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2023年01月17日の記事は以下のとおりです。

とっくに解散済み、ワイエ×商会の実際

  • 2023/01/17 16:40

東京海上日動提携弁護士中島は「昌城の代理人設定、の裁判でも”死人に口無しだ、×樹は死去したから、もう何も証明出来ないのだからな”と公言して、悪行を重ねて来て居ます、が」

ワイエ×商会、とっくに解散させて有ったのにこいつら「ワイエ×は、稼働している法人だと、嘘を吐いて、焼却炉はワイエ×資金で購入した、ワイエ×所有の機器だ、この焼却炉を貸したんだ、だが、リース契約を、口頭で解約した、焼却炉を、法定外でワイエ×に渡すよう、警察に続き裁判官も、私に命じろ!」

この、完全な法螺も吐いて、通そうともして来て居ます、が「とっくに解散させた法人のワイエ×だろう、何の権限も持って居る訳が無い訳で、犯罪を積み重ねていた、焼却炉を、ワイエ×が稼働している、との嘘と、ワイエ×資金で購入の機器だ、との嘘に、リースで貸したが、口頭で契約を解除した、ワイエ×に返せ、この嘘を重ねて、焼却炉詐取、窃盗から成功させよう、と犯罪に走って居ました」

解散させた法人です、何の権利も権限も、存在自体も含めて無いに決まって居ます、東京海上日動、×城、中島弁護士、警察が、ここまで極悪な犯罪も、巨額脱税を、成功に持ち込めるのでは?税務署が大慌ての、合法徴税も叩き潰す目論見に拠っての、東京海上日動が指揮、国税庁も踏みにじった犯罪です。

東京海上日動、中島提携弁護士、×城、東署は、合法を果たした納税も、見事ここまでの犯罪を、公に凶行して叩き潰そうともして居ます、当然、裁判官も足下に踏み拉いて居る?判決を、損保が狙うように操れても居る訳で。

憲法、法律規定、効力も、見事公に、東京海上日動、中島提携弁護士、×城が共謀犯で、叩き潰して通して居るのです、法令遵守等、果たそうとする人間が愚か、犯罪し放題で、責任逃れを常時果たせて居る、脱税も何も、公式にやり放題で逃がされている、事実、特権が公開されて居ます。

東京海上日動、×城、中島弁護士、警察が共謀して

  • 2023/01/17 16:22

事実として、東京海上日動が指揮、警察、司法等を下僕で支配下に置いての、公権力を、損保東海が、目指す方向に自由に、実際操り放題出来て、通って居る現実の通り、損保は、警察、司法も、下僕で従えており、望むように、犯罪を手掛けさせて、公権力特権悪用により、犯罪を成功させられて居る、訳ですね。

この現実、たかが民間事業者の損保、東京海上日動も同様にで、警察、司法他、公権力を指揮して、損保、東京海上日動が命じる通り、脱法、犯罪に、公権力が命じられるまま、走って居る訳で、今後同様の犯罪を、雛形実例も出来ており、なぞって凶行し放題の道が、大きく開かれた訳です。

×城が直接、この犯罪の恩恵を受けて通されている,一連の犯罪事件では「長縄税理士が、事務所を同僚であろう、税理士に譲って逃げた事と、ワイエ×を、昨年7月5日付けで、3月31日を持ち、解散した!この事実を、私が証明して、伝えた事で北税務署は、青くなって、必死に税理士法等を調べ出して居ます」

事務所を譲って逃げた、長縄税理士が「証拠の湮滅、隠蔽工作、破棄して証拠抹殺!に走る可能性が、とても高いと言う判断により、北税務署は、青くなって?刑事罰則適用の犯罪行為事実を証明して、合わせて、刑事罰が適用となる、可能性の行為が見出せれば、幾つもの法律規定行使、が出来る訳ですから。

それにしても、税務署も甘いですよね、東京海上日動、中島提携弁護士、×城指揮、犯罪責任抹殺他テロ行為、北税の範疇は、巨額の脱税を成功させる為の?公開済み犯罪を、正しく証明して、刑事罰適用と、合法な徴税実施、これが職責であろうに、そんな意識も能力も、現実として、持って居ないから、犯罪者連中は、やりたい放題出来て、成功させられて、徴税逃れも日常、の犯罪者天国国家を!

ここまでの虚言犯罪が

  • 2023/01/17 08:12

@昨日の調査により、山本×城、東京海上日動、向井諭法律事務所共謀多重犯罪の肝、×城が社長の、ワイエ×商会(株)の決算、違法解散偽造証明書作成、行使、長縄信雄税理士が、今年、元同僚らしい、田中巌税理士に、事情を告げて、事務所を譲渡して逃げた事実が判明しました、又、ワイエ×商会は、昨年7月5日付けで、3月31日に遡り、違法解散済み、も判明しました、彼らによる、民事裁判主張、東署警察官との共謀犯罪、ワイエ×が生きて居ると偽った、が前提の多重犯罪は、ワイエ×違法解散済み、も隠しての犯行でした

                                  令和5年1月18日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-1989
                            FAX011-784-5504

斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
戸倉三郎最高裁長官 
FAX03-4233-5312
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
金融庁保険課、損保係三浦課長他
FAX03-3506ー6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、平川係長他
FAX03-5253-1638 国の強制保険事業者損保の悪行
FAX011-218-5105 労災事業は合法に、国保は犯罪に
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-2185 UHB報道部
FAX011-210-5592 道新報道センター記者
FAX011-221-4139 共同通信社記者
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長
FAX011-231-8973 三井住友社長

1、別紙記載、証拠の通り、山本×城、ワイエ×商会、東京海上日動、向井幸氏法律事務所が、東署複数捜査課、検事、検察庁、民亊裁判官複数を、犯罪複数によって、犯罪を正当化すべく悪事の限り事件、実行犯税理士逃亡、ワイエ×は昨年3月31日解散を隠蔽、生きて居るとも、故意に共謀して偽って来て、多重の詐欺等成功、裁判官複数を嘘で操り等も、更に証明されて居ます。 

次々東京海上日動、×城指揮、冤罪創出犯罪が

  • 2023/01/17 06:49

@昨日の調査で、山本×樹、×城親子と共謀して、ワイエ×商会の違法決算等、この法人違法解散にも加担、屋が名和信雄税理士は、今月、田中巌税理士に、長縄信雄税理士事務所を譲渡して、逃げた事が分かりました、又、山本×城は、昨年7月5日付けで、3月31日に、ワイエ×商会を、長縄税理士らと共謀して、幾つもの違法行為を重ねて、解散させていた事実も判明しました、複数の民事裁判と、警察共々で、この法人が正しく存在する、等偽りを吐き、焼却炉はワイエ×所有、示談書は偽造だ、焼却炉をワイエ×に渡せ等、東京海上日動、中島弁護士、東署山田警部補等と共謀して、虚偽主張、行為を重ねても居たのです、焼却炉不法投棄も含め、正しい捜査から求める

                                  令和5年1月18日

告発先
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3番16号
札幌方面東警察署、署長 地域課鈴木警部、生活安全課青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
鈴木信弘道警本部長、監察課、環境生活岡田警部補、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110 東関与捜査官、監査せよ
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
恒川由理子札幌地検検事正、二階堂郁美事件担当検事
特別刑事部米山、中川捜査官他
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市環境局事業廃棄物課、清水課長、末永課長、袴田特定廃棄物係長
TEL011-211-2920,FAX011-218-5105

告発者
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
携帯080-6092-1×××,FAX011-784-5504
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
山本×××
TEL011-784-4060

告発相手
〒00×-0×× 札幌市東区東雁来×条×丁目×番×号
山本×城
携帯080-1×××-0×××,FAX011-7××-×××
※損害保険詐欺冤罪、焼却炉ワイエ×購入、所有等偽装他
東京海上日動札幌損害サービス第4課
永井課長、伴主任、木村課長補佐
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379

1、既に告発済みの、複数の事件に係る重大な事実が判明しました。

(1)ワイエ×商会(株)に係る、偽装解散に至るまでの、法を犯してこの法人虚偽決算、違法解散等に、税理士資格を悪用して、合法決算、合法な解散要件実現等、税理士核を悪用して、違法が正しいと偽装させて来た、長縄信雄税理士は、元同僚らしい、田中巌税理士に、長縄信雄税理士事務所を、今年譲渡して、逃げた事が分かりました、長縄税理士は、田中税理士に、ワイエ×を巡る,違法決算解散等への関与等、伝えて居たと、田中巌税理士は答え、自分は無関係、長縄税理士の責任、等答えて居ます。

(2)別紙、ワイエ×商会履歴事項証明書の記載の通り「この法人を、山本城、長縄信雄税理士、司法書士が組、昨年7月5日に、昨年3月31日に遡り、法人解散を行って居ました、私は、この法人の現在事項証明書を、昨年6月に取得しており、この後、過去に遡り、この法人を解散させて居た事実に気付きませんでした」「昨年6月後半、東京海上日動札幌損害サービス第4課、木村課長補佐らと、山本×城が、中島弁護士を立てて、札幌市国保企画課を電話で”示談書は偽造で、示談金は貸した金だ、何故国保立て替え金請求を寄越した、詐欺と気付かなかったのか」等と、ワイエ×解散手続き中も承知で、この虚言で脅した後、過去に遡らせて解散手続き終了、だった訳です。

2,つまり「山本×城、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、木村課長補佐らと、向井諭法律事務所、中島弁護士、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、山田凌二警部補、地域課札苗交番、小林巡査長らは、故意を持ち”令和4年(ワ)第1930,1932号事件に於いてや、法定外で、山本×城はワイエ×商会(株)社長である、事件原因焼却炉は、ワイエ×商会所有、他社公開株を、野村證券、カブドットコムで売り、作った資金で購入した機器であり、事件原因焼却炉は、×樹資金で購入は虚偽、ワイエ×商会資金で購入、ワイエ×所有、私にリース貸出している機器、リース契約を解除した、×樹、ワイエ×商会、社長である×城には、重過失傷害事件に係る、刑事、民事責任は無い、よって、山本×樹が、被害者山本弘明と交わした、重過失傷害事件による、対人賠償金支払いを約した示談書は偽造だ、×樹も含めて冤罪である、焼却炉を、存在するワイエ×商会に、根拠証拠を示さずで、法定外でも返せ、これ等確信犯で虚言を用いて、私を警察、司法権力を悪用もして、虚偽を飲ませ、従わせて、重過失傷害事件、山本×樹らの、加害者刑事、民事責任を、違法手段で抹殺しよう、その為には、焼却炉を、存在するワイエ×所有と私が認め、返した、との犯罪行為成功が必要だった故、犯罪を重ねて、謀って来た、と言う事実が、更に立証されて居ます」

※山本×城、ワイエ×商会、東京海上日動、向井諭法律事務所は、ここまで極悪非道な犯罪事実、証拠を用いて、でっち上げた裁判官決定、判決を勝ち取ろうと謀って来た、完全な、確信犯での司法悪誘導、訴訟詐欺犯罪行為者でも有ります、裁判遂行、判決共、合憲合法で正しいとはなって居ません。

3、この記載事実捏造の、一連の犯罪は、初めに私を、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、×樹加入のこの特約に、私が詐欺目論見で、違法請求した、この、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任が、東署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長らと、虚偽で詐欺冤罪を設定して、×樹に、虚偽の詐欺自白させて、私を詐欺冤罪に落とそうと謀り、しくじった事を糊塗すべく、×樹死去に、昌城も付け込み、示談書偽造、示談金詐取、脅し取り冤罪を成立させて、詐欺冤罪実行者責任を逃れる、が目論見の犯罪と思って居ます。

4、証拠の通り、ワイエ×商会(株)なる法人は、令和4年3月31日付で解散しており「焼却炉問題に付いても、一切何の主張権も、所有等権利主張も成立しません、法人解散手続きは、ワイエ×商会が負った債務全て返済、貸付金、資金等、代表権者が取得、ワイエス×を正しく果たして、登録資産を、物理的にも抹消がなされて居る訳ですから」

5、よって、重過失事件原因焼却炉、山本××子所有地に、違法に放置、投棄(処分費が数十万円必要な不要廃棄動産)されている焼却炉は、山本×樹が自己資金を投じて購入、所有、管理、使用に供して来た、山本×樹の、民法第896条適用の、被相続人の包括相続遺産動産と、正しく、東署刑事一課強行犯捜査、証拠と、東京海上日動札幌損害サービス第4課、損保リサーチ、轟調査員らの調査により、該当機器特定、存在場所特定等、立証されている通りです。

6、今回の事実証明で完全に「告発も含めた、事件原因焼却炉は、山本×樹が自己資金で購入して、山本××子の好意で、××子所有地に、×樹存命中迄、仮置きが追認されてきた機器であるが、息子、ワイエ×商会社長×城らが、事実無根と承知で、解散して存在しない、ワイエ×商会資金で購入の機器、リースで山本弘明に貸したが、リース契約解除、ワイエ×商会に引き渡せ等、私は騙されて居ないので、窃盗、強盗の類い迄要求して、合法に×城が、証拠も提示して、相続を受けて、不法行為支払いして、引き取りを求めて来た事実を不法行為で蹴って来た、不法残置、処理費を要する廃棄物と認識した機器の投棄行為に走って来た、等も証明されている通りです」

7、札幌方面東警察署、地検は、事実の正しい証拠証明も揃えず、東京海上日動、只の民業職員と、山本×城の虚言で操られ、ここまでの多重犯罪を、事実と捏造させる企みにも加担しても来た、訳でしょう「東警察署長、生活安全課不法投棄担当青木警部補、上司警部ら”別紙二枚の公文書、後志振興局産業振興部長、札幌市環境局清掃事業担当部長発行、二枚の公文書の記載は、同じ場所の、同じ投棄物等に関しての、相反した公文書で、後志振興局部長は、廃棄物は確認出来ない、と記載、札幌市環境局部長は、廃棄物該当物がみられる、等記載している通りです、この事件は、小樽署刑事二課警部補が、後志振興局部長に対して、後志振興局、道庁担当課、小樽市役所、札幌市担当課への捜査と、現地捜査等を重ねて、札幌市発行公文書が、事実を記載と捜査で証明して、後志振興局部長による、虚偽公文書作成、発行の罪の嫌疑で、近く検察庁に送る予定事件証拠です」

8、こう言う事実、証拠もある通りです「山本×城を、直接の行為者で告発、事業廃棄物不法投棄の嫌疑で告発事件も、正しく正城らへの捜査から行い、産廃、一廃法の所管権限を持つ、札幌市環境局に、捜査事実、証拠により、事業廃棄物不法投棄に該当するかしないか、法を明記した公文書回答を取り、札幌市発行、公文書回答に従い、事業廃棄物不法投棄事件を扱う事を求めます”山本×城、解散を隠して居たワイエ×商会(株)、東京海上日動、向井諭法律事務所、東周防山田警部補、札苗交番小林巡査長らが正しいなら、山本××子所有地に、×××樹が自己資金で購入、所有、管理、使用焼却炉が存在する訳が有りません、一連の多重犯罪は、東京海上日動、山本×城、ワイエ×商会、向井諭法律事務所の虚言を弄した複数の犯罪に、犯罪と承知で、犯罪を正当化しようと、警察権力悪用に走った、山田警部補、平野巡査部長、小林巡査長他が共謀した、犯罪正当化が、虚言、でっち上げが暴かれてしくじった結果です」

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