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2022年06月30日の記事は以下のとおりです。

加害者の警察官が、訴訟詐欺を敢行、司法が何時も通り、共謀犯罪を

  • 2022/06/30 16:50

追突人身交通事故加害者の警察官が、損害賠償名目の、詐欺訴訟を提起もして居る事も、正しく立証出来ています。

東京海上日動から、加害者警察官、加害者が加入と言うだけの共栄火災は、事実として、一円も傷害事件加害行為で被害者側に生じさせた、対人賠償債務支払いして居ない、これを証明した書類の発行が、東京海上日動からなされて居ます。

傷害事件で被害者側に生じさせた、対人賠償債務は一円も支払いせず、支払って居るのは、自賠責事業から120万円、これを超えた支払いは、被害者乗車車両に掛けて有った、東京海上日動任意自動車保険、人身傷害特約から、自賠責基準に準じた、補償金支払いです。

一方、加害者警察官と、加入損保共栄火災は、交通事故証明書取得費600円も、自賠責から回収して居て、自賠責から回収した60万円余りが、加害側で一旦支払い、自賠責から回収して、支払いゼロとした、内訳ですから。

一円の対人損害賠償金支払いもせずに「対人賠償金を払い過ぎた、払い過ぎた金額は、30万円弱だ、もう対人賠償債務は無い!と、訴訟を起こして来た訳です、共謀犯裁判官は”口頭弁論開始、即刻結審、加害者側弁護士が言う通り、一円も違えず判決、加害側は30万円弱、払い過ぎている、との判決を下したと言う”」

で、一応控訴したのは、今年3月7日頃、未だ高裁口頭弁論に付いて、答えも無い状況の中で「払いすぎ金が有るだけ、加害側は対人賠償債務支払いした、この虚偽訴訟提起事実、証拠も出される事態になって居ます、絶対神法曹資格者、司法機関、嘘も極まって居ます」

実際に対人賠償金の一定額、支払ったのは自賠責事業が120万円、これ以後の支払いは、被害者が加入、任意自動車保険、人身傷害特約が、自賠に準じて仮支払い、求償はしないので、加害側は、自賠責と人身傷害特約補償金支払い分まで、対人賠償金支払い不要と言うのが事実です。

一円も対人賠償債務支払いせず、自賠責と人身傷害特約、被害者加入損害保険特約で支払った事を隠蔽して、加害側が対人賠償債務支払いした、払い過ぎだ!と法螺記載訴訟、詐欺と承知で受理、詐欺だから、審理を潰して、加害側弁護士が言う通りの判決、詐欺国家権力、詐欺裁判事実です。

示談書も偽造だと、相続人は東海、提携弁護士と共謀して捏造

  • 2022/06/30 08:44

故人が発行した、当事者間示談書複数枚、第三者行為傷害届け出書類、支払い誓約書、東京海上日動相手、日常生活賠償特約での、対人賠償金支払いの求め書類は、全部偽造だと、相続人は、東海と提携弁護士中島と、共謀して謀議に走って居る。

この示談書、相続人が故人の生前に、うちに持参した書面です、偽造と言うなら『個人が生前に、こいつと共謀して偽造した訳か?何処が偽造なのか?東海、提携弁護士と直接共謀して、偽造だから無効だと、弁護士に札幌市脅迫させた訳だし、こいつが偽造の証明から必要です」

札幌市国保企画課、東京海上日動への、支払い請求書面は「故人が生前、自分で送った書類です、偽造書類を、故人が生前送ったと言う設定ですが?その先の言い掛り、どう組んで有るんでしょうか?」

故人が生きている間は「偽造示談書だ、偽造の求償手続き書類だ、偽造の損害保険金支払い請求書だとは、誰も言って居ませんでした、死んだ途端、全部偽造だ、と言い掛りに走り出した訳です」

東海への、損害保険金支払い請求書は、隠蔽して有ると言う、東海に個人が生前、損害保険金支払い請求を、数度行った事の隠蔽工作も行われて居ます、多重犯罪です、相続人も直接、この犯罪に加担して居ると。

故人が生前取った手続き書面は、故人からコピーを貰って有ります、偽造だ、であれば「札幌市役所脅迫では無くて、東署刑事課に、告訴手続きを取れば良い事です、相続人が先ず、東署刑事課に行き、偽造書類、偽造示談書、偽造の求償手続き書類、偽造の倒壊への、損害保険金支払い請求書だ、と、証拠を持って訴え出て、事情聴取を受けるべきです」

順番が全く出鱈目、合法では無いから、犯罪を正しいと捏造して、陥れるべく、だと、損保、司法、相続人犯罪だと、犯罪相続へも、東海は弁護士費用違法拠出もと。

死人に口なし 

  • 2022/06/30 08:20

被疑者が死去した、良し「死人に口なしだ、死人が発行した示談書も、第三者行為傷害届け出書も、支払い誓約書も、損保への損害保険金支払い請求書も、全部偽造だと言いがかれば通せるぞ!((´∀`))ケラケラで」

第三者行為傷害による、国保で建て替えた医療費支払い請求を、相続人に行った事から「死人に口なしだ、求償書類、誓約書、示談署は偽造だ、偽造ち気付かないのか、なぜ相続人に、支払い請求を掛けたんだ!と、相続人、東京海上日動、日常生活賠償特約部署、提携弁護士が謀議の上、国保を脅迫実行から、に走った訳です」

そして「加害者とされた故人が、被害者に振り込んだ金は、親戚だから、医療費に困って居るからと頼まれて振り込んだ、貸付金だ、親戚なら有るだろう!損害賠償債務支払いでは無い!とも、事実無根で脅迫を、札幌市相手に行ったと言う」

で、この件を、事実か否か、東海に確認して、その通り、相続人、東海、提携弁護士なかじまが集い、数回謀議を行い、死人に口無しだから、全部偽造と言い掛りで、と認めたと言う、でも。

故人が生きて居る時、昨年6月7日から数回「対人賠償金債務を支払い、東海に対する、日常生活賠償請求債権とさせて、東海に支払い請求を重ねて居る事は、なかじま弁護士に秘匿して、札幌市国保企画課から、脅迫させたと認めて居ます」

東海には、故人が生前、昨年6月から、日常生活賠償支払いを求める手続き書が届いて居る事を、なかじまとやらに秘匿して「個人が生前、被害者に振り込んだとなって居る金は、医療費等に困って居る被害者に、親戚だから振り込んだ、貸付金だ!こう言う虚偽の脅しを、相続人、東海は、弁護士を使って、札幌市から脅させたと言う」

推察ですが「相続人が直接加担して、示談書、求償書類は偽造だ、被相続人が、被害者に振り込んだ金は、損害賠償債務支払いでは無くて、被害者が医療費等で困って居るから、親戚として貸し付けた金だ!こう言うでっち上げ設定を?」

東海も、この相続人ぐるみのでっち上げが好都合なので、嘘と承知で?乗っかり「東海に個人が生前、日常生活賠償支払い請求手続きを取って有る事実、証拠を隠蔽して、上記虚偽を通しに走ったと言う」

只の脅迫、恐喝目的の犯罪行為でしょう、相続人もまあ、とんでもない輩だと、親戚ですけれど、両親とは真逆の、だと更に、こいつ、自分の父親が、捜査機関にも嘘を吐いて、自分が高温焼却炉の所有者だと騙して来た、とも、ですよね、お前も共犯と言う事だが?自覚無いんだろうと?

訴訟詐欺実例証拠

  • 2022/06/30 08:06

@人身交通事故事件発生、以後の流れ、司法ぐるみの極悪犯罪の手口。

;被害者の主治医は、司法、損保、監督機関命令に沿い”加害者の刑事、民事責任軽減、免責を畑津為、怪我の治療は7日~10日と捏造捜査機関用診断書のみ発行”重症でも21日程度の治療と捏造、正式な傷害事件で扱われる事を潰す為。

;この偽造公務所用診断書を武器とさせて、一カ月以内に虚偽の傷害事件、軽微な事件とでっち上げた捜査内容で送致、検事も共犯だから、やらせで不起訴処理、この間二か月以内。

;この捏造捜査機関用診断書、出鱈目刑事事件記録、不起訴処理も武器とさせて、怪我の治療から潰し放題が成功。

;これらの司法指揮犯罪で、合法な対人賠償潰しも常時成功、司法犯罪の強大な権限!

;この司法犯罪が、あまり上手く行かない場合は”自賠責と、被害者側任意自動車保険、人身傷害特約で、対人賠償、補償金、自賠は払って終わり、人身傷害は、対人賠償の仮払いが軸”ですが、加害者名で加害側任意損保、提携弁護士、裁判官が結託して、もうこんな金額、対人賠償金を払った、計算したら、過払いとなって居た、債務は不存在だと、対人賠償支払いせずで、詐欺訴訟提起、裁判官は、詐欺内容と承知なので、支払い証明、賠償額根拠等不要と強制決定、損保弁護士がでっち上げた内容で、めくら判判決のみ常時。

;実際には、加害者、加害者加入と言うだけの、任意損保は対人賠償金支払いして居ないのに”加害側は、過払い支払いだった”と、事実無根で判決日常、でも”虚偽と承知故、過払い支払い分、加害者に返金しろ、とは、判決に書かない訳です”実際には、加害側は対人芭蕉不払い、も多数と承知の裁判官、司法故です”訴訟詐欺そのものの、日本の刑事、民事訴訟法手続き事実です。

ここまでの犯罪で構成されている上に「損保、提携弁護士が、損害保険金詐欺だ!と、事実無根で訴えれば、事実無しで、損害保険金詐欺冤罪に落とされるからくりも組まれて居ます」

近代法治国家の司法、笑う事も出来ない惨状

  • 2022/06/30 06:33

@一昨年8月11日昼過ぎ発生、山Ⅹ巡査一方的追突傷害事件で、山x巡査名で共栄火災、斉田弁護士が、私に対して、債務は無い、払い過ぎだったと訴えて来て、裁判官は、口頭弁論開始、即刻結審、弁護士の言う通り判決事件、添付控訴理由書の通り、山x巡査、共栄火災は、実際には一円も賠償金支払い無し、自賠責と人身傷害払いです、訴訟詐欺と言う事

@昨年3月29日、高温焼却炉転倒下敷き傷害事件、被疑者死去を利用して、相続人、東京海上日動任意自動車保険部署、提携弁護士なかじまとやらが共謀して、故人発行示談書、求償書類、東海への支払い請求書、全て偽造だ、死人に口無しだと先ず、札幌市国保企画課を、正しい根拠無く脅迫開始、東海は、相続事件にも弁護士費用拠出、故人が東海に、支払い請求数回証拠隠蔽工作も実行、等を認めて居ます、東署には、相続人等への補充捜査を求めて有ります

                                  令和4年6月30日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

金融庁保険局保険課、損保係池田課長、古村係長
TEL03-3506-5104,FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
TEL03-5253-8586,FAX03-5253-1638
会計検査院院長 言い掛かり脅迫で求償潰しまで、損保、司法犯罪
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
※昨年の事件で禎心会病院医師、捜査機関に合法診断書発行、一生自由診療
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 証拠偽造、言い掛かり脅迫、訴訟詐欺他
後藤茂之厚生労働大臣 損保、司法と共謀、カルテ等偽造、健保詐欺等共謀
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3504-1210(保険局保険課、国保課3258)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312賠償ゼロで、支払い過多債務不存在訴訟成立
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456賠償せず支払い過多と訴訟提起、受理、判決
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
扇沢明宏道警本部長、生活経済、捜査課、交通課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌市保健所医療政策課、損保と共謀診療録偽造、行使にも加担
TEL011-622-5162,FAX011-622-5168
秋元札幌市長、国保企画課
TEL011-211-2341,FAX011-218-5182
FAX011-218-5105 環境局、焼却炉相続潰し事件も発生中
弁護士法人佐々木法律事務所、北新病院顧問
TEL011-261-8455,FAX011-261-9188
おおがゆ法律事務所、禎心会病院顧問 合法医療機関で良かったですね
TEL011-271-8255,FAX011-271-1386
廣部・八木法律事務所、東京海上日動顧問
TEL011-271-0669,FAX011-271-0796
小寺・松田法律事務所、三井住友顧問、日常生活賠償、貴殿ら出られず支払い
岩本・佐藤法律事務所、損保ジャパン顧問、札幌市も顧問の筈
TEL011-281-3001,FAX011-281-4139

1、一昨年8月11日発生、山x巡査一方的追突傷害事件「山x巡査、共栄火災、斉田弁護士は”過払いして居た、もう債務は無い”と言う、債務不存在確認訴訟を提起、裁判官は、口頭弁論開始、即刻結審、斉田弁護士が決めた内容の金額(斉田弁護士が、自分で決めた内容、山x巡査は分からない、と答えて居る)で判決、山本巡査(共栄火災)は、30万円弱過払いと、事実無根で判決、控訴して有る事件で、こちらの車両に加入、東京海上日動と話して、山本巡査、共栄火災は、実際には一円も支払い無し、自賠責と人身傷害特約で、対人補償金全額支払い、共栄は、事故証明書取得費も自賠から回収と回答を得て、別紙証明書も発行して貰いました」

2、これは訴訟d詐欺でしょう、実際の対人支払いは、自賠責から120万円、残りの188万円余りは、被害車両が加入、任意自動車保険、人身傷害特約が、自賠に準じた補償支払い、山本巡査、共栄火災は、一円も支払わず、自賠、東海人身傷害特約支払い総額を、加害側支払い、30万円弱過払いだったと虚偽訴訟提起、虚偽を正しいと判決です「この訴訟詐欺、法の規定では、被害者の私は、山本巡査に対して、東海支払い金なのに、30万円弱返金責任が有る筈です、東海は求償せずとの答え、損害賠償は不要で通って居る上での、ここまでの訴訟詐欺が行われて居ます」

3、この事実、証拠により更に「加害者の員面、検面調書の雛形”自分が事故を起こしました、被害者に謝罪します、被害者に負わせた被害は、自分が加入している任意損保で支払いします”この雛型文言も、完全な詐欺と、加害者山本巡査の事件で証明出来ています、自賠と被害者加入損保、補償支払いのみ、対人損害賠償不要処か、被害側損保保証額支払いから、加害者に返金が必要、との内容の詐欺判決ですから”詐欺訴訟提起と、損保、弁護士、裁判官は、あらかじめ承知故、過払い額を加害者に返金せと、訴状、判決文に記載しないのでしょう、過払いだった、だけで済む訳は無いのだから」

4,医師法第17条違反犯罪、刑法第160条適用犯罪、共に強制免責して凶行三昧に加えての、この訴訟詐欺、損害賠償法律規定強制叩き潰し等々、社会主義独裁国家ですね。

5、昨年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒、重過失傷害事件では「加害者、故人となった加害者加入東京海上日動第4サービス課が、弁護士費用も拠出して、相続人、なかじま弁護士と謀議を行い”死人に口無しだとして、当事者間示談書複数、第三者求償手続き書、加害者の支払い誓約書、加害者が被害者に賠償金支払いして、債権として東海日常生活賠償に支払い請求書、全て偽造とでっち上げて”先ず札幌市国保企画課を、偽造書類で相続人に、支払い請求を行った、と脅しに走りました、なかじ弁護士の脅しは、下記との事。

なかじまー死人に口無し故、偽造で無いと証明出来ないんだ、偽造と気付かないのか。

なかじまー被害者に振り込んだ金は、親戚だから医療費等に困って居るから振り込んだ、貸付金だ、親戚なら有る事だ。

東京海上日動第4サービス担当ーはい(仮の話では無く)事実です、当社と相続人、当社で弁護士費用を拠出して、何度も協議の上、なかじま弁護士を使い、札幌市国保企画課に、その内容を伝えさせました、故人が生前、数回当社に支払い請求して居る事は、なかじま弁護士には伝えず、札幌市に、示談書、求償書類等は偽造、振り込みは貸付金と伝えさせました、支払い請求数回で、貸付金と言う理由は、、、、示談署などは全て、偽造で扱うのが損保、弁護士の決まりですから?

東京海上担当ーえ?相続人が示談書等を、山本さんの自宅に届けているんですか?それで偽造だと、相続人は、、。

6、警察、検察庁、裁判所、札幌市環境局「相続遺産動産、妻所有地にある高温焼却炉の所有者も”相続人が、全部偽造と札幌市に言いがかった事で”所有者現状不明となりました、廃掃法違反、大気汚染防止法違反(この機器、燃やせる物品限定機器)でも違法責任を問えません”又、この機器の所有者は故人と設定して、重過失傷害事件捜査終結、送致が破綻しました、相続人等への捜査を求めて有ります、司法犯罪相続手続き、窃盗取得、動産、売れない不動産は、遺産から強制除外、弁護士が遺産目録偽造、裁判官が偽造目録のみ合法決定で、この司法犯罪稼働、でしょうか」

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