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2022年06月08日の記事は以下のとおりです。

損害保険事業は、犯罪が武器、司法と共謀で、偽造、証拠隠滅他を組み込んで

  • 2022/06/08 19:32

昨年3月29日午後、高温焼却炉転倒下敷き、数年治療等が必須、治療中止時期は不明の大怪我を負った事件、加害者加入、任意自動車保険特約、日常生活賠償特約請求手続きを「被保険者である、加害責任者が取って有りますが、高額賠償したくないからと、被保険者不適格の、被害者相手にも、損害保険金詐欺冤罪の嫌疑を、不当に掛けて陥れるべく、毎度の損保、司法共謀冤罪でっち上げにも」

ですが「被害者は、被保険者不適格とも、損保、法曹資格者、金融庁も?知らず被害者を詐欺冤罪で陥れるべく暴走、警察も、冤罪ともう知悉して居ます」

この、損保、司法による、損害保険金詐欺犯罪を武器とさせた、不払い成功の手口、司法テロで、に走った理由には「過失傷害事件、そもそも”傷害致死傷事件とした、捜査自体無いのが実際だと承知で、損保、提携弁護士、裁判官が”捜査機関が動かないから、詐欺冤罪捏造で陥れて、賠償踏み倒しも、常時成功させられる予定で、と?」

この重過失傷害事件、被害者が手を尽くして、警察に捜査を行わせた事で「損保、提携弁護士(裁判所、裁判官も?)の、損害保険金詐欺冤罪をでっち上げて、捜査機関を動かして、損害保険金不払いを、損害保険金詐欺冤罪を成立させて、見事不払い成功、と、何時も通りの損保、司法テロに狂奔、が事実として?」

幾つもの、損保、司法、警察等国家権力共謀による、損害保険金法を犯して不払いを成功させる為の、国家権力が損保の下僕に堕ちて居るから、損保に指揮されて、損害保険金詐欺冤罪でっち上げて成功に、の、何時も通りのなぞり犯罪を?

この事件では「警察、検事、弁護士、税務署、国保事業が、損保の犯罪を武器とさせた、損害保険金支払い不当に潰そう!犯罪行為に関係する結果となって居ます、一般人の被相続人には、対応自体不可能でしょうね」

これで巨大事業と言う

  • 2022/06/08 08:26

@東京海上日動本社、社長、日常生活賠償保険金詐欺事件と、捜査機関も動かしたが、虚偽で決着、被保険者的確の有無も知らず、何が詐欺と出来た理由でしょうか

                                  令和4年6月18日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

札幌地方検察庁
刑事部、昨年3月29日、重過失傷害事件担当検事
TEL011-261-9313
FAX011-222-7357 経由で
東京海上日動本社社長 経緯等、札幌支店から
札幌損害保険サービス第4課、元伴担当、現木村担当
TEL011-350-4357
FAX011-271-7379

1,東京海上日動本社、社長、執行役員「損害保険金詐欺の嫌疑を丁稚上げて、捜査刑事も動かしたが、詐欺の仕組みも知らず、でっち上げた詐欺事件の訴えだった、書面で詐欺と届け出も無し、これで不払い成功、何時もの手だったのでしょうが、正しい被保険者死去、相続出来る”対人加害行為により、被害者に負わせた損害証明保険金、被害無い加害行為者”が被保険者と相続を受けて受領、日常生活賠償特約、とも発覚して居ます、不払い成功で有れば、被相続人死去後の重大問題も、表に出なかったのでしょうが、国税も、公式に当事者です」

2、この損害保険金詐欺捏造、被保険者で無い私を、詐欺当事者とでっち上げ事件、例えば損保リサーチ担当が「被保険者への調査不要、被保険者で無い私だけ、東海伴が調査せよと、昨年4月は調査潰し、暮れ頃調査させろ、不払い解消目的だと、被保険者に要求して、私が調査に応じたが、詐欺の嫌疑有りとでも、報告書を出したとか?調査員が名刺をくれていたので、調査員に、東海と協議の上、私に回答する事、詐欺と言うなら捜査機関にも、詐欺と届け出する事、不払い理由は詐欺捏造以外無い故、と、電話で伝えて有ります」

3,なお「東署からは”被相続人が、違法に遺産預金を引き出して居た場合、詐欺、窃盗罪の適用条件に合致故、念の為遺産預金違法引き出しの嫌疑、で届け出を”と助言されて居ます、更に面倒が起きる可能性が、と言う事で」回答を文書で求める。

言い掛かりが武器、損保、司法共謀、不払い用の犯罪、冤罪捏造共

  • 2022/06/08 08:06

損害保険金詐欺だのと、でっち上げで捜査機関に訴えて、詐欺の嫌疑事件、と虚偽で捏造して「不払いを成功させられて居る、日常的損保、提携弁護士、警察、司法ぐるみの権力犯罪は”損害保険金詐欺だと、告訴、告発状、被害届け出書面を、詐欺と言う証拠と、詐欺で有る法律根拠、証明無しで、捜査機関に訴えて”と言う事でも無いんでしょうね?」

口頭で「こいつは損害保険金詐欺者だ!こう言う理由で詐欺を働いている、と、出鱈目申告すれば、捜査機関は、詐欺事件だ、と、理由も何も無く、詐欺だと言う理解も不可能で、嘘だから余計、理解不可能だけど」

こんなで「詐欺事件だ、捜査して立件だ!損保、提携弁護士が、詐欺と言うから詐欺だ!と、国家権力の悪用により、狂った暴走に走るんですね、裏取り等何もせず、損保、提携弁護士が言ったから、正しく損害保険金詐欺だ!と暴走するんですね」

重過失傷害事件が、実はやらせの事件だと言うなら「刑事一課強行犯と、刑事二課知能犯が、合同で捜査しなければ駄目でしょう”虚偽の人身事故と言う以上、虚偽の人身事故だ、と立証が必須です”ここを証明せず、損害保険金詐欺事件だ、被害者も(が?)損害保険金詐欺犯だ!と言う訴えでしょう?重過失傷害事件はやらせだ、等、東海が詐欺と捜査機関にも訴えている、根拠証明は?

この事件から、きちんと事実立証せずに「故意、でっち上げた傷害事件だ!詐欺事件と東海が言うから、詐欺と決まった、お前が詐欺犯だ!絵?被保険者的確無しだって?、、、、それでは損害保険金詐欺の嫌疑、科せないだろうなあ(;'∀')」

子供の遊び以下、こんな手で人を陥れて通せてある、損保、提携弁護士が指揮、警察、司法他共謀の、損害保険金不払い目的、冤罪被害者創出、損保の下僕、司法、警察の現実です、運が悪いと陥れられますよ、誰もが、合憲、合法は無効で陥れられる恐れがある、憶えて置くべきですよ、私のでっち上げ嫌疑は、捜査機関としては、無い嫌疑、でっち上げ罪状、と判明して居るけれど。

きちんと指摘しなければ、実践知識皆無の国家権力には、何も通じません、法曹資格者は通じる訳無し

  • 2022/06/08 07:23

自分が巨大な”国家が与えてくれた、絶対的権限、権力を手中にして居る”からと言って、その、国家が与えた独裁権限、権力を、正しく駆使、行使出来る、必要な知識、遂行実践方法、遵法に徹する意識がある、訳では有りません、自分がこれら、必須の要件を満たす、備えるにしても、実戦体験と、正しい必須知識の取得、誰かから伝授される、も含めた、実戦経験と、必須の知識、手法を手に入れられなければ、持てている国家独裁権限、権力は、法の破壊、権力犯罪を強引に正当化する、こっちに暴走します。

ですが「特に”数年で勤務先、扱う部署が変わり続けるなら”正しく必要な、実戦経験、実務知識は、備わる訳が無いのです、画餅と言うあれですよ」

しかも「司法、行政等、国家権力が権力犯罪の制度化に狂奔、の類いとなれば”合憲、合法破壊、国家権力テロ、犯罪にまっしぐら、になる事は、幾つも公開立証して来た通りです”犯罪を、合憲、合法破壊で、正しい等何も無しで、司法犯罪独裁国家権力が、適法犯罪だ!と決定、判決を下すのが、犯罪適法化の最終の武器です」

今日の文書の記載にも「これ等国家権力共謀犯罪、司法犯罪が最終兵器、実例、事実が記載されている通りです”虚偽の損害保険金詐欺の訴え、この手で損保、提携弁護士は、不払いを日常的に成功させられても居る”詐欺だと捜査機関に訴える、虚偽の詐欺届であろうと、これで捜査が行われるが」

詐欺捏造の訴えと、捜査機関は”後で判明しても、後戻りは出来ない”責任問題になるから、損保、提携弁護士からの、でっち上げた詐欺事件届け出を、裏付けも取らずに援用して、詐欺事件は嘘なのに、冤罪創出に暴走、重大責任問題ですし。

今日記載の、東海でっち上げ、損害保険詐欺、事実無根で訴え事件?誰が、どう言う法の根拠で、損害保険金詐欺当事者となるのか?まるで理解の他で、東海伴担当等は、詐欺事件と虚偽の訴えを、東署刑事一課に?二課では無くて?で、嫌疑を掛けられる対象者は死去、詐欺だと告訴、告発、被害届け出制式提出無し、が証明されている、只不払いを成功させたいが為の、損害保険金詐欺冤罪捏造、ですが。

公開して有る通り「出鱈目に損害保険金詐欺事件、と、口頭で訴えれば?不払いが成功もしている、現実です、損保が言う、保険金詐欺事件は出鱈目の極み、損保事業、労災、自賠責事業こそ、犯罪を武器とさせて、合法な対人賠償、補償踏み倒し、一般傷病と虚偽申告、医師も捏造して、健康保険医療費詐欺も、公に制度化されて、通って居る現実です、カルテから偽造で成功させて有る、国家権力犯罪ですから」

虚偽の損害保険金詐欺、不払い目論見の常套手段

  • 2022/06/08 06:26

@昨年3月29日午後に起きた,重過失傷害事件(加害責任者死去)で、加害者加入、東京海上日動任意自動車保険、日常生活賠償特約に、加害者が支払い請求手続きを取ったが、保険金詐欺等言い掛り、警察も動かして、の事件、東署刑事一課警部補より、東京海上日動から、保険詐欺被害届出等無し、二課にも確認済み、と、昨日電話連絡が来ました

                                   令和4年6月8日

                        本件被害者、東海と被保険者関係無し
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

〒060-8531 札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市国保企画課 求償担当
TEL011-211-2341、FAX011-218-5182
〒007-0829 札幌市
    様
携帯080-、         FAX011-
〒001-0031 札幌市北区北31条西7丁目3番1号
〒065-0016 札幌市中央区大通西12丁目
札幌地方検察庁 事件担当検事
TEL011-261-9313
札幌北税務署 資産課税部門、xx担当
TEL011-707-5111
〒060-8531 札幌市中央区大通西3ー7
東京海上日動火災保険(株)
札幌損害保険金サービス第4課 木村担当
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379

1、昨日午後3時前、札幌xxxxxxxx、事件担当犯係長から電話があり、次の事実を伝えられて居ます、記載先も事実確認するべきでは?

xxxxxxxxx、事件担当係長ー東署刑事x課にも確認しましたが、該当事件に絡み、東京海上日動から、損害保険金詐欺事件との被害届け出、告訴等は一切有りませんでした、今から被疑者を相手に、理由はどうであれ、損害保険金詐欺と訴えた所で、当事者は死去して居ますから、被害者は被保険者では無いですし、どうにも出来ませんね、以下、重過失傷害事件捜査にも絡むので、略。

2,こう言う答えが、xxxxxxxxx係長から出て居ます「つまり”損害保険金詐欺事件だと、東京海上日動x担当が、事件捜査にも介入して?被保険者、加害者にも(私も共犯者だ、とも)騒いだ事は、完全な言い掛かりと言う事で、不払いを正当化する為の詐話だと”東京海上日動は、被保険者からの、日常生活賠償特約への請求に応じず、を通して居る、正当な理由は無い、只不払いを成功させたいだけ、詐欺の嫌疑が有る事にすれば、不払いで通せる、捜査機関は佐銀関して、嫌疑を掛けた相手に伝えないだろうから、と言う事でしょう、ですが私は、被保険者では無く、請求権も無い立場です、詐欺当事者との虚偽設定は、根本から間違っています、冤罪ですから」

3,札幌北税務署、東署にも伝えて居ますが「昨年函館の医師が、実父死去の後、アパートから医師が経営する医院に運び、父親の死亡日を、最低で7日後と、虚偽死亡診断書を作成、行使した事件に絡み、この意志は、相続権者の立場で、実父被保険者の、遺産となった預金(民法第896条)を、北洋銀行に出向いて300万円引き出し、詐欺、窃盗の嫌疑で、相続人が、伊佐如金を詐欺、窃盗した角で今年、相続人が遺産預金を盗んだ逮捕、日本初の対応で、死亡診断書偽造、行使で逮捕に続き、再逮捕されて居ますが、この逮捕に至るまで、私が、遺産預金窃盗、他者の預金窃盗、犯罪利得への課税実施を、刑法第19,20条適用、税法の組み立てをなし、国税局、国税庁に、平成22年から訴えて来て、ようやく相続人による、被相続人の遺産預金横領、窃盗、詐取も、金融機関を騙して資金横領、不当利得入手、この法の適用で逮捕まで漕ぎ付けた訳です」

4、預金は「金融機関と預金者が、契約当事者であり、預金者が被相続人となった瞬間(死亡日時記載除籍謄本期日)民法第896条適用で凍結され、被相続人死去後(死去前も、当人が引き出せない場合と、ビデオ映像証拠で)は、新民法第909条2、遺産預金仮払い手続きによる、と、相続手続き完遂後(この二例は、相続人に遺産預金が相続され、相続人の預金で引き出す)しか、遺産となった預金は引き出せず、横領、窃盗、詐欺罪が適用となるのですし、犯罪収益に該当するこの資金には、別紙(刑法第19条適用なら、全額没収で、刑法第20条適用なら、こちらの法律に拠る徴税)税法が適用され、違法利得に対して、国税3割、地方税2割が課税される、金融機関から、違法預金引き出し情報、犯行ビデオの提供も合わせてで、この徴税手法が、令和元年11月から、順次厳格適用されて来た、ご承知の事でしょう、不服なら、納税後修正申告、が鉄則ですし」

5,この事件の場合「東京海上日動による、日常生活賠償特約、被保険者請求手続き済み、相続人に請求潰し権限無し、の支払い問題も加わって居ます、相続手続きが合法になされ、合法な徴税を果たす事を、改めて求めます、遺産預金違法取得は起きて居ない、と思いますが?」

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