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2022年06月09日の記事は以下のとおりです。

矛盾?どう言う事だろうか?

  • 2022/06/09 17:03

今日札幌市役所環境局に、公式回答を求めて送った書面、矛盾だよなあ、の最たるものが「混合廃棄物は、廃棄物毎に分別しなければ、現場から持ち出し禁止、廃掃法の基本規定なのですが」

どう言う訳か「廃棄物分別設備を持つ施設に、混合廃棄物の状態で、現場から運び出して、分別処理を委任出来ると言う、矛盾が現実に、おかしいですよね?」

まあ「混合廃棄物瓦礫、土砂を分別する設備を備えて居る、廃棄物処理事業所が有る訳で、混合廃棄物のまま、現場から廃棄物分別プラント施設まで運び入れられなければ、おかしな話になるけれど、ねえ?」

矛盾を体現して居ます?正しい理論構成、不可能ですからね、この事案も?混合廃棄物瓦礫、土砂を分別して、廃棄物品毎の処理を果たせるプラント施設、建設して、稼働させられている以上、混合廃棄物の状態で、現場からプラント迄運び込める、と言う事だから?法律根拠、とくには、らしいし?

こんな抜け道?も有るからでしょうね、小樽の国有農地、隣接民有宅地に、長年に渡り、建設瓦礫、残土を搬入、違法投棄し続けて来れた理由、現場で廃棄物毎に分別が必須、事態事実でも無いと言う事でしょうから。

廃棄物複数混入瓦礫、残土は、現場から運び出して、闇処分出来ていると言う事でしょう、現実として、でしょうね((´∀`))ケラケラ

だとしても「舗装下地路盤材に、建設廃棄物瓦礫、使うなよな、公の処理と求められれば、始末が非常に困難なのだから」

法律を次々、後付けで作るからでしょう、矛盾が現出し続ける理由は、整合性を取れない場合も多々あるからです。

zxcvbn

  • 2022/06/09 16:41

後遺症 逸失利益、慰謝料

年齢 42歳

年収 5,828、215円

後遺症 3級

労働能力喪失割合 100%

ライプニッツ係数 17,413

計算式 5、828、215円×100%×17,413=101,486,708円

後遺症3級慰謝料

自賠責基準、829万円

裁判所基準、1、990万円

こう言う計算式です、症状固定年齢がもっと若い場合、もっと逸失利益は増えます。

賠償債務者死去で、第三求償の請求相手は相続人が、被相続人の賠償債務支払い責任を

  • 2022/06/09 08:43

第三者後遺傷害事件加害責任者になり、被害受傷者が、緊急避難措置として、健康保険を一時的に使い、支払う医療費額を軽減させた、でも「この健康保険使用、あくまでも”立て替えての保険者支払い”であり、加害責任者には、健康保険事業で建て替えた医療費も、損害賠償債務ですから、保険者に返す必要が有ります」

加害責任者、対人損害賠償債務を負った者が「求償前に死去した場合、保険者はどうするか、実は”きちんと求償する、法による手続きは決めて有りません”その時が来たら、それなりに考えるだけ、最悪、回収不能で仕方が無い、と言う仕組みと、公権力ですよ、ここまで出鱈目で」

加害責任者が、第三者相手に「過失により、金銭換算出来る被害を加えてしまったが、過失なので、加入している損害保険、特約が適用されるとなって居て、被保険者が請求手続きを取って有るが、不払いを改める事無し、の現実が生まれて居ます」

合法に沿わせず、不払いを成功させたい、合憲、合法は不要で、こう暴走し続けている東京海上日動、提携弁護士ら、処か「被害者に与えた、過失傷害事件の被害賠償債務も、加害者被相続人に対する相続人が、上手い事手に入れられて、逃がされる仕組み迄?」

加害者、対人賠償支払い責任を負う加害者、債務者が「損害保険金を受け取れるのみ、損害保険に加入して居るから、加害者、賠償責任者には、対人加害事件で被害者に負わせた、不当な怪我に関して、刑事、民亊共責任を負う必要は無い、損保、監督官庁、司法、国税犯罪なのです。

司法犯罪、他者の預金泥棒に成功すれば、泥棒が盗みに成功した金額分は、泥棒が法に背き、窃盗金員の所有権を、無税で得たと決定、判決だけ下して、犯罪が割に合うように、合憲、方法等絵空事だから、犯罪者擁護のみ、司法独裁権力特権で果たして通せて居る、日常生活賠償自体、対人賠償不払い状態化、の事業者に聞いても、正しい答えは返りませんしね。

対人賠償債務を補填、名目の日常生活賠償特約、を謳うけれど、不払いし放題、詐欺冤罪でっち上げも日常で、にも走ったけれど。

加害者の被保険者が、手続きも請求も行った上で死去、相続財産となる?か?被害者に与えた対人賠償債権補填保険金?相続人が受け取れば、正の遺産で逃げられるし?第三者求償請求も有るし、これは正しい、被相続人が負った行政に対する債務だし、で、損保は補填拒否?理由は?等等、税務署へのこの特約、支払う理由と勘定項目、相続手続きに於ける債務、正の遺産分類項目証明も、損保が果たす責任を負っているし。

ここまでの問題です「相続人は、損保、健康保険事業者と、被相続人が負っている債務の処理、保険支払いも含めて、相続税支払いの金額立証と合わせて、先ず確定が必要でしょうね、税理士、弁護士を使ったって、損保と保険者、被害債務者との問題を先ず処理出来なければ、相続税納付手続きも不可能でしょうから、相続税対象遺産金額、これらを正しく処理しなければ、相続税課税額は決まらないし、税理士、弁護士が、違法行為に手を染めると、脱税でも」

誰が責任を負うのか、法律問題

  • 2022/06/09 08:23

建設工事を請け負って、施主の敷地を掘削したら、産廃等瓦礫で舗装路盤を造って有った、掘削した業者、廃棄物を埋めた業者、地権者、誰が撤去責任を、費用負担、役所への届け出も合わせて、撤去責任を負うのか?

重大な問題です、法の規定では「地権者が全責任を負います、工事を請け負い、掘削したら”産廃瓦礫が埋められて居た”掘削した業者が、産廃瓦礫の合法分別、撤去責任を、費用負担も含めて負うなら、危険ですから先ず、施主に掘削させるべきです」

ババ抜きゲームでも有るまいし、工事を請け負い、土地を掘削したら、産廃瓦礫が埋められて居たので、掘ったら廃棄物が出て来た、掘り起こした業者が運悪く、合法による、廃棄物土砂現地で分別、処理の全責任を負う、訳が有りません、他者の土地での、建設請負工事ですから、請け負った範囲しか、工事業者に責任は有りません。

この問題、日本中で山のように、廃掃法が厳しくなり続けた事で、起きている問題の一つですよね、掘って見るまでは、何が埋まって居るか分からない、掘った結果、大量の廃棄物が埋められて居た事が判明した、費用負担から、誰が、どうやって処理責任を負い、処理を果たすのか?ですよね。

舗装工事請負業者を頼み「知らん振りして、廃棄物瓦礫舗装下地を撤去させる手、通常これで地権者も、責任逃れ出来ています、どうやって廃棄物瓦礫を処理出来たのか?問わない不文律も、実際の事です」

施主としても、巨額の廃棄物現地で分別、物品毎に正しく廃棄処理せよ、と求められたって「費用負担出来るのか?の問題と、正しい廃棄方法は?費用が莫大に必要な、産廃等廃棄物の合法処理方法は?となるばかりです」

廃棄物混入瓦礫を現地から運び出して、分別処理出来る業者に持ち込んで、分別、処理する、現地から持ち出すには、どう言う手続きが要るんでしょうね?も有るし。

小樽の同様事件、規模が桁違いのあの事件への反映も、当然出ますしね。

法律外、地方自治体が加担、家財違法処理請負

  • 2022/06/09 07:57

国家権力が共謀犯罪は、犯罪と正しく、実例証拠を揃えて表で立証を果たそうとも、絶対に犯罪行為責任を問われません、独裁恐怖国家権力支配、日本の現実はこれで有り、国家権力に合憲、合法等「理解出来ないレベルの、本来絶対の決まりだけど、分からない独裁支配者の強み、故に、無効で通されて居るのですから」

憲法、法律の文言、文言の正しい意味も何も「常識外に無知無能な、独裁国家権力で有れば、多くのⅩ族の現実もそうなように、憲法、法律の規定にも、効力も何も生じさせられませんから」

うましか独裁国家権力は「利用し放題出来ますから、いいように利用されて居る事自体、理解不可能な程度ですからね、人間、どんな地位、立場に就いて居ようとも、資質、必要な実務も含めた知識、遵法に従う意思と行動、これ等が欠落して居れば、都合の良い錦の御旗で、合憲、合法破壊の武器で利用されるだけです」

法曹資格者、あの国家独裁テロ実行権力集団も「合憲、合法を突き付けられても、意味も理解不可能な独裁国家テロ権力者、の強みを遺憾なく発揮して、合憲、合法破壊、テロに狂奔だけし捲って居ます」

無知無能で、遵法の意味もまるで理解の他、の国家独裁権力は、非常に危険なのですよ、そう言えば「損保、提携弁護士と、警察、司法の闇犯罪で共謀には”損害保険金詐欺冤罪捏造で、保険金支払いを潰せる手”も入って居ます、この冤罪創出の手口、詐欺冤罪で告訴、告発、被害届け出に際しては、書面でこの詐欺冤罪捏造に、をしないで、口頭で詐欺と訴えて?事実証拠不要で詐欺と訴えれば」

警察、司法独裁テロ国家権力は、裏も取れない頭の強みで?詐欺事件、詐欺行為者だ!と、公式に暴走開始すると言う、虚偽の損害保険金詐欺の訴え、の証拠を残すと拙い、物が有るんでしょうね?

昨年3月29日の、重過失傷害事件に関しては、損害保険金詐欺捏造東海、札幌第4サービス課伴担当等も「口頭で損害保険金詐欺冤罪届け出、だったようですが、被保険者が死去してしまい、被害者は被保険者不適格で、詐欺行為者と元々出来ないのに、これすら知らずに、被害者も損害保険詐欺冤罪に落とそうと暴走三昧、不払い目論見で」

結果「口頭で損害保険金詐欺事件だ、傷害事件受傷被害者は虚偽だ、詐欺事件だと捜査機関に訴えたけれど、被保険者は死去、詐欺事件の正しい証拠無し、詐欺に落とすなら、死去した被保険者で、傷害事件被害者は部外者、の事態に発展して居ますので、収拾も付けられないと言う」

このケースは?

  • 2022/06/09 06:37

@札幌東区xxxxx丁目x番xx号住宅地に、新築を請け負った会社の工事で、舗装部分に建設廃材瓦礫で舗装路盤を造成して有った問題、責任の所在と、この産廃瓦礫の正しい処理方法を、公式文書で回答願います

                                   令和4年6月9日

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市役所 環境局環境事業部
清水部長、末永課長 御中
TEL011-211-2927
FAX011-218-5105

                           回答を求める事業者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

この工事実施業者
〒065-0019 札幌市東区北xxxxxxxxxxx
(株)xxxx
TEL011-729-xxxx
FAX011-723-xxxx

1、先日(今月3日午前10時~)上記住所地まで、東署生活安全課吉田、菅原警察官共々足を運んで頂き、現状確認して頂いた件で、今後の問題に付いて、公文書回答願いたく、本文を送ります。

(1)この土地の舗装下地路盤材は、建築物解体の折発生した、建設瓦礫混入土砂が使用されており、混入廃棄物には、石に似せた、厚みのある材料片や、浴室のタイル張り付きコンクリート塊や、コンクリート、アスファルト片、スレート状の物、食器の破片等日用品等が、大量に混じって居る事から、ビル、住宅解体等、複数の解体現場で発生した、産廃等混入土砂と思われます、この土地に有る、これら廃棄物土砂の撤去等責任者は、地権者、埋設業者、今回掘削した当社の誰に、費用負担も含めて、法に沿った撤去処理責任が、何の法律規定であるか、回答願います、なお、過去カーポートを設置した業者も、一旦産廃を掘削、再埋設して居ました。

(2)昨年から今年に掛けて、近隣住宅の解体撤去工事を実施した(株)風間組、白石区北郷8条の会社の部長に「廃棄物の分別、処理はどう行って居るか、確認して、得た答えは”手作業で、現地で分別して、物品毎に仕分けして、各々正しく処理する”以外無い、原則、混合で持ち出しは禁止なので、状況により、こう言った混合参拝分別処理事業所に運び入れて、分別処理を頼む事も有る、非常に高額の、費用請求が来ます」との答えでした、この答えに間違いは有りませんか?回答願います。

(3)状況により、混合産廃を搬出して、分別処理する事業者に持ち込み、処理する場合「原則、混合で持ち出し禁止ですが、どう言う手続きを取り、混合産廃を、分別施設に搬入処理依頼い出来るか、法の規定と、手続きを回答願います」

(4)この土地に埋められて居る、舗装路盤を形成している、廃棄物混入瓦礫、土砂の撤去に際して「撤去責任を負う物は”例えば、これから舗装工事を依頼する舗装業者に、この廃棄物瓦礫処理毎丸投げして、上記合法処理責任を逃れる”事は可能でしょうか?回答願います」

2、上記について、公文書で回答願います、高額費用を必要とする、重大な事案ですので。

3、先日、私の携帯に電話が来まして、次の事を要請されました。

架電者ーネット広告を見ました、当社は広く、遺品、家財等を処理する営業を、空き家、施設入所等に際して行って居ます、一般廃棄物処理許可業者を募り、一括処理依頼して居ます、提携して頂けないでしょうか?

私ー家財請負処理は、一般廃棄物処理業者は禁じられて居ます、許可条件の範囲の物品を、権利者から庭先で処理請けするだけの許可です、敷地に入り、家からあらゆる物品を運び出して、処分は認められて居ませんし、大量の油、農薬、肥料、劇薬、大量の金属製品、コンクリート、ブロック、レンガ等の一括処理も認められて居ませんよ。

架電者ー承知しております、そう言った許可は下りて居ない事は知って居ますが、一廃許可業者と提携して、一括処理して頂いて居ます。

私∸そもそも”未相続の遺品金品、有償で処理を請け負う事は、先ず窃盗罪から適用されますよ”まだ相続前の、被相続人の権利に属して居て、相続が正しく終わり、正しく相続済みと証明されて居ないのだから、実家の物品も、複数の所有者が居ますから、夫婦、子供達、預かり品など多様の物品が有ります、窃盗罪で訴えられれば、東京地裁確定判決が有り、180万円支払わされるし、逮捕される恐れも大きいですよ、きちんと物品所有者を確認して、それを果たしてから、処理等を考えなければ、今までは、司法も相続が出鱈目で、盗むと泥棒責任免責、相続で通して居たから、成功させられただけで須、今後も、窃盗、廃掃法違反で摘発されず、常時上手く行く保証は無いですよ。

架電者ーそう言う判例も出来て居るんですか、窃盗罪ですか、、。

私∸こう言った、動産の財産権が絡む問題も、きちんと法律家も入れて、物品所有者証明から果たさなければ、犯罪で摘発の恐れも有りますよ、手間が掛かるんですよ、他者の動産、所有財産の扱い、処理も、一廃許可業者は地方自治体許可だから、自治体がにもがす事で上手く行くだろうけれど、札幌は環境事業公社しか一廃許可は出て居ないが、当社が呼んでも、今言った問題が有るので、引き取りに来ないです、過去公社も、一括処理請負で、当社に違法追及されて、しくじっているし、と言った事情もあり、当社は公文書で、特例でこう言った事業が認められて居るんですよ、行政書士とも提携しての事業で。

架電者∸分かりました。                        

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