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2023年01月10日の記事は以下のとおりです。

嘘で塗り固めた、損害保険金詐欺冤罪でっち上げがばれて、次々冤罪捏造等を

  • 2023/01/10 15:50

損保の連中と、共謀犯弁護士は、損害保険業務も含めて、正しい知識等備えて居ませんが「自賠責事業と言う、国の強制賠償保険事業実務を、全て法に拠らず、担えて居る特権を、いいように悪用させる事が、事実として、公権力から認められて居る、法で律せられる国家制度破壊の現実が有るのです、損保、弁護士が指揮しての、犯罪の制度化の現実です」

この、合憲、合法の破壊特権を、損保、弁護士は、好き放題悪用で来ており、警察、行政、司法が揃って、損保の犯罪指揮下で、公権力悪用、テロ実行、犯罪正当化捏造に狂奔して居ます。

この、合憲、合法破壊特権を、損保、弁護士は、公にも、好きなように活用出来て、合法破壊を、警察、司法、行政が、職権を悪用させて、成功させてくれているのです、この犯罪特権が有るから。

損保職員、弁護士らは「犯罪を、好き放題凶行出来て、犯罪適法でっち上げで逃がされて居ますし、邪魔者は、損害保険金詐欺冤罪粛清も、やり放題で通されて居るのです、何しろ”合憲、合法が、公権力の手で犯罪”と強引にでっち上げられて、損保、弁護士指揮、犯罪こそ適法だと、強制捏造決定が、常に通されるのだから」

この、狂い切った損保、弁護士指揮、犯罪適法化指揮と、詐欺冤罪でっち上げ特権!が組み合わされた事件あのです、一昨年3月29日、重過失傷害事件で、東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、木村課長補佐、×城が共謀犯で、二の弁護士事務所が組しての、多重犯罪、警察、司法を、東海、提携弁護士、×城らが、犯罪指揮を執って従わせての、詐欺冤罪、示談書偽造、示談金支払いは詐欺、恐喝だ、でっち上げ事件シリーズは。

悪行し放題、この損保、弁護士に、合憲、合法破壊を武器として、国家権力が、法に拠らず与えている、テロ犯罪特権!悪行使が行えて、ばれたら別の冤罪、犯罪でっち上げに変えて、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所が、損保、弁護士の犯罪指揮下で、言うがまま公権力を、犯罪成功に悪行使、が行えて、強引に通されている理由です。

この連中は、不都合な判決は無視、もともと合憲、合法等無効で通って居る連中ですからね、自分達に不都合な判決は、聞く気など初めから無い訳です、この事実も、1930号判決効力無し!の現実で証明もされている通りです、昌城を逃がして、更に実効性を無効化までして居ますし。

妻の所有地に、違法に置かれた焼却炉問題

  • 2023/01/10 11:50

妻の所有地に、不法に投棄された状態の焼却炉ですが、東警察署刑事一課強行犯、山田警部補に対して、札幌地方検察庁、道警本部相談と、東警察祖相談部署に電話を入れて、東警察署刑事一課強行犯、山田警部補に対して「妻所有地に、東京海上日動、×城らと共謀して、違法に焼却炉を、不法投棄状態で放置して有る事の責任を、1930号判決にも従い、不法行為被害金を妻に支払い、焼却炉を、1930号裁判官も騙そうとした、焼却炉の購入費支出と、所有、相続権も嘘を吐いて、ワイエ×が支出、所有、×樹の資金で購入の、相続遺産動産では無い、等嘘を吐いて」

裁判官を「この嘘が正しいと錯覚させて、ワイエ×購入、所有の焼却炉だ、ワイエ×に引き渡せ!と、虚偽で訴訟指揮もさせて、裁判官も悪利用も謀り、しくじって、今の不法状態が続いている焼却炉問題に付いて」

上記公的機関を通じて、山田警部補に先ず「不法行為責任者の一角として、不法行為債務金を、妻に支払う事を果たす事と「東海、×城、中島提携弁護士と警察が共謀して来ての、所有者等捏造はばれたけれど、警察が立会い、嘘のワイエ×所有者設定、この法人、違法解散でもう無いようだけど、嘘の羅列だから、どうせ、この嘘の設定でも良いから?公に、窃盗当日までの、不法行為債務金支払いして、公に盗んで持ち去って欲しい」

これ等を、先ず山田警部補に、正しい事実に沿い、伝えて対応して貰いたい、等を伝言して頂く手筈も取って居ます。

裁判官にしても『正しい事実を証明して有る証拠の隠蔽工作を働いて、虚偽を主張したのでは”損保、提携弁護士の傀儡で、が、の現実ですし”嘘に従い、犯罪を命じる、判決に書いて強制効力を発揮させる、法律破壊裁判官職権悪用に、も、通常は、走られて、泥棒を強引に成功も、が起きたと」

又「xxのxxでxxされて居る方に、警察、検察庁が”逃げるべきですよ、東海同様に、×城も含めて逃がして居る事例同様に”どうせ逃がすけれど、逃げた方が、等、じかに告げるよう求めても居ます、東海、中島提携弁護士、×城、警察ぐるみの実例、証拠と整合性を取って、ですよ」

管理会社に連絡して「xxすように、と伝える手も、ここに伝えて有ります、検察庁、警察から伝える、のが最良?でしょうとも、実例通りの再現で」

逃げ回られても困る

  • 2023/01/10 10:17

東京海上日動、提携弁護士中島ら、×城に操られて、私を「自家用自動車保険詐欺冤罪に落とそうとして、根本からしくじり、詐欺請求で冤罪に落とそう、の設定だけど”被害者は、自家用自動車保険、日常生活賠償特約、加害側に対して、被保険者不適”違法請求等、権利も無いと言う事から、東海、永井課長、伴担当、東署刑事一課強行犯山田、平野刑事ら知らなかったと言う」

この、東海永井課長、伴担当がでっち上げただけの「加害者の×樹が加入の、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に対して、私が詐欺狙いで違法請求した、と、東海札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任で先ずでっち上げただけの、東署刑事一課強行犯への、詐欺冤罪告訴事件、請求権がそもそも無い、被害者だとも気付く知識も無しで、東海が国保定期、東署刑事一課強行犯が、詐欺で受理、検事も同調事件」

請求権も無い被害者と言う、法律事実から気付けず告訴、受理、詐欺確定とでっち上げて、重過失傷害事件被疑者の×樹から「焼却炉購入費は、被害者が拠出したんだよな?被害者が金を出して購入した焼却炉なのを、金に困った×樹が購入、と嘘を吐いて、被害者が詐欺請求したんだと、自白しろ!」

こう、被疑者に迫っていたと、山田警部補、平野巡査部長が証言も「重過失傷害事件被疑者に、焼却炉購入費を出したのは、実は被害者だろう、で、被害者は東海に、詐欺狙いで違法請求したんだと、自白しろ!と、全くのでっち上げだと、証拠も×樹から捜査機関は、得ても気付けず迫ったと言う、冤罪創出実例の一つです、証拠に意味は無い、自白が証拠の全てだ!ですから」

で、昨年1月11日に、平野巡査部長が私に「言われて調べた結果、焼却炉は、×樹の自己資金で購入して、ワイエ×に納品だった、言われた通りだった」

と認めたから、東海他に発信した訳です、焦った東海は、×樹に調査書を送り、昨年2月3日、×樹は東海に「焼却炉は、ワイエ×に金が無いので、自分の株を売った資金を貸し付けて購入した機器、証拠も添えます、との回答書面を送って居た訳ですが」

この、×樹の事実証明で、更に窮地に追い込まれた東海、捜査機関、犯罪行為責任が尋常を超えて重い、犯罪行為責任を負うべき犯罪者等が共謀して「運良く、×樹が昨年5月18日に死去した事に、息子×城ぐるみ付け込み”死人に口なしだ、×樹が出した証拠を隠匿して、焼却炉購入費は、ワイエ×の所有他社株を売って作った資金で購入した機器だ、×樹の金で購入した、相続遺産動産では無い、×樹は、よって冤罪だ、×樹もワイエ×も、朝代も、重過失傷害事件刑事、民事責任は無い、焼却炉は、ワイエ×が原告、経営法人に、リースで貸した機器だ!とも虚偽主張に走り。

犯罪による、責任転嫁、テロ犯罪に、東海、提携弁護士、×城、中島ら提携弁護士が指揮を執り、警察、司法が、只のでっち上げに与しても来ている、損保が指揮、公権力が下僕で損保犯罪指揮下で悪の限り、事件と言う。

ここまでやれて、通されて居ます、損保、東海、提携弁護士、×城らの公権力を下僕で従えている故の、嘘で塗り固めた、権力犯罪多数の現実です。

損保、提携弁護士は、ここまでの権力支配を武器とさせた、テロ、犯罪特権を、現実として、持てて居て、悪行三昧を公に重ねて、犯罪行為者責任全て免責特権、等を持てて通って居ます、合憲、合法は、破壊されて無効化されて居ます。

東警察署にも

  • 2023/01/10 09:41

xx事件、現行犯で無ければ、摘発が困難な事件です、詐欺事件はもっと困難で、損保、警察、司法が共謀して、でっち上げで成立させて有る「損保が詐欺と言ったから、合法無しで詐欺が成立だ!は、当然通る道理が有りません、この詐欺成立、損保の犯罪捜査指揮下に、警察、司法が、公権力で有りながら、違法に組み込まれており、損保の職員が、詐欺と訴えたから、詐欺が成立した、これで押し通しているだけです」

詐欺罪が成立するには「詐欺を働く意思の証明と、詐欺被害に、詐欺と気付かず遭った事の証明が、先ず必要です、で、詐欺を成功させて、被害者は詐欺と気付かず、被害者から、財産の交付を、違法に受けた事の証明、ここまで先ず必要です」

当然ですが詐欺と損保職員が言ったから、合法根拠無しで、詐欺が成立したとの、現行の、損保が捜査指揮を執り、成功させて有る、詐欺告訴、有罪に落とせている手法は「違法であり、正しく詐欺では、無いですよ、自白が証拠では、詐欺も何も、根拠、証拠、法理論が無い訳だから」

この、損保、提携弁護士が、極悪犯罪を行使出来て通って居る、警察、行政、司法共謀のテロ犯罪手法が大前提であり、損保、提携弁護士が、詐欺と捏造告訴すれば、無条件で、自白を強要する手が主で、詐欺罪を成立させて、通せて居る現実が、一昨年3月29日、重過失傷害事件で起きて居る、東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、木村課長補佐、中島他、提携弁護士、×城が共謀しての、詐欺冤罪、示談書偽造と捏造、示談金既払い金、騙して、脅して取った金だ、等、完全なでっち上げの、東海、提携弁護士、昌城、刑事ら犯罪も、起きて居る原因です。

合法の破壊、損保、東海、提携弁護士連中、×城が、警察、司法を指揮して、ここまでの極悪テロ犯罪成功、まで果たして来れて来た結果です。

裁判官も検事も、損保、提携弁護士の操り人形、傀儡木偶人形、ゴーレムで、言うがままに、でっち上げた詐欺冤罪成立に狂奔が実態、無知さが一番の理由です。

この現実、実例証拠多数によるように「損保が合法等絵空事で有り、犯罪を日常化させている、極悪テロ事業者です」

損保、職員が正しいと言う事は、多くの場合無い、詐欺告訴も事実証拠無し

  • 2023/01/10 08:41

損保が、損害保険金、自動車保険、特約詐欺だ!と、捜査機関に告訴、被害届けでも出しているが、正しいとの事実、証拠、法律の裏付け等、実際にはほぼ有りません、でっち上げ、出鱈目が大半です。

そもそも「損保の職員、提携弁護士、刑事、検事、刑事、民亊担当裁判官等に「事例毎の正しい損害保険適用の可否等、根拠、理由等の知識から、備わって居ないのだからね、素人以下の損保職員、捜査機関構成員、法曹資格者等が”損保の、合法根拠証明も無い、法螺をただ信じて、言うがまま、権力悪用に走るばかり、が実態です”」

この連中「自動車保険、特約だけを見ても”土木建設請負工事、行動を含めた除排雪作業請負”で、対人、対物、建物相手に被害を出した時”も”平気で自賠責保険、対人、対物損害保険特約を適用させて居ますが」

工事現場で起きた、労働安全衛生法から適用となる、工事に起因する事故で有り、交通事故では全く有りません、詐欺請求と、詐欺支払いですが、まかり通って居るのが現実です。

当然と言うべきでしょうが?多様な特約の、合法適用も知りません、素人以下の、間違った、勝手な決め事での、法螺を吐いて通して居るのが実際です。

この程度の知識?の連中が「合法根拠も持たず、損害保険業務を行い、詐欺冤罪捏造もし放題出来て、警察、司法犯罪が常時成功するので、通せて居るのですからね、冤罪が日常化されている、正しく犯罪行為が証明されて、訴追されて、有罪となって居る、訳では無い現実です」

この連中の、詐欺冤罪成立の武器は「自白しろ!これが詐欺成立の、最大の武器とされて居る訳です、自白しろ!鷺との証拠は揃えられず、自白して詐欺に落としている、何時の時代でしょうね?素人以下の損保職員が、詐欺で告訴すれば、元お素人の警察、司法が、言うがまま詐欺に落とすだけ、近代法治国家日本、笑えなさ過ぎる現実です」

事件の経緯と概要

  • 2023/01/10 07:27

@テレビ局各社に、昨日送った書面の背後、次の説明と、一部証拠送付致します”東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井啓太課長、伴主任、後任の木村課長補佐と、提携弁護士二事務所が、重過失傷害事件加害者加入、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約を、違法に稼働させて”被保険者不適格の、被害者の私を、この特約に詐欺請求した詐欺事件、私は被保険者不適格、この法律事実も、私から指摘させるまで知らず、でっち上げで東署刑事一課強行犯に、詐欺事件で告訴提起、様々な間違い、でっち上げ等に気付いた東海、警察ですが、重大な責任問題から逃げる為、次々犯罪を重ねて、被害者の私を陥れるべく、悪事の限りと言う事件です

                                  令和5年1月10日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

東京海上日動社長、札幌支店長、損害サービス第4課永井課長
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379
※違法に損害保険稼働、隠蔽目論見で、被保険者提出証拠隠蔽等多数
NHK報道部記者
TEL011-221-5097,FAX011-232-5190
STV報道部記者
TEL011-272-8296.FAX011-271-1535
HBC報道部記者
TEL011-232-5876,FAX011-221-6807
HTB報道部記者
TEL011-233-6600,FAX011-233-6008
UHB報道部記者
TEL011-232-1117、FAX011-261-2185

1、事件が複雑なので、概要を先ず説明して、一部証拠も送ります。

(1)一昨年3月29日午後、私の従兄山本×樹が、自費で購入して、息子×城が社長(実際には×樹が、自己資金注ぎ込み、引き出し等運営、×城は社長の身分を隠し、他事業所に労働者偽装で雇用され、定期的に退職、雇用保険金詐欺等)のワイエ×商会(株)に納品、DAITO製造焼却炉、中沼の、私の妻所有地に,住宅地で使用不可故仮置き機器(約500kg)が倒れて、居合わせた私が下敷きになり、障害者ともなった重傷を負った。

(2)この重過失傷害事件で、山本×樹は、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償を適用として、東海札幌損害サービス第4課も”法人に納品焼却炉との事実も調べず、翌年2月3日に、×樹回答で、正しく違法稼働を理解”の状況で、この特約を適用として、被害者の私が購入焼却炉を、×樹と購入と嘘を吐き、私が東海に詐欺請求事件、この捏造詐欺で、東署刑事一課強行犯、山田警部補担当に告訴、警察は、裏付け証拠をこの年7月11日に得て、虚偽と証明も気付かず、私を詐欺冤罪に落とすべく、×樹に自白強要他。

(3)東海伴らは”一昨年4月22日、私から”日常生活賠償特約は、加害者が被保険者、被害者は被保険者不適で請求権も無し”と指摘され、虚偽の詐欺告訴と気付いたが、警察が詐欺冤罪に載っており、損保が被保険者的確すら知らないと言えず、詐欺冤罪捜査させた。

(4)山田警部補、平野巡査部長は、被害者調書録りと偽り、一昨年12月3日私を呼び”虚偽そのものの、伴が告訴、詐欺請求自白を求めて来たが、私から四度目くらいの、私は被保険者不適、伴らも承知、×樹は自費で焼却炉購入証拠も出す、等言って居る”等告げられ、焦って重過失傷害事件で被害者調書作成。

(5)昨年1月11日、札幌禎心会病院への、私も含めた、平野刑事による、重過失傷害事件医証取得捜査後、平野巡査部長は私に”×樹から、焼却炉は×樹の資金で購入、息子の会社に納品”との証拠を得た、東海等がなされた、私は平野刑事に”であれば、加害者責任はワイエ×商会、×城にも及ぶはず”と問いかけた事への答えは”×樹が自己資金で購入、管理等の機器、息子に責任を負わせたく無い”等いうので、×樹単独責任で纏める事とした、との答えだった、この事実等も、東海他に発信、違法な自家用自動車保険稼働ですし。

(6)昨年12月9日、札幌地裁令和4年(ワ)第1932号、原告私、被告山本×城事件に、乙号証で証拠提出まで、東海等で隠蔽証拠、×樹が東海からの照会に、昨年2月3日付けで回答、証拠も添えた回答は”焼却炉は×樹の自己資金、所有他社公開株売却資金を、ワイエ×に貸し付けて購入”他回答が、東海に出て居た事が後日証明されたが、東海、向井諭法律事務所、警察、検察、×城は、これ等事実も隠蔽に走った。

(7)昨年5月18日、×樹が死去に乗じて、東海、向井諭法律事務所、中島弁護士、×城は”焼却炉はワイエ×資金で購入の機器、この機器を、私か経営法人にリースで貸した、税理士も認めている事実だ、×樹はよって冤罪、ワイエ×も、×城も刑事、民事責任とも無し、×樹と私が交わした、対人賠償金支払い示談書は、よって偽造だ、との嘘に切り替えて、札幌市国保も脅迫(立て替え医療費踏み倒し目論見)も行って主張、裁判官、法定外で焼却炉を、ワイエ×に引き渡すよう指揮を執れ”と、1930号で虚偽主張,1932号でも同様の、嘘と承知で虚偽を、証拠隠蔽して主張、焼却炉を、この虚偽主張を持ち、警察、1930号裁判官も加担(昨年12月8日判決翌日まで、証拠隠蔽)させ、ワイエ×所有と偽り、妻所有地から盗もうとも、この公判以前から謀った、警察等の発言”あんたが立ち入り禁止と掲示するから、東海も×城も、焼却炉を盗めず居る、等発言が出ており”予想出来ていた私は、立ち入り禁止掲示と、安全対策囲い込みして有り、強盗未遂だったらしい”1930号、焼却炉問題判決は、私が不法持ち去り等が出来ない判例も持っており、証拠で出した事も有り”裁判官も騙せず、妻が被害を算出して、債務者に請求すれば良い、判決で終わり、今も違法仮置きのままです。

(8)翌日9日、一部対人賠償示談金支払い請求事件、1932号に、東海、中島弁護士、×城は、隠蔽して居た、×樹回答と証拠他、上記×樹所有金で購入等を、乙号証で証拠提出、中島弁護士は、9日の口頭弁論で”ワイエ×資金で焼却炉購入、リースで貸し出し等は全て言っただけ、根拠は無い”と認めた、訴訟詐欺を、東海、弁護士、×城、警察等で実行と認めた訳です、1932号提出、乙号証が出た後の、私の調査事実記載書面の通り、長縄税理士も、複数の違法に関与を認め他市、焼却炉をワイエ×資金で購入も、リース貸出も認めて居ない、ワイエ×は、違法を重ねて清算”等証言しても居ます。

2,この一連の事件は”東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、刑事、検事が、自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約の合法適用から知らず、私を詐欺冤罪犯と偽り告訴、詐欺冤罪成立に暴走、間違いと気付いたが、重大な責任が生じる故、×樹は元東海代理店、片桐機械系列、大和興産営業だった事も有り、×樹死去に乗じて、示談書は偽造、示談金は騙して、脅して得た金と、罪状を捏造変更した、等の事件で、×城が、事実を証言すると拙い故、自宅から逃亡させている、と言う事件です。

3、この一連の事件は、東海が損害保険の正しい適用も知らず、被保険者的確、不適格も知らず、詐欺の定義も知らず、違法に稼働させてしまった事も気付いたし、詐欺冤罪も気付いたが、捜査機関も無知故乗ったし、東海自体が先ず、重大な違法業務責任から問われる、当事者はもっと責任が重い故、捜査機関ぐるみ、ここまでの犯罪を重ねたし、×城らがこんなに犯罪を重ねて居る事も知らず、加担しており、私を陥れるしかもう、逃げ道が無くなった結果でしょう。

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