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2022年06月03日の記事は以下のとおりです。

捜査内容が、今後更に問題視

  • 2022/06/03 09:59

昨年3月29日の、高温焼却炉転倒下敷き、数年単位の治療を要する重傷を負った事件、加害責任者側加入と言う、東京海上日動任意自動車保険、日常生活賠償特約は「高額賠償になるからと”損害保険金詐欺冤罪を捏造して、警察に詐欺事件届け出しても居ました”」

刑事ー損害保険金を、詐欺行為で受領しようと考えて”あんたが東京海上日動に、損害保険金請求手続きを、自身で取ったんだよな?”損保から伝えられているぞ。

xx-東海から録音とやら全てを取り、確認してみる事を求めるし、被害者は被保険者不適格で、東海に請求出来る訳が無いし、そもそもこの特約、支払いたくないからと、損害保険金請求手続き自体、作って居ない商品で、被保険者でも正しく請求手続きが出来ない商品だ、どうやって被害者が、損害保険金請求出来ると言うんだ?こちらは加害者に頼まれて、代理店に届けて、加入者の被保険者から、東海に渡して欲しいと頼まれて、届けただけだ、代理店のxx担当のx氏と、東海に捜査を掛けて、確認を取れ、刑事1課は、詐欺の捜査権限は無いだろう、刑事2課に、この件で捜査を求める、捜査権限の無い、違法な捜査をせず、刑事2課に捜査させる。

※この件も”以後、東海の代理店には、捜査を行って居ないとの事”刑事2課、中央、東警察署刑事2課も、詐欺の訴えが東海から、刑事2課には出されて居ない、との事で、こちら、詐欺の嫌疑を掛けられた当事者からの、損害保険金詐欺の嫌疑を掛けられて居る、捜査を求める、の訴えも、実施されずのようで?

加害責任者は死去しました、今後これ等の重大な「東海が警察に、損害保険詐欺と訴えを出した件、被害者が、被保険者でも無いのに、直接東海に、保険金支払い請求手続きを取った、との、事実無根の嫌疑事件も、きちんと白黒を付ける必要が有ります」

東海が、警察に対して公式に「被害者が、被保険者的確も無しで、東海に、損害保険金詐欺を狙い、損害保険金支払い請求を行った、詐欺で捜査を求める、と訴えて(刑事の言葉)実際に、刑事1課刑事が、詐欺の嫌疑で捜査を行った、根本から間違った、損害保険金詐欺の嫌疑で、被疑者は死去、この先この詐欺嫌疑捜査も、被保険者死去事実を持ち、不払い理由としてあるようだし、はっきりさせなければ」

ごう法の破壊が武器、司法、行政による、犯罪根拠無く合法化実現

  • 2022/06/03 08:51

物理的な問題は「犯罪こそ適法だと、司法、行政テロ集団が、公権力の悪用を武器とさせて、犯罪が適法な事実、証拠、法理論も無し!で、公文書、判決文、決定文に書いたから、国家が正しく、犯罪こそ適法と決定させた!これに狂奔したって、現実の、物理的な事実は変わる筈が有りません、犯罪は犯罪のままです」

どれだけ公文書に『正しい環境犯罪だ、正しい廃棄物無し虚偽記載と、土地侵奪大量不法投棄扱い不要、合法行為だ!と、行政権力悪用の公文書を出そうとも、合法化が正しく実現は、果たせる訳が有りません」

只の一戸建て住宅の、舗装路盤に使われて居るのが「行政が違法無し!何の法による適法処理等もしない!公文書にも書いて出して、責任逃れを成功させようと謀っても”同じ事態が、当社の請負工事現場、戸建て住宅で起きまして”警察官、札幌市環境局役人も立ち会い、一部舗装もカットして掘削も行い、自然素材砕石(コンクリート、アスファルトも含めて)以外の、タイル、タイルが張られたコンクリート片等、廃棄物指定物品が埋まって居る、廃掃法違反事実を証明し、確認して」

今後どうするか?に付いての答えは「一部掘削物は、法による廃棄処理、舗装は補修して良い、コンクリート舗装実施場所は、大量の廃棄物土砂を、掘り上げて置く訳に行かないから、埋めた事で違法とはしない、これら廃棄物埋設物は、地権者が責任を負い、舗装再工事の時や、自宅解体時に、搬出禁止、現地で分別、物品毎の合法廃棄処理実施、で処理の事」

こう、警察、役所と決めて有ります「小樽の同様の違法行為場所に絡み、後志振興局、小樽市役所が当社に出した、地権者国にも、行為者にも違法無し、何の法による対応もせず、タイル等も含めて、廃棄物は見当たらず、廃棄物確認して有るが、廃掃法違反とせず、等公文書も出して、決めて逃げている事実と、完全に逆、齟齬を来して居るのです」

この、札幌で出ている一戸建ての、建設廃材の処理、小樽の現場に公式に運び、投棄して良いと、国と道庁、小樽市役所で決めれば、後は「小樽市幸2丁目18-39民有宅地の不法投棄物、農水、道庁で撤去、崩落防止擁壁構築、これで解決ですが?」

公権力の悪用、司法、行政の定番

  • 2022/06/03 08:21

公権力を手に入れられれば、合憲、合法も何も「公権力の悪用と言う、最凶の武器を行使出来て、合憲、合法破壊、犯罪適法化実現、憲法、法律、社会規範と常識では、犯罪のままでしか無いが、公権力の悪用を武器で使えるので、合憲、合法の破壊、犯罪の適法化、犯罪の制度化が果たせる、現実にこれが果たせて居ます」

合憲、合法破壊を果たす手が「公文書、判決文、決定文に”合法根拠無しで、合法が犯罪で、犯罪が適法だ、と、根拠を示さず書いて出せば良い”となって、通って居ます、現実の司法、行政テロ事実です」

犯罪は犯罪のままで、司法、行政用の犯罪適法化、合法が犯罪、と、でっち上げただけを正しいと、強制決定して通されている、これを実現させて有る武器が「合憲、合法が犯罪、犯罪が適法、と、公式に書いて出した公文書、判決、決定文が、絶対の武器と出来て、通って来て居ます」

これ等の「合憲、合法が犯罪で、犯罪が適法だ、との虚言記載公文書、判決、決定文が出されると”関係する公権力らが、公文書記載、判決、決定文記載、犯罪が正しいの記載に沿わせる為、事実証拠隠滅と捏造に走ります”嘘が正しいとなるように、事実、証拠の方を、権力悪用を持って、造り替えて、犯罪こそ合法だ、と偽るまでして有ります」

小樽で起きて居る、国有農地と民有宅地への、大量の廃棄物土砂違法投棄、違法な急坂国道造成事件でも「廃棄物は見当たらない、違法は無い、農水省、道庁、後志振興局、小樽市役所に、何の責任も無く、違法を認めているが、是正する公務実施も拒否」

この内容の公文書も出して、責任逃れに狂奔して居ます、当然ですが「現実の公権力ぐるみ、大規模環境犯罪、不動産侵奪犯罪は、合法化された訳でも有りません、近未来に、行政犯罪責任を先送りしようと、なだけです、が」

発行された公文書は「法に反して居ようと、行政が出した公文書だから、強大な威力が備わって居ます、活用の仕方次第ですが」

犯罪が正しいと、合憲、合法の破壊ででっち上げた判決文も「強大な行使力が備わって居ます、テロ、犯罪で有ろうと”犯罪が正しいと、国家テロで、強引にされて通されます”憲法、法律の正しい適用を、幾ら実例証拠、理論で武器とさせても、司法テロ権力は、そんな高度な理、理解不可能なので、通じません」

根本からの犯罪者、遵法意識欠落者が、公権力に君臨してりゃ、合憲、合法には、何の効力も生じません、憲法、法律、社会を正しく保つ規範、常識が欠落した、そもそもそんな事の理解も不可能な人間が、公権力に座れれば(Ⅹ族と自称の連中も同じ)狂った我欲のみの、テロ独裁行為者の蛮行国家、が、現在のこの国の惨状の通り、現出するんですよ。

司法犯罪で言うと「とっくにこの独裁国家権力集団、テロ行為集団、そのものの所業に染まり切って居ます、合憲、合法等、理解の他の強みを発揮し捲って」

民の、同じ廃棄物埋設事件で

  • 2022/06/03 07:57

民有地の舗装工事、過去に施工された舗装工事の一部の舗装を、再舗装する部分を、既存の舗装で残す部分と切り離して、アスファルトをカットして、アスファルトを剥がして見たら「舗装の下地路盤施工が、廃棄物瓦礫等で施工されて居た、見事なまで全面、当然ですが、残りの舗装下地路盤も、タイル紛い加工品等混入、建設廃材、建設掘削残土、瓦礫で施工されて居ます」

こんなものが出て来たって、施工業者には「撤去処理責任は有りません、撤去、合法処理費用負担も含めた責任は、地権者が一義に負って居ます、何しろ、こう言った廃棄物土砂の撤去処理は”現地から持ち出し禁止”が鉄則で、現地で廃棄物と自然素材とに分類して、廃棄物は、物品毎の合法廃棄処理実施、残りの土砂は、基本、汚染されて居る設定だから、行政が指定する、埋め立て施設に搬入処理、これが法による、合法な処理規定です」

この、現地で分別して、物品毎に合法処理実施作業、幾ら費用が掛かるか、やってみなければ分かりません、そして「この通りの廃棄物土砂、瓦礫分別処理を先ず実施、と考えても”民家の空き場所で、こんな作業が出来るのか?”から、実務的にほぼ無理ですし、家を壊して、作業場所を拡幅する等し無けりゃ、舗装工事、不要となるよね」

しかも「幾らの費用が必要か、行った結果でしか分かりません、当然です、掘って分類して初めて、何の廃棄物が、どれだけ埋まっていたか、判明するのですから、そして”分別場所が少ないなら、少しずつ掘って、分別して、処理して、場所を空けたらまた同じ作業を、の繰り返しで、非常に非効率です”」

幾ら費用を要するか?法に反した、一式掘削、一式埋設処理で無ければ、見積りようも有りません、更に「どの深さまで掘って捨てれば良いのか?これも、掘らずに予想も不可能ですしね、家を建てる、舗装工事を頼むのも、色々問題が山積して居ますね、怖い事です本当に」

この実例、公式実例が出た事で、小樽で起きて居る、規模が桁違いの「国有農地と、民有宅地への、大規模廃棄物土砂不法投棄犯罪が、恐ろしい規模の犯罪行為と、良く理解出来るでしょう、農水省、道庁、後志振興局、小樽市役所共謀犯罪、ですしね、もう”言い掛かり、法律の捻じ曲げで、官の当事者責任逃れも無理です”」

当たり前の事実確認

  • 2022/06/03 06:43

@昨日午前10時から、同じ町内の、当社請負工事現場から、舗装下地に廃棄物瓦礫使用事件の現地調査を、私、東署生安警察官二名、札幌市環境局職員四名で行い、廃棄物埋設等確認の上地権者責任で今後処理、等確認して、施主、地権者に伝えて有ります、小樽の事件も、同じ答え、国有農地管理農水、道庁責任で、違法投棄廃棄物土砂責任撤去に、元々決まって居ます

                                   令和4年6月3日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

農林水産省 国有農地管理課本間、丸山、佐藤課長補佐
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣 公共事業企画課高原担当
FAX03-5253-1551(24-523)
石川禎久法務大臣 大臣官房、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 犯罪合法判決、公文書で合法破壊公認
鈴木道知事 道議会、後志他振興局
FAX011-241-8181 道政相談、記載先配布
FAX011-232-1156 石狩振興局環境生活、小樽に運びますか
FAX0136-23-0230 後志振興局局長、農務、環境生活
環境省北海道地方環境事務所
FAX011-736-1234
秋元札幌市長
FAX011-218-5105 環境局
迫小樽市長、市議会、塵減量推進、建設部
FAX0134-25-1487 記載先配布
〒047-0033 小樽市富岡1丁目7番1号
札幌方面小樽警察署長 
刑事第二課 河瀬警部補、生活安全課油川警部補 御中
TEL0134-27-0110
中村裕之衆議院議員小樽事務所
TEL0134-21-5770,FAX0134-21-5771
北海道新聞社小樽市局報道部記者各位 行政が廃棄物大量投棄責任者です
TEL0134-22-6171,FAX0134-33-0726                               

1、当社と同じ町内で起きた、隣家屋根からカーポートスペースに、大量の雪、氷が滑落して、カーポート他を壊した事で、当社が復旧工事を請け負い、被害宅のカーポートスペースを掘削した所、新築施工時の舗装施工で、産廃瓦礫で路盤作りして有る事が判明した事件、昨日6月2日午前、私、東署警察官(生活安全課青木警部補班、高田、菅原警察官)二名、札幌市環境局職員四名(末永”まつえ”課長、袴田係長他)が集い、一部舗装カット、掘削も行い、産廃埋設確認も行い、次の法律に拠る、この問題に関する、法を下敷きとした、今後の対応処理の答えが出て居ます。

(1)この廃棄物処理の責任は”土地所有者(費用負担も含めて)責任による、現場での廃棄物分別、適法処理が正しい扱い、現地から、廃棄物混入廃棄物土砂は持ち出し禁止、現地で分別、適法処理しか認めて居ない故”と、法による答えが出て居ます。

(2)小樽市幸2丁目18-44国有農地、隣接する、18-39民有宅地迄、廃棄物瓦礫大量埋め立て事件で、後志振興局、小樽市役所塵減量推進課、建設部が強弁して居る”札幌の現場(当社隣)敷地から出ている、小樽の現場から出ている廃棄物と同様の物品、タイル様物、タイル張り付きコンクリート塊、スレート様物、ペットボトル、空き缶、木屑”等撤去せず、違法扱いせず、違法埋設行為責任も取らず、違法堆積廃棄物土砂、民有地へ崩落防止工事実施の求めも拒否、の現実と、完全に齟齬を来して居ます。

(3)なお、当社で掘削、再埋設した”舗装部分一部”に関する、廃棄物瓦礫等再埋設に付いては、民有地に大量堆積して、現地で分別処理を、地権者責任で実施は、物理的にも不可能故,現状に合わせた行為で違法とせず”又、昨日アスファルト一部カット、調査目的掘削後に付いては、掘削物のみ適法処理、合法砕石で埋め立て、舗装修理とする事、法の規定通り、全掘削、廃棄物分別処理とは出来ませんので、現状に照らし合わせた対応、となって居ます。

(4)今後、この土地の廃棄物処理問題は「施主様にも伝えて有りますが”舗装再施工時等の時、廃棄物土砂は、現地で分別、適法処理を果たして、合法な砕石敷き込み、舗装工事実施とする”が原則と伝えて有ります、費用が幾らかは、全掘削彫り上げ、分別して出た廃棄物毎の、合法処理実施の結果なので、算出自体不可能と伝えて有ります」

2,当社隣家(敷地50坪位、舗装部60~70平方メートル位、他場所も廃棄物混入と)廃棄物埋設の合法処理で、この状態です、小樽市幸2丁目18-44国有農地を、違法な廃棄物埋め立て国道造成させて、隣接民有地18-39迄違法拡幅させて来た、農水省、後志振興局、後追い共犯の小樽市役所による、近隣住民らに、建設廃棄物残土大量投棄事件の処理費は、民有地被害処理分だけでも、数千万円は”このままだと、不法に地権者負担で”掛かる訳で、公権力悪用、公文書で事実を消して、環境犯罪の責任逃れ、は通りません。

3,農水省、環境省、道庁、後志振興局、石狩振興局”札幌の廃棄物瓦礫、小樽の国有農地に運び、路盤材と言う設定で投棄する、民有地分は積み上げて、国の責任で崩落防止工事実施”としますか?隣家地権者は、撤去工事費が安く済み、助かります、公有地に今後、こうした廃棄物土砂、瓦礫、運んで埋めるようにしますか?現状処理策が、費用負担の現実性を鑑みて、無い廃棄物土砂、瓦礫ですから。

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