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2023年01月02日の記事は以下のとおりです。

カルト宗教の信者と

  • 2023/01/02 15:24

法曹資格者は全能の神であるから、全能神が下す託宣こそ,絶対の正解で有り、疑う事は許されぬ、本気でこう、狂信してだけいる、民族性が、と。

自分の頭で物事を、常に考えて、判断出来る物を、足りなければ自分で探して、調べて備えて、出来る限りの判断材料を持って考える事を、常に念頭に置いて、判断が違った様であれば、判断が違った?理由、事実証明、根拠を、更に足して、改めて考えて、正解に近いであろう、裏付けを備えた答えを導き出すように。

カピパラを、違法らしいですが、南米からですか、取り寄せて、ステーキにして食した、とか、ネットに載っても居るあの一家、敬愛も尊敬も何も、只の、程度が一般よりも、際立って酷い現実ばかり、もう要らないと思うんですが?亡国に邁進が起きる以外、先が見えません、この件も、ここ迄不穏当な情報ばかりが表に出続ける今、考えなければ、ですよね?

同じく、損保の下僕、自分で正しく事件を理解から、ほぼ出来ない事実を、無い事と多くが自己洗脳に走り、全能神による、憲法、法律破壊での決定、判決が下された!犯罪者が、手を汚した犯罪が、正しいと全能神が託宣されたぞ!

これのみを、大多数でしょうけれど「カルト集団と見まごう現実で、崇め奉って、ですが、全能神等嘘の極みで、普通の正しい常識の時点から、ほぼ理解の他、カルト集団とほぼ変わらない、正しい社会規範、常識から持ち合わせても居ない、我欲のみの独裁者気取りの、が実際の」

丹羽弁護士、中島弁護士、斉田弁護士の言動と、倣う裁判官の決定、判決を検証して「全能の神、だの、本気で思考せず、崇め奉るだけ、の輩の思考には、カルト狂信者との共通項以外、見出せないから」

この連中が、自己矛盾に次々陥って居るが、狂信者が多数だから、こんな程度で、全能神ごっこを続けて来れた訳で、損保の犯罪者連中の、実際は下僕だからなあ、この全能神自己狂信権力。

カルト犯罪者の悪行、犯罪指揮に、嬉々として従うカルト狂信者、オウム、統一教会の構図と同じですよね。

xx、カピパラを、農大を通じて輸入して、病死と偽らせて絞めて、ステーキで食したと(;'∀')おいおい、色狂いも数年前、雅子妃に”父はモルモットを食すのが好きで”と話して居たって、どっちも記事も出て居ますね、まともでは全く。 

損保が警察、司法他を、合憲、合法破壊特権行使で独裁支配、関係犯罪も免責特権まで

  • 2023/01/02 09:02

当然でしょうが「ここまでの、合憲、合法破壊、刑事、民事事件決定、判決も、あらゆる関係犯罪行使特権を、現実に持てて居る事実により、犯罪し放題で免責で逃がされている、損保が国家権力を、合憲、合法破壊で独裁支配の、言い逃れの余地の無い現実を、正しく刑事、民事訴訟法手続き実例も揃って、立証されている現実は、今後この国で、巨大な法律破壊国家、の実現を、公に、どうせ国の陰で、これが通って来た実例、証拠、判例の山!を武器とさせて」

多方面で、同じ犯罪を武器とさせて、犯罪者不法手段で免責、犯罪で利を不法に得放題を、損保指揮犯罪、警察、司法、行政が損保の犯罪実行部隊事実、に倣い、凶行され放題国家、で統一されて行く訳です、損保、提携弁護士指揮、権力が犯罪実行部隊の現実、に沿わせられるのだから。

東京海上日動の、山本巡査に対して「人身傷害特約で、対人補償金立て替えした債権、山本巡査が法に沿えば、負って居た筈の、対人賠償債務の一定額立て替えたが、貸金業の規制等に関する法律違反行為だから”東京海上日動とすれば、まさか現職の、北海道警察所属巡査相手に、無許可貸金業として、立て替えた対人賠償債務の返済請求も、出来ない”訳です」

あの、狂った高裁150号事件判決も有るし「東京海上日動が、対人賠償債務一部金立て替え補償支払いしたが、加害者警察官に対して、立て替えた対人賠償金の返済請求が、無許可貸金だから、出来ない、この事実、実例証拠だけでも、物凄い影響が、公に及んで行って居るんです」

ちなみにですが「自賠責傷害、後遺症、死亡支払金の立て替え、対人賠償、人身傷害で立て替えた、傷害事件加害者が負った、対人賠償債務の建て替えを、自賠責が認めているのは”自賠責事業が、国運営、強制保険事業故”の、特例扱いでですが」

対人賠償金債務を、被害側人身傷害特約で、自賠に準じた額、立て替え補償金支払いとなると「民業損保、共済間と、損保、共済被害者側と、加害当事者との、債権債務、傷害事件加害者と被害者間の、損害賠償債権債務の立て替え金請求、回収だから、無許可貸金の、損保、共済は、貸金業許可が無ければ、立て替えた債務金支払い請求は、違法で出来ないと、東京海上日動と、山本孝一巡査が、公に実例作りもした訳です」

東京海上日動と提携弁護士は、他にも「損害保険金詐欺冤罪でっち上げで告訴、違法に自家用自動車保険を稼働、背任罪と、保険業法違反と、弁護士法違反犯罪と、でっち上げだと、東京海上日動、提携弁護士、×城が共謀して、証拠を持って居ながら隠蔽して”当時者間示談書偽造、既払い示談金支払いも嘘、騙した、脅し取った金だ、事件原因焼却炉は、×樹の金で購入も嘘だ、×城がダミー社長の、ワイエ×商会資金で購入した、相続遺産外の機器で、原告にリースで貸した機器だ、×樹、ワイエ×、×城には、重過失傷害事件刑事、民事責任は無いとの、証拠隠匿しての、判決違法誘導等、訴訟詐欺等犯罪事実、証拠も揃っている通りです」

山本×一巡査加害事件と、×樹加害事件

  • 2023/01/02 08:35

令和2年8月11日、山本×一巡査一方的追突傷害事件加害者事件、この事件の経緯、事実証拠と、刑事事件で偽造診断書を武器とさせて、刑事、民亊共無責を勝ち取った、山本巡査と共栄火災、斉田顕彰提携弁護士、この刑事、民事手続きの経緯と、証拠と、決定、判決は、今後に重大な影響を及ぼして行く訳です。

損保が合法な、対人賠償金支払いせず、逃がされるようにと仕組んで有る、被害者の主治医は常に、軽微な怪我だ、事件で負った怪我とは言えないとの、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺用偽造公務所用医証作成、発行事実、証拠と、自賠責事業、損保事業犯罪者診断で、医師法第17条破壊、医師の医療行為、診断強制無効化を勝たせた、刑事、民事訴訟法公式手続き、証拠実例が、公に作られた「つまり、今までは闇で凶行させて、成功させて来た、ここまでの権力ぐるみ犯罪を、公式判例化した、法で律せられる国家の破壊事実を、公の、犯罪事実、証拠を揃えた上での、犯罪正当化判例作り、を果たした訳ですから」

しかも「傷害事件加害者側は”犯罪を武器とさせて、検事、刑事、民亊担当裁判官ぐるみで、犯罪者野刑事、民事責任を、合憲、合法を叩き潰した決定、判決を日常で下して”加害者合法による責任逃れ、を常時果たして貰えて居る、判例が公に出来上がった訳だから」

そして「加害責任者側は”対人賠償金支払い責任も、一切負う必要も無し”自賠責等と、被害者側が加入して居るやも知れない、何かの損害、生命保険、健康保険から、補償、保証金が出るかも知れないから、加害者側は、対人賠償債務支払い責任等無い、民法第709,715条も含めて、無効な法律規定だ!そして”被害車両に掛けて有る、自動車保険、人身傷害特約は、対人補償金立て替え支払いしたって、損保、共済は、貸金業の許可を得て居ないから、立て替えた対人補償金債務を、加害者側債務者に、支払い請求すれば、貸金業の規制等に関する法律違反となり、刑事罰が科せられるから、立て替えた債務支払い請求も出来ないのだから、加害者側には、一円の対人賠償金支払い責任も無い!」

ここまで踏み込んだ「憲法第11,29条から強制破壊、司法犯罪決定、判決、判例作りも果たして有るんです”傷害致死傷事件が起きたって、加害者責任等、証明不可能”と言う事実、証拠、警察、司法、医師等の国家資格者業務無効決定、損保、司法テロ事実、証拠の山、刑事、民亊判例が武器とされて、加害者には、刑事、民事責任は、科される訳が無いのですよ、正しく傷害致死傷事件で、これ等を公式適用させれば」

そして「一昨年3月29日の、繁樹が加害責任者である事を、乙号証を口頭弁論最終日、弁論開始寸前に証拠で出し迄隠蔽を重ねた、一連の事件では、東京海上日動、向井諭法律事務所、中島提携弁護士、×樹の息子×城が共謀犯で”この正しい証拠隠蔽工作を武器とさせて、裁判官の判決まで、恣意的に捻じ曲げて出させようとも、公にした実例”も出来ている通りです、損保、提携弁護士は、刑事、民事訴訟法手続きも、合憲、合法破壊特権を有して、操れて居ると言う実例証拠です」

損保、提携弁護士犯罪が常

  • 2023/01/02 08:16

丹羽弁護士は「委任者である、須川さんの側には立っておらず、かと言って、佐藤×幸氏、実際は、三井住友、熊谷弁護士ですが、事件当事者である、佐藤×幸氏の立場にも、全く立っても居ません」

この事は「法の規定では、合憲、合法を軸に据えて、事件当事者に取り、中立な立場を正しく証明して、合憲、合法に沿った訴訟指揮、審理、判決、決定を下す以外認められて居ない、裁判官、裁判所も同様で、合憲、合法破壊、損保、提携弁護士による、赤本犯罪診断、犯罪で構成させた、犯罪賠償論以外、初めから通す気が無い、魔女狩り裁判、共産権力恐怖独裁、社会主義国の、共産権力が決めた通り以外、判決を下す事が無い、どっちもやらせ裁判ごっこ、と実際変わらないですよ」

山本×一巡査が、一方的追突傷害事件加害責任者で、こいつと共栄火災は、一円の対人賠償金債務支払いもせずで「自賠責と、任意自動車保険から、300万円以上払った、30万円位過払いだった、もう債務は無い事を確認する、この、詐欺裁判の、一審詐欺が正しい判決、合法ゼロでの判決が、出鱈目に下されて」

控訴提起した、札幌高裁令和4年(ネ)第150号事件、須川氏の控訴は、153号事件ですが、150号事件では「合憲、合法ゼロ、で一審訴訟提起、主張、合法な訴訟提起だとの、詐欺判決が正しいんだと”自賠責と、被害車両が掛けていた、自動車保険人身傷害特約からも、補償金が払われただろう、被害車両が掛けていた、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約は、東京海上日動は、貸金業許可を得ておらず、山本巡査らに、立て替えた対人賠償債務金支払い請求出来ないと、控訴人が言っただろう”債権回収が出来ないんだから、山本巡査側は、一円も対人賠償金支払いが要らないんだ!主治医複数が、該当傷害事件で、幾つもの怪我を負い、後遺症も残存と診断しているが、まだ証明が足りないんだ、却下だ!」

こんな判決を下して、確定させて有ります、この地裁、高裁裁判経緯と、判決の内容、合憲、合法根こそぎ破壊実例、証拠、札幌地裁、高裁民事裁判、判決実例、150号と、須川さんと佐藤×幸氏間の筈の、153号控訴事件の経緯、全く整合性が無い通りです、こんな訴訟詐欺に、合憲、合法が有る訳が有りません。

丹羽弁護士の

  • 2023/01/02 08:00

須川さんが委任して居る、丹羽弁護士のメールの内容、矛盾の極みが記載されて居ます、例えば。

丹羽弁護士ー須川さんは、一審の債務不存在確認訴訟、佐藤×幸氏、人身交通事故傷害加害者名で提起された、合法根拠も無いこの裁判で敗訴して居ます。

丹羽弁護士ー一審では(被告の須川氏は)印紙納付は不要だったのですが、佐藤氏は、債務の存在が無い確認訴訟の提起で、最低限の、確認分の印紙額納付で良かったのですが”須川氏は、債務がある、と控訴したので?主張する債務額に対して、高額の印紙納付が必要なのだ?と思えます?”

丹羽弁護士ー今後の、須川氏の裁判方針に置いて、反訴する時には、債務不存在確認訴訟控訴の表題を、債務額上限を、この額を上限とする事の確認?訴訟へと、表題変更も含めて、同額の、改めての印紙納付は、不要かと思えます?

丹羽弁護士ー裁判官が、訴訟指揮を発動して、控訴事件の表題の変更を指示して、印紙額を決めて、納付を命じた場合、拒むと控訴提起は、棄却とされると、民事訴訟法規定で決まって居ます、はあ、ですよね。

この弁護士も、担当裁判官はもっと、高裁職員も、書記官も「対人損害金賠償支払い請求、この法律問題からして”合憲、合法から全く意味不明で、赤本犯罪診断、犯罪賠償論”を軸に据えた、犯罪の積み重ね、傷害致死傷事件、刑事、民事訴訟法犯罪で構成手続き?以外、理解出来たような、錯覚になれないことの表れでしょう」

全くこの弁護士の、メールの記載内容も、合憲、合法等論外での「損保指揮、警察、司法、医師等共謀、犯罪で構成傷害致死傷事件、刑事、民事手続きを謳う、司法テロ事実に沿わせる為の、自分達でも何が何だか、理解不可能との自白、でしょうね」

当然ですが、丹羽弁護士のメールの記載内容「合憲、合法は備わって居ないから、このメールの記載通り?何処が?ともなる保証も無い訳です、根本から犯罪手続き?に引きずり込もう、が狙いと」

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