和3年11月15日付文書、小樽市文書の概要は”該当事件場所への、大量の土砂、廃棄物投棄に違法は無いが、民有宅地に土砂を”当社が”仮置きして居る(虚偽記載、当社に掛かる事実無し)事は違法である、等記載公文書。

4,多くの場合、刑事訴訟法手続き事件の正しい立証、立件は、複合的な犯罪で構成されており、一捜査課では、正しい事件構成、立証は無理な場合が多いです「一昨年8月11日昼、道警所属、札幌東署勤務、山本巡査一方的追突傷害事件、被害者私の事件では「司法犯罪マニュアルに沿い、捜査機関用診断書は、刑事、民事責任違法軽減用の、7日の治療と虚偽記載、公務所宛発行診断書で不起訴(東京地裁地下書店でも販売、交通事故医療を巡る諸問題記載の、警察、司法ぐるみの、加害者を不起訴とさせて有る医証偽造、公式証拠使用の再現)実際の治療は、損保が支払い打ち切り決定までの7カ月半治療、他主治医複数は、頚椎変形、視力激減と、検査結果も踏まえて診断、自賠責事業、自賠窓口損保、調査事務所診断で”医師法第17条違反診断ですが、主治医による、頚椎変形、視力激減検査結果、診断は虚偽、医学的所見無し”等、違法診断を捏造して、後遺症等踏み倒し、生活安全課、刑事二課も捜査に加わらない故、ここまでの犯罪が、常時行われ、成功させて有る訳です」

5、故意に傷害致死傷罪事件で、医証を軽微と偽造させ、加害者の刑事、民事責任軽減させて有る手は「道警本部、札幌地検特別刑事部を追及して、得た答えが”主治医による、偽造医証を公務所に発行は、刑法第160条(3年以下の禁固、30万円以下の罰金)適用だが、故意にこの刑法適用をせず、公務所に偽造医証を発行、証拠使用を通させて来た、主治医の医療行為、診断を、自賠事業、損保が診断を下して否定は、医師法第17条違反(医師法第31条1,3年以下の懲役、200万円以下の罰金刑)この罪状を、故意に適用せず通して来た事に間違いない、今後早急に、この罪状で告訴告発が出れば、扱う捜査課等決めて置きます、との答えを得て有ります」

6、山本巡査は、ここまでの権力犯罪の恩恵を受けて居る、と言う事です、なのに「白石署勤務警部補は、道路上でうずくまっていた人をパトカーで引っ掛けて死亡させて逮捕”医証偽造で免責、の恩恵が受けられたのでしょうか?”」

7,昨年3月29日発生、高温焼却炉転倒、私が下敷き、奇跡的に年単位の重症で生き延びた事件では「重過失傷害事件、焼却炉所有者側損保、任意自動車保険、日常生活賠償特約適用損保、提携弁護士が”高額支払いとなる、言い掛りで詐欺事件として、不払いしたいと、札幌東署刑事一課強行犯、捜査担当に、損害保険詐欺事案、当事者双方が組、故意に事件を起こした”と訴えて、刑事一課が任意で捜査実施、私から刑事に、詐欺は刑事二課、捜査課が違う、詐欺との根拠を示す事、東海は、高額支払いしたくないから詐欺にする、等、被保険者、加害者に電話で告げているとの事、録音も取得して、刑事二課と合同捜査が必須、から伝え、私から東署、中央署刑事二課、地検等に、詐欺だと言う根拠立証せよ、と公式訴えを提起、日常化して居る、詐欺罪捏造は、消えたようです、そもそもこの特約、被保険者は加害者で、被害者は被保険者欠格、損害保険詐欺当事者になる訳が有りませんが”東海、廣部・八木法律事務所辯護士、この規定すら不知でした、詐欺冤罪でっち上げで、常時警察、検事、裁判官が、正しい詐欺事件立証不要、損保、提携弁護士の指揮通り詐欺冤罪に落として、通せて居る故でしょう」

8、日常生活賠償、個人賠償等損害保険商品は「過失により、他者に対して対人、物損被害、金銭換算証明出来る事件加害行為を起こしたら、加害者のみが被保険者で、被害者から、被害を金銭換算した証明を加害者が得ると、加害者は、被害補填せず、被害者が受けた損害金を受領して逃げられる、国税も”損害賠償保険金受領を、加害者が債務補填せず、受領して居る”不当利得と知らなかったと言う、犯罪を助長、誘発する損害保険商品です”この事件、加害者がxxして、xxに移行しており、この損害保険商品問題も、税務署も含めて大事に発展して居ます”」損害の補填名目でxx人が受領、xx税免除、で逃げられる筈だったので、加害者は損害を受けておらず、被害者に不払いで逃げられる訳で、不当利得でしょう。

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