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2022年05月04日の記事は以下のとおりです。

刑事告訴、告発実行も

  • 2022/05/04 15:30

もうほぼ、損保、司法極悪犯罪実例、証拠は揃ったから、次の罪状で、先ず医師を告訴、告発実行とします。

;刑法第160条を適用させた、主治医相手の告訴提起”交通事故で負った怪我は、7日の治療で治癒する軽い怪我だ、捜査機関用犯罪診断書発行事実”禎心会病院大場医師は、何時治療を終えられるか等、医学的に分かる訳が無い”等、傷害罪事件、警察医療捜査で答えている事実も有る通りです、カルテは”損保が支払い拒否、により、表向き治療中止まででも7カ月半治療実施、見事なる、損保、司法犯罪、対人賠償踏み倒し目論見の、医証偽造、公務所宛発行事件です。

;又”国土交通省所管、自賠責事業ようとの表題の、診断書犯罪も有ります”国交省所管自賠責事業診査用、と言う設定ですが”実際には、詐欺損保、民業宛発行です、刑法第160条も適用が、医師法第17条違反も。

;自賠責事業犯罪診断、この事実も”医師法第17条違反ですから、刑事告発しましょう”法に反した悪行を、見逃す謂れは有りません、

;山本巡査は”主治医らの診断は嘘、自賠責診断が正しい”これを自己正当化の武器、と言い張って居ます、自賠責事業犯罪診断の合否も、当然付ける必要が有ります、札幌地検、検事も同じく。

;第一、幾つの診断が、異なる診断が、一件の人身交通事故事件で出されて居るのか、詐欺賠償潰しを目論み、とんでもない事です、たかが損保、提携弁護士犯罪を成功させる、闇の目論見で、司法、警察、行政がテロに走り、狂い方が異常過ぎます。

;ここまでの医証強制偽造から、傷害致死傷罪責任抹殺が目論見、損保合法対人賠償潰しの武器作りで、犯罪が暴かれて居ます、公式刑事告訴、告発を、どんどん実行すべきです、司法極悪犯罪を、これ以上野放しにせず。

損保が合法賠償せず、踏み倒せるようにが全ての目的、司法犯罪賠償

  • 2022/05/04 15:10

損保が対人賠償を、常時犯罪で踏み倒せるように、司法、警察、行政、報道が共謀して、犯罪んを制度と偽り、司法犯罪制度をでっち上げて、犯罪で成功を常に果たしている。

傷害事件が起きた、加害側損保が、対人賠償債務補填支払い責任を負って居る、損保が不払いを、犯罪によって成功させられるように”事実、証拠を偽造捏造して、犯罪者が被害者、被害者は賠償金を詐取目論見の悪人”と、事実、証拠捏造司法テロで作り変えて、常時これが正しいと、裁判官犯罪判決常時で、常に強制捏造。

この事実、証拠を見れば「白石警察署の警部補が、パトカーを運転して居て、道路でうずくまっていた人を撥ねて、この人が死んだ事件も”対人賠償金詐欺目論見の”と、司法、警察、損保、検視医者らで、事実無根ででっち上げて、これが真実だ、と押し通すに走っても、何時も通りで理解が」

インターネットを通じて、瞬時に国際社会にも、司法犯罪で有ろうとも、犯罪事実、証拠が、事実通りに発信されるこの時代になっても「司法は神!神同士の神事である、司法犯罪凶行も、虫けら平民如きに、合憲、合法破壊テロ行為共、分かる筈も無いのだ、司法独裁国家日本を樹立して有る」

本気でこれを、自分達の世界で自己狂信して、司法犯罪を日々凶行し捲って居ます「損保如きの下僕、無能な使い走り風情と馬鹿にされて居る事も、無知無能故気付く事も出来ず、愚かしいカルト集団、カルトテロ犯罪国家権力です」

傷害致死傷罪犯罪責任抹殺、これが目論見の「損保指揮、司法ぐるみの凶行犯罪、被害者主治医に、軽い怪我だ、怪我は嘘だ等、医証を偽造させて、傷害致死傷罪加害者責任、実質常に抹殺成功」

何度も人身交通事故被害者になって居るから”どの傷害事件でも、捜査機関用診断書、司法犯罪マニュアル通り、7日の加療を要する”で揃えて有ると言う、司法が命じて有る、公務所宛発行医証偽造の証拠の一端です。

人を裁いて居る、こんな狂った資格者、司法機関が、独裁国家で行われている、独裁国家権力側が恣意的に、粛清対象者と決定、粛清実行、と変わりません。

司法が傷害致死傷罪犯罪を、刑事、民亊共加害責任抹殺犯罪を常と

  • 2022/05/04 11:19

当たり前ですが、法曹資格者、司法が「損保の下僕に凋落し切って居るので”損保が合法に、対人賠償債務補填支払いせず、被害者を医証偽造の罠に落とす、詐欺冤罪で陥れて通す、等、極悪犯罪を国中で凶行し捲って居る」

この犯罪は、国土交通省、厚生労働省も共謀犯、で組して有る訳です、何時も通りの「司法極悪手r犯罪、の一端ですからね、極悪な犯罪が、司法犯罪を成功させて有る武器、となって居ます、被害者の医証の偽造を、主治医に事前に命じて有る、悪の権化司法、行政なのです」

こんな極悪非道な司法犯罪、日常行為とさせて、通している司法カルト犯罪国家権力、行政機関、医師なのですから、傷害致死傷罪適用の事件加害者達、揃って司法犯罪、傷害致死傷罪抹殺、減じる目論見の犯罪「被害者の医証偽造、この犯罪の恩恵を、公に受けられるに決まって居ます、山本巡査も、一昨年からこの犯罪の恩恵に預かれていますし」

先月末の、パトカーを運転して居て、道路の蹲って居た人を撥ねてしまった、白石署の警部補さんも「山本巡査同様”傷害致死傷罪逃れ目的の、被害者の診療記録、この事件では、死亡診断書偽造他”の恩恵が受けられる訳です、同じ加害責任者警察官、ですし」

傷害致死傷罪行為者責任は、被害者の主治医に、司法他が闇で医証偽造を命じて有るから、この犯罪を武器と出来るので、犯罪の証拠の最上位、医証は証拠価値無し、医証に証拠価値が無いから当然。

傷害致死傷罪責任も、負う必要が有りません、医証を偽造させている司法他国家犯罪権力、損保、自賠責、労災事業の現実が、公開された司法他犯罪!で、堂々と凶行され捲って居ます。

こんな司法、行政ぐるみの極悪犯罪を、常に凶行させ捲って居る事が公開証明されれば、ネットで情報が瞬時に発信の時代なのだから、どう言う事態を招くか、司法、行政犯罪国家権力は、まるで想像も出来ません、根っからの犯罪者故でしょう。

この犯罪事実、証拠は、誰でも同様の犯罪を、損保、提携弁護士に命じて凶行し放題出来ます、損保、自賠責事業犯罪とも同じく。

時代錯誤を極めた司法犯罪、狂い切って居る犯罪者集団の国家権力

  • 2022/05/04 11:02

偶然ですが「白石警察署勤務の警部補が、管内で受けた110通報により、東札幌地域の道路を、通報された場所目指して走行して居て、道路に蹲って居た?人を撥ねてしまい、逮捕された事件が起きてしまいました」

一昨年8月11日昼発生、山本巡査による、一方的追突傷害事件、の構図と基本同じです「加害責任者の警察官は共に”自分が勤務している警察署の管内で、人身交通事故を起こした訳です”当然ですが、捜査を担当するのは、勤務している警察署の交通二課です」

この、白石警察署に勤務している、加害者の嫌疑で逮捕されて、実名報道もされた警部補さんが留置されている、筈の警察署へも、新聞社共々、司法が損保の下僕に凋落している故、主治医に司法ぐるみ、手を汚させて通して居る、医証偽造の手で、加害者責任減免、実質免責を成功させて有る、司法犯罪マニュアル抜粋、事実証拠多数、裁判ごっこに興じるが、詐欺裁判ごっこの実例証拠も入れて送りました。

医証を主治医に命じて有り、軽微な怪我だと常時偽造発行させて有る、これで傷害致死傷罪行為者責任、大幅、全て抹殺を常に成功させて有る、とっくにもう、公開された司法他、国家権力が損保の下僕に凋落し切っており、対人賠償を、この犯罪で大幅に減じる、踏み倒す事が常、とされて有る事まで証明して、送った訳です。

こいつらは「プーチンと一緒の思考、行動のみの事業者連中、法曹資格者、司法機関構成員です、この情報化時代に、プーチンとロシア軍同様、全く別途時代にも、適応も何も出来ない輩なのです、神の自分達が、刑事、民事訴訟法裁判ごっこ等に手を染めれば、神域に居る自分達の悪行、国家権力犯罪は、虫けら平民の目には見えないんだ!と、本気で自己狂信、神になった自分達、と狂信者集団のままなのでしょう」

今後どんどん、重い交通事故受傷被害事件が表で報じられれば、この司法が主犯、医証は刑事、民亊罰減免ように、軽い怪我だと偽造が常、等を広く伝えて行くべきでしょう。

何が正しい、傷害致死傷罪証拠か?

  • 2022/05/04 06:37

@札幌白石署勤務、小舘警部補死亡交通事故事件加害嫌疑で逮捕事件に関わる、重大な捜査裏付け実例証拠等を、事前に伝えたように、抜粋証拠共々送ります、白石署は道警本部、東署交通二課、刑事一課強行犯、札幌地検交通部、刑事部と、送った事実証拠、道警、検察他所持事実証拠も用いて、傷害致死傷罪を、偽造が常の医証で立証出来ない事実を踏まえて、どう証明するかを先ず協議が必須です

                                   令和4年5月4日

〒003-0803 札幌市白石区菊水3条5丁目4-2
札幌方面白石警察署長殿、交通二課担当
TEL011-814-0110
〒060-8711 札幌市中央区大通西3丁目6
北海道新聞社 報道部   記者
TEL011-210-5555
FAX011-210-5592

                            記載両傷害事件被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1,特に損保、提携弁護士が暗躍する、対人交通事故事件、日常生活賠償特約適用傷害致死傷事件は、損保、司法闇犯罪が稼働して”加害者責任を、医証偽造の手を先ず、主治医に命じて有り”加害者責任軽減、抹殺が日常として有ります、白石警察署、小館紀幸警部補を、パトカー運転中の死亡事故事件で逮捕、実名報道して居ますが、東署勤務だった山本孝一巡査が、一昨年8月11日昼、私の乗るトラック後部に追突傷害事件でも、主治医による捜査機関用診断書偽造(犯罪マニュアル通り、7日の加療診断、カルテは損保支払い打ち切りまでの7カ月半治療、他主治医も、後遺症該当傷害有り、だが、自賠責、任意損保事業が、主治医、医療機関による詐欺診断、と犯罪診断を重ねており、山本巡査も、自賠事業犯罪診断を、複数の主治医の診断を否定している、合法な医証”だと、司法警察員でありながら、拠り所とさせて、自身のほぼ無責を、彼発行添付陳述書記載のように、主張して居ます「提携弁護士斉田顕彰を通じて山本巡査、斉田弁護士も自分の答えと言って、傷害事件軽減、賠償踏み倒し目論見、闇マニュアル記載の手、医証偽造等の何処が犯罪なのか”犯罪性は、医証偽造で刑事、民事責任軽減、抹殺行為には無い、とも嘯いて居ます」

2,これを補佐するのは、彼加入任意損保共栄火災、自賠事業、検事、民事裁判官らが法に背く共謀に走って、彼の傷害罪責任実質抹殺、合法対人賠償も、共栄提携弁護士斉田顕彰辯護士、札幌地裁裁判官が共謀しての訴訟詐欺、私が出した証拠に対抗出来ず、口頭弁論自体潰して、審理せず、口頭弁論開始、弁護士の言う通り判決、立証責任は被告に有る、等の詐欺理由で。

3、この事件では”医証偽造、法に背いた賠償踏み倒し、治療潰し等悪行三昧を、道警監察に調査するよう求めた”事を、山本巡査、斉田弁護士、札幌地裁(道警の関与は不明、合法な調査の訴えですが)が共謀して、潰す仮処分も行われて居ます。

4,添付証拠には「札医大付属村上医師が、須川氏、この医師の患者、人身交通事故傷害被害患者に関して、加害者加入任意損保、三井住友緒方氏から指示を受け、法に背いて自賠責用後遺症診断書を違法作成、三井住友に直送、三井の指示と違うので、診断書改ざん、カルテと会わない診断書と、保健所も調査で確認、この事件も、私が手助けした事で、一方的審理潰し、三井住友、弁護士の言うがまま(訴状と事故証明書だけ、で審理を潰して判決、医証は無し)判決、に走りました」

5、自賠事業による、主治医の診断等否定診断事実も、証拠で添えます”小舘警部補も、自賠事業、実際は民業損保、調査事務所の素人犯罪診断に、山本巡査共々、加害責任抹殺の救いを求めるべきでしょう”国上げての医証偽造、行使、刑法第160条適用、医師法第17条違反適用、刑事、民事訴訟法詐欺が日常の現実を、先ず正しく確認下さい。

6,更に”同様の犯罪は、刑事一課強行犯扱い傷害事件、昨年3月29日に起きた、私が他者所有、高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件でも、加害者加入、東海任意自動車保険特約、日常生活賠償支払いを、詐欺等でっち上げて、不払いに走り、札幌東署刑事一課強行犯、山田警部補の班、事件担当部署に、東海伴担当、札幌支店、廣部・八木法律事務所が”加害者、被害者共謀の詐欺事件で捜査せよ、と指示、次に、私単独の詐欺で捜査せよ、と指示、刑事に私から、私は被保険者にあらず、詐欺も何も無い、刑事一課は詐欺担当では無い、刑事二課に、詐欺と騒ぐから捜査を求めて有るが、詐欺の嫌疑無し、と答えて居る”と訴えて、刑事一課も詐欺嫌疑を引っ込めて居ますが、これ等言い掛りで一旦刑事も、詐欺冤罪嫌疑で、損保の指示で動いた訳です、目的が損害保険金法に背いて踏み倒し故、加害者に東海が、廣部・八木法律事務所と共謀して、弁護士を民事、刑事共白紙委任させ、刑事、民亊共、無責価値取りに走る宣言と、白紙委任状送付を東海で、も行って居ますが、加害者が蹴ったので、只の不払い続行中です。

7、この事件では、主治医である、禎心会病院大園医師(日大付属医局から派遣)と、大場医師、おおがゆ弁護士に、私が手を打ち、東署刑事一課強行犯、平野巡査部長(私も同席)で、傷害罪事実と、治療を要する期間に関する、医療捜査を実施させました、医師の答え概略は「何時まで治療が必要か等医学的に証明不可能、同種の症例参考で診断に、証拠価値は無い、治療を中止できると、医師と患者で判断出来た時が、治療中止時期、但し、日常生活に復帰出来るだけ、等答えが出て居ます、何日治療を要するか等、医学的に予見出来る訳無し、との答えです」

8、又「別紙の通り、私は両被害事件に、闇マニュアル抜粋、自賠責用を謳うが、民業損保宛発行医証で、実際に刑事、民亊、自賠審査で使用は只のコピー紙医証、証拠価値無し医証や、別の診断書、カルテ写し、自賠責犯罪診断等も、両事件捜査証拠、自賠責詐欺審査、民事訴訟証拠で、強要で提出、使用させて有ります、函館の医師による、実父の死亡診断書、死亡日錯誤記載事件では”上記主治医、損保、自賠事業、司法犯罪診断、医師法第17条違反等無責”事実と異なり、も証拠で使って居ます」

9,札医大付属病院、北新病院、中村記念病院は「損保の指示通りの医証以外作成、提出出来ないので、損保の命じる通り、捜査機関、自賠用医証を作成して居る、と認めているし”私が、刑法第160条適用、公務所に提出する診断書、検案書、死亡診断書に虚偽記載の場合、医師は禁固3年以下、30万円以下の罰金刑に処す、この法の適用と、医師法第17条違反の適用”を、今後道警、札幌地検で実施すると約束を取った事で、捜査機関用診断書、自賠責用なる、民業宛違法発行診断書共に、上記犯罪が適用故、発行拒否に走って居ます」

10,つまり「傷害致死傷事件、刑事、民事訴訟法手続きも、自賠責審査なる、民業詐欺診断行為も”刑法第160条、医師法第17条違反不適用で成功させて来た”と言う事です、先ずは損保、提携弁護士、自賠責事業診査を謳う、民業犯罪の強制捜査が必須、と言う事です、小舘警部補事件の正しい事実立証の前提でも」

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