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2022年06月04日の記事は以下のとおりです。

正しい、犯罪で得た利得への課税の法律、国税に適用を、再三求めてようやくの

  • 2022/06/04 17:09

色々な、国家権力、機関を動かした実例の一つ、犯罪で利得を得られて、犯罪利得への正しい課税、徴税を、司法犯罪だから、免除して逃がして来た、詐欺リース犯罪利得、他者の預金、遺産預金泥棒犯罪利得等がこれ。

これ等の司法極悪犯罪に付いて、私はずっと「犯罪で得た利得は、刑法第19条を正しく適用させて、全額没収と、法律で定まって居る、司法犯罪だから、犯罪で得た利得と承知で、無税で犯罪者の所有と、国税もして逃がして居る事は、間違いだ、これをずっと国家権力に伝えて、刑法第19条の適用をしないなら、刑法第20条に移行させて、犯罪で得た利得と証明出来た金額を抜き出して、徴税するよう求めて来て居ます」

;犯罪によって得た利得で、刑法第19条の適用をせず、徴税する場合”所得税法基本通達36条ー1総収入に算入すべき金額は、収入の原因となった行為の合否は問わないで、法に背いて得た利得は、一時所得と扱う。

;法に沿わない利得は”徴税額決定には、国税通則法第70条、71条が先ず適用され、税務申告の期限は3年、5年となるが、法を犯して利得を得て、まともに税務申告する筈は無いであろうから、国税通則法第70条4項により、時効は7年とされる。

これ等の刑法、国税徴収の法律を、国税等に付きつけて、司法、行政犯罪で利得無税で獲得、制度利得への、正しい課税、徴税を求めて来て居ます、未相続の遺産金品泥棒、遺品整理なる、泥棒行為利得もしかりです。

この法律の正しい組み合わせと、司法、行政犯罪実例証拠を、詳細で逃げ道無いまで証明を重ねた事が功を奏して「他者の預金泥棒は、特殊詐欺だの命名して、犯罪で扱われる仕儀となったし、遺産預金泥棒も、相続権者でも、泥棒、詐欺、横領罪が適用されるとなって居ますし」

遺産預金を、死人は下ろせないから、他者が死人を装って引き出すと、税務署に金融機関から、通報される仕組みも構築出来て居ます、ゆうちょは「遺産預金被相続人死後も、死人偽装で窃盗自由自在、を復活させて居ますけれど」

税務署は基本「遺産となった預金を横領した人間に対して、盗んだ金額の3割を徴税し出して居ます、翌年には、地方税も二割徴税されます、私が求めて来た、犯罪利得への徴税実施です」

ゆうちょがどう言う理由で「遺産預金泥棒再開、に走ったのか?ゆうちょは答えませんから、理由は分かりません、腐敗し切った金融機関だからね、ゆうちょは特に」

ロシアの多くの兵士の実態?と、司法神、思考出来ず狂信国民の実態と

  • 2022/06/04 16:47

今日のネットニュースに、ロシア兵士の捕虜にインタビューしている方の、インタビューの結果の有る程度、が載って居ます。

ロシアの兵士の多くは、自分を持っておらず、例えばテレビで今日、2×2は50だ(数字は忘れたけれど、こう言う内容)と放送すれば、そのまま信じるし、翌日今度は、2×2は70だ、と言うと、そのまま信じる、自分を持たない兵士が非常に多い、ウクライナの人間は、皆ネオナチだ、ロシア語の通訳を迫害して居るから、救う為侵攻した、ウクライナの人間は悪魔だから、捕虜になると地獄に落とされるから、捕虜になるな、等々教えられて、そのまま信じて居る兵士が非常に多い、自分を持たない兵士が多いと。

翻って、この国の多くの国民、特権階級、我欲を憲法、法律破壊、悪行を武器と出来て満たせ放題の輩、の下僕、と言う立ち位置の、の多くも「自分をちゃんと持って居るか?と言えば、ロシアの下級兵士と、大差は無いとしか、教育水準が、それなりに良いけれど、自己を正しく持ち、磨いて生きる人間は、生み出せないと言う現実が」

この事実により、司法神無条件狂信、オカルト狂信者集団、を生み出す事にも繋がって居ます、自分を正しく持てて居て、自分で疑問を持ったら、疑問を不整合全て潰して、正解に到達出来る、そう言う国民、ほぼ見当たらないで「法曹資格者様が、自分の思うような結果を出して下さるに違いない、法曹資格者、司法権力は、無条件で狂信する対象、この権力のなさる事、決めた事は、全能神の正しい答えである」

本気でこれを狂信のみ、が実際ですから、自分で思考、判断出来れば、法曹資格者、司法機関の連中、根本から合法破壊テロ国家権力だ、と気付けるのですが「ノンバンクの関係者達は、平成10年代前から、法曹資格者に憲法、法律、様々な正しい常識は、一切通じない事を、身を持って理解出来て居ましたけれどね”提携の手口で、貸金を踏み倒しされる、弁護士、裁判官に、明白な虚言、詐欺行為で踏み倒す事を日常的に、を嫌と言うだけ重ねられて等によって」

毎年山のような人数、人身交通事故受傷被害者が発生して居て、多数の被害者が、司法犯罪、医証を軽微な怪我等偽造され、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺で逃がされて、被害者追い込み、犯罪診断、賠償被害強制的実行、なのに、損保、提携弁護士、裁判官、被害者委任弁護士、が犯罪行為者と、経緯証拠書面、行為事実で分かりそうなものなのに、誰かは、実際ほぼ誰も、何も理解も出来ない現実、ロシアの兵士達と、差がどれだけ有ると言うのか?

犯罪を凌ぎとさせられて居る、司法極悪犯罪の制度化、支援も受けられて

  • 2022/06/04 08:22

犯罪を凌ぎとさせられて、通って居る日本国の実態、司法犯罪の制度化、支援が受けられている故、犯罪を凌ぎと出来ている、現実です。

他者の預金泥棒、遺産となった預金泥棒共に成功させられると「犯罪で手に入れた金は”司法が指揮する、犯罪適法化でっち上げで常時決定して逃がす制度”により、無税で泥棒が所有権を得て、通って来て居ます」

一方で「他者の預金を、預金者が引き出した、と偽り、金融機関の資金を横領した角で?逮捕されて、刑事訴追されても居ます、不整合処では無い、カルト国家権力犯罪国家日本なのです」

同じ行為ですよ、上記行為は、それなのに「司法犯罪制度だから”正しい預金泥棒だ”と、合法無しで決定され、逃がされ捲る一方で”横領の罪、窃盗、詐欺罪適用とされて摘発されて、刑事訴追を受けても居る”司法極悪犯罪実態です」

こんな司法テロが、何故多数の司法犯罪の制度化、と法螺を公言して、通せている方言うと「法曹資格者、法務省役人、検察庁、裁判所職員、警察官、報道カルト、各監督行政機関、政治権力等の構成員が、揃って”起きて居る現実それぞれに付いても、合否の理解、判断から出来ない輩の集団故”です、つまり」

国家から与えられて居る、強大な国家権力を、正しく行使出来る知識無し、この程度の完全な矛盾も、理解不可能なまでの無知蒙昧さ、世の中の正しい理、根本の理から、本当に理解も不可能集団、これが理由です。

泥棒が正しい行為、泥棒は犯罪だ、同じ泥棒行為で「司法犯罪制度の踏襲だ!とすれば?泥棒が正しくて、泥棒を合法により、暴いて糾弾、阻止する者が犯罪者だ!これを強制的に、司法、警察テロに走り、冤罪粛清に暴走までし捲って居ます」

気ぶれ国家犯罪権力集団、これが実際です、国税も共謀して、泥棒収益を、無税で泥棒に取得させて来ている、共謀国家権力ですし、狂い切った国家犯罪権力です。

この犯罪も、金融機関から税務署に、預金泥棒行為も情報提供される仕組みを構築せよ、と求めて来た事で「刑法第19条→刑法第20条→国税徴収法規則23条だった筈?と適用されて、先ずは犯罪、不当収益は3割国税徴収、翌年2割地方税徴収、となって居ます、私が国税に、この法の適用による、犯罪収益から徴税、没収を求めた成果です」

公権力が公文書に、犯罪合法、犯罪にならず、記載でも

  • 2022/06/04 07:59

;タイル等製品、空き缶、ペットボトル、プラスチック加工製品、布、紙類等加工品等等が”小樽市幸2丁目18∸44国有農地と、18-39民有宅地に、大量違法投棄され、堆積して有り、違法な国道造成されて、通行させて有ります”道庁、後志振興局、小樽市役所は”一切違法の無い行為だと、公文書も複数発行して、この行為を認めて、重ねさせて来た事も認めて、違法は一切無い!と、公に決めて、押し通しに走って居ます。

;同じ町内の一軒家の、舗装されている場所の舗装を一部剥がして(20平方メートル位)見たら、新築時にこの舗装工事も請け負った建設会社、舗装工事発注業者は”建設廃材瓦礫”解体工事現場から出たであろう、廃棄物混入瓦礫で、舗装下地路盤を造って有りました”多居る製品、スレート系廃材、ペットボトル、缶製品等々、コンクリート、アスファルトも多数ですが、コンクリート、アスファルトは、平成19年か?産廃から除外して有るので”廃棄物から除外して居ます。

上の事件では道庁、後志振興局、小樽市役所らが共謀して「一切違法、犯罪は無い、廃棄物不法投棄を現認したが、違法、犯罪は無いから、何の措置も不要だ」

こう言う内容の公文書も、公式に出して居て「正当な”廃棄物土砂大量搬入、投棄、違法な国道造成だ!”こう、未だに強弁し捲って、現状を続行させる、治外法権国家権力集団らしい、犯罪隠蔽工作で、犯罪が行われている現状を隠そうとして居ます」

下の書き込みの事件では「札幌方面東警察署生活安全課警察官二名、札幌市役所環境局職員四名と、私が集い、行為者の共Ⅹ住建は、逃げて来ませんでした、やっぱりなあと、の上で、舗装一部カットして、掘って見て”廃棄物が埋まっている事実確認しました”」

こっちの事件、新築時に舗装も請け負ったx同住建が、舗装工事業者に埋めさせた、大量の廃棄物混入瓦礫は「地権者責任で、掘削して、物品毎に分けて、正しく処理が必須!等を指示されて居ます、小樽の事件の扱いの真逆です」

この二事件の、公権力の公務事実、の不整合実態を見ても、公文書、判決、決定も含むに「犯罪は正しいのだ!と書いて、強制力を発動に暴走しても、犯罪合法化が、物理的にの果たされる、訳が無い事も立証されて居ます」

採用すべき”合法な証拠、根拠から”犯罪領域と言う

  • 2022/06/04 07:33

公権力として、正気であれば「賠償論だのを、本気で狂信して、医師法から強制破壊させて、犯罪者診断が正しくて、医師の医療行為、診断が、虚偽で犯罪行為だ!とはしない、出来ません、法で律せられる国家制度の破壊行為だから、国家権力が公式に、国中で凶行三昧の悪行なのです、テロですよ完全な」

司法犯罪適法でっち上げ制度、の一つです、が「正しいのが”犯罪者による、でっち上げた診断と、主治医に、犯罪を正当化させる、犯罪診断雛形通り、偽造診断を付けさせて、公務所からに発行”ここ迄仕組んで有り、最後は犯罪適法決定、判決だけを、常に下して、犯罪診断が常に正しいと、司法による、確たる捏造で、常時決定されている、日本国の現実なのです」

医師も揃って「犯罪者診断が正しくて、医師の医療行為、診断は、出鱈目、でっち上げでしか無い、これに盲従し捲って居ます、つまり”医師法違反犯罪者診断に、医師なのに追従して居ると言う事です”加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺を成功させる、黒い目論見を成功させる為だと」

東京地裁地下書店でも販売。交通事故医療を巡る諸問題、損保職員と、医師が「上記犯罪を成功させる為に”賠償論でっち上げ診断、賠償が正しいように”医証を軽微と偽造、行使し捲り、犯罪診断が、常に合法だった、と強引に捏造して有る訳です、まさか医者までが、犯罪者診断に沿った、医証偽造を常とさせて有るとは、平民は考えないから、罠に堕ち捲り続けて居るんです、気付いた時は手遅れ、軽い怪我か、怪我を負ったと言うのは嘘、賠償金詐欺が目論見の詐病だ!」

こう言う陥れられ方を、国中で「人の善意に、陰でお人よしと馬鹿にして、凶行三昧されて、罠にどんどん、見事なまで堕とされ捲って居ます、傷害事件事実、証拠捏造、隠滅他犯罪、国家権力テロ犯罪が暴かれ切り、責任を逃れられる手を、犯罪者国家権力等が、闇でどうにかと?」

ですがもう「この司法指揮犯罪の事実、証拠も表に出されて”司法他が指揮、主犯、国家資格者作成医証証拠にも、正しい証拠価値無し”犯罪診断が正しいと確定させなければ、司法、警察、関係行政機関、憲法、法の規定破壊国家権力、揃って討ち死にですが?」

犯罪者がでっち上げた、犯罪診断が、主治医の医療行為、診断を、公に覆せてある日本の司法、行政他国家テロ権力、これも現実です。

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