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2023年01月14日の記事は以下のとおりです。

冤罪を生み出す構図と、犯罪隠蔽の構図

  • 2023/01/14 17:11

冤罪を生み出す構図と、犯罪者を公権力が、故意に逃がす構図とは、大元が同じです、つまり、事実証明から、正しく行う事をしない、これで冤罪創出で投獄、立証された犯罪と、犯罪者を逃がせて居る、同じ構図が武器です。

要するに、警察、司法他、公権力に、正義等絵空事だ、と言う現実が有るからです、恣意的に、冤罪で有罪確定と、明確に証明された犯罪、犯罪者免責が、日常的に果たされて居る訳です。

損保、提携弁護士が指揮、詐欺等冤罪強制捏造成功、損保、提携弁護士が指揮、犯罪正当化、犯罪事実と、犯罪者を、犯罪を武器と出来る損保、提携弁護士で、警察、司法を、犯罪に手を染めさせるべく、実例、証拠の通り、損保、提携弁護士が、警察、司法を足下に従えられており、公権力にも、犯罪正当化、犯罪実行、犯罪を共に手掛けて正当化捏造、も出来る特権が、常時行使出来て居るから、冤罪強制成立も、立証された犯罪、犯罪者法の破壊で強制免責共、成功させられて居ると言う事です。

合憲、合法を、公に、警察、司法他公権力が、損保、提携弁護士、共謀犯罪者に指揮されて、冤罪強制成立も、犯罪事実と、犯罪者免責実現も、日常的に、公にも成功させられて居る訳です。

公開し続けている、東京海上日動、札幌損害サービス第4課、永井課長等が警察、司法を、提携弁護士、昌城らと結託して、犯罪を成功させるべく、公権力を指揮して、冤罪成立に暴走、合法な賠償を、示談書は偽造だ、既払い示談金は嘘で、詐取、脅し取った金だ!とまで、強引に虚偽捻じ曲げにも狂奔、この犯罪事実、実例証拠も。

損保、提携弁護士、昌城ら共謀犯が、警察、司法、行政等公権力を足下に従えており、損保犯罪成功に必要な、損保等指揮、公権力ぐるみの必要犯罪凶行まで公式に行えて居て、通されている事実、実例証拠が証明している通りの、公権力も、犯罪指揮に従い、悪を重ねて、によると言う、事実、実例証拠の通りです。

損保、提携弁護士は、警察、司法、行政等公権力を、公式と言えるだけ、下僕で支配して、犯罪指揮に従わせる等、出来ています。

法律と証拠に拠らない、今もこれが真実の、刑事事件捜査、立件、か?

  • 2023/01/14 16:18

事実ですが「実は今も、依然とほぼ変わる事も無く”刑事事件の捜査、立証、立件、起訴に至らせるまでの、刑事事件捜査なる代物って、告訴告発、損保、提携を含めた弁護士による、も含めてですが」

刑事罰を適用となる、犯罪事実が出鱈目、捏造、冤罪である事が多数で、犯罪として告訴告発出来る事実、要件も備わってすらいない、この現実が、山のようにある、事実がこうです。

反対も日常で、犯罪が証明されて居て、加害者も判明して居て、告訴告発しても「警察官、検事、刑事担当裁判官、弁護士も含めて”犯罪が証明されて居て、証拠も揃って居るが、何の理解も出来ないレベル故”犯罪を握り潰して居る、これも日常です」

何故ここ迄、とんでも無さ過ぎる警察、司法の実態なのか、と言うと「知識も能力も、正しい思考、判断力も欠落している故、合否も何も、ほぼ理解不可能の現実だからです」

で「冤罪で告訴告発を、損保、金融屋、弁護士らで”絵に描いた冤罪、でっち上げた犯罪”で行うと、警察、検事、刑事担当裁判官は、合否等理解もですが”損保が、金融屋が、犯罪だと告訴告発したんだから、彼らの指揮通り、冤罪を成功させる為に、警察、司法独裁権力の悪用を武器とさせて、冤罪を成立させれば、正しい犯罪処断だ!と、でっち上げで確定させられる」

これに走る訳です「冤罪、正しく刑事罰適用の犯罪、どっちも、実際には、正しいと言う事も何も、何が根拠なのかも含めて、理解等に至れませんが、虚偽告訴告発した、損保、金融屋、弁護士が、冤罪で有罪に落とせるように、指揮を執ってくれるから、従ってりゃ良い((´∀`*))ヶラヶラ」

これに走る、と言う構図で「この冤罪を成立させる為の武器が”告訴、告発担当弁護士の告訴状、意見書が冤罪成立の決定的武器で(;´Д`)後は”冤罪を成功させる為の、虚偽の犯罪自白を、取調室に閉じ込めて、強要して、嘘の犯罪自供を取る手、です」

平野、山田刑事は、×樹に先ず「東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴主任が”被害者が購入した焼却炉なのに、被疑者となって居る×樹が購入の機器と、×樹が金に困って、被害者にこの嘘を吐いて、×樹が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、被害者が詐欺目論見で不正請求した、詐欺事件だ、被害者が焼却炉の購入費を出したんだろう、吐け!東京海上日動、伴主任がこのからくりの詐欺事件と訴えて居るんだ、詐欺と自白しろ!」

こう、取調室に刺激を数度呼んで居れて「虚偽の自白を強要し続けたと、刑事が認めて居ます、認めそうだからと、刑事が言って居たのですが、虚偽自白がじき取れるからと、被害者を、重過失傷害事件の、被害者調書録りと嘘を吐いて、被害者を取調室に入れて”この嘘を吐くよう、要求した訳です”実際には、重過失傷害事件被害者の調書取りでは無く、東京海上日動伴主任による、詐欺冤罪でっち上げを、事実と虚偽自白させて、確定させる為の、被害者調書録り、と嘘を吐いての、虚偽自白を取ろうとした、取り調べだった訳です」

で「東京海上日動は、法人に届けた焼却炉で、ワイエ×は、自社の金で購入の機器だ!と、公式に嘘を吐いており、どっちにしても、×樹が加入、東海自家用自動車保険、日常背勝つ賠償、弁護士特約稼働は、違法な損害保険適用、事業資金の背任横領です」

犯罪を次々と、東京海上日動、提携弁護士が指揮して

  • 2023/01/14 15:54

損害保険金詐欺請求、冤罪をでっち上げて虚偽告訴、札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任による、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長が「重過失傷害事件加害者の、xx×樹が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、重過失傷害事件で負った、対人賠償金を、複数示談書を交わして、示談済み毎に、東京海上日動に、順次支払い請求した、これ等の証拠を、東京海上日動、提携弁護士、東署刑事課は、×樹からも証拠提出されて、持った上での」

被害者が、この東京海上日動自家用自動車保険、特約に、詐欺目論見で支払い請求したと、虚偽告訴告発した、この冤罪が始まりです「この損害保険、特約、被害者は被保険者不適格故、請求権がそもそも無いから、この詐欺冤罪告訴告発、受理して、詐欺罪を成立させるべく、×樹に自白を強要し続けたと言う、東警察署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長が、先ずとんでも無さ過ぎます」

東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、損保リサーチ調査員は、一昨年4月22日に、被害者は被保険者不適格、東京海上日動とは、従って何の利害関係も無し、これを伝えられて、理解しました。

被害者は、被保険者不適格、従って、被害者がこの東海自家用自動車保険、特約に、被害者が購入した焼却炉を、×樹購入と偽り、対人賠償保険金詐欺請求した、詐欺事件、この冤罪告訴告発は、全く成立不可能、焼却炉は、×樹の資金で購入の機器、この証拠も、一昨年、昨年、警察、検察、東京海上日動は、×樹、×城から取得済みで、冤罪を強引に成立させるべく、悪の限りを尽くして来て居ます。

この、詐欺冤罪をしくじったので、警察共々東京海上日動、提携弁護士等は、重大な犯罪行為事実による、責任が科せられる故、困って居た所で×樹が死去、×樹の息子×城が、犯罪に与した事で「当事者間示談書は偽造だ、焼却炉は×樹の壁では無く、×城が社長の、ワイエ×商会所有、他社公開株を売って作った金で購入した、焼却炉は、被害者にリースで貸した機器だ、長縄税理士も、これ等の事実を認めて、証明している」

この嘘に、完全な方向違いの冤罪でっち上げに切り替えたと言う、でも「この主張も完全な嘘だと、×樹、×城から、東京海上日動、提携弁護士、警察、検察は、確かな嘘との証拠も得て居て、裁判官を騙して、虚偽主張、冤罪が正しいと、捻じ曲げた判決を下させるべく、も目論見、証拠の隠蔽工作にも走ったと言う、証拠提出により、長縄税理士も洗い出せて、嘘の証明されて居ます」

嘘、でっち上げを重ねた、損保、提携弁護士、昌城警察等公権力犯罪指揮事件

  • 2023/01/14 15:32

今日の、被害警察署生活安全課、他、関係する法律違反、犯罪行為に関与部署、札幌検察庁、悪事行為者らへの、犯罪事実、証拠も揃った、悪事の列記等書面の記載を見ても分かる通り、東京海上日動、提携弁護士、×城は、犯罪事実を隠蔽目論見で、犯罪を重ね捲って来て居る事実、実例、証拠が表に出され、証明されて居ます。

場当たりの嘘を吐いて、損害保険詐欺冤罪でっち上げで陥れようと謀って、しくじった事で焦り、次には、×樹死去に付け込み、当事者間示談書は偽造だ、示談金支払いも嘘、騙した、脅して取った金だ!との、全く詐欺冤罪と懸け離れた、別の冤罪捏造にも暴走した訳です。

これ等の冤罪捏造、虚偽の示談書偽造、示談金取得は嘘、詐取、脅し取った金だ、との冤罪でっち上げは全て「嘘で有るとの、動かぬ証拠を、×樹から警察、検察庁、東京海上日動が、×城からも、嘘の主張、冤罪だ、との証拠を手に入れて居る上で、嘘で詐欺冤罪、示談書偽造、示談金詐取、脅し取った犯罪、をでっち上げさせて、通そうと謀った、等で有る事も、証明済みなのです」

犯罪者に指揮されて、警察権力の悪用を重ねても来た、東京海上日動、提携弁護士、×城が共謀犯での、虚偽での詐欺冤罪成立に暴走、示談書偽造、示談金取得は嘘、騙し取った、脅し取った金だ、冤罪にも加担等、公権力が、民の下僕に堕ちて、犯罪指揮下に入り、犯罪正当化に暴走等、疑獄犯罪です。

事件原因焼却炉は「×樹が警察、東京海上日動に、正しい事実証拠も提供した通り、長縄税理士も、公の証拠作成も、の通り”×樹が所有していた、他社公開株を、野村證券、カブドットコムを通じて売って作った資金を、ワイエ×に貸付して、危機を購入した”事実、証拠が、公に揃っている通りであり、東京海上日動、×城、警察、東海提携弁護士も、これ等事実立証証拠を、ずっと前から所持して居て」

これ等証拠の隠蔽工作を謀り「焼却炉は、ワイエ×所有他社公開株を売って作った資金で購入した機器だ、×樹の資金で購入は嘘だ、この焼却炉は、被害者にリースで貸した機器だ、証拠は無いが、よって、×樹もワイエ×も、×城も、重過失傷害事件、刑事、民事責任は無い、ここまでの、確信犯での嘘を主張して、証拠隠蔽国策も働き、裁判官を騙して、判決誘導をも謀った訳です、まあ」

東京海上日動他損保、提携弁護士、指揮下の捜査機関ら、日常の犯罪行為、なのでしょうね?

で「ここまでの、事実無根と承知の上での虚言を、事実だ、と言い張り、警察ぐるみで裁判官も騙しに走り、焼却炉虚偽所有者で泥棒も謀った、悪の権化です、焼却炉を盗めれば、嘘を事実だと、被害者も認めて引き渡した、示談は嘘、偽造示談書だ、詐欺だ!投獄だ!等、成功させられると、損害保険詐欺請求冤罪が、破綻した事実の隠蔽の為、も大きいでしょう」

犯罪に関与者共々

  • 2023/01/14 08:49

@札幌市東区xxxxx-xx、xx、山本xxx所有地に、複数の犯罪行為により、不法に投棄されている焼却炉による、不動産不法侵奪、不法占有被害金、転倒、窃盗事件予防対策費に付いて、再度支払い請求致します

                                     請求権者
                〒007-0862 札幌市東区xxxxxxxxxx号
                        土地所有者、不法行為被害者 xxxxx
                            TEL011-784-xxxx
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                   取締役 山本弘明
                            携帯080-6092-1989
                            FAX011-784-5504

債務支払い責任者、請求相手
〒007-0829 札幌市東区東xxx条x丁目x番xx号
山本xx
携帯080-1881-xxxx,FAX011-791-xxxx
〒060-0002 札幌市中央区北2条西13丁目 札幌第一会計ビル
長縄勝雄税理士殿
TEL011-281-1774
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3番16号
札幌方面東警察署長 
事件原因者警察官、刑事一課強行犯、山田凌二警部補
TEL011-704-0110

1、札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1930号事件、判決と、複数の事実証拠を持ち、札幌市東区xxxxx-xx,xx、山本××こ所有地に、不法な土地侵奪、不法占有被害金、及び、再度の転倒による不特定多数相手の被害対策、盗難(未遂発生)防止対策工事費用共の請求を、請求者から、請求相手に対し行います、あくまでも、令和4年5月19日~令和5年1月13日までの、不法行為被害、再度の犯罪防止対策費用支払い請求です。

(1)令和4年5月19日~令和5年1月13日までの、貴殿ら不法行為者、加害責任者に対し、連帯して支払いを求める請求金額、責任が無いと思うのであれば、無責で有る事を、合理的証明を添えて、提示して下さい。

xxxxxが請求する金額

令和4年5月19日~令和5年1月13日までの日数分請求金額

231日×日額1,000円=231,000円を請求致します、この請求書を受け取った日から、7日以内に支払うよう求めます。

有限会社エッチエイハウスリメイクが請求する日数、金額

足場、ネット、警告掲示板設置費、損料
※現実に、窃盗等犯罪を防止出来て居ます

足場、ネット、警告掲示板設置、解体工事費 金60,000円

足場、ネットリース費用 
231日×500円=115,500円
損料、各諸経費は、別途請求致します

合計小計額 金175,500円 消費税10パーセント 金1,7500円

合計請求金額 金19、3050円を、本請求書到達後、7日以内の支払いを求める。               

刑事告発したから

  • 2023/01/14 07:21

@令和5年1月5日付け、山本xxに対する、事業廃棄物不法投棄での刑事告発手続きに関しての、法を正しく踏まえた、刑事訴訟法捜査の必須手続き、昨日夜、札幌方面東警察署、生活安全課不法投棄担当、高田巡査部長との、電話での確認事項等詳細を、今後の関係事件も含めての、合法な捜査手続き、事実立証の為、書面に起こして、関係機関に提供致します

                                  令和5年1月14日

告発先
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3番16号
札幌方面東警察署 署長殿
生活安全課、高田巡査部長 関係する各課、地域課鈴木警部
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
札幌地検恒川由理子検事正、二階堂郁美、元々の事件担当検事
札幌地検、特別刑事部xx他捜査官
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市環境局、事業廃棄物課清水部長、末永課長
TEL011-211-2920,FAX011-218-5105

告発者
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
     取締役 山本弘明
携帯080-6092-1989、FAX011-784-5504
〒007-0862 札幌市東区xxxxxxxxxx号
xxxxx
TEL011-784-xxxx

告発相手
〒007-0829 札幌市東区東xxx条x丁目x番xx号
山本xx
携帯080-1881-xxxx,FAX011-791-xxxx
加担しており、多くの事実証拠を取得、隠蔽している事業者
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課、永井課長
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379

1、昨日夕刻、札幌方面東警察署生活安全課、高田巡査部長から電話があり、今年1月5日、山本xxに対する、事業廃棄物不法投棄の嫌疑での、刑事告発事件に関する、事実確認等一回目を行いましたが、高田巡査部長は、廃棄物不法投棄事件に付いて、捜査で必須証明すべき事項から、ほとんど把握が出来ていないようで、昨日告発者から、この刑事告発事件で、事実立証が必要な事項等を伝えましたので、書面に起こして、必要捜査事項を証明、確認する事とします。

(1)令和3年3月29日、山本xxを被疑者、山本xxを被害者とした、重過失傷害事件に係る、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長による、事件捜査記録、必要証拠に付いての、事件の経緯、事実証拠取得捜査。

(2)この事件記録の捜査で「告発原因焼却炉に付いて、東京海上日動、東署刑事一課が、事件発生後から、令和2年1月10日位迄”事実、証拠は全く異なる、との、捜査上の証拠を、山本xxから取得の上で”焼却炉は、山本弘明の資金で購入の機器だが、金に困った山本xxから頼まれて、山本xxが購入の機器と、山本xxが偽り、山本xxが加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、山本xxが、詐欺目論見で違法請求した、詐欺事件との、捏造告発、捏造捜査を重ねた事実が証明されます”山本xxは、令和3年7月14日にも、証拠を提出して居ますし、令和3年12月3日~令和4年1月10日までの間にも、山本xxの資金で焼却炉購入等、証拠を、平野巡査部長を通じて提出して居ますので、ここから詳細な捜査が必須です」

(3)東京海上日動は、令和4年2月3日付け、山本xx発行書面と、証拠共を、山本xxから取得しており、焼却炉は、山本xx所有他社公開株を売った資金を、息子xxが社長を務める、ワイエ×商会(株)に貸し付けて、この資金で焼却炉を購入、ワイエ×商会(株)の償却資産で、札幌市税事務所に登録、など証拠を取得して居て、1932号事件に、昨年12月9日、乙号証で証拠で出した通りです、この乙号証により、山本xx、東京海上日動の虚偽主張、焼却炉は、ワイエ×所有他社株売却資金で購入、焼却炉は、山本xxか、経営法人に、証拠無しで、リースで貸した機器、長縄税理士も証明している”等の、公式主張が虚偽、購入費は繁樹の資金、リース貸出も虚言と、長縄税理士事務所も回答、共立証されて居ます。

(4)事件原因の焼却炉特定、証拠は「令和3年6月中、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、山田警部補ら数人で、現場検証を行い、該当焼却炉撮影しており、事件記録に、機器特定証拠が揃って居ます、東京海上日動札幌損害サービス第4課は、損保リサーチに調査委任を出して、轟調査員が”令和4年2月初め頃と、同年3月末頃、取り付け道路等からの、焼却炉撮影写真の取得して居ます”」これら、警察、東京海上日動が所持して居る、事件原因焼却炉の写真証拠取得も必須です、事件原因焼却炉が、何処の手で証明されて居るかが必須証明事項です。

(5)山本xxは、添付した、令和4年11月10日付け書面の通り「当方から、令和4年11月22,24,29日の何処かの日に、現地に警察官、報道関係者、山本xx、xxx立会いの下で、焼却炉購入者等証拠等をxxが提示、事実証明を果たし、正しい資金拠出、購入、所有権者が特定出来た場合、焼却炉を正しい権利者に引き渡す手続きを取るので、期日連絡を乞う、と、訴訟にも証拠で出して、自宅にも届けて、回答等を求めたが、昌城は、一切連絡を絶ち、逃げた事実、証拠が有ります」

2、山本xx、長縄勝雄税理士、司法書士(東京海上日動?)は共謀して、焼却炉も妻所有地に残置の上で、ワイエ×商会(株)を解散した、との事です、合法解散であれば、焼却炉が妻所有地に置かれたまま、は有り得ません「捜査で必要な証拠として、ワイエ×商会(株)解散期日証拠、法務局からこの謄本取得が必須、札幌市税事務所から、ワイエ×商会(株)に資産登録、焼却炉の資産登録抹消の有無証拠取得が必要、長縄勝雄税理士、札幌北税務署資産課税第二部門への捜査で、ワイエ×商会を解散する証拠で作成された、長縄勝雄税理士の証明書と、焼却炉がどう言う虚偽証明で、妻所有地に残置、投棄されている事実を、証明書上無しとして、ワイエ×商会(株)を、違法証明で解散させたか、不法投棄当事者、責任者は、山本×城と、他に誰なのか、この証拠取得が必要です」

3、これ等の、告発事件の事実立証必須証拠を揃えた上で「1930号、1932号事件での、焼却炉購入に係る、山本xx、東京海上日動、東署刑事一課強行犯らによる虚偽捏造、主張事実も踏まえて、山本xxへの事情聴取を行い、焼却炉が、誰の資金で購入されて、誰が所有権、管理権者で、どう言う経緯で、xxxxx所有地に、法律証拠証明書状存在せず、と偽り、不法残置、投棄されたのか、詳細な自供を取る必要が有ります」

4、これ等を全て正しく揃えて、事実立証を果たした上で、警察法照会、刑事訴訟法照会手続きを、札幌市環境局(産廃、一廃共所管)に対して取り、法を所管する札幌市、環境局から、事業廃棄物不法投棄に該当する、しないの公文書回答と、理由の回答を取得の上、事業廃棄物不法投棄告発事件を、合法に扱う事が、必須で求められて居ます、警察、司法に、この告発事件に付いて、法に拠らず、合否判断、決定権は有りません、事実、証拠により、事業廃棄物不法投棄に該当する、しないを、公式に、根拠を持ち決定出来るのは、この刑事告発事件の場合、札幌市、環境局で有り、捜査機関は、札幌市、環境局の、事実証拠による、法の所管権限を持った決定に従わなければなりません、三権分立憲法規定の鉄則なのです。

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