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2022年11月04日の記事は以下のとおりです。

焼却炉問題

  • 2022/11/04 16:11

妻の所有地に、違法を重ねて置かれて居る「事実は、従兄が金を出して購入した焼却炉、ですが”狂った東京海上日動、提携弁護士が、従兄の息子、ワイ××商会社長と共謀して、事実無根で、ワイ××商会が、焼却炉を、購入費支出根拠証拠無し、償却資産登録、償却資産税納付無しで、購入、所有者だ!”と、裁判にも、何一つ、この主張だけ、の根拠無しで、文書に書いて出している現実です」

で、こちらとすれば「従兄、重過失傷害事件被疑者に、再転倒防止対策を、正しく取らせる事もせず、間違い無く再度転倒して、被害を生み出すと承知で、危険なまま、被疑者に責任を、故意に取らせず放置して有る、この現実ですので」

どうであれ、東警察署に「重過失傷害事件の、事件原因物で”ワイ××商会社長で、被疑者の息子、被疑者の相続人のこいつに、正しく相続を受けて引き取りさせないままだし、ワイ××商会が、購入資金を出して購入して、資産登録して有る機器、嘘だからこんな証明は出来ないまま”で、この法螺を見逃したままの捜査機関、の現実ですので、この機器、東署に、事件の証拠物で、被疑者、被疑者息子、ワイ××商会が所有の事件原因機器だから」

再発を防ぐ為に、犯罪証拠で、再発防止も含めて、証拠で押収させられる状況に、正しくなった訳です「当然ですが”ワイ××商会、被疑者の息子が、引き取り拒否して居る訳で”押収しても警察は、その先の処理方法、大金を投じなければ、処理方法は有りません」

さて、取り敢えず「今月8日午前10時20分から、札幌地裁7階で行われる、この焼却炉の管理費、引き取りを求めて有る裁判で、犯罪者等が、どう言う虚言、自爆文書を出してくるか、楽しみに待つ事としますか」

向うの自爆により、もう被害署には、事件原因、被疑者が所有の証拠物で、再度事件を起こす状況故、押収させる事は、出来るんですからね「警察に押収させれば”焼却炉購入費拠出者と、所有、管理責任者を、改めて、合わせて立証しますから”被疑者の息子らの虚言は、暴かれるしね」

東京海上日動の複数の犯罪も、提携弁護士が詳しく、民事法廷で証言

  • 2022/11/04 09:44

昨年3月29日、重過失傷害事件に係る、東京海上日動札幌損害サービス第4課、今では東京海上日動本体の、巨大犯罪事実を、提携弁護士は、法廷で詳しく自白、証言してくれています。

何しろこの、提携弁護士の証言には「被疑者が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約と、弁護士特約は”東海も承知で、実はワイ××商会が、事件原因焼却炉の所有者だから(未だ証拠は出て居ないが)被疑者が加入の、自家用自動車保険、日常生活賠償特約と、弁護士特約は、適用不可能と、東海も承知の上で、この特約を動かして、東海事業資金を投じている”これも提携弁護士、認めて居るんですよ、法廷で」

この証言で有れば「ずっと言っている通り”東京海上日動自体が、確信犯で、被疑者が加入の自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約を、違法に適用させて、東海事業資金を、背任行為で使用して居る”私が指摘して来た通りと、東海提携弁護士は、民事法廷で証言した訳だから」

この弁護活動、違法を超えて、疑獄犯罪と言う事ですし「被疑者が購入でも、ワイ××商会、被疑者の息子が社長の会社が購入でも”妻の土地に、危険なまま、違法に置かれている焼却炉の状態は、警察、検事が、違法な捜査を行った結果、再度転倒による、不特定多数相手の被害を及ぼす、強い恐れがあるままの状態を生み出した”この、私の指摘も、正しいと証明された訳です、捜査機関犯罪でしょう」

更に「被疑者が被害者と交わした、当事者間示談書は偽造だ、被疑者の署名は偽物だ、被疑者とされた人間は、重過失傷害事件加害者責任は無い、事件原因の焼却炉は、被疑者の息子が社長の、ワイ××商会が購入、所有者だ、冤罪被疑者は、損害保険金請求手続き見ついても、加害者責任に付いても、何も理解等せず、示談書に署名、押印して、何も分からず、被害者に金を不知懇談だ等、公に主張して居るけれど」

被疑者は元、×和興産、東京海上日動を中心とした、損害保険代理店で、被疑者は、代理店資格も持って居る人間です、東海、×和興産には、被疑者の直筆書類等、多数有る訳で、被疑者はずっと、東京海上日動自家用自動車保険に加入しており、損害保険のプロで、東海、×和興産が、被疑者の署名が偽造なら、残って居る被疑者の筆跡と違うから、偽造と分かる訳だし「損害保険、自家用自動車保険の事も、何も分からず等、嘘以外有りません。

さて、妻の土地に、違法な置かれ方をしたままの、事件原因の焼却炉の問題だけでも「杜撰、違法な捜査による、違法で危険な、妻所有地への、この機器の置かれた状態、共立証が、東海、提携弁護士、被疑者の息子、ワイ××商会、社長の共謀自白で立証されて居る訳です」

色々、東海、提携弁護士、被疑者の息子が共謀犯の、巨大犯罪事実証明が果たせて居ます、法曹資格者は、税理士資格も持って居るから、東海、提携弁護士、被疑者の息子が共謀して、複数の脱税も手掛けて居る、弁護士の自白、裁判官の、脱税等どうでも良い発言に付いて税務署は「法曹資格者も、脱税への加担等認められない、東海、提携援護し、被疑者の息子は、どの脱税で、各々どう脱税に手を染めたのか、答えを求めて下さい、と、税務署から求められて、先ず一回訴訟に出したし」

本気で東京海上日動に捜査指揮されて、詐欺冤罪成立に走ったが

  • 2022/11/04 08:31

今月1日に行われた、札幌地裁7回法廷での、1032号、損害賠償請求事件口頭弁論での「被告代理人設定だけど、中島弁護士自身も”自分は違法な自家用自動車保険、弁護士特約を動かして、東京海上日動が委任者で費用を出して、被告の代理人設定”で、民事裁判、札幌市国保企画課脅迫を行って居る、と言った自白書面、証言等行って居ます」

こいつが書いて出した、被告が出した設定になって居る準備書面にも「まあ、初めの東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井啓×課長、伴担当が、でっち上げただけの損害保険金詐欺冤罪を訴えて、札幌方面東警察署刑事一課強行犯山田警部補、平野巡査部長、二階堂郁美検事を指揮下に置いて、重過失傷害事件被害者を、詐欺請求犯に仕立て上げようと謀った、被疑者が加入の東海自家用自動車保険、日常生活賠償に、被害者が詐欺請求した詐欺事件、このでっち上げ設定で、警察、検事の捜査指揮を、永井課長、伴担当が執って居たんです、が」

被害者はそもそも「重過失傷害事件被害者の立場で、加害者が加入、自家用自動車保険、日常生活賠償に付いて、被保険者ではない訳で、こんな損害保険金詐欺冤罪設定、詐欺事件で成立不可能だと、被害者から指摘されて、東海伴、永井課長は、ようやくでっち上げただけの、被害者を、加害者が加入の、自家用自動車保険、日常生活賠償保険への、詐欺請求者、詐欺行為者冤罪に落とそうとした”この詐欺冤罪は、根本から成立不可能、と気付いたが」

東海の捜査指揮下に喜んで入り「でっち上げだけの、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償、被疑者が加入の、損保特約に対する”被害者が、被害者が所有の焼却炉転倒事件被害を受けて、被疑者が金に困り、被害者に、被疑者が所有の機器と嘘を吐き、被疑者加入、自家用自動車保険、日常生活賠償に、被害者が詐欺請求した事件”このでっち上げ設定で、捜査を続けて居た訳です、東海が、詐欺冤罪が崩壊した事を、警察、検事に正しく自白せず、でっち上げた詐欺冤罪で捜査させて居たんんで」

で、初めの詐欺冤罪設定が、完全崩壊したからと今度は「被疑者が被害者に”被疑者、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、被疑者の息子、ワイエ〇商会社長の会社が所有の焼却炉を、被疑者が所有者と偽り、被疑者が東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、被疑者が請求者と偽り”被害者が詐欺請求した」

こう、被疑者息子名の文書にも記載して、別のパターンの詐欺事件だ、等捏造に走って居ます、滅茶苦茶もここまでくると、これで公務、刑事、民事訴訟法手続きだと言う。

損保、提携弁護士が、でっち上げただけの、損害保険詐欺事件捜査を指揮

  • 2022/11/04 08:09

刑事事件捜査なる、公務の筈の「国が強権を発動して、個人の人権、財産権他を蹂躙、刑事訴訟法手続き、強制捜査から始める、刑事事件捜査も、損保、提携弁護士が、詐欺事件をでっち上げただけで、詐欺事件と告訴告発するだけで「損保が詐欺冤罪をでっち上げて、不払いする目論見、での、損害保険金詐欺冤罪でっち上げで、損保、提携弁護士が、警察、検事、令状発行権限者裁判官を、頂点で指揮して」

見事なまでの、詐欺冤罪と分かる、損害保険金詐欺事件とした、冤罪事件の捜査指揮を「冤罪だから当然、損保、提携弁護士が、冤罪の損害保険金詐欺を、刑事事件捜査で、捏造で成立させる為に、警察、検事、裁判官も共謀犯で、この犯罪民間事業者が、詐欺冤罪事件捜査指揮を執り、事実無根で警察、検事、裁判官の共謀により、損害保険詐欺冤罪成立!を果たさせて来て居る訳です、合法は無く、唯の詐欺冤罪なのに、成功に持ちこんで居る訳です」

この手口を、昨年3月29日に起きた、焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件でも「違法と省都の上で、自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約を稼働させて、被害者を詐欺冤罪に落とそうと、詐欺の設定も全く作り変えた等までして、東京海上日動札幌第4サービスセンター、永井啓太課長、伴担当、こいつが転勤後は、木村課長補佐が、被疑者の息子、ワイエ〇商会社長と共謀犯で、札幌東署刑事一課強行犯、札幌地検、二階堂検事の犯罪共謀が起きて居ます」

何の事実も、証拠も無しで「東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴担当、木村課長補佐、被疑者の息子、ワイエ〇商会社長が、でっち上げただけの詐欺冤罪等で訴えて、でっち上げた損害保険金詐欺冤罪成立目論見、違法捜査を指揮して、刑事、検事が指揮下に入って、でっち上げた詐欺冤罪成立に暴走、示談書偽造とのでっち上げ冤罪も指揮して、警察、検事が示談書偽造冤罪指揮にも従って居る、他、公にされて居る事実です」

刑事訴訟法手続きも、民事訴訟法手続き同様に「何の合憲、合法も存在しない、実例証拠多数を公開証明し続けて居ます、冤罪など特別では無く、日常の国家権力が、損保等民業と、提携犯罪弁護士に捜査指揮を執って貰い、冤罪を成立させて居る、実例の一端です」

犯罪の自供複数

  • 2022/11/04 07:44

東京海上日動が、違法と公言までさせて、自家用自動車保険を不正稼働させて居る、提携弁護士が、法廷で証言もしている事実です。

事業所が所有者の焼却炉が転倒しての、重過失傷害事件だ、と、東京海上日動も承知の上で、そうか?であれば「被害者が焼却炉の所有者なのに、金に困った加害者が、被害者が所有の焼却炉では無く、加害者が焼却炉の所有者と、被害者が偽り、加害者が加入して居る、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、被害者が詐欺請求した、詐欺事件だ、この設定で、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井啓太課長、伴担当が先ず、札幌方面東警察署刑事一課強行犯山田警部補、平野巡査部長を、捜査指揮下に置き、この設定の、東京海上日動相手の、損害保険金詐欺事件だ、この詐欺冤罪を成功させようと、根拠ゼロで謀って暴走して居た事実と、全く整合性が取れていないが?」

更に、向井諭弁護士事務所、所属中島弁護士は、被疑者の息子、ワイエ〇商会社長の、被告の違法代理行為者で就いて居て、違法な自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約稼働、背任で東海資金流用、弁護士法第27条違反、とも認めて居る訳で、この犯罪も認めた上で、今度は「東京海上日動の、損害保険代理店勤務、営業だった被疑者が、被害者に”被疑者を騙り、被疑者が加入の東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、損害保険金詐欺請求させた事件”だと、全く設定を変えて来て居ます」

なお、この損害保険金詐欺冤罪、二つ目の設定も、当然ですが、東京海上日動がでっち上げて、主張させて居る詐欺冤罪設定です、中島弁護士の、法廷での証言によると「東京海上日動は、被疑者の生前から、被告も含めて、事件原因焼却炉は、被疑者の息子、ワイエ〇商会が、購入費拠出証拠も、機器所有証拠も無しで、この機器は、被疑者の息子、ワイエ〇商会社長の息子の会社が所有者だから、被疑者となって居た、ワイエ〇商会社長の父は冤罪で、当然、被疑者が加入、自家用自動車保険、日常生活賠償と、弁護士特約共に、適用不可と知って居て、重過失傷害事件加害者は、ワイエ〇商会、被疑者の息子社長と知った上で、隠匿して来た、とも証言して居ます」

始めの、損害保険金詐欺を手掛けた、でっち上げですが、この詐欺の理由とした、被疑者が金に困り、被害者を使い、被疑者が加入、自家用自動車保険詐欺を働いた、この捏造設定を事実と偽装する為、被疑者の息子、東京海上日動、中島弁護士(東署刑事一課強行犯、札幌地検、二階堂検事も共謀犯で)が結託して、実際には億単位、被疑者が資産を持って居て、被疑者が死去したので、ワイエ〇商会社長、被疑者の息子が相続を受ける、この巨額の遺産資金を、脱税目的で隠匿を、共に手掛けた事も、中島弁護士は、法廷で認めて居ます。

合法に対人賠償金支払いせず、踏み倒す為に、東海、提携弁護士は、被疑者の息子と、警察、検事と共謀犯で、ここまでの多重犯罪に走って来て居る訳です、自供してくれているんで、良いですが、警察、検事、どう責任を取ってくれるのか、も今後大問題に。

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