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2022年12月02日の記事は以下のとおりです。

遺品整理は犯罪

  • 2022/12/02 17:47

折角私達の尽力で、遺品整理などの犯罪行為事業潰しも、順次果たし続けて来た実績を、犯罪損保東京海上日動、提携弁護士、従兄の息子、ワイエ×商会社長は、荒っぽい犯罪に走り、訴訟書面等にも記載して、口頭でも犯罪への加担を要求するまでして、合法化に向けだした時の、もっと前位迄、犯罪を揺り戻した訳です。

父親が、ここまで持って来た事も何も、こいつ等、息子らでぶち壊して居るんですよ、呆れ果てるばかりです。

只の泥棒、強盗に走って、しくじった事等を訴訟書面い書いて出して、泥棒、強盗に加担して成功させろ、狂い過ぎてもう、これが損保、東京海上日動、提携弁護士の常、犯罪事業者の実態です。

普段から、犯罪を当たり前とさせて居るからですよ、犯罪に禁忌等微塵も持って居ません、職業犯罪事業者です。

言い掛かり、嘘で賠償踏み倒しを、公然たる犯罪を武器とさせて、踏み倒し成功させられて居るから、犯罪への禁忌等備わる訳が有りません。

泥棒、強盗も、だから当たり前に手掛ける犯罪、なのでしょうね、折角進めて来て居る合法化も、公の実例、証拠を作って公式泥棒、強盗が正しいだの、狂った性根で書いて出して、泥棒、強盗を正当化出来る実例、証拠を公式に揃えた、犯罪常習者らしい所業ですが、正業と言う設定ですよ、損保、弁護士も、犯罪行為常習者、が実態と、自分達で公式証明して、泥棒、強盗が成功する公式下地を構築した、もうこの実績?も、消せないですからね。

更に「被保険者でも無いから、損害保険金請求等不可能とも、損保職員、提携弁護士なのに理解も出来ず、被保険者では無い故、請求も有り得ない人間を、詐欺請求犯罪者と、冤罪捏造実行に、そもそも適用が違法の損害保険商品だったのに、違法適用、稼働させてしまっても居ます、保険業法違反、背任行為ですし、弁護士法違反ですから」

ここまで無知で犯罪行為塗れ、損保東京海上日動、職員、提携弁護士の犯罪事実です「第一、損害賠償債務支払いは、被疑者の資金で支出で有り、東京海上日動は、支払うも何も、自家用自動車保険、日常生活賠償特約も、弁護士特約も、適用出来ない事も理解不可能で、稼働させて居ると言う、犯罪事業者事実です」

逃亡生活の理由は、ワイ××商会株式会社社長

  • 2022/12/02 13:46

従兄の息子は、もう数か月も、逃亡生活を続けて居ます、悪い事を重ね捲って、逃げだしたのだけれど、逃げて居る内に次々と、自分が手を汚した犯罪が、私の手で暴かれ続けて来てもう、逃げるしか無くなったようで。

東京海上日動、提携弁護士、警察が、犯罪隠蔽工作などに手を貸してくれているけれど、功を奏する事は無くて、犯罪者だと、はっきり証明される事態を招いて居るばかりです。

裁判官と原告に、当事者間示談書は偽造だ、この、根拠無しの虚言も結局、先月中に出す、と断言した、示談書偽造との、合理的証拠は出せずでしたし、父親は冤罪で、重過失傷害事件加害者は嘘、刑事、民事責任は無い事の合理的証拠を、先月中に出す、との約束も、嘘だから果たせず終わりと。

ここ迄場当たりだけの、嘘を吐き続けるだけなのですよ、東京海上日動が指揮を執って、弁護士と共謀して、従兄の息子の屑っぷりと相まって。

元々示談書は本物だし、従兄、被疑者は『正しく焼却炉の購入者で所有者で、管理者ですからね、示談書は偽造だ等、嘘以外無い訳だし、被疑者は元、東京海上日動他の代理店営業職で、元は東京海上日動と一体、損保代理店は、そう言う関係性だから。

法人に届けた焼却炉なのに、被疑者が加入している、自家用自動車保険、日常生活賠償特約を適用させて、稼働させた事は、保険業法違反で、背任行為による、事業資金支出です、東京海上日動、提携弁護士は、違法、犯罪行為者ですし。自家用自動車保険、日常生活賠償特約、加害者加入の、この損害保険商品の場合、被害者は被保険者対象外です、被保険者適格者は、加入している加害行為者ですので。

被害者が東京海上日動に、詐欺目的で不正請求した等、根本から成立して居ません、被保険者不適格なのだから、請求権は無い訳です、これ等の、損害保険の大鉄則も、東京海上日動、提携弁護士は、何も知らなかった訳です、だからここまでの、とんでも犯罪を重ねられたんですよ、知らない強みで。

犯罪潰し出来て居る事を、東京海上日動、提携弁護士、ワイ××商会社長が共謀で、犯罪制度に戻す処か

  • 2022/12/02 13:20

何年も掛けて、犯罪を事業と偽り、泥棒、廃掃法違反等犯罪と承知で、公権力ぐるみ犯罪者と結託して、犯罪隠滅等で成功させて来ている、司法、警察、行政、報道ぐるみで、この権力ぐるみ犯罪も、順次潰して来たのですが、東京海上日動、提携弁護士、警察、ワイエ×商会社長が、犯罪を成功させる為に、荒っぽいだけの泥棒、強盗を、公に、未遂に走った、リースと言えば、物品泥棒が正しい事になる、リース契約を解除した、と言って、泥棒に走ろうとしたが、立ち入り禁止と掲示がされて居るので、多分下請けの泥棒が、泥棒をしなかったらしい?お前も泥棒に手を貸して、泥棒を成功させろ!

とまあ、裁判書面にも記載して、口頭弁論で、この泥棒共謀要求も、と「只の泥棒、強盗だから、当然拒否しましたけれど、警察も共謀だと言う」

この、窃盗未遂の焼却炉は、警察の現場検証他捜査、損保リサーチの調査、重過失傷害事件被疑者、焼却炉購入、所持、管理者と、被害者で交わした示談書複数の記載で、山本繁xが金を出して購入、所有、管理の機器と、複合的に証明されて居ます。

一方、ワイエ×商会社長、被疑者の息子も、東京海上日動、違法に自家用自動車保険を稼働させても居る、背任行為も加わって居るこの損保も、提携弁護士も、この焼却炉が、ワイエ×商会(株)が資金を拠出して購入して、所持している機器だ等、嘘だから一切根拠、証拠は有りません。

こいつ等犯x行為者等は「自分達の黒い目論見、犯罪行為者責任を逃れたいが為、この犯罪にも手を汚して、共謀犯で組しただけです」

ワイエ×商会社長、被疑者の息子相続人は「相続遺産資金から先ず、損害賠償債務支払いが必要だけど、法を犯し捲って踏み倒す目論見、脱税も含めてこれが目論見、ですし、東京海上日動は”自家用自動車保険日常生活賠償特約は、被害者は被保険者不適格、これも知らず、事実無根の、被害者が東海に、詐欺狙いで支払い請求もした詐欺事件、実は法人に納品機器だったから、自家用自動車保険、日常生活賠償特約は、適用不可能だった、これ等を誤り、捏造で詐欺犯と告訴迄、自家用自動車保険、違法に稼働させ続けてしまって居る、が主たる犯罪理由です」

警察は「東京海上日動に捜査を仕切って頂き、全く成立不可能な、損害保険金詐欺冤罪でっち上げ捜査ごっこしてばれた、が、ここまでの権力ぐるみテロ凶行、の理由だと?」

リース物品と、虚言で言うと、泥棒が適法となる実例が、裁判にも出た

  • 2022/12/02 11:04

事もあろうに、個人所有物品を、犯罪によって一括処理請負する「犯罪行為事業?を、私達で潰し続けて来た功績も、大元から叩き潰した、とんでも実例、証拠が、民事裁判書面で、事実に沿って出されて居ます」

他者の所有物と、捜査等で証明されている焼却炉なのに、ワイエ×商会が所有者だと、口頭で、準備書面に書いて決めた?ワイエ×商会が、焼却をを盗もうと謀ったが、立ち入り禁止の掲示が有り、窃盗にしくじった、お前も窃盗、強盗に手を貸して、犯罪を成功させろ、裁判官も共謀してくれ、ですからねえ。

この実例、公式自白証拠書面は、もう公の証拠で出来上がって居ます、この泥棒の手口は、色々応用し放題出来ます。

リースで貸した物品だと、自分が決めたので、盗んだが合法な、リース物品回収だ!!正しい窃盗、強盗だ、で通るし。

不要物品は、リース返却品と書いて貼れば、何処にでも置いて通るしね、もう廃棄物不法投棄も、成立しない訳です。

とんでも無さ過ぎる、東京海上日動、提携弁護士、ワイエ×商会社長の悪行です、影響のすそ野が、何処まで広がるか等、何も考えても居ないから、自己の犯罪利益が全て、だからここまでとんでも事態に発展して居ます。

被保険者不適格の被害者で、自家用自動車保険適用不可なのに、当然、損害保険への請求など、出来ないし、出来無い以上、詐欺請求も有る訳が無いのに、損害保険金詐欺だと告訴提起、上に詐欺事件とでっち上げ報告して、間違い、嘘とも今更言えず、詐欺冤罪に落とそうと暴走も続けて居る、更に。

社長の身分を隠して、他の事業所に労働者で雇用されて、公的保険に違法加入、半額保険料、騙した事業所に負担させる詐欺と、公的事業資金詐欺に手を染めても居ると。

幾つ犯罪に手を染めて居るのか、東海、提携弁護士、警察等で、犯罪者と結託して、に巻き込まれて居ます。

損保犯罪、司法共々

  • 2022/12/02 09:05

@東京海上日動札幌は、私が被保険者不適格と、私から言われて知ったが、警察、上層部に、詐欺事件と告訴、報告済みだった故手遅れで、詐欺冤罪捏造に暴走したのでしょう、又、ワイエ×商会課長の従兄と、ハウスリメイクは、複数の個人所有物一括処理事業系合法化等を果たしたが、××息子、東海、提携弁護士が、破壊しても居ます

                                 令和4年12月2日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092ー
                            FAX011-784-5504

田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美検事
FAX011-222-7357
鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
道労働局長、中央、東労働基準監督署長へも
FAX011-756-0056
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係
FAX011-271-1456
金融庁保険課、損保係三浦課長、北原担当、詐欺請求冤罪
FAX03-3506-6699 被保険者が鉄則、東海への調査は
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村国の事業で詐欺等担当
FAX03-5253-1638 
FAX011-218-5105 札幌市環境局清水部長他
FAX011-218-5182 札幌市国保企画課求償担当
FAX011-271-7379 東京海上日動社長
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長
FAX011-271-0003 三井住友社長
FAX011-210-5592 道新報道センター記者
FAX011-221-4139 共同通信社記者

1,東海、提携弁護士、ワイエ××商会社長が共謀、損害保険詐欺冤罪、詐欺請求不可者相手で、窃盗、廃掃法違反等摘発不可の手法を訴訟で、代表取締役を隠し、各公的保険不正加入、不正給付成功他。

犯罪横行に、公式に戻すと

  • 2022/12/02 06:34

事件番号 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

原告 xxxx
被告 xxxx

                                  令和4年12月2日

札幌地方裁判所 民亊第1部2係 内海書記官御中
TEL011-290-2330
FAX011-281-7747

原告 山本弘明

            原告準備書面 第二十八回

1,原告が、被告実父から要請されて、果たして来て居る「個人所有動産、相続遺産動産となった物品(未相続故、窃盗も科せられる)強制執行物品を、適法に近付けて事業遂行する合法化を果たす為の動きが、今も大きく功を奏しており”例えば、環状通りが北大に突き当たる場所の、遺品整理業者の看板も、遺品整理士が居ます、等から、弁護士、司法書士、行政書士、税理士がお手伝いします、相続クリニック?”なる、何かの詐欺?のような、士資格者が誰か未記載の、このケースはどうか?だが、一応原告経営法人が進めて来た、個人の所有財産、動産一括引き取り、処理等事業に際しては、金銭価値の有無に拠らず、資格者に財産、遺産目録を作成して頂く事から必要、この合法化が、広く普及して来て居る証拠の一端”である。

2,相続に際して、現行の相続事件扱いは、資金的な遺産、有価の不動産以外、相続遺産から強制除外として、国中で未相続の遺産不動産、動産を溢れさせ続けているのが実態で有り、原告経営法人は、この実態改善も、下記記載等の通り、求めて動いて来たが、被告は事も有ろうに、原告経営法人と、被告経営法人課長の身分で、被告実父が果たして来た、合法化路線潰し実例、被告実父が、自己資金で購入して所持して、管理している焼却炉を、虚言により、被告が社長のワイエ×商会が購入、所有の機器、証拠無しの虚言主張に走り、この機器を、原告に貸した、リース契約解除だと一方的に主張だけして、原告妻所有地から、この機器を窃盗しようと謀ったが、立ち入り禁止と掲示されて居るから盗めない、原告も窃盗に加担するよう求める、等と準備書面に記載して、窃盗、強盗未遂の根拠を、虚偽のリース?と言い張った事実が有り、札幌市環境局等共々、この行為の重大な影響が及ぼす事態、同じ手で、動産窃盗が立件不可となるし、不要動産に、リース返却品等書いて何処かに置けば、不法投棄にならない、とんでも無い事態を、公に惹き起こす実例が、ワイエ×商会(株)、委任弁護士、指揮して居ると公言、東京海上日動により、実例と、裁判書面記載で出た故である。

3、被告は自分の父親を、被告が経営するワイエ×商会(株)課長として、営業に携わらせて居ながら、原告経営法人と、山本××、ワイエ×商会課長が果たし続けて来た、下記等の合法化の功績から何から、自己の不法利益の為、破壊に動いて居る訳である

4,平成28年12月29日、最高裁大法廷最終決定、大阪高裁平成27年(許)第11号、相続遺産分割除外説を採用して、二の相続人のうち一人が、億単位の遺産資金を窃盗して私した事件で、相続遺産分割除外説を採用して、窃盗遺産金を、相続遺産金から除外した決定を下したが、実は民法第896条違反、被相続人死去時に存在した、包括相続遺産全てを、被相続人死去の時点で凍結して、相続人全員の包括相続遺産で扱う、とした法律規定違反だった、よって今日付で、相続遺産分割除外説を採用した、平成15,16年最高裁小法廷決定と、これによる判例全て、強制力を持って無効として、今後は民法第896条当方の規定に沿った遺産相続扱いとする、この最高裁大法廷最終決定が出ているが、原告が政府等に働き掛けて、ようやく令和元年12月から順次、民法第896,1031条等が正しく適用され出して、遺産預金窃盗も、今年1月6日、函館の医師が、死去した実父の遺産預金を、相続人の立場で窃盗した角で逮捕されて、ようやく遺産預金窃盗は、預金先金融機関の資金横領、窃盗の犯罪、で扱われ出した、だが、不要な遺産動産を、行政書士が委任を受けて、目録で証明して、相続事件に出して、先ず正の遺産で、負債遺産動産等を処理して、残った遺産資金を、プラスの相続遺産金で扱うよう求めているが、現行通す気は無いようであり、今後も負債分類の土地建物、物品が、国中で増え続けて行く訳である。

5、原告は、原告経営法人取締役として、被告が代表取締役を務めている、ワイエ×商会(株)課長、山本××の身分の、被告実父から要請されて、上限一千万円まで、山本××個人の資金から、原告法人に対して、営業経費支払い、と約束の上、被告経営法人が、今後営みたいと言う、相続に絡む遺産動産等や、高齢等で家を引き払う際の、個人所有動産等を”違法な一括処理請負が横行している中で営みたい、又、物品リースの新形態事業にも挑戦したい”これ等に付いて、協力を要請された事実が有る事は、既に述べた通りである。

6,この要請を受けた、原告経営法人と、息子行政書士は、ワイエ×商会課長の身分の山本××を同行して、札幌市他各市役所や、警察生活安全課、廃棄物処理施設等を回る等して「記載済み功績の他、札幌地裁民事執行の違法物品一括搬出処理に付いてでは”小樽市役所環境部署浅井課長、江別市環境部署吉田係長から、札幌市民事執行、城崎統括執行官に架電して頂き、札幌地裁は、近郊市町からも、強制執行を謳い、個人所有動産等を、札幌市の施設で廃棄処理する前提で、強制越境搬出して居る”が、廃棄物及び清掃に関する法律違反と、窃盗行為だから止める事、搬出した個人所有物は、所有者に返却せよ」と、一般廃棄物の処理に付いては、市町村が権限を有している立場で通告しても頂いた事実が有る。

7,環境局産業廃棄物課から、城崎執行官に対しては「個人所有動産を、請負事業者の所有として、事業系一廃で処理を認めたのは、建設業法特例、増改築請負者が、工事に差し障る施主の所有動産に限る、裁判所に掛かる違法を認めた事実は無い」と伝えて頂いている。

8、他にも原告経営法人と、行政書士、ワイエ×商会課長の身分の山本××は「札幌市生活保護課が、年間税金を使い、330件以上、違法業者を揃えて、保護受給者の家財等を、違法請負処理させて居た事実(札幌地裁強制執行もほぼ同じ件数、執行外分、ほぼ不動産業者等と、葬儀系業者等分が1,200件を大きく超えて実施、介護系分が1,200件以上)と、無許可の業者多数を使い、保護受給者の引っ越しも一括請負させて居る(1,200件以上)事実も、市から証拠を取って証明した事で、東警察署生活安全課、高松巡査部長、真鍋巡査長、交通二課捜査課、小堀巡査部長らが協力して下さり、違法業者への禁止勧告、東区役所保護課への任意捜査実施等に着手頂き、一定の合法化を果たせた事実が有る」

9、被告は他にも「ワイエ×商会代表取締役の身分を隠して、一労働者と偽って他事業者に雇用され、厚生年金、組合健保(法務局に法人役員登録されて居れば、登録法人と自分で、保険料折半で加入が鉄則)違法加入、労災保険、雇用保険加入労働者(法務局登録法人役員は、適用不可)と偽って、雇用保険不正受給、労災事故に遭えば、労災保険も適用される等に手を染めており、被告の不法行為事実が及ぼす影響は、国中に重大影響が拡大する、とんでも無い法律蹂躙行為の数々である」

10、原告は、訴訟原因事件被害者とされたすぐ後から「山本××、東署刑事一課強行犯刑事らから、東京海上日動札幌、伴担当から、××が加入の自家用自動車保険、日常生活賠償に対して、詐欺狙いで保険金請求を、原告が行った、等事実が有り、原告は被保険者不適格、被疑者は資産家なので、被疑者から損害賠償金を払って貰う事で示談書も複数交わして有る、この通り」等を度々告げて、被疑者が示談金支払いの都度と、東京海上日動に対し、既払い金支払い請求を行い、書面を被告に届けさせる等の都度、東署、東京海上日動他に、同じ書面を交付し続けて来たし、損保リサーチ調査員轟氏と東京海上日動に対しても「現地調査の実施要請を、事件後すぐから求めたが、東京海上日動は、これを拒み続けて、結局現地調査実施は、今年居月末、大雪後だった故、焼却炉と道路が雪で埋まり、3月に再度調査実施となった、なお東京海上日動は、加入者への調査を、かたくなに拒み、加入者相手の調査は行って居ない、原告は、加入者の山本××は、かつての勤務時代の、東京海上日動の営業に、不払いの苦情を告げており、損害調査部署は、この事実で初めて、山本××が元東京海上日動代理店の営業職だった、と知り、被害者が自家用自動車保険詐欺等、事実無根どころか、被害者は被保険者不適格、詐欺など元々成立せず、も伴(は、原告から告げられ知ったが、上と警察に、詐欺事件と報告等して居たようで?是正すると失職等が考えられて、原告は被保険者不適格、詐欺犯対象自体不可能と是正出来なくなり、手遅れだったのでは)らは知らず、詐欺冤罪を捏造して居た事等を、元東京海上日動代理店営業職だった繁樹から、調査員に告げられ、調査記録で残ると、損害保険会社職員失格、失職分等が考えられて拙い、と考えたのでは?轟氏には、原告からこれ等事実を伝えて有る。

11,東署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長にも何度も”現場検証の実施”を、昨年入院中から、昨年5月末迄要請したが、東署は”多忙で現場検証に行けない、焼却炉を片付けて良い”と言うので、昨年6月初め、山本××の了解を得て、移動等した、その後現場検証に来た”事実も有る、又原告から刑事に”東京海上日動伴が、原告から、原告は被保険者不適格等、昨年4月22日に伝えられて、理解して、原告との接触を断ったのに、原告を詐欺犯扱い自体不可能と熟知した上で、××に度々、原告を詐欺に落とす”等告げているとの事、原告は××との間で示談書を交わして、示談金も順次受け取っている証拠の通り、原告と東京海上日動間に、一切利害等関係は無い、と承知の上での、詐欺に落とすの言動、捜査して欲しい、又、××は、自分が焼却炉購入費拠出の銀行履歴、××がDAITOに、購入費を支払った証拠記載、今後の言い掛防止の為にも証拠で出すから、刑事に告げて欲しい”等も、度々伝えて有り、数通の被害者調書にも、一定記載して頂いて有る。

12、札幌地方検察庁、特別刑事部等には「原告から提供し続けている、調査報告書、証拠等を、初めから通して読み、正しい事実を把握する事等を伝えて有るし、今後、被告らが公に手を汚した、窃盗の手口事実や、詐欺犯不適用も知らず、詐欺冤罪でっち上げ、訴訟書面いも出している事実も有る、や、代表取締役を隠して、労働者偽装で他事業所に雇用され、各公的制度加入、詐欺悪用事実等に付いて、法を正しく適用させて、犯罪を潰して欲しい等伝えて有る」

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