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2022年06月13日の記事は以下のとおりです。

遺品整理も泥棒、摘発対象です

  • 2022/06/13 09:23

未相続の遺産金品泥棒、遺産物品を、盗んだ遺産金で闇処理実行も、正しく窃盗罪が適用される、犯罪行為ですよ、民法第896条を持ち、包括相続遺産として正しく扱い、相続を果たした証明を持ち、所有者責任で相続物品の扱いを決める、これが合法手続きです。

当然ですが「当社は”公文書も出て居て、正しく遺産相続を果たした上で、相続物品一括処理請負も出来ますが”遺品整理屋だの、運送屋だの、便利屋だの、一廃許可業者だのは、そうぞ無前の遺産物品、相続済み証明せず、も含めた個人所有物を,一括処理請負は禁じられて居ます、窃盗罪、廃掃法違反が科せられます」

司法犯罪、遺産金品、遺産預金泥棒の、法の破壊を持ち、最後は司法、刑事、民事裁判官が「遺産は盗めれば、泥棒が所有権を得た事に、法の破壊で常時決めて有る!司法犯罪決定、判決でだ!」

この司法極悪犯罪の手と、動産は、民法第896条も知らない法曹資格者の無知ぶり、が武器とされて、強引に相続手続から除外を、強制的にされて来た訳です、被保険者の債務も「抵当でも設定してなければ、踏み倒せば終わりとされて来たらしいし、遺産金品、遺産預金泥棒を、司法、国税が加担して、泥棒は正しい、犯罪利得は無税で泥棒の物、をさせて来たから、債務者に隠して、遺産金員、遺産預金泥棒に走り、無税で着服で逃げられた訳です」

ここまで極悪な、司法、国税共謀犯罪が、強制力も使われて、成功させられて通されて来たから、泥棒が大きなしのぎと、弁護士、司法書士連中が先ず、出来て来た訳です、弁護士用の司法、国税犯罪ですから。

ここまでの司法、国税ぐるみ犯罪手法が、強制的に成功させられて来て居るので「未相続の遺産金品泥棒、遺品整理委任、請負名目の泥棒も、大手を振って成功させられて来た訳です、只の犯罪が、司法、国税の犯罪強制適法化、によって成功させられて来ました、これは泥棒、脱税と指弾する、私を潰そうとして迄」

所が、司法犯罪国家権力、国税が、合法化に舵を切り、遺産預金泥棒情報は、金融機関から税務署に提供となり、徴税対象とされたし、遺産預金泥棒が証明されると、相続人も含めて、窃盗、詐欺の嫌疑で逮捕されるように激変したから、遺品整理委任、請負も、正しく犯罪で扱えるでしょう、今後は、当社の公告が正しいと。

司法犯罪は、一切的法は無いので、根本の犯罪責任が問われると根こそぎ破綻

  • 2022/06/13 08:41

司法極悪犯罪には、一切的法等存在せずなので、根本の犯罪が言い訳出来ないまで表でさらされ、犯罪行為責任を糾弾されて、犯罪ですから、公式に刑事責任も問われるように変われば、もう成功し続けられません。

@司法極悪犯罪、傷害致死傷罪適用の犯罪責任は、主治医、医師で無い誰か?が、医証の偽造、行使を、警察、法曹資格者、司法機関が指揮して、加害者の刑事、民事責任潰しの偽造証拠作成、発行、証拠採用常時、とする手で、加害者責任軽減、抹殺を、常に成功させて有ります。

;刑法第160条、公務所に虚偽を記載した医証を出したら、この刑法が適用されて、5年以下の禁固刑、30万円以下の罰金刑が科せられる、この刑法の適用を、故意に不適用と司法、警察他でして有るし”医師法第17条違反に適用される、医師法第31条1,5ね二課の懲役、200万円以下の罰金刑も、故意に不適用として有りますので、傷害致死傷罪適用の犯罪が起きれば、医証偽造、軽い怪我と偽造、怪我を負った事は証明出来ず、と常に医証作成、発行、主治医が、これと、医師法第17条違反、犯罪診断を自賠事業、損保、医師等ででっち上げると、司法、警察が、正しい診断と虚偽決定、証拠採用で事件軽減成功、を武器とさせて、加害者の刑事、民事責任不当に軽減、抹殺を、常に成功させられて居ます。

;山本巡査も”これ等犯罪による、傷害事件加害者刑事、民事責任軽減、抹殺成功、の恩恵を、確信犯で受けて居ます”今後の日本国の、同じ事件加害者用の、犯罪証拠で刑事、民事責任軽減、抹殺成功の手口雛型です、司法犯罪だからねえ。

@遺産預金泥棒も、司法犯罪の一つです、遺産預金泥棒に成功すれば、司法、警察、国税が共謀して”泥棒の証拠隠滅、金融機関ぐるみで、司法は遺産目録から、遺産預金を盗む度に、遺産目録を偽造して、裁判官に出すと、裁判官は都度、上手く盗めた遺産預金は、遺産目録偽造により、消滅したと、偽造遺産目録が正しいと決定して逃がして居る!迄仕組まれて、凶行されて来て居ます”

@函館の医師は”公務所宛発行医証も、自由に偽造、行使し捲って居る、司法犯罪命令が出ているし”刑事、民事訴訟法実例、証拠の通り、これの活用を考えて、実父の死亡診断書死亡日を、実際の死亡日より7日以上遅らせた死亡診断書を作成、公務所に発行”したのだろうし、相続権者だから余計、被相続人父の遺産預金泥棒を、北洋銀行共々手掛けたんでしょうね”司法遺産預金泥棒、の手もなぞって・

@この医師は、司法犯罪、医証偽造、公務所等に発行、偽造医証と承知で、証拠で使われ、虚偽の診断?が正しいと決定、判決が出るのみ、を承知で、遺産預金泥棒も、司法犯罪だから、この泥棒にも手を染めたんだと思います、共に公の司法犯罪、ですから、摘発される謂れは無い!でしょうね、本心は、犯罪指揮国家権力司法が、指揮して有る犯罪に手を染めた角で逮捕、実名報道って?

司法犯罪、現職警察官も犯罪受益を

  • 2022/06/13 07:26

@一昨年8月11日午後12時過ぎに起きた、道警所属、東署勤務山本巡査による、一方的追突傷害事件、司法ぐるみの犯罪、医証偽造、医師法第17条違反診断で主治医の診断潰し、加害者の刑事、民事責任潰し成功、控訴事件、公訴提起から3カ月を超えて、口頭弁論を開くらしいです、全部の傷害致死傷事件に、この犯罪の手、加害責任潰しを適用出来ます、の雛形事件です

                                  令和4年6月13日

               この事件の被害者、司法警察員加害者は、犯罪承知で恩恵享受
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官
FAX03-4233-5312 医証偽造は重大犯罪
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456憲法第11,29,32条破壊
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 医証偽造で傷害事件潰し他公認
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591∸9072(医政局医事課2566)
FAX03-3504∸1210(保険局保険課、国保課2581)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
金融庁保険課、損保係池田課長、古村係長
TEL03-3506-5104,FAX03-3506-6699
鈴木道知事、道議会、医務薬務酒井課長補佐他
TEL011-204-5989,FAX011-232-5168
札幌市保健所医療政策課、佐藤、上野他医証偽造加担
TEL011-622-5162,FAX011-622-5168
扇沢明宏道警本部長、生活経済、捜査課、交通課課長
TEL,FAX011-251-0110
廣部・八木法律事務所、東京海上顧問
TEL011-271-9669,FAX011-271-0796
小寺・松田法律事務所、三井住友顧問
TEL011-281-5011,FAX011-281-5060
岩本・佐藤法律事務所、損保ジャパン顧問
TEL011-281-3001,FAX011-281-4139

1、別紙の通り、一昨年8月11日昼過ぎ発生、東署勤務山本巡査、一方的追突傷害事件、合法無しの債務不存在確認訴訟提起事件、控訴は今年3月初め事件、高裁で、ようやく弁論開始らしいですでも、司法犯罪に沿い、捜査機関用診断書、偽造で7日のみ治療、実際の治療は、主治医カルテで7カ月半治療と証明済み、闇の加害者責任抹殺実例証拠診療記録偽造作成、発行実例から手掛けられており、定番の債務不存在確認訴訟提起でも「自賠事業、損保事業医師法第17条違反犯罪診断で、主治医6名の医療行為、診断強制否定、裁判官は口頭弁論から潰して、斉田弁護士の言うがまま、一円も違えず”山本巡査、共栄火災はほぼ不払い、東海人身傷害が補償支払い”事実も不知で判決、理由は”訴えられたら立証責任あり、訴え者には訴え事実証明不要、大怪我を理由として、答弁書等出して、一回目の口頭弁論不出廷故、原告弁護士の言うがまま、口頭弁論、事実調べ等潰して、裁判潰しして、原告弁護士記載を違えず、原告支払いと偽り判決”でした。

2,この裁判で「山本巡査は司法警察員、捜査機関用診断書は加害者責任抹殺用偽造、この犯罪により不起訴勝ち取り、自賠責、損保診断自体医師法第17条違反、この犯罪診断で、主治医の医療行為、診断潰し成功は重大犯罪とも承知、山本巡査、共栄火災は、ほぼ不払いで、東海人身傷害で補償支払いも承知で、自分が払ったと虚偽金額記載で訴訟提起等等、司法警察員の立場と知識悪用を、損保、自賠事業、弁護士、刑事、民事裁判官らと重ねて居ます」

3、この一連の犯罪に与した医師は、先ず河野大医師と、損保、自賠事業犯罪診断行為者から、刑法第160条(民業が、公務所宛医証と虚偽記載医証取引、発行も、刑事訴訟法手続き証拠不可、民亊でも同じ、コピー紙医証、国交省に原本確認不可能)医師法第17条違反行為責任も問われます、今後の同じ犯罪行為者責任追及雛型です。     

犯罪が増えぬように

  • 2022/06/13 06:53

              @重要な事実伝達

                                  令和4年6月13日

札幌地方検察庁、該当事件担当検事 御中
TEL011-261-9313
FAX011-222-7357 次の犯罪防止も有ります
秋元札幌市長 保険企画課、求償担当
TEL011-211-2341
FAX011-218-5182
東京海上日動(株)社長御中
札幌損害保険サービス第4課 木村担当
TEL011-350-4357
FAX011-271-7379

1,昨年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒下敷き、治療中止まで数年掛かる、治癒不能の重症事件、加害責任者が今年5月18日に死去して、相続人は、遺産預金引き出しとの情報が有り、事実であれば、民法第920条、昭和29年4月8日、最高裁判例により、相続人が一名故、損害賠償債務も、単純相続されて居ます。

2,別紙、相続人に送った、内容証明郵便にも記載したように、被相続人が負って居る、損害賠償金支払いの求めと合わせて、今年日本発で逮捕された、函館の医師、相続権者の立場で被相続人、実父の遺産預金窃盗、詐欺の嫌疑で、日本発で逮捕(司法でっち上げ、相続遺産分割除外説なる、遺産泥棒に成功すれば、横領、窃盗等犯罪責任抹殺、国税も共謀して、窃盗利得は無税で泥棒が所有権を得た事に、遺産目録も、遺産を盗む都度、泥棒側弁護士が偽造し、裁判官が、但し遺産泥棒、盗めた遺産は遺産から失われた、と常時決定の手、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、この説以後採用を、強制禁止決定に記載)事件が出たので、遺産預金窃盗が事実なら、警察に窃盗事件で届け出するよう伝えられても居ますので、この件も伝えました。

3,この事件も、損保、弁護士らが関与する事で、次々不当な犯罪が起きる結果を招く事態が生じて居ます、私は正しく、損害賠償される事を果たす、不当な罠や、犯罪による、賠償潰しは止めるべきです、他者を犯罪者に仕立て上げる行為(司法遺産預金泥棒もこれ、小寺・松田法律事務所、札幌の裁判官、札幌市も、遺産金泥棒行為者正当化に与して、結果窃盗罪で一昨年、西署から札幌地検に送致され、失職も、家宅捜索等も入ったし、司法犯罪でも、私は被害者、共産党本部から、調査等依頼されて、ここ迄は持ち込みました)

民法第896条規定も知らないから

  • 2022/06/13 06:24

@今月9日に、前段で回答の求め文書を送りましたが、後段も、廃掃法規定と、札幌の仕組みを明記の上、回答願いたいのでお願いします

                                  令和4年6月13日

回答を求める相手

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市役所 環境局環境事業部
清水部長、末永(まつえ)課長
TEL011-211-2927
FAX011-218-5105

                             回答を求める者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1、今月9日付文書による、法と実務を明記した、公文書回答の求め前段、舗装下地路盤が廃棄物瓦礫だった件の、合法処理対策に関わる回答の求めに加えて、後段の、個人の所有物一括処理請負事業問題に付いても、廃掃法、民法第896条等に関わる問題故、回答を頂きた医と思います、宜しく。

2,昨年函館の医師が、実父の死亡診断書死亡日を、死後7日以上後の日付として、公務所紙提出した角で逮捕(虚偽公文書作成、行使で逮捕、正しい刑法適用は、刑法第160条、公務所に虚偽診断書を提出)されましたが、今年に入り、この医師は、相続人の立場で実父の遺産預金を引き出した嫌疑を持ち、窃盗、詐欺罪が適用され、恐らく日本発で、相続人が、被相続人の遺産預金引き出し行為により、逮捕、報道されました「この医師は”司法ぐるみで、民法第896条、被相続人死去時で、被相続人に関わる包括遺産全てを凍結し、相続人全員の包括相続遺産で扱う”法の規定も知らぬ故、遺産は盗むと泥棒が所有権を得る、相続遺産分割除外説でっち上げにより、この遺産泥棒を正当と偽って来た事と、傷害致死傷事件は、医証を軽微と偽造し、加害者の刑事、民事責任を軽減させている、司法の所業を承知故、両方に手を染めたのでしょうが、令和元年から、私の尽力で遺産泥棒禁止、3年から、医証偽造の手で、傷害致死傷罪軽減、司法が刑事、民亊共、この医師法違反の手を公式指揮、加害者の刑事、民事責任潰し、国中の医師が加担、も崩壊し出して居ます。

3,上記事実、証拠実例も有る上で「函館の医師は、相続権者の立場で、被相続人の遺産預金窃盗で逮捕、報道された事で”警察も、遺産、遺産預金泥棒行為が有れば、窃盗罪で警察に届け出するよう求めるようにもなりました”遺産物品、家財等に付いては”ネット販売も含めて、一円以上の価格が付く事を証明出来る”等証拠が有れば、窃盗罪も成立するので、物品の写真等が有れば良い、と言う組み立てです、遺品整理、生前整理請負など犯罪で有り、所有権者特定から必要ですから」

4、この事実も含めて、個人の所有物、遺品も含めた一括処理請負の合否、回答出来る部分の回答を求めます。

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