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2022年06月17日の記事は以下のとおりです。

治癒不可能、対人加害犯罪賠償で、絶対に潰したかった医学証明

  • 2022/06/17 16:32

骨を切断して、インプラント接合した手術の場合、次の理由により、治癒、完治等は有り得ない、禎心会病院主治医による、医学的にも正しい診断が出て居ます「対人賠償が絡む、特に損保が絡むと、絶対に出させて来なかった、正しい医学的診断です。

@インプラント術の場合”骨を切断して、切断した部分を、インプラントで繋いであるが”インプラントは、骨と癒合しないから、骨の癒合を考えた手術では無い”つまり、仮に繋いで有るだけ、治癒、完治は有り得ない”と言う診断です。

@インプラント手術の場合(仮に接着して有るだけだから)歩行程度の運動、軽作業程度は可能かもしれないが、重労働は出来ない、インプラント接合部や、インプラントと接する骨部に影響が及ぶので、要するに、土木建設現場工事等は不可能、と言う診断です。

損保、捜査機関が絡む、対人傷害事件で、こんな「医学的に正しい診断は、司法が損保の下僕に堕ち切って居るから、医師法破壊を前提とさせて”症状固定、オカルト犯罪診断や、赤本ででっち上げた治療を認める、損害賠償を違法に打ち切ると決めた期間”で、治療はもう不要、と虚偽診断を付けさせる、恐喝目論見犯罪診断以外付けさせない、国家権力を、犯罪を成功させる目論見に悪用、までして、医師法、合法医学破壊テロ‼のみ通させて来たのです」

この、禎心会病院主治医の診断、診断内容は「司法、警察、厚労省、保健所が、損保の下僕に堕ち切っている故、合法な対人被害に関する、医療費も含めた、損害金賠償支払い叩き潰しのみ、加害者、損保様用に、第三者行為傷害受傷の治療に関わる診断は、偽造、でっち上げで付けて出す、以外認めない、逆らうと陥れて潰して来て有る、司法が頭の国家権力テロの現実、山のように刑事、民事裁判、実例、記録も証拠で存在している通り、がでっち上げ、出鱈目と立証した、医学を踏まえた診断なのです」

札幌禎心会病院、日大附属系列の、この医療機関と、日大医局派遣医師らは、第三者行為傷害受傷事実を、偽造、でっち上げ診断で、加害者側の刑事、民事責任軽減、抹殺を成功させる為、常時強制的に偽造のみさせて、犯罪と承知で、法律に拠らず適法だと、犯罪決定、判決で通す以外認めて居ない、現実が、犯罪そのもの共立証して居ます。

証拠価値の有無証明

  • 2022/06/17 08:34

国土交通省が所管、自賠責強制保険事業、なのですが「国交省が自賠責事業の、一部運営も手を引いて、民間損保、共済に、公務丸投げしたんですけれどね、民間事業の損保、共済に、国の強制保険事業の業務、公務を丸投げする為に必要な、責任の所在、合法公務代行実施規定と証明、公務所宛発行証明書の取得、保存、謄本発行方法、物の見事に何も法整備せず」

国の強制保険事業の実務を、民間損保、共済に「合法無しで丸投げした訳です、当然ですが”民間損保に業務を丸投げした、自賠責強制保険事業、合法な実務行為は無し!犯罪の積み重ねで成立させられて居ます”国の強制保険事業ですよ、民間損保、共済に、実務を丸投げするならば、多様な、守秘が絶対の法律施行が必須で、大前提だから」

国交省補償制度参事官室、玉城(ティナ?では無いです、男だし)担当は「何処に民間損保が、自賠責事業の実務を担っている事に付いて、国交省に監督等責任が有る、と、法律規定でなって居るんですか」

と逆上して騒いで居たけれど「民間の損保、共済に、国の強制保険事業の、自賠責事業実務全てを、法律制定もせず、丸投げして、勝手に法を犯して、自賠責事業実務?名目、国交省、国の威光を不当に笠に着て、法破り行為やり放題、を生み出させて、犯罪塗れの自賠責事業事実も、故意に放置、自賠責事業を所管する行政機関、責任も負わずに、居直ったって通らないから」

今後は公の事実として、自賠責事業診査用なる医証から、公式証拠には出来ません、刑事、民亊共「元々そうなように”違法な民間損保、共済事業が、国の強制保険事業実務全てを、法に拠らず行って居る、らしい?”代物の事業、証明資料?です、しかも」

医証偽造、医師法第17条違反、刑法第160条適用犯罪を武器とさせて、軽微な怪我、、怪我を負った証明無し等、違法、犯罪診断でっち上げ、合法医証と虚偽によってでっち上げ決定、判決も、で通して来た事も公開証明されて居る訳で、こんな事業も、証明資料も、正しく証拠価値も無いと公にされて居ます。

今後損保が関わる、傷害致死傷事件の場合「損保が関わる事業、事業証明資料には、証拠価値無し、を前提とさせて、証拠医証で使えば良いのです、偽造させて有る、捜査機関用診断書とセットで」

損害保険金詐欺事件捏造で、支払い潰し成功の再現

  • 2022/06/17 08:11

高額賠償したくないからと、損害保険金詐欺冤罪をでっち上げて、警察も騙して、動かせたんで「この損害保険詐欺冤罪、成功させて不払い出来るな(〃艸〃)ムフッ」

こう、捜査機関も騙せたから、確信したのでは無いでしょうか?損保、担当者は、損害保険詐欺冤罪捏造、詐欺冤罪でっち上げが、詐欺の有無は置いて置いても、成立させられて居るのか?詐欺冤罪を科せる対象者にならないぞ、被保険者不適格者だし、先ずは、ここが損保、提携弁護士、捜査員は、理解出来ても居なかったと言う、更に。

日常生活賠償特約、損害保険金支払いの求めの請求手続き、正しく作って居ないから、正しいと証明出来る、損害保険金請求手続き無し、合法を証明出来る、損害保険金支払い請求手続きが無いのに、損害保険金詐欺狙いで不法請求した、も有り得ません。

そして「この損害保険特約、請求権無し、受領権無しと言う事も理解出来ず”損保に、損害保険金支払い請求手続きを行っただろう、東京海上日動から聞いているんだ”おいおい、請求権無し、請求手続き無しだぞ、請求出来る訳が無い事も、何故確認を取らないんだ」

この、損害保険特約不払いを成功させるべく「損害保険金詐欺冤罪を、上記出鱈目さででっち上げて、警察も乗って動かせた事件、損保は現在(詐欺冤罪でっち上げ事実否定せず)(今では)詐欺と思って居ない、と答えて居ると言う、元々から「高額賠償支払いになるから、言い掛かりで被害者を、加害者による、と言う設定で、刑事、民亊とも訴える、損保、提携弁護士が共謀して」

と言う事だと、故人となられた加害責任者に、損保担当は伝えて居たと言うし、元々から賠償支払いを潰す為に、損害保険金詐欺冤罪をでっち上げて、不払いで逃げて、陥れる気だった、が実際と。

例によって「まあ、損害保険事業者と提携弁護士、司法独裁権力の無知蒙昧で、犯罪行為日常が武器、事実を発揮し捲って居ます、事件をでっち上げる時も、冤罪の訴えを、無知故騙されて受けて捜査?する警察、司法カルトは、損保以上に無知無能と言う”損保が訴えているんだ、詐欺を働いたと自供しろ!”これが今も全て、と言う事で、江戸時代から不変なんでしょうね、無知な独裁国家権力の強みと」

巨大な独裁国家権力には、無条件で屈服すれば、平和に生活出来ると言う、独裁国家推奨が

  • 2022/06/17 07:28

巨大と思える国家権力には、無条件で膝を屈すれば、今まで通り?平和に暮らして行ける、ウクライナ、ゼレンスキーも、大国ロシアに立ち向かう愚を止めて、停戦、無条件降伏するべきなのに、ウクライナ国民を不当に、無駄に殺して居る、悪はゼレンスキーで、ウクライナ国民は、ゼレンスキーに利用されて、無駄に命を失わされている、ウクライナがロシアに、武器を捨てて無条件降伏すれば、元通りの平和な生活に戻れるんだ、橋下らの虚言です。

例えばですが、大阪夏の陣で最後に、豊臣家が滅ぼされた原因、前段の、大坂冬の陣で、大阪城に籠る以外考えない、しょうも無い指揮する側に各武将が、大阪城を打って出て、徳川軍と戦うべきだ、と進言したけれど、物事を正しく見据えて、判断出来る物が欠落した、指揮する側が、籠城戦で敗北は無い、と、指揮させるべきでは無い人間達、の本性発揮により、愚かしい籠城戦を執ったけれど。

徳川軍は、数キロメートル砲弾を飛ばせる、大型の大砲を駆使して、大阪城内の何処にでも、大型の砲弾を撃ち込み捲ったと言う、これで更に怯えた、大阪方指揮側は「徳川と和議を結び、砲撃を止めて貰う、と決めたから、和議の条件で出された、外堀の一定を埋める和議案を出されて」

徳川軍は、ゆっくり江戸に向かって軍を進めて、大阪城の堀を、内外片っ端から埋め尽くして、それを確認した後、大阪方に、徳川に対する謀反の意志あり、と言って、軍を引き返させて、裸になった大阪城なので、あっさり殲滅させられた訳ですよね、こう言う事ですよ、指揮する側が、臆病者で卑怯者で、決死の覚悟で護るべき物の為に、命を賭して戦い抜く事を、あっさり諦めた先の結果は、滅ぼされるか、奴隷とされるか、侵略者相手です、当たり前ですから。

日本が大東亜戦争で敗戦後、アメリカによる統治が、植民地化で無かったのは「アメリカは、イギリス、フランス、オランダ等と違い、植民地政策を取って居なかったから、が一番大きかったのでは?連合国のしくじりは”大和民族は、天皇を滅すると、100年単位レジスタンス活動で立ち向かう筈”と錯覚して、あんな錯覚権力を残した事だと、結果、中世以前の独裁権力の本性のみが、我欲塗れの本性発揮に至って居ると言う」

大東亜戦争で日本が敗北した後、アジア諸国は、再度ヨーロッパ列強に植民地支配されましたよね、植民地政策が国策で、ヨーロッパ列強国の常識だったから、独裁国家に立ち向かえず、無条件降伏すると、殲滅、民族強制浄化、奴隷扱い、に堕ちるのは、旧来からの当然です。

プーチンは、ピョートル大帝の地位に、と宣言も、かつての大ロシア帝国再現、が目的と、ウクライナが無条件降伏すれば、平和に元の生活を送れる、訳が有りませんけれどね。

この国の平民の多くも「司法独裁国家権力を頂点の神と崇め奉って、無条件医、絶対神と狂信して、神の託宣は絶対正しい、と、思考せず踏襲で、一生平和で何も無く生きられる、と言う錯覚だけですから、自主独立意識等、見事に皆無で、国防等論外、人間ここまで堕ち切るんですね」

正しい医学、法律順守

  • 2022/06/17 06:35

@傷害致死傷犯罪加害者が負うべき、刑事、民事責任軽減、抹殺を、医証偽造、主治医、自賠事業、損保偽造医証で、合法な医証、主治医の診断も、判決を最終武器で潰せて居る、合法破壊事実に対して、札幌市保険企画課、国交省、警察から、法を踏まえた、今後の対応等答えが出て居ます

@昨年3月29日発生、重過失傷害事件で負った重症に関して、主治医から”医学を踏まえた診断が出て居ます、インプラント術故完治等不可能”事実も正しく記載された、症状固定等、オカルト診断排除の診断です

                                  令和4年6月17日

                〒00
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                            携帯080-
                            FAX011-

整形外科北新病院院長、医師各位
TEL011-792-1211,FAX011-792-1220
中村記念病院院長、医師各位
TEL011-231-8555,FAX011-231-8385
手稲渓仁会クリニック院長、医師各位
TEL011-685-3888,FAX011-685-3817
札幌禎心会病院院長、医師各位
TEL011-712-1131,FAX011-751-0239
弁護士法人佐々木法律事務所、北新病院顧問
TEL011-261-8455,FAX011-261-9188
おおがゆ法律事務所、禎心会病院顧問
TEL011-271-8255,FAX011-271-1386

1、現行法の破壊で行われ、最後の武器が、法を犯す行為が適法判決、医証の偽造、行使による犯罪、傷害致死傷事件加害者の刑事、民事責任を、この司法他犯罪で軽減、抹殺常時に付いて「札幌市国保企画課、国交省補償制度参事官室、札幌東署刑事一課から、この犯罪への、法を踏まえた今後の対応等の答えが出て居ます、別紙、高裁提出書面で確認下さい、医証偽造で第三者行為傷害受傷抹殺される訳無し、に対する対策と、自賠事業、損保事業に合法無しと認めているし、この医証偽造恒常化により、今後同様犯罪立証は、現行捜査では不可能故、捜査自体大きく変えると言う事、司法が反対するか?」

2、上記に正しく適合させた、札幌禎心会病院主治医による、重過失傷害事件で負った受傷に関する診断書が出て居ます、インプラント術故完治等無し、労働能力制限、今後の問題転倒が記載されており、症状固定、治癒直答、オカルト診断排除の診断です。

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