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2022年06月16日の記事は以下のとおりです。

秋元札幌市長、東海へ

  • 2022/06/16 17:09

@昨年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒による、重過失傷害事件、後遺症の証明診断書も出ました、治癒等有り得ない、仮の手術と証明されて居ます

                                  令和4年6月17日

秋元札幌市長、国保企画課、求償担当部署
TEL011-211-2341、FAX011-218-5182
東京海上日動社長
札幌損害保険サービス第4課、木村担当
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379
〒007-
xxxx 相続権者様
FAX011-

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1、別紙の通り、昨年3月29日午後、高温焼却炉転倒による、重過失傷害事件の受傷部位と、治癒等不可能な、右大腿骨骨頭置換手術に関わる診断を記載した員団所が、主治医から出ました「骨頭部切除、インプラント置換術、骨部融合術では無い、歩行、軽作業程度は可能だが、重労働は、インプラント部、他骨部への影響を鑑みて推奨されない、と言った診断です」

2,骨頭置換術部は、歩行可能になった後、3カ月毎に再発、安静を保ち、リハビリ再開、杖歩行、杖無し歩行、多少の軽作業程度実施、再発を繰り返し続けており、何れ再手術まで、この状態で行くと思われます、左大腿部重度挫傷は、二年後位に、脂肪層再建手術が、恐らく必要と言う状態です、皮膚、筋膜間の脂肪層が削がれており、皮膚と筋膜の伸縮の差、脂肪層で筋膜保護不可能により、筋挫傷、肉離れを再発し続けるから、との事です。

3、先週この事件、地検に送致されたので、被疑者死亡で不起訴処理、の筈です、員面調書、医証他捜査資料、証拠の写しが欲しいなら、地検に申し出下さい。

昨年の受傷被害事件

  • 2022/06/16 16:47

昨年の、高温焼却炉転倒下敷き、重傷を負った事件に関する、新情報です。

(1)禎心会病院主治医からの、怪我に関しての診断記載書面が届きました、右骨頭置換手術に付いては”大腿骨骨頭部切断、インプラント術実施、この術式は、骨部の接合術では無い”小野手術による影響として、歩行、軽作業迄は可能だが、銃作業は述部、接する骨部への影響が有り、望ましく無い、との診断が出て居ます、一生治癒等無し、重い後遺症が残存、と言う診断です。

(2)加害責任者が故人となられたので、相続人に、国保事業から、求償請求が出されたとの事です、これで被害者、損害賠償債権者の私だけで無く、国保、札幌市役所も、賠償債権者として、債務者に請求行為が出されたので、相続人、東京海上日動、言い掛かりで賠償債務踏み倒し、も、難しさが増したと。

(3)東京海上日動担当”調査員に私が、詐欺の疑いと調査報告書に書いたのですか?”等追及した事で、そう言う事実は無いと言う事で、東京海上日動担当部署、担当と話した答えは”詐欺とは思って居ません、詐欺の嫌疑を掛けた事の否定は無く(今は?)詐欺と思って居ません、元々高額賠償逃れの為、詐欺冤罪をでっち上げて、と、被保険、加害者に行って居た事ですから、詐欺冤罪を成功させて、賠償支払い潰しを成功させよう、刑事も騙せたし( ´艸`)だったのですからね。

これ等が本日の、昨年3月29日に起きた、重過失傷害事件に関わる、損害保険詐欺熱同を招いた、詐欺冤罪で不払いを成功させる、当事者を詐欺冤罪に落として、も含めた事件に関わる事実経過です。

堅気の事業者では全く無く、正業を行って居ない司法他、国家独裁犯罪権力集団!と言う事の、更なる事実立証です、極悪非道極まって居ますね、損保が頭、が実際の、司法他テロ犯罪事実で証明されている真実は。

この犯罪が公開されれば、何が起きるかも想像不可能、司法犯罪はどれもこれです

  • 2022/06/16 09:05

司法犯罪は、根本からの犯罪だから、現実として、同じ行為で犯罪責任が科せられるのと並行して、司法犯罪だからと、犯罪が公に凶行されて、犯罪者責任が免責されて居ます。

この司法犯罪の手、何故公式に、傷害致死傷事件、殺人事件が起きた時「真っ先に被疑者側弁護士と弁護士会、公に活用しないんでしょうね?この司法犯罪の手、刑事訴訟法手続きで公式活用は、自爆すると走って居るからでは?」

傷害致死傷罪加害者責任を、医証の偽造と言う、テロ行為手段を講じて、加害者の刑事、民事責任を軽減、抹殺に成功させて有る、この司法犯罪は「事件が起きてから、詐欺捜査、事件構築、虚偽証明、送致、不起訴迄、一カ月半位でやっつけて有るから、常時成功させられて居るけれど”きちんと傷害致死傷罪と、医師への捜査も含めて、傷害事件被害受傷の出来るだけ正しい医学的証明も揃えて”受傷に付いて、ある程度の症状の証明の目途が見えてから、総合的な捜査を果たして、送致手続きを取り」

検事が送致を受けたなら、検事の責任で、起訴猶予、不起訴、略式起訴、正式起訴を決めて、刑事訴訟法手続きを完遂させる、まあ、一年単位、見る必要が有る事件、この事実が、実例が、正しく多数現出するでしょうから、今行われている、詐欺捜査、詐欺による、虚偽の事件証明、証拠は、破綻して行く事になってしまうでしょうから。

司法がこの犯罪も、犯罪者の頂点に立って、犯罪の指揮を執って、医証偽造から手掛けさせていて「赤本犯罪診断、犯罪賠償以外通させないように、犯罪の限りを重ねさせて、成功させて有ります、司法が犯罪の指揮を執る故、強引に、犯罪で証拠捏造させて、成功させて有る、近代法治国家日本、全くの虚偽ですから」

司法犯罪が公に凶行三昧、同じ犯罪も起きており、犯罪として責任を問われている、報道等が、故意に隠匿している事実です、他者の預金泥棒、遺産預金泥棒を、司法犯罪だから強制免責、と同様です、今後司法犯罪で無い方の、傷害致死傷事件に、司法医証偽造犯罪で加害者免責、を公に使う予定です。

医証偽造強要、刑事事件から、、表だって公式活用は、とても拙い事は

  • 2022/06/16 08:06

賠償論だの、狂った司法犯罪をでっち上げたからと「賠償論に沿わない、第三者後遺傷害による、受傷の程度、対人賠償債務支払い責任を、正しく負わず逃がせるように、賠償論がでっち上げとばれるから、この本末転倒が原因で、司法が指揮して凶行犯罪の、根本の武器として有るのが」

赤本犯罪診断、賠償論が唯一正しいと、犯罪によって常時出来ている「傷害致死傷事件被害者の主治医に、医証を偽造、行使させて有る、この極悪犯罪が武器です、この犯罪を、国中で、阿吽の呼吸で凶行させる為に”司法ぐるみの犯罪手口マニュアル、赤本だの、東京地裁書店でも販売、交通事故医療を巡る諸問題、医療調査・照会の留意点、犯罪診断の手口を指南マニュアル、の手口を、国中の医師に手掛けさせて、傷害致死傷犯罪者の、刑事、民事責任の軽減、抹殺を、強引に成功させ続けて居ます”法曹資格者の連中の頭では、この国際的テロ犯罪の手口、公に、全部の傷害致死傷、殺人事件で公式使用される危険性等、全く想定も出来ないのです」

今警察は「この司法指揮、極悪犯罪の手を”今後の同様の、対人加害犯罪が起きた後、公式実例、証拠を揃えられて、突き付けられて、加害者責任抹殺を、医証偽造させて果たせ!”と求められる可能性の高さに怯えているし」

そもそももう「傷害致死傷犯罪、殺人行為事件が起きても”これ等対人加害行為事実立証、どうやると正しく立証出来るのか?”司法ぐるみで医証を強制偽造が常時、傷害致死傷事件が起きたら、医証偽造で加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺を常時成功させて有る、今では公の司法指揮犯罪事実、実例証拠の存在により、物凄く怯えても居ます」

今はまだ「司法犯罪だから、傷害致死傷犯罪、殺人事件が起きてから、傷害致死傷事件が起きると、司法が指揮して有る、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺目論見での、主治医に医証を偽造、行使させて、刑事事件から加害者責任犯罪抹殺成功、この司法ぐるみ犯罪の手を、どの同様事件でも行使しろ!と、被疑者、弁護士が言わないから、何とかやり過ごせているに過ぎません、が」

永遠にこの二枚舌、司法指揮極悪犯罪と、医証が正しい事と、根拠無く決めて通した、傷害致死傷、殺人事件事実立証、送致、起訴、判決実例と、並行して、共に成功させられ続けるのか?ですよね。

そもそも検事、弁護士、裁判官、この医証偽造で加害者責任軽減、抹殺犯罪実例、証拠を公に、刑事訴訟法事件で持ち出されれば、責任逃れに必死になるだけでしょうから、司法犯罪ですしね。

山本巡査、良い社会貢献して居ますね?医証偽造で傷害致死傷犯罪者の、加害刑事、民事責任不法潰しが、司法ぐるみで強制実行されている、刑事、民事事件記録、証拠で公式立証されている、実例の加害者で、犯罪の恩恵享受警察官だから。

法曹資格者には、正しい常識辞退理解不可能、資質、知識、能力が理由

  • 2022/06/16 07:42

今日の文書と、昨日の、もとになった訴訟書面の記載の内容「何故にここ迄狂い切った、司法犯罪国家が成立させられているか、の原因、理由は”法曹資格者の実際の資質、遵法心の意味すら理解不能な現実、正しく必要な知識の無さ、物事の合否を判断出来る知識の無さ、これらの事実が原因で、司法犯罪国家が樹立されて居ます、が」

この国家独裁権力集団には「昨日と今日の文書の記載の内容、意味等も、永遠に理解も不可能でしょうね、事の善悪判断の、初歩の段階から、理解に至れる物が皆無だから」

国民が、こんな連中を本気で、全能神と錯覚して、x族連中とある意味同じく「実際とは真逆の、憲法、法律破壊,独裁我欲塗れ権力者を生み出している結果です、実際の資質、性根、思考、判断能力と懸け離れた、絶対的善神である、神と言うべき存在だ等、カルト狂信している結果です」

必要なのは「現実の、この国家独裁権力の所業の洗い出し、合否証明が先ず必要なのです、独裁者君臨、恐怖支配国家日本の樹立!まっしぐらの現実ですが、一応この国の憲法、法律の原則規程は、この狂ったテロ犯罪独裁国家権力の、狂った権力犯罪正当化も認めて居ませんから」

現実の事は「狂った国家独裁権力が”事実を無視して、黒い狙いの為に、事実を強引に作り替えた事にして、虚偽が正しいと決定、判決等を下そうとも”天動説が正しいと判決、決定を下そうとも、偽造診断は偽造のままだし、偽造医証で傷害致死傷罪、殺人罪抹殺を行っても、実際の事件は起きて居て、変わらない訳だし、宗教裁判で、天動説こそ正しいと決めたって、地球は自転し続けているのですよ」

司法犯罪国家日本、何故これが蔓延して通って居るのか?法曹資格者、司法機関、法務省構成員、報道カルト等の実際の資質、性根、程度、遵法心皆無事実、持てた国家権力を、我欲を満たす為に悪用が日常、自分達の悪事を暴いて公開して、糾弾する平民は、権力犯罪で粛清も日常、が理由です。

合憲、合法であれば「きちんと正しい事から、憲法、法律規定も示して、合憲、合法と証明出来るのですが、司法犯罪には合憲、合法等微塵も備わって居ませんから、正気なら”誰が、何によって審査して、合否を出せているか、一切不明”の自賠責事業、損保事業を、共に医証偽造から強要して、犯罪を成功させて、損保に犯罪利得を齎させて、損保を神と崇めて従う、法曹資格者、司法機関、で居られる訳も無いです」

これで国の強制保険事業、司法絡みの犯罪事業

  • 2022/06/16 06:41

@令和2年8月11日昼過ぎ発生、道警所属山本巡査による、一方的追突傷害事件に関わる、後遺症審査への、追加の法律事実証明、傷害事件で負わされた傷病は、診療記録偽造、判決、症状固定オカルト診断、自賠責闇診断、後遺症は、医学的に所見無し、犯罪診断での決定で、一般傷病と変わる事無し、行政回答、医証偽造状態化公開により、現行の捜査では、傷害致死傷罪立証不可能、自賠事業は法によっておらず、何の合法も、証拠価値も無し、回答を得て有ります

                                  令和4年6月16日

合法との立証を無し、後遺症の合否決定根拠、決定者の立場と身元を公式立証せよ、と求めて居る者、添付書面の通り、法に沿って居ない故、合法審査、合法結果と正しく証明不可
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

〒060-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
損害保険ジャパン社長
自動車保険金サービス第一課 本件後遺症審査担当
照会番号53-20200982138
TEL050-3808-3026,FAX03-3349-1875
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
TEL03-5253-8586,FAX03-5253-1638
金融庁保険局保険課、損保係池田課長、古村係長他
TEL03-3506-5104,FAX03-3506-6699
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3504-1210(保険局保険課、国保課2581)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
大谷直人最高裁長官
FAX03-4233-5312
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 自賠事業医証、審査結果合法無し
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-271-1456 刑訴法第323条採用証拠も合法疑義
扇沢明宏道警本部長、生活経済、各捜査課、交通課長
TEL,FAX011-251-0110 刑訴法証拠も違法、偽造他
鈴木道知事、医務薬務課酒井課長補佐他
TEL011-204-5989,FAX011-232-5168
札幌市保健所医療政策課、医師法、医療法破壊実行実例作り中
TEL011-622-5162,FAX011-622-5168
東京海上日動社長、任意人身傷害当方担当、自賠部署
FAX011-271-7379 医師法第17条違反、司法ぐるみ免責
三井住友社長、任意、自賠部署
FAX011-271-0003
廣部・八木法律事務所、東京海上日動顧問
TEL011-271-9669,FAX011-271-0796
小寺・松田法律事務所、三井住友顧問
TEL011-281-5011,FAX011-281-5060
岩本・佐藤法律事務所、損保ジャパン顧問
TEL011-281-3001,FAX011-281-4139

1、今週13,15日に、札幌市役所保険企画課、求償担当部署から出た、第三者行為傷害受傷、治療、現行の犯罪に付いての回答を、高裁提出資料共で送ります。

札幌市国保課からー医学に無い症状固定、示談、判決で、一般傷病へと変わる事無し、第三者行為傷害治療は、ずっと第三者行為傷害治療、原則自由診療、自己負担100%、健康保険を一般傷病捏造で使用、健保医療費詐欺禁止、一昨年、昨年の第三者受傷共、受傷偽装で国保詐欺は医師共々処分、加害者が永遠に賠償債務者、との指示が出て居ます”十和田労基恐喝、損保、提携弁護士が、違法診断判決を武器とさせて”に走ったが、私が医証偽造禁止、判決にこの犯罪強制権無し、等厚労省らに送り、この犯罪判決を根拠で、被保険者医証偽造で労災詐欺捏造、労災打ち切り、目論見を潰せた通りです。

国交省補償制度参事官室からー現行の、民間損保による、自賠事業診査などは、法による合法一切無し、従って、何の証拠価値も存在せず、他回答が出て居ます、司法ぐるみ、犯罪審査を合法と虚偽採用も立証。

札幌方面東署刑事一課強行犯からはー傷害致死傷罪、殺人罪立証の根拠証拠の医証が、偽造されて通って居る、今後の捜査では、医証が合法証拠か否か、正確安全課と捜査も必要、医証偽造で対人賠償詐欺、が企まれて居れば、刑事二課、交通事故なら交通二かも、刑事1,2課、生安と合同捜査が必要、現行の捜査方法を改める、等の答えが出て居ます。

2,記載先「これらの法を踏まえた答えに、行為者として、法を持って、公に対抗するべきです、国家から強大な権限を与えられているが、憲法、法律に正しく沿わせる権限で有り、犯罪適法強制権では有りません、刑事訴訟法手続きも、医師法違反証拠で事件、加害責任潰し、公金詐欺他に加担、責任を取るべきですが、法曹資格者、法務省、司法機関構成員、上記権力犯罪、傷害致死傷、殺人事件抹殺を、医証偽造から強制実行で、加害者責任抹殺、賠償債務抹殺成功の為の犯罪が、どんなテロ行為かも、理解不可能の結果でしょう」

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