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2022年11月02日の記事は以下のとおりです。

脱税も含めて、被告、東京海上日動、提携弁護士が共謀の犯罪と

  • 2022/11/02 15:05

従兄は「損害保険に関して素人で、東京海上日動自家用自動車保険への、支払い請求も、被害者に許可を与えて、被疑者、被保険者を騙り、損害保険金請求、詐欺請求が行われたんだ、この法螺も、被告弁護士設定の男は、準備書面にも書いて出しても居ます、当然ですが、嘘の羅列です」

従兄弟、被疑者は、数年前まで、東京海上日動の損害保険代理店に勤めて居ました、損保協会認定?代理店資格?も取っての、代理店勤務でした、素人の筈は有りません。

被疑者、被疑者の息子、ワイエ〇商会社長、東京海上日動、提携弁護士が共謀して、遺産資金隠匿、高額脱税を目論んで、犯罪共謀して来て居る、ワイエ〇商会とも結託して、償却資産税脱税も、確信犯罪で共に行って居るんだ!とも認めている状況にも。

公に凶行、司法極悪、損保ぐるみの公開権力犯罪が、昨日の民事裁判だけでは無く、こうして国中で、合法破壊、犯罪適法化判決、これでまかり通せて居ます、こいつ等には、犯罪への禁忌等、微塵も備わって居ないと言う。

中島弁護士ー示談を交わして居るが、昨年10,11月分の示談金を、従兄は支払って居ないから、示談に合意して居ないんだ。

私ーであれば”何故昨年8,9月分の示談金支払いして、昨年12月、今年1月の示談済み分は、支払ったんだ?”理由を正しく説明、証明する責任を果たせ。

中島とやらー、、、それは、、(-_-;)

ここまで出鱈目を重ねて、公の犯罪凶行を、損保、提携弁護士、被疑者、裁判官が共謀して手を汚しても、司法挙げて犯罪を適法とでっち上げて、逃がすのみ、近代法治国家日本、大笑いの現実です、司法犯罪国家を軽視しているくせに。

警察、北税務署にも配布済み

  • 2022/11/02 14:47

今日の準備書面に書き切れませんでしたが、弁護士と裁判官は法廷で「脱税等どうでも良い、合法な納税は関係無い、等、二人で仲良く、犯罪談義等も」

司法犯罪はもう、法廷でも公に、犯罪を認めて公言して、実行するまでになって居る訳です、損保が指揮、司法極悪犯罪は特に「損保が賠償保険金を踏み倒す為であれば、どんな犯罪も、現実に公認されて居て、犯罪利得は徴税が逃れさせられて居る、極悪国家権力、テロ犯罪の公然凶行、まで来て居る訳です」

犯罪が公認されて居る、損保が合法に賠償金支払いせず、逃げられるように、必要な犯罪が、公に認められて居ます、恐ろしい事実です。

従兄弟の息子の弁護士、設定だけの、この弁護士と、昨日の事件担当裁判官、途中までは司法談合の極致を発揮して「被告は主張の裏付け証拠も、一切果たす必要は無いですよ、全部原告に、必要な証明をさせますからね( ´艸`)」

こう言った言葉を発していたのですが「こちらから、被告、被告代理設定弁護士、東京海上日動が共謀の犯罪の数々を、弁護士、裁判官共に、原告が糾弾し続けて居る内に、裁判官、法のありかに気付いたようで?だんだん被告側弁護士に”被告の主張を裏付ける、物理的な証拠の提出の求め、を伝えて行く内に裁判官”被告側、被告側の主張なのだから、主張を裏付ける、物理的な証拠が必要です」

等告げられ続けて、黙り込んで行きました、流石に裁判官”は”犯罪を武器とさせて、人を陥れる行為は、拙い事だと気付き出した?用で”裁判途中まで、この、無責の当事者を、不法手段で潰す、現実の事務所の業務事実に背くのみは拙い”この当然を、時間が掛かっても、自分でも自分に当て嵌めて、良い形を取れるように、が願いと。

自殺幇助

  • 2022/11/02 11:24

@司法が犯罪自白、昨日行われた、札幌地裁令和4年(ワ)第1932号、損害賠償請求事件で、被告代理人設定弁護士は、法廷で”多数の被告との共犯事実証言等”脱税、損害保険違法適用、虚偽の示談書偽造”等、証言等しました、彼らによると、山本〇〇は”冤罪で、刑事に犯行事実、認識なく、被疑者に落とされた人権犯罪被害者、との設定だとも、山本〇〇は、長年東海代理店営業、焼却炉使用の為、古物商許可も取得等隠蔽も記載

                                  令和4年11月2日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312
葉梨康弘法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、各捜査、交通課長
TEL、FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林警部補
TEL011-704-0110
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美検事
FAX011-222-7357
金融庁保険局保険課池田課長、古村係長、保険業法違反、詐欺、脱税指揮
FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
FAX03-5253-1638
FAX011-218-5182 札幌市国保企画課
FAX011-218-5105 環境局清水部長他
FAX011-271-7379 東京海上日動札幌サービス4課
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長
FAX011-271-0003 三井住友社長
FAX011-210-5592 道新報道センター記者
FAX011-221-0965 共同通信社記者

1、添付準備書面の記載の通り、昨日行われた裁判で、ワイエ〇商会社長、山本〇〇息子〇〇の代理人設定、中島弁護士は「私からの、一時間の時間を掛けた各犯罪追及に、東海ぐるみで犯罪、〇〇の脱税に組みを含めて手を貸して居る、損害保険金詐欺請求だが?故意に握り潰して居る、当事者間示談書は偽造だ、捜査が出鱈目だから見逃された、山本〇〇は冤罪、冤罪で被疑者とされた等、とんでも自供が記載されて居ます」

恥も知らない、合法論外公言

  • 2022/11/02 07:01

事件番号 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

原告 山本弘明
被告 山本〇〇

 

                                  令和4年11月2日

札幌地方裁判所民亊  部  係

TEL011-
FAX011-

原告 山本弘明

              原告準備書面第   回

1、昨日1日午後3時30分から行われた、1932号、損害賠償請求事件で、幾つもの被告と、実際には東京海上日動札幌損害サービス第4課と、違法な自家用自動車保険、弁護士特約適用で出ている、向井諭法律事務所、中島圭太朗辯護士が共謀の、法を犯した所業等が証明もされて居る、札幌方面東警察署刑事一課強行犯山田警部補、刑事二課知能犯小林警部補、地域課鈴木警部、生活安全課、二階堂郁美検事に直接、違法な刑事訴訟法手続き問題責任が生じている、重大な事実である。

2、先ず、薮田貴史裁判官が、被告側弁護士と、原告に求めた、甲第2号証~甲第8号証、原告と訴外山本〇〇で交わした、重過失傷害事件対人賠償金支払い示談書類の、賠償債務者である、山本〇〇の署名が、被告から偽造で有る、甲第32号証~9、山本〇〇が捜査機関に任意提出した、令和3年5月1日付け、山本〇〇、原告間、対人賠償金支払いを、山本〇〇が原告に支払いを約した示談書面の、山本〇〇の署名も、山本〇〇の直筆では無く、東署刑事、二階堂郁美検事は、山本〇〇が員面調書に、刑事の面前で署名した筆跡と異なる事も気付かず、この偽造署名示談書を、合法示談書面と錯覚して、合法示談書証拠と、捜査ミスにより、合法示談書面証拠とした、とも、被告は現実として、主張して居る事実も有り、薮田裁判官は、被告、原告双方に、証拠提出された示談書面の、山本〇〇の筆跡が、公に合否証明出来る、物理的証明を示す事、との裁判官からの求めに付いて原告は、次の、公文書真筆証拠を、薮田裁判官が職権で証拠取得せよ、と求める。

(1)山本〇〇は、この訴訟原因事件加害者として、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、平野巡査部長の捜査を受けて、複数の被疑者員面調書を取られており「山本〇〇死去の今、山本〇〇が、公に公務員の前で、直筆署名した証拠公文書は、山本〇〇が刑事の面前で署名、押印した、複数の員面調書のみであるので、山本〇〇が署名押印した、員面調書全てを薮田裁判官は、札幌地検から、黒塗り無しの状態で証拠取得するよう求める、日本中に山本〇〇が、公務員の面前で、公に署名、押印した証拠は、これ等員面調書しか存在しないのだから」

(2)この、山本〇〇の員面調書、黒塗りせず公文書証拠を、薮田裁判官が、職権で取得する事により「被告が根拠もなく、山本〇〇は、示談粗面を理解等せず、錯誤により署名、示談済み分支払いした、山本〇〇は、重過失傷害事件の被疑者となり、捜査を受けて、被疑者調書を録られた事に付いて、加害者責任等、実は認識もして居なかった、要は、捜査機関が被疑者の自覚も無い山本〇〇を被疑者に仕立てて、錯誤、強要により、山本〇〇は被疑者の自覚も無いにも関わらず、被疑者供述調書も作成、刑事の面前で、調書内容の理解もして居ない山本〇〇に(捜査件を悪用する等して)読み聞かせて署名、押印させた冤罪事件、と、後述する被告側主張も合わせ、民事裁判で主張して居るのだから、山本〇〇が平野巡査部長の面前で、署名押印した、全ての員面調書証拠を、薮田裁判官は札幌地検から、まっさらの状態で、証拠取得する事を求める、刑事事件捜査は、別個に二階堂検事が指揮を執り、追加で行うと思われる」

(3)札幌方面東警察署刑事一課強行犯、平野巡査部長は昨年12月3日、被害者調書取りに際して、上司である山田警部補は今年7月11日、原告からの電話に対して共に「原告が購入した焼却炉を、山本〇〇が購入の機器と、金に困った山本〇〇と原告で偽り、山本〇〇が加入、自家用自動車保険、日常生活賠償に、被保険者不適格の山本弘明が、詐欺目的で不正請求した詐欺事件と、東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴担当が捜査指揮を執り、訴えており、原告と山本〇〇が、詐欺を働いた事は、伴の訴え(だけ、証拠無し)で知って居る、と、不法な原告と山本〇〇が共犯、詐欺行為者と指弾した(事実証拠等を突き付け、撤回、謝罪)事実が有る」被告は今回準備書面一回の記載で「原告は、山本〇〇の了解を得て、山本〇〇を騙り、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に対して、実際はワイエ〇商会が購入、所有の焼却炉の事件で、詐欺請求した」と、事件構成等を別の捏造に変えて、主張している事実が有る、この事実も有り、下記事実等を持ち、薮田裁判官に、証拠取得の求め等を、別個の部分で出す。

(4)なお、被告側は、薮田裁判官からの「被告が主張して居る、示談書の山本〇〇の署名が偽造、山本〇〇は、重過失傷害事件刑事、民事責任を負っている認識も無く、錯誤等で示談書に署名して、示談書で約した金員を、原告に支払った、この被告主張を、物理的に裏付ける証拠を出す事、との求めに対して被告は”山本〇〇が死んでおり、〇〇の直筆証明提出も、山本〇〇が重過失傷害事件加害者責任を認識せず、錯誤等により、示談書に署名、押印した事の物理的証明は出来ない”と答えた事実が有る、原告からは”山本〇〇の被疑者供述員面調書を、裁判官、弁護士で、札幌地検から取得すれば、刑事の前で〇〇が署名、加害者行為記載証拠が揃う、この員面調書を取得せよ”と求めた通りである」

3,山本〇〇は平成28年中ごろまで、片桐リース系列の、大和〇産(TEL011-206-〇001)に所属して居て、損保協会の資格、損害保険代理店資格等を取得して、東京海上日動損害保険代理店(損保ジャパン、あいおいニッセイ同和損保代理店も一時並行で)営業等を業務として行っており、損害保険事業のプロであるが、被告、東京海上日動札幌、提携弁護士は、この事実を秘匿して居る、又山本〇〇は、東京海上日動自家用自動車保険にも、死去年まで加入していた事実も有るので「薮田裁判官は、東京海上日動札幌、大和〇産に対しても、山本〇〇の直筆署名証拠提出を、職権で求めよ」

4,被告に対して薮田裁判官が求めた事は別に「被告はワイエ〇商会株式会社社長としても、事件原因焼却炉は、ワイエ〇商会が所有者であり、山本〇〇には、重過失傷害事件刑事、民事責任共無し、これを主張して居るので、薮田裁判官は被告に”事件原因焼却炉が、正しくワイエ〇商会(株)が購入、所有して居る事を、物理的証拠を出して証明せよ”と求めた通りである、被告は捜査機関の捜査が、事件原因焼却炉の所有者は、物理的証拠も存在して、ワイエ〇商会が購入、所有の機器であるのに、杜撰、違法捜査により、山本〇〇が資金拠出、所有、管理責任者の機器と、間違って山本〇〇を被疑者に、認識も無いまま仕立て上げた、これから事件原因焼却炉が、ワイエ〇商会が資金拠出で購入、所有証拠とも有る機器、と、物理的に立証する、この被告主張の根拠を、今月30日まで提出せよ、と求め、被告も了承して居る、この事実も確認の為記載する」

5、薮田裁判官と被告代理人弁護士は「甲第2号証示談書と、甲第32号証~9、同じ日付、内容の示談書の署名等が異なって居る、等言い張って居たが”この示談書は全て、各一枚しか作成しておらず、甲第2号証示談書は、原本からコピーした物で、甲第32号証~9は、コピーからコピーした、捜査機関提出証拠で有り、署名他が違う等有り得ない”」

6,この、部分毎示談書複数は「山本〇〇は年間半年以上入院しており、コロナにより、入院中は面会も不可能で、原告も重傷を負い、骨盤複数の骨折を、主治医が見落とした事で、退院後二回、昨年8月~10月と、昨年12月~今年1月、入院、安静勧告を受けたが、この事件他も有り、入院により、更なる詐欺冤罪被害等を受ける恐れが強く、自宅で二か月安静、その後にカ月、徐々にリハビリ生活を余儀なくされた事で、次の方法で示談書作成、示談締結、示談金支払いを行った」

(1)山本〇〇から、原告に、示談書作成願いが出され、原告が雛形を作り、ファックス送信して、山本〇〇とすり合わせを行い、示談書雛形を作り、必要枚数写しを取り、息子に山本〇〇自宅に届けて貰った。

(2)山本〇〇は、協議通り、示談書全てに署名、押印して、コピーを全て取り、被告に署名、押印済み示談書を託して、被告が原告自宅に来て、インターホンを押し、原告に被告から「父から託された、示談書類を届けに来た、と告げられ、原告の手に渡った経緯が有る」

(3)この示談書は、部分示談毎に、医療費等証拠が揃う都度、双方の約束により、一回の示談で原本一通のみ作成して、原告が原本を所持して、必要な証明資料共々写しを取り、山本〇〇に息子から届けて貰い、山本〇〇は、休業損害は月額20万円で事前に協議済みなので、他の対人賠償債務証拠写しを精査して、原告の計算と齟齬が無いか〇〇も計算して、計算に齟齬が無ければ、〇〇から原告の口座に、示談済み毎に賠償金が振り込まれた事実が有る、山本〇〇は、この示談書、医療費他証明書写しからコピーを取り、東京海上日動札幌損害サービス第4課に、損害保険金支払い請求を行った訳である。

(4)山本〇〇は複数回、甲第9回~甲第12号証の通り、東京海上日動札幌損害サービス第4課に、保険金支払い請求手続きを、被保険者として取ったが、東京海上日動は、支払いせず、何の音さたも無い事から山本〇〇は、大和〇産時代の、東京海上日動営業担当に数度電話を掛けて「何故合法な請求に、支払いしないのか」と訴えており(本人談、7~8月位から数度)営業担当から、損害サービス第4課に、支払いしないのは何故か、等問合せが入り、困った伴担当は、山本〇〇、損保リサーチ〇担当(080-〇881-〇541)を控えさせて、山本〇〇に「山本弘明に調査を掛けたいが、山本弘明は被保険者では無いので、当社が調査依頼等出来ない、山本〇〇から、山本弘明に、保険金支払いに必要なので、損保リサーチの調査を受けてくれるよう求めて呉れ」と、何度も電話が入り、〇〇から度々懇願された原告は、止むなく調査を受諾した(再調査は、確か昨年12月前頃から)経緯が有る、〇担当は、都合4回、当方の調査を実施して、調査報告書を東京海上日動に提出済み、との事である、この事実、証拠も、被告、弁護士、東京海上日動が、隠匿している事実である。

(5)他の当事者間示談書として、東署刑事から「原告が折った重い怪我は、一生再手術等が必要である事を、捜査機関も理解したが”重過失傷害事件を送致するには、何処かで事件原因受傷に付いて、以後も、損害賠償等は、傷害事件で扱って良いから、事件後どこかで、一回示談して欲しいと請われ、原告と山本〇〇で、主治医の診断も加味して、最終的に、今年9月30日で一旦、この事件に係る対人賠償金示談を纏める”事で協議が出来上がり、昨年,NTT病院に入院して居る山本〇〇に、〇〇の要請で原告が作成した、先付休業損害他、傷害部分慰謝料示談書と、後遺症示談書二部を作成して、息子から山本〇〇に渡して貰い、〇〇は、NTT病院にこの示談書を届けて、〇〇は数日掛けて、示談書を吟味の上、原告と協議済みの内容、後遺症は、自賠責を一応踏襲して、後遺症6級、逸失利益10年分、ラライプニッツ係数計算、慰謝料は裁判所基準、これで示談締結を、原告との電話で改めて確認の上、〇〇から原告妹に、示談書をNTT病院まで取りに来て、〇〇に届けて欲しいと要請が電話で有り、妹は行けないので、娘に託して、妹の娘がNTT病院から取得して、妹が〇〇自宅に届けて、〇〇が原告自宅に届けた経緯が有る」

(6)今年1月11日に、東署平野刑事の要請を受けた、原告、被害者調書録りで、今年9月30日に、一旦治療、賠償を纏める、等記載した被害者調書を作成して、〇〇の被疑者調書を、この後録る手続きを終えて、改めて〇〇と電話で話して、〇〇から原告に「東京海上日動は、昨年も言ったが、2,000万円位が支払いの基準、6級だと、多分東京海上日動は、この事件だと、1,600万円位が限度支払いと思うので(代理店としての経験から)現行2,000万円を大きく超える賠償金額なので、等級と逸失利益年数を少し落として、自分の持ち出しを減じて呉れないか、息子に残す資金を少しでも減らしたくない、等請われ、等級を7級に落として、逸失利益計算年数を、9年と下げ、改めて示談金額を伝えて、双方納得の上、金額を記載して、平野刑事が転勤後、山田警部補が引き継ぎ、今年4月にようやく、送検を受けて貰った、と確認を取り。この二枚の示談書に、日付を入れて、〇〇に写しを渡した経緯が有る」

7、被告代理人は「山本〇〇は、事前作成、署名押印済み示談書の写しを全て取っており、原告が、必要証明書が揃った後、〇〇が入院して居れば、退院まで複数月待つ等で示談書を完成させ、示談書と証明書の写しを取って纏め、〇〇に息子から届けて貰い、〇〇が集示談内容、金額等を確認の上、示談金支払いして来た事実も知らない、これ等示談関係書類が、〇〇の手元に有る事も知らない、等答えて居る」

8、被告と被告代理人は「山本〇〇は、焼却炉購入後原告から、この機器の使用には、自分の廃棄物の未償却は違法、事業用の機器なので、複数の、事業ごみ焼却が出来る理由が居る、と告げられ、必要な事業は?と原告に問うてきたので”先ず、古物商事業許可を得れば良い、と答え、〇〇は原告息子行政書士の手を借りて、古物商事業許可を得た事実が有る”が、この事実も、被告らは隠匿して居る」

9、被告代理人は「事件原因焼却炉は、山本〇〇が購入、所有、管理機器では無く、被告が社長のワイエ〇商会(株)が、正しい購入資金拠出、機器所有登録済み所有者と、被告、東京海上日動、当人弁護士は”証拠も持って承知の上で、山本〇〇が加入の、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約を適用させて居る”重過失傷害事件の犯人は、実際にはワイエ〇商会(株)社長の山本〇〇と承知の上で、この自家用自動車保険を動かしているし、犯人を秘匿もして居る、犯人隠避等は科せられないと思う、等も法廷で答えて居るし”自家用自動車保険に、支払い請求した、山本〇〇が添付した、当事者間示談書の、山本〇〇の署名等は偽造と、東京海上日動も承知で、損害保険金詐欺事件、証拠提出私文書偽造、行使も含めて承知の上で、詐欺等で訴え提起して居ない、山本〇〇、ワイエ〇商会に与して、東京海上日動、向井諭法律事務所、弁護士共々での、山本〇〇の遺産資金隠匿、巨額の相続税、贈与税、主客資産税他地方税脱税にも組して、脱税の共助も行って居る、法曹資格者は、税理士資格も得て居るが、税理士登録して居ないから、これ等脱税等に与して居るが、税理士法違反責任は負わず済む筈”これ等も認めて、答えて居る」

10、被告側は「事件原因焼却炉は、ワイエ〇商会が購入、所有者で、重過失傷害事件野刑事、民事責任は、原告課、原告経営法事、原告妻が負うのが法の規定、等虚言を、法廷でも吐いて居るが、ネットにも多数載っている通り、自分の所有地、車庫に、車両を勝手に止められて、出入りでき亡くした事で、私有財産使用権侵害、生じた損害x百万円を払え、と訴えられて、敗訴するのが常、も載っている通りであり、被告、代理人弁護士は、この法の規定、憲法第29条、他者の財産使用権不当侵害も知らぬようである」

11、一昨年の筈だが、米里で、古物商が、自分の所有地と、周りの他者所有地に、多数の冷蔵庫、洗濯機等を並べ続けて、札幌市が、困った不法占有被害者地権者から請われ、古物商に問い質したが、古物商は「多数の物品を、多数の人から託されて置いており、個々の所有者は覚えて居ない、自分の土地以外にもタス置いてある、いやあ、何処までが自分の土地か、自分で把握して居なくて、市で所有者を証明して、対応願う」と答えられて、市も、個人の財産、動産故、財産権侵害になるから、手を打てず居る、なお、事件原因焼却炉は「山本〇〇、相続人山本〇〇、ワイエ〇商会(株)の誰かが、正しく購入者、所有、管理者なので、地権者側は、法に沿い、対応策を正しく打って行けるし、再度転倒事件が起きて、死傷者等を出しても、訴訟証拠も有り、責任は全て、焼却炉所有、管理者が負う事を改めて記載する」

12、改めて書くが、この、法廷でも被告側が主張等した事実は、警察、検事にも、公式捜査を求めて提供する、ここまで出鱈目な、刑事、民事訴訟法手続きが横行している事実を突きつけられて、刑事、検察庁捜査官、役人らは、呆れを通り越して、怒りを募らせている事実も伝える、原告からはこれ等事実も、細田衆議院議長宛に、合憲、合法な刑事、民事訴訟法手続き、合法納税実施を求め、請願で上げる。

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