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2022年05月26日の記事は以下のとおりです。

医証偽造で傷害致死傷罪、加害行為事実潰し

  • 2022/05/26 17:58

医証を偽造する手を武器とさせて、傷害致死傷罪加害者s帰任抹殺を成功させて有る、この犯罪で、合法な対人賠償潰しも、常に成功させて有る、法治国家の根本破壊、テロですよ、完全に、これが司法の実際ですよ。

でっちあげて有る”答え”が常に正しいとなるように、現実を司法犯罪で作り変えさせてある、この司法の日常テロ犯罪成功の、医証偽造も武器の一つです。

傷害致死傷罪加害者刑事、民事責任抹殺を目的とさせて、医証を偽造させる事を常としてある、司法の実際で、公の犯罪なのです、報道カルトも知って居て、表に出さない司法犯罪です。

医証等、偽造が常の代物なのに「絶対の証拠、証明書だと、司法からして、嘘と知って居て、医証偽造を強制実行命令国家権力だから、承知の上で”医証は絶対の証拠だ”との法螺を、常に通して居ます、一方で」

損保、自賠事業、司法犯罪診断が正しい、これに背いて居る、主治医の診断は、詐欺、偽造の犯罪診断だ、この決定、判決も、常とさせて有るんですよ、司法カルト集団共謀で。

司法カルト国家権力に、合憲、合法を求めるだけ無駄です、合法破壊で司法テロ成功、これが常の、遵法など論外の国家犯罪権力なのだから。

傷害致死傷罪適用の被疑者「司法医証偽造犯罪公式制度、これを正しく武器で使い、傷害致死傷罪だ、との立証根拠を、正しく証明せよ、医証偽造が状態化させられている司法犯罪事実、この事実を持った上で”傷害致死傷罪適用と出来た、司法医証偽造と整合性を正しく取り、理論構成出来ている事の立証”を先ず果たせ、こう主張しない理由は何なのか、弁護士、検事、裁判官連中、医証偽造強要国家権力責任で」

当たり前の事ですよ、司法が偽造させて有る医証です、証拠価値等微塵も無いです、偽造が常なのだから、医証何て、証拠になる訳が有りません、カルテを証拠で使って、無理です、司法医証偽造強要、でっち上げて有る答えが正しいとなるように、合法賠償を潰す為にも、最悪、最凶です、司法テロ国家権力は。

報告事項

  • 2022/05/26 16:59

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18-39民有宅地に、長期間に渡り、農水省、道庁、石狩振興局が、地域住民らに、違法を重ねて、産廃瓦礫を違法投棄させ続けて居て、違法な急勾配道路造成?させて来て、一般の用に供させて居る、行政主導環境犯罪。

この不法投棄現場には、当社が止めた、一昨年迄、公然と、廃棄物混入、解体による、掘削瓦礫等が、おおっぴらに不法投棄され続けて来て居ます、行政が頭の犯罪です、ここまでの極悪権力犯罪が、日本の実態です。

同様の犯罪行為が、当社が請け負った工事現場で、実行されて居ます、昼日中の状況下で(;'∀')まともさが、、、。

法を所管出来て居るから?合法な刑事、民亊事件では全く無い「卑劣な戦いに、結果に、呆れ果てるばかりです、これで捜査機関に!その後、協同の不法な工事事実発覚、合法等論外が、の任意損保経由で繋げて、と。

小樽市幸二丁目18-44,39土地への不法投棄は法に背き、強引に却下!行政権限悪用の限りを、職権悪用と言う、中世の国家強制貼り付け等と、何処が代わったと言えるか?無い、と、事実により、明確に答えを出せて居ます。

法を犯して居る、行政が指揮した環境大規模犯罪、偽造公文書発行で、環境行政犯罪抹殺出来る、本気でこんな、行政が自分の組織を破壊させて居る、悪行に走って居る、困った国家権力です。

小樽警察署刑事二課、事件担当刑事さんは、生活安全課の協力も得ながら、捜査対象も決めて、虚偽公文書発行、行使と言う立証、訴追に、として行く、生活安全課にも手を貸して貰いながら、と言う方針、が。

公文書の威力

  • 2022/05/26 08:41

虚偽記載公文書が出た、事実が記載された、虚偽記載公文書を否定して、違法公文書と、別の公文書でも立証されて居る。

とてもレアな事件ですが「活用出来る工事が出るとは、流石に思いませんでした、さっそく正しい公文書、活用実例が出来た訳で、良い事です」

今後は「公文書の通り、自然素材の人工物?埋設工事で発掘(;'∀')に関して、公文書で違法無し、と認めて有る事に倣い、人工物の自然素材、再埋設と言う、合法を遂行して有る事に関して、札幌市環境局、東署生活安全課に、合否公式確認を」

しかしまあ、少しの面積の発掘?だけですら、タイル等が出て来るだけ、とんでも無い量の「人工物自然素材による?アスファルト下地工事です、人工物自然素材の正しい活用の、良い雛形実例複数ですしね」

土木建設業者は特に「この複数の実例、証拠事件、現実に倣うべきか否か?大問題ですからね、曖昧で逃げられる筈が有りません、行政犯罪なのだからね」

小樽市役所犯罪、でも有りますから、この事件は、今ではもう、小樽市役所も、直接行政の一角で、この犯罪を逃がす事のみに腐心、他への、全国への波及も気にせず、法律を正しく遵守して、国民にも遵法を行わせるべき立場で、職権乱用に狂奔ですからねえ、狂い切った公権力だ。

物理的事実は、どう言い逃れようとしても、現実が代わる訳が有りません、当たり前ですから、こんな当然すら、人間性により、理解にも至れ無いんですからねえ、狂い過ぎた国家犯罪権力だ。

産廃等は見当たらない、後志振興局発行公文書の記述、札幌市の公文書には「人工物を指摘の上、廃棄物に該当、と記載されて居ます、同じ場所の、同じ物品に付いて、不法投棄が膨大ですから、隠蔽工作で逃げるのは不可能です」

独裁者誕生

  • 2022/05/26 08:00

独裁国家権力創出、日本人ももう、こう言う人間性が当たり前に激変して居ますね、国家権力を手中に入れられれば、我欲を満たし放題特権が手に入った、これしか無い人間が、民主主義国家で、独裁テロ権力に君臨出来て居ます、現実として。

犯罪し放題、の独裁国家権力に君臨出来て、我欲の為に憲法、法律蹂躙し放題出来ている、とっくにもう、憲法、法律に、正しく平等な効力等、存在して居ないんですよね、我欲に染まった国家独裁権力が、己の思考、捻じ曲がった了見で、恐怖独裁国家支配、地域支配を実現させて有るだけです。

小樽市の役人を見ても「道庁、振興局、農水省の、犯罪行為を所管法律を駆使して糾弾、等論外、平民相手だけに”理不尽極まる、地方行政機関職権を、ご都合主義で行使”を、おおっぴらに公言して、実行して居ますし、地方自治等絵空事です」

しかしまあ「同様の環境犯罪が、近隣でも表に出されるとは思いませんでした、昭和の終わりからでも”建設現場の掘削産廃瓦礫で、顧客の舗装工事の下地材に活用、は先ず無いですから”レア過ぎる自然素材区分?タイル、コンクリート、茶わん等自然素材ですねえ」

まあ「これら全て、小樽の国有農地、私有地に投棄されて居て、廃棄物は無い、で公に通って居ます、問題は何も有りませんしね」

自然素材の区別は「原材料まで至るように”実務でなった訳でしょうね”地球上の物体、物品全て、自然素材が原材料だから」

あまりにもまあ「自然素材区分の範囲を広げ過ぎて居ますよね?これが農水省、道庁、小樽市役所の公務事実です、平民如き害を唱えては駄目、倣う以外有りません」

これで国家行政機関

  • 2022/05/26 06:50

@小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、農水省と道庁、石狩振興局、小樽市役所が、現在は確信犯共謀で、大量の廃棄物土砂を不法投棄させ、違法な、廃棄物急勾配道路造成、違法拡幅させて、不特定多数に、違法と承知で通行させている事件、産廃等見当たらずとの、虚偽公文書作成、行使事件に付いて先ず、昨日午前、小樽警察署刑事二課に出向いて協議し、捜査する事を、上が了承しました、廃棄物の有無から捜査が必須、物理的な事実証明事件です

@大雪による、雪、氷が屋根から隣家敷地に滑落して、カーポート、自宅等を壊した事件が近隣で起き、当社が損害保険会社とも交渉して、工事も請け負って居ますが”敷地を掘削した結果、小樽の事件同様、建設工事掘削廃棄物瓦礫で、舗装下地作りが発覚”札幌市環境局、警察に連絡、廃棄物か否か答えを出させる、廃棄物で撤去の可否、も答えを得ます、小樽の事件と同じ構図、廃棄物無し、で整合性が取れますが

                                  令和4年5月24日

           本件訴え社、偽造公文書で廃棄物が自然素材に変わるか?二事件で判明
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

農林水産省国有農地管理課 本間、円山、佐藤課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課高原担当
FAX03-5253-1551(24-523)
環境局北海道地方事務所
FAX011-736-1234
鈴木道知事、道議会、農道整備、農地管理課他関係部署
FAX011-241-8181 記載先配布
FAX011-232-1156 環境生活課等他担当
FAX0136-23-0230 後志振興局農業経営課、産廃で農地造 
小樽市迫市長、市議会、塵減量推進、建設部他配布
FAX0134-25-1487
秋元札幌市長、市議会、宅地課、道路工事課
FAX011-218-5166 各先配布、道路、農地産廃造成の可否
FAX011-218-5105 環境局
中村裕之衆議院議員小樽事務所
TEL0134-21-5771,FAX0134-21-5771
北海道新聞小樽市局報道部記者各位
TEL0134-22-6171、FAX0134-33-0726

1、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、長年地域住民らに、廃棄物土砂等を大量不法投棄させ、違法な道路造成させて、違法と気付いた二年前からは、農水省、道庁、後志振興局、小樽市役所が、確信犯で共謀して”廃棄物は無い、当社が違法に造成工事を行って居る”等、虚偽公文書を発行して、行政ぐるみ犯罪隠蔽工作を続けている事件、昨日小樽警察署刑事二課と協議して、上が許可したとの事で(先ず)後志振興局部長による、該当国有農地に、産廃等見当たらず記載公文書(廃棄物が現出、投棄事実は、小樽市役人共々の現地調査録画、録画と廃棄物証拠等を持った、札幌市環境部長公文書等で事実証明)の、刑法第156条、虚偽公文書作成(行使)罪状事件の捜査から始めて頂ける運びとなりました。

2、今後の捜査では「該当国有農地、表面、土中に、廃棄物(札幌市公文書に記載物他)が違法投棄され、廃棄物混入事実が存在するか、自然素材のみ違法投棄か?ここから捜査が行われて行く筈です」

3、後志振興局公文書には「産廃等は、現地調査で見当たらず」と記載されて居る一方、札幌市の公文書には「現地の映像、回収物には、コンクリート、アスファルト、繊維、鉄筋等が見られる事から、これらは廃棄物と見做せる」と言った記述となって居ます。

4,この記述の違いに付いて、刑事さん二名には「産廃、一廃の区分は”誰が、どう言う形で不法投棄したか”住民山田市等が証言して居る、幸2丁目9∸784住人が主体で、この不法投棄が続けられても来ている、との証言も、工事現場を掘削して出た廃棄物瓦礫なら、事業系一廃、産廃です、等伝えて”ここから調べて証明しなければ、産廃、一廃の区分は不可が基本、後志部長は廃掃法に無知、札幌支部長は正しく理解の根本的違い”後志部長の公文書記載、産廃等見当たらずの事実捜査には、この事実証明、後志部長が、産廃存在せず特定した根拠、等捜査も必須、生活安全課、環境省、札幌市(一廃部分法の所管権限自治体で、この職務を故意に放棄、廃掃法一廃部分所管権限悪用、昨日立ち寄った小樽市役所塵減量推進浜谷課長も、一廃部分法の所管権限、農水、後志振興局には行使拒否宣言、一廃不法投棄は、農水、後志、警察に伝えて有れば良い、小樽市は法の所管権限行使拒否、と、職場で職員にも聞かせて宣言)小樽市部署への捜査、廃棄物区分も含めて等も必要、と伝えて有ります」

5、この冬の大雪被害として、近隣住宅屋根から、大量の雪と氷塊が、隣家敷地に落下して、隣家のカーポート、自宅等を損壊させた、損害保険(被害者加入、損保ジャパン火災保険、立て替え支払い、加害者加入、任意自動車保険、日常生活事故賠償特約とも適用、当社が損保等と、工事に関して協議他)適用物損事故で、被害者敷地を掘削した結果、次の違法事実が判明しました。

(1)15年位前にこの家を新築した、xxxxさんは、敷地の舗装工事に際して、建設工事掘削で出た、瓦礫混入土砂で、舗装下地を作り、舗装を行って有った、当社で掘削して判明。

(2)当社で証拠を揃えて”廃掃法では禁じられて居るが、公文書も出て、合法との事故、再度埋設”上を舗装してから札幌市環境局、警察に、事実伝達実施、施主、建設業者にもこの事実を伝えて有ります。

(3)札幌市の指示”法の規定では、再埋設した当社が廃掃法違反”警察にも連絡して、全て堀上げ、合法土砂で埋め戻す事が必要、以外現在言えません、との事、小樽の事件と整合性が全く無くなるので。

(4)現在共同住建と”この大量の、人工物だが自然素材(コンクリート、タイル、スレート、金属製品、茶わん、骨のおもちゃ等自然素材)をどうするか、協議中です”合法な人工物自然素材、でしょうが、将来的にもこれで通る保証も無いので。

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