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2023年01月12日の記事は以下のとおりです。

火災に遭遇

  • 2023/01/12 17:00

本日午後12時過ぎ、札幌北区北21~22条西7丁目西向き一軒家の二階が、火災に見舞われている状況に遭遇しました、昼間に出火した、と言う事ですね。

幸?すぐ近くに消火栓が有ったので、消火栓から水を取り、放水して、消火したと思います、邪魔になるから、すぐ退散したので。

しかし、この真冬の時期に、二階部分を中心にして、まだ新しい住宅の上下が、水浸しになったでしょうからねえ、気の毒です、二階を中心にして放水ですから、一回も水浸しでしょうし、小屋裏も、壊して放水されるだろうからねえ。

あのお宅、暫く居住出来ないでしょうね、修理が終わるまで、再度済むのは難しいと思います、もくもく煙が立ち上って居たので、そこ目指して消防車が、私の前を走って、到着した訳です、北警察署が近くて、同じ道路だから、パトカーもすぐ臨場して、消火栓の場所を確保(邪魔な車等が止まらないように)して居ました、出来るだけ火災の範囲が小規模なら、良いですけれどね。

まだ立ち上る煙、火勢が強い煙では無かったので、恐らくですが、消火器を2~3本備えて、初期消火に当たれたら、消火出来たのではないかと?放火されて、消火した経験からも。

二階が燃えて居て、したには火と煙が回って居なかったので、多分ですが、消火器が数本あって、初期に消火出来れば、放水で家が凄い状態に、は軽くて済んだのでは?と、火災の煙と火の状態を見て、思ってはいました。

消火器は、数本備えるべきですよ、数本消火器が有れば、初期なら消火に成功する可能性が、駄目なら風上に逃げる事の徹底、です、煙を吸うと、一酸化炭素中毒で、一瞬で意識不明、死に至るから。

上下関係が?検察庁に背く警察

  • 2023/01/12 16:33

東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、木村課長補佐に「捜査権限を持つ警察、が、捜査出鱈目指揮を受けて、詐欺冤罪捏造だのを、捜査権限悪用を武器とさせて、成立に暴走して来た、完全なでっち上げだと言う事実、証拠も取得した、東京海上日動、警察同士で、詐欺冤罪成立に暴走したと言う」

この、完全な詐欺冤罪と、ばれて不成立の結果に追い込まれて、重大な不法行為責任が降り掛かるので、更なる東京海上日動指揮、警察が下僕で指揮下で、示談書偽造、既払い示談金も嘘、詐取、脅し取った金だ!このでっち上げ、冤罪捏造に切り替えて、暴走別事件凶行。

このでっち上げ犯罪も、嘘だと言う証拠を、東京海上日動、警察共に取得しており、完全なでっち上げ、冤罪だと承知しての、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、木村課長補佐が、警察を支配下に置いており、この冤罪捏造を指揮して来た訳です。

東京海上日動、札幌損害サービス第4課が、事実として、これ等の完全なでっち上げ冤罪を、警察に職権悪用させて、成功させようと、次々テロ行為を重ねて来て居ます。

損保職員が、警察、司法を、現実として支配下で従えられており、冤罪捏造指揮を執れていて、捜査機関、警察、司法、行政等が「公権力、公的職権を、損保の指揮通り悪用して、損保、東京海上日動永井課長、木村課長補佐の、冤罪でっち上げを成功させる目論見での、捜査機関指揮!が発動されて居て、警察が指揮通り、冤罪成立に暴走等」

取り敢えず札幌検察庁は「この損保、東京海上日動、提携弁護士向井諭法律事務所、山本×城共謀の、示談書偽造、既払い示談金は詐取、脅し取った金冤罪や、昌城の詐欺行為等の、多数の犯罪事件捜査要求、告発を受けて、補充捜査している、との事で、検察庁は、東警察署に、訴えは無効だから、捜査しなくて良い!と指示しては居ない、との答えを出して居る訳です」

札幌地検と、札幌方面東警察署は、真っ向対決状態です、捜査指揮を担う筈の検察庁、検事に、警察、警察官が、真っ向から従う気は無し!と向かって居るのですから、犯罪民間業者に、犯罪捜査指揮を担わせて、警察の立場を放棄して従い、冤罪成立に狂奔を重ねている、異常過ぎる現実です。

損保が指揮、提携弁護士も犯罪で共謀、損保犯罪指揮に、捜査機関は犯罪と承知で、損保犯罪指揮に従って、冤罪成立等、悪の限りを尽くし捲って居る、正義云々の、遥か向こう側の現実、中南米などの、麻薬組織が国家を恐怖支配国家と、特段変わらない現実です、合憲、合法の破壊!損保、提携弁護士が、公権力を支配下に置けていて、正義完全破壊実現、に暴走し捲れて居ます。

取り敢えず、札幌地検は、東京海上日動等に、犯罪成功目論見での指揮下に入り、悪の限りを尽くして等居ない、警察も同様の筈‼と、公開している事実、証拠と異なる回答を、今後の東京海上日動、提携弁護士、×城、東署の犯罪共謀事実の先は?悪が勝つ!のか?親族から、凄いは、ん、ざ、x、者が?

詐欺だと損保が訴えれば、詐欺の証明、定義も知らない警察、法曹資格者故

  • 2023/01/12 08:38

損保が、損害保険詐欺だ!と、事実、証拠も持たずに「思い込みで訴えれば”詐欺も何も、被保険者不適格故、しかも、事故で適用不可能の損害保険”なのに、詐欺冤罪など成立する訳も有りませんが」

東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井啓太課長、伴主任が先ず「山本×樹が自己資金で購入、焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件被疑者となり”×樹が加入して居た、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、部分示談して、者来済み示談金を支払い請求手続きを取った”この事案で、支払い前からですが」

東海、永井課長、伴主任は、私から「この自家用自動車保険、日常生活賠償特約は、被保険者は加入側加害者で、被害者は被保険者不適格、よって加害側東海、日常生活賠償特約と、被害者話無関係である」との、法律事実を伝えられて、東海、永井課長、伴主任は、根本から適用を間違えた事実に気付いたが。

既に「事実無根で、札幌方面東警察署刑事一課強行犯に”被害者が、加害者が加入している、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、詐欺で支払い請求した、詐欺事件で有る、事件原因焼却炉は、実は被害者が購入の機器なのに、金に困った加害者が購入の機器、と、被害者に偽らせて、東海に詐欺請求した、詐欺事件で有る”との、出鱈目の極み告訴しており」

東署山田警部補、平野巡査部長らは「裏づけも無しで”東京海上日動、永井課長、伴主任に捜査指揮を執って貰い(山田と平野が言った事実)伴主任が、被害者が詐欺請求した、詐欺事件で有る、金に困った山本×樹が、被害者が購入の焼却炉を×樹が購入した焼却炉だと偽り、被害者が加害側損保東海に詐欺目的で請求した事件で有る”との、詐欺事件だと訴えが出て居るから、この構成で、詐欺が確定した、認めろ!」

こう、何度も迫った等事実が有る、冤罪事件です、出鱈目も極まり切った、嘘で塗り固められた、詐欺冤罪です。

既に向うから出された証拠で「全てが嘘で構成された、詐欺冤罪で、詐欺冤罪が破綻した証拠を得た、東海と警察、弁護士、×城が共謀して、焼却炉はワイエ×資金で購入、被害者にリースで貸し出した機器だ、示談書は偽造で、示談金は脅す、騙し取った金だ!と、冤罪を変えて主張、情報隠蔽で、判決も捻じ曲げに走ってばれている、疑獄犯罪です」

検察と警察で、真っ向対決

  • 2023/01/12 08:16

@札幌地検は昨日改めて”山本×城を中心としての、多数の犯罪の嫌疑で捜査要求、告発手続きに付いて、東署が言って居る、札幌地検、二階堂検事が、これ等の訴えに効力無し、捜査不要と指示した故、一切捜査しない”との話に事実無し、改めて道警本部、東署に、事実確認願う、と答えて居ます、×城は、ワイエ×社長ですが、この法人で厚生年金、組合健保加入証拠は、決算書上も無しで、札幌市国保も未加入らしく、糖尿病で有り、無保険は有り得ません、他事業所で違法加入では

                                  令和5年1月12日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
  ※私で無ければ、損保が詐欺で訴え、詐欺で逮捕と、冤罪で大々的報道で投獄と

斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
金融庁保険課、損保係三浦課長他 損害保険不正も公認他
FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官他
FAX03-5253-1638
FAX011-218-5105 札幌市環境局、清水部長、末永課長
FAX011-218-5105 国保企画課
FAX03-3349-1875損保ジャパン社長、損害保険不正可?
FAX011-231-8973 三井住友社長 損害保険不正損保が
FAX011-210-5592 道新報道センター記者
FAX011-221-4139 共同通信社記者

1、私が東京海上日動等に、詐欺冤罪や、示談書偽造、示談金詐取、強要取得等謂れの無い冤罪を仕組まれて来ている事件に絡み、東海、弁護士、東署で、山本×城をかくまい、彼らの多数の犯罪隠蔽等にも加担事件、札幌地検は、訴えに付いて捜査実施、東署は、訴えに根拠無し、二階堂検事は捜査不要と指示故捜査せず、と答えて居るが、地検は捜査不要指示等無しとの答えです、重大な多数の犯罪隠蔽等も、損保と警察ぐるみの行方は。

犯罪隠蔽工作

  • 2023/01/12 06:49

@昨年から、札幌方面東警察署、刑事一課強行犯山田警部補らは、山本×城が中心の、詐欺等犯罪に関する被害届、捜査の求め、告発全てに付いて”これ等、証拠も添えての訴えには、一切効力は無し、地検も捜査不要と指示を出している、損保等の犯罪を、甘んじて受けないお前が悪い”と答えて居る一方、札幌地検特別刑事部他は、不起訴記録を引き上げ、補充捜査しており、東署も捜査中として有る、地検、二階堂検事は、東署が言って居ると言う、東京海上日動の指揮で捜査して居ないし、捜査不要指示等出して居ない、道警、東署に再度確認願うと、地検は昨日答えて居ます

                                  令和5年1月12日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

※山本×城が社長の法人、ワイエ×商会(株)の、長縄勝雄税理士作成、平成30年度決算書、1932号乙号証にも、×城がこの法人で、厚生年金、組合健保に加入との事実証拠は有りません、×城は札幌市国保も加入無し、30年位糖尿病治療しており、無保険は有り得ず、×城は今も、他法人に、労働者偽装で雇用、昨年退職後、雇用保険詐欺の継続で、厚生年金、組合健保加入、詐欺行為状態の筈

東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課永井課長他
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379
組合健保 調査室鈴木担当
TEL011-726-0352,FAX011-726-0381
道税理士会
TEL011-621-7101,FAX011-642-0476
恒川由理子地検検事正、二階堂郁美事件担当検事
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、監察課、各捜査課
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全課不法投棄
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
NHK札幌報道部
TEL011-221-5097,FAX011-232-5190
STV報道部
TEL011-272-8296,FAX011-271-1535
HBC報道部
TEL011-232-5876,FAX011-221-6807
HTB報道部
TEL011-233-6600,FAX011-233-6008
UHB報道部
TEL011-232-1117,FAX011-261-2185

1、札幌方面東警察署、現在までの関与部署は上記部署に上って居ます、東署は「東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、後任木村課長補佐の捜査指揮を受けて、事実証拠は無視で、山田警部補らが言っている事実による”私を詐欺犯に先ず仕立てようとして、×樹から、設定が虚偽との証拠を得て、違法を重ねた損保東海、警察が証明されて困った所で、×樹が死去した事に付け込み、証拠隠蔽に走り、示談書偽造、示談金は詐取、脅し取った金だと、別の私を陥れる冤罪捏造に走って来て居る”これが事実です」

2,しかし、既に証拠も揃、証明されているように「これらの冤罪は、全てでっち上げで有り、東海は、違法に自家用自動車保険稼働事実、保険業法違反、背任行為、訴訟詐欺に、違法を重ねて関与等、多数の犯罪も証明されており、×樹から取得した、これ等犯罪証拠隠蔽で、裁判官を操り、判決を捻じ曲げにも走った、と合わせて、山本×城に、不都合な事実証言等させないように、身を隠させる等まで行って居る(中島弁護士も、身を隠させて居る件は、東海も関与等、法廷で認めている)訳ですが、ここまでする理由には”添付捜査要求、告発書面、先ず二部証拠、山本×城が軸の、多数の犯罪事実、証拠があり”東京海上日動、東署が、これ等の×城等犯罪隠蔽工作にも組している状況に陥っており、捜査要求、告発犯罪全て、昌城をかくまい、犯罪隠蔽が必要な状況と言う事でしょう」

3,山本×城が社長を務めるワイエ×商会(株)、平成30年度、長縄勝雄税理士作成、決算書、ワイエ×預金履歴には「部外者の山本×樹が、ワイエ×を指揮して、自己資金1,500万円位入金、出金、振り込み事実が、預金履歴共々、証拠で出されている一方”山本×城が、自分が社長の法人で、厚生年金、組合健康保険加入支出等は見出せません”山本×樹、×城は常々”×城は、他の事業所に正規雇用されて、定期的に退職して、雇用保険受給、厚生労働省の職業訓練受講で、長期雇用保険金同額給付を受けて居る”と、近隣、親族に伝えて居ました、今回の一連の事件で、私も初めて証拠を取り、彼らが詐欺等常習行為者と知った訳です」

4、上記、長縄税理士事務所も認めている事実、証拠が有りながら「山本×樹が注ぎ込んだ、千万円単位の資金と、引き出し等した資金、×樹が貸し付けた資金で購入、焼却炉を不法に放り出した等で、ワイエ×合法解散は不可能です”×樹が×城の会社に注ぎ込んだ資金は、相続税等対象ですし、引き出す等した資金は、使途不明の事業資金で有り、ワイエ×への貸付金項目や、事実証拠も無く、私が経営する会社に貸付した資金等も項目で有り、焼却炉も資産計上して居る上で、これ等を合法処理せず、ワイエ×解散も不可能です”」

5、東京海上日動、向井諭法律事務所、東警察署各課は、ここまでの犯罪、×城らの犯罪にも、直接加担して、損保資金違法拠出、捜査件悪用を持ち、犯罪者と犯罪隠蔽に走って居る訳です「彼らは、損害保険実務知識の欠落と、帳簿等を読むスキルも何も、まともに備えて居ない同士だから、ここまでの損保、弁護士、捜査機関ぐるみの犯罪の積み重ね、を起こしたのでしょうね」

6、損保、弁護士らは「自動車保険、特約、損害保険支払い規定等から、実はよく知らないで、出鱈目な業務を行って居ます”私が実例証拠証明した事実一部でも、人身傷害特約の正しい適用、支払い方、被保険者が100パーセント過失でも、自賠基準に準じて支払いが必要、加害側損保不払いでも、被保険者に支払いが必要、日常生活賠償、第三者賠償は、被保険者は加害側保険加入者の加害者で、被害者に請求権等無し、加害側被保険者が、賠償金支払い証拠等を添えて、自分の損保に支払い請求のみ出来る、人身傷害特約、火災保険等で、被害者側加入者に、加害側不払いで請求を受けて、立て替え支払いしても、被害者側損保は、加害側に公式立て替え保険金請求は不可、貸金業の規制等に関する法律違反、損保は貸金事業許可無し故、立て替え払いで終わる、支払いを求める訴訟提起は不可能、貸金業許可無し故”実例証拠複数も作ってある、証拠も出せる、損保の出鱈目業務事実です」

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