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2022年06月01日の記事は以下のとおりです。

国交省自賠責事業、審査用公文書医証?原本照合は何故しない?

  • 2022/06/01 16:58

国土交通省自賠責事業用、公文書でなければ駄目、な筈の医証、、何処に公文書原本医証、有るんでしょうね?国交省は受領も保管もして居ません、が?民間損保が受領して、公文書医証謄本と嘘を吐き、コピー紙作成、バラマキを、が真実と言う。

公文書医証は嘘だし、公文書謄本、も虚偽でしょうに、重大な犯罪行為です、公文書原本、公文書謄本とも虚偽なのだから。

山本巡査、司法警察員、「お前が裁判に出した”只のコピー紙きれ、国交省自賠責事業診査用、公文書医証と、公式証明が必須だが?司法警察員なのだから余計,きちんと原本照合を果たす必要が有る、分かっているよな?”コピー紙は、証拠価値無しだぞ、裁判は特に」

しかしまあ「只のコピーの紙きれを、裁判官連中にしても、只のコピー紙とも理解不可能のレベルで”自賠責事業、国の事業の審査用公文書医証、の謄本だと、無知故でしょうけれど”本気で思い込み、公式合法証拠で認めて通して来て居る無様さ、恐ろしいまでの無知さです」

正しい必要知識が、根こそぎ欠落して居る事すら気付けない程度と言う事の証明ですよ、私が証拠で出した、医証は”捜査機関、国交省自賠責事業に渡して有りますから”裁判所等に出した、診断書、カルテコピーは、公的機関との間で、原本確認出来るように組んで有ります、司法、損保とは、全く打って有る手の合法さが違う訳です。

どうやら3カ月も!掛かった結果、高裁で審理を行うようです、私と須川氏の控訴提起事件共、地裁、裁判官は「司法犯罪傷害事件加害者責任軽減、抹殺目論見犯罪、医証偽造から恒常的凶行!等を糾弾もされて、審理自体強引に潰して、裁判官を下僕で従えている、提携弁護士様の言う通りの判決を、合法無しで強制的に下した訳ですから」

地裁、裁判官は、実際何の合憲、合法も無し、で、損保、提携弁護士の訴訟指揮に沿い、出鱈目判決を下したのだから「地裁の審理、判決には、何の合憲、合法も備わって居ません、高裁で証拠等を出させて審理?三審制って、地裁で証拠、証人等を揃えさせる、尋問する等して判決、高裁に上がれば、地裁での不備部分を中心に、必要証拠等を出させて審理、となって居るのだけれど?」

地裁、裁判官は「司法犯罪を糾弾された、証拠も揃えられて、に逆上、逆恨み、怯えが、に走って、審理潰しに走り、加害者側弁護士と共謀して?審理自体潰せば終わりと出来る?へまっしぐらが今?」

数人の主治医の医療行為、診断を、素人が否定診断、が正しいとなって居る異常さ

  • 2022/06/01 16:37

北新病院主治医は「追突傷害事件被害受傷は”7日しか治療不要”診断を、捜査機関用に、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺目論見で、事実無視で、短期治療程度の怪我だと、出鱈目診断書を作成、行使して”加害者が不起訴で逃げる手助けをしたと、検事、警察ぐるみの、で」

同じ、北新病院主事は、一方で「傷害事件被害受傷日から7カ月半、損保が支払い却下と、医学的根拠無しで決めた事を持ち、治療を止めた、形だけ、診療録記載も含めて取りました、捜査機関用、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺の武器用診断書は、捏造で7日のみ治療が必要、記載診断書だったのに?」

大塚眼科、中村記念病院二名、手稲渓仁会クリニック主治医は「頚椎変形、視力急激低下と、検査結果を持ち、診断して居ますが”自賠事業犯罪診断?損保犯罪診断?加害者司法警察員、提携委任弁護士犯罪診断で、主治医の医療行為、診断を、虚偽である、そのような医学的所見は無い”と、医師法第17条違反診断をでっち上げたら、この犯罪診断で、主治医複数の診断を、損保提携弁護士、委任者司法警察員の命を受けた、民亊担当裁判官は、犯罪診断が正しい、主治医の合法診断が虚偽だ!」

こう捏造で決めて、強引に通す悪行に走って居ます、この事実によると「主治医全員、刑法第160条適用と、医師法第17条違反の罰則適用、犯罪行為者医師、となるんです、医師法の正しい規定だと”犯罪者でっち上げ診断こそ摘発、全国放映が当然、なのですが」

まともが犯罪だ、と強制捏造されて居て、犯罪が適法だと、司法独裁権力が強制でっち上げ判決、国家が事実を逆に捻じ曲げて、犯罪が適法だ、合法行為こそ犯罪だ!こう、公に虚偽決定、虚偽が正しい判決を下すと、行政等他の国家権力集団、犯罪法の根拠無しで適法と決定、を神による託宣!絶対の審理、答えだと、本気で狂信して、統一犯罪を国中で成功させて、犯罪で利得を得られるように暴走、ここに狂奔して居るんです。

近代法治国家日本、嘘の極みと言う事実、証拠の一つ二つです、ロシア、プーチンと変わらない、テロ国家権力が実際です。

小樽警察署から

  • 2022/06/01 16:12

小樽警察署から、件の「公文書シリーズ、公文書が出る原因の、当社からの文書への答え?シリーズと、説明文書二部が届いた旨、電話が来ました、刑事二課、生活安全課宛の書面です」

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地には、尋常を超えた分量の、廃棄物土砂が不法投棄されており、違法な急坂道路が、違法造成されて、一般通行されて居ます、違法、犯罪複数の土地です、が。

道庁、後志振興局、小樽市役所が、今では完全に共謀犯となって居て、この廃棄物土砂不法投棄、違法な道路造成行為、違法な一般通行に供する行為、を重ねて居るのです「行政が、所管法律を捻じ曲げて、職権悪用に暴走して居ると言う事です」

少なくとも「民有宅地に不法投棄させた、廃棄物土砂は撤去処理して、崩落防止擁壁工事実施が必須なのですが、詭弁、虚言を吐いて責任逃れに突っ走るばかり、行政としての職責等、果たす意識も何も、微塵も無い輩です、司法と行政、共にテロ行為、犯罪行為を当たり前とさせており、合憲、合法破壊行為を厭わない、腐敗し切った国家権力です」

小樽警察署刑事二課と、生活安全課が、現地の調査等を行い、物理的事実をどう扱うか?幾ら監督機関が、職権を悪用して「現実に存在して居る、膨大な量の廃棄物土砂不法投棄事実を、無い事と、公文書に書いて発行した所で、あの膨大な分量の廃棄物土砂、無くなる訳が有りませんから」

当社は「私有地への不法投棄廃棄物土砂を、この犯罪を承知で重ねさせて来た、道庁、後志振興局の責任により、撤去を果たして、国有農地に積ませた廃棄物土砂が、民有宅地に崩落しないように、必要な工事を行う事と、当然の要求を出して居ます、が」

今更出だしから、完全に間違って公権力悪用に走った事が拙い、犯罪でっち上げで正当化を今は成功させて、近未来に付けを回そう、が目論見だ、と認める事も出来ないんでしょうけれどね。

廃棄物は、現地調査によっても見当たらない、公文書を当社に発行して居ます、もう後には引けないのでしょうね、道庁、後志振興局、小樽市役所は、警察の捜査で「公文書記載が正しい、不法投棄事実等無い、札幌市環境部署発行公文書記載も、廃棄物在り記載は虚偽で有る、で突き進む以外無いと言う」

警察も、この虚偽記載公文書、虚偽記載を正当化に暴走行為、正しいと認めてくれても、困りもしませんから。

合法な刑事、民事事件立証、公的扱い無し

  • 2022/06/01 10:15

合憲、合法を実現させた、刑事、民事事件の扱い等、法曹資格者の頭では不可能です、物事の理、これが見事なまで、理解不可能故です、犯罪が禁じられて居ると言う、当たり前から本当に理解の他、論外の極みですから。

遺産金、遺産預金等は「相続手続きが、物理的に終わるまでなら”上手く盗みに成功すれば、泥棒側の弁護士が、盗めた遺産金、預金を、遺産から減じた遺産目録を偽造作成して”裁判所、裁判官に出すと、裁判官は」

裁判官ー上手く遺産金、遺産預金を盗めたな(〃艸〃)ムフッ良し”相続遺産分割除外説、民法第896条違反他犯罪だが”盗めた遺産金、遺産預金は、泥棒が無税で手に入れられたから、遺産から減じて正しい、と決定を下した!犯罪により、遺産は減じたと決まった!

こう、司法、国が公式決定を重ねて、犯罪が割に合うように仕組んで通して来た訳です、他者の預金泥棒も、被相続人の預金、遺産預金泥棒、憲法、法律無効化テロ!で強制適法化成功、司法犯罪ですよ。

傷害致死傷事件加害者が、医証偽造と言う武器を悪用されて、刑事、民事事件加害者責任を減じる、抹殺されるように、司法、損保、警察、行政、医師が企み、この犯罪に邁進し捲って居ます、大元の理由は「自賠事業、損保事業が、合法な対人賠償を、この犯罪で潰して、詐欺賠償を常に成功させられるように、です」

これ等の司法他、国家権力共謀極悪犯罪事実を、正しく実例、証拠を揃えて、合憲、合法を武器とさせて、表に出して、犯罪行為者国家権力、損保、医師と糾弾すると、冤罪粛清の罠が降って来ます、これ等司法極悪犯罪は、最終的司法テロの武器が、冤罪粛清を成功させられて居る、これが最終の武器の大きな物です。

司法、行政独裁権力が、権力ぐるみのテロ犯罪が暴かれたなら、暴いた者を、でっち上げ罪状で、犯罪者に仕立て上げて消す特権!これも日常凶行し捲って通して有るのです。

犯罪で利得を得られる、これが目論見の根本です、xシア、xーチンと根本から同じです、ヘリ九tで自己正当化するが、実際は只のテロ犯罪行為者、司法、行政の実際は、と。

警察、司法は、損保、提携弁護士の下僕

  • 2022/06/01 08:08

@昨年3月29日の、重過失傷害事件に関して、被疑者死亡で送致、不起訴処理ですが、損保、提携弁護士が仕組んだ、損害保険不払い目論見、保険詐欺でっち上げ、出鱈目な刑事、民事訴訟法加害者無責で訴え要求、詐欺保険支払い商品事実、不当利得を脱税等、傷害致死傷事件、医証は加害者責任逃れ用偽造等、被害者も加害者も、共に陥れている悪行、今後に正しく生かし、合法な事件立証から果たす事を求める

                                   令和4年6月1日

〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
札幌地方検察庁 事件担当検事 御中
TEL011-261-9313
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署長 刑事一課強行犯、山田警部補 御中
TEL011-704-0110 検事には、山田警部補経由
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課、木村担当
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379
秋元札幌市長、市議会、国保企画課求償担当 死去者発行、求償合法の求め添付
TEL011-211-2341,FAX011-218-9188

    本事件被害者、損害保険詐欺冤罪等被害も、中央、東刑事二課に、捜査要求、結果は?
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1,本重過失傷害事件は、被疑者の立場の方が、今年5月18日午後3時過ぎ急逝された事で、被疑者死亡で送致、不起訴処理と決まった訳ですが、添付書類等の事件、事案等が、死去した方に対する相続人、私の間で残って居ます、死去した方は、過失責任から認めて、部分毎示談も交わして、第三者求償支払いも認めて居て、必要書類手続きも取って有ります、写し証拠の通り。

2、ですが、ご承知の通り「加害責任者加入、任意自動車保険、日常生活賠償特約損保、東京海上日動と、提携弁護士廣部・八木法律事務所は”損害保険金詐欺冤罪捏造等、悪行を重ねて、被害者、加害者も不当に陥れる、違法による不払い目論見での悪行を重ねている通りですし、この特約も、損害の賠償補填金支払い、では正しくは無い、犯罪を複数組み込んだ代物です、法に反した利得提供、取得、違法利得に付いて、脱税も、国税も騙して組み込み”税務署にも、この仕組み等を伝え、この事件では、相続人が、損保、提携弁護士と共謀して、違法な損害保険金受領を持ち、相続税脱税等しないように、あらかじめ手を打った通りです

 

3,そして「この事件で東京海上日動(提携弁護士共々?)損害保険金詐欺事件と刑事一課に訴えて、被保険者的確無し、の私にも、東海が言って居る、損害保険金詐欺を目論んだのでは無いのか?等、被害者に自供等を迫った事を受け、私から中央署、東署刑事二課に、詐欺事件と東海、東署刑事が扱っている、刑事二課が捜査担当、東海から詐欺事件根拠、私は被保険者で詐欺犯との根拠から捜査を求める”東京海上日動に有る、両当事者との録音全てを取得して、損害保険金詐欺冤罪の合否を正しく証明して、両当事者が詐欺行為者か、東京海上日動、提携弁護士が、警察を悪利用して、不払いの為、詐欺冤罪を捏造して、陥れに走ったのか、刑訴法手続きで答えを出すよう求める、との手を打ってある通りです」

4、既に実例、証拠多数で事実証明して有る通り「正しく事件を組み立て、立証から果たさなければならないのですが”損保、提携弁護士、司法、行政が、対人損害賠償支払いを、法を犯して潰す為の犯罪が、多数闇で仕組まれて、稼働させられ、成功している通りです、死去した方には過酷でしたでしょうが、東京海上日動と、提携弁護士共謀、損害保険金詐欺冤罪捏造により、不当な不払いを成功させる罠、が稼働した以上、対抗策を講じなければ、この罠に落とされて、もっと悲惨な事態に落とされたのです”相続人による、相続税脱税等も、今後どうするかの問題も起きて居ますし」

5、相続人が「被相続人死去後、被相続人を騙り、民法第896条も破り、被相続人による預金引き出し、と偽った、遺産預金を違法引き出しして居れば”函館の医師実例、相続人が、被相続人を騙り、遺産預金詐取で逮捕、報道実例が出来た通り、今後は、金融機関と、被相続人預金者間契約を、部外者が法を犯して蹂躙して、金融機関資金を違法に手にした角で、窃盗、詐欺罪を適用され、刑事事件で扱われますし、不当利得取得でも、税務上も扱われます”私がここまで持ち込んだ、合法化の反映です」

6、司法犯罪、遺産預金も横領に成功する都度、泥棒が委任した弁護士が、裁判所、裁判官と共謀して「盗めた遺産預金額分、相続完遂までは、遺産目録から除いた遺産目録を作って、裁判官に出すと、裁判官は、民法第896条から知らない故、偽造遺産目録が正しい(虚偽公文書作成、行使の罪から適用ですが)と、都度承認し続けて、遺産預金窃盗を成功させて来てある、国税も、犯罪利得課税せず、で支援事実も有る通り、上記多重犯罪も、こう言った、公権力の悪行を正当化するべく、偽造、行使、犯罪種駅無税で取得の制度化に狂奔して、成功させて有る結果です、対抗するには”命の焔を消すまでして、法を持って対抗が必須です”」

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