エントリー

2023年01月24日の記事は以下のとおりです。

国保の債務

  • 2023/01/24 12:38

@札幌地裁令和4年(ワ)第1932号、一部賠償債権支払い、相続人相手で訴えた事件判決で”両方の当事者、証人が直接集い、加害者が被害者に、倍書金を渡すと理解して、その上で金を渡して、示談書等も交わした”ここまでの合理的証拠を揃えて訴訟提起しろ!なければ却下等判決により、札幌高裁令和4年(ネ)153号、加害者佐藤利幸、被害者須××一氏事件も含め、損保この判決に沿うよう、当事者同士で直接協議手続き等に、三井住友から動き出しました、札幌市国保建て替え医療費、×樹東海既払い請求分共”詐欺だの×城、東海、弁護士が言い掛り”捜査で白黒が必須、違法で支払いは犯罪と、冤罪が降り掛かります

                                  令和5年1月24日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110 常習窃盗犯調査情報何故潰した
                結果私が正しくて、証拠も提供
上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 損保、司法犯罪また崩壊成功
秋元札幌市長、市議会、国保企画課
FAX011-218-5182

1、令和4年(ワ)第1932号事件判決、骨子は次等「傷害事件対人賠償支払いは、両当事者と証人が集い、加害者に、被害者に金を渡す意思が正しく有る事を、合理的に証明出来た上で金を渡し、示談書を交わす、事前に、支払い合意、示談書を、金額等記載無しで作成、後日取り交わし合意記載は、既払い合法証拠あり以外認めぬ」「当事者死去なら、支払い(する、して下さい)医師が確認出来ず、既払い分以外賠償不要」「これらを正しく揃えて、裁判官が、正しい賠償支払いの可否判断、まで揃えて訴えろ」

2、こう言った判決、判例が出来た事で「先ず三井住友、札幌高裁令和4年(ネ)第153号、債務不存在確認控訴事件、三井住友担当は、上記判例を持ち、加害者佐藤××氏を唆し、違法に熊谷弁護士共々訴訟を起こしました、三井が違法を行いました、早急に佐藤氏、熊谷弁護士と先ず協議し、その後、須××一氏と、佐藤氏との、賠償支払いの合意を、合理的証拠も揃えて作り、口頭弁論に出すよう手配します」との動きが、現在進行の裁判で出て居ます、私、経営会社の事案も、当事者が集い、合意した事実が無く、三井住友数件、東京海上日動事案も、当事者が集いから、再度実施を求めました、判例が絶対です」

3,一昨年3月29日、重過失傷害事件「札幌市国保企画課は、加害者×樹と会わず、求償手続き書、支払い誓約書を取りました”既払いは仕方なく正しいと認めた範疇分、200万円以上、これで×城は払うのか?示談無効、加害者責任無し、ワイエ×は稼働して居て、自分は社長等、詐欺主張と合わせて、捜査が必須の事実です”札幌市も詐欺、恐喝冤罪に落としますか?」 

4、×樹既払い分、×樹が東海に請求なのに、私が詐欺請求と、未だ冤罪捏造分「まさか×城に東海、闇支払い出来ませんよね、虚偽主張、詐欺冤罪告訴等を重ねた以上、自家用自動車保険特約を、ワイエ×納品焼却炉事故で違法適用隠蔽目論見の、巨大捜査機関ぐるみ犯罪です、この事件も捜査が必須、必ず捜査するよう求める」

5,常習窃盗犯と言われる方、警察、司法が泥棒、強盗犯なのに、逮捕すべきでは有りません、内部から摘発必須、責任を取るよう求める、引っ越しさせるべきですよね?                               

犯罪の上塗り

  • 2023/01/24 07:39

@令和3年3月29日、焼却炉転倒による、重過失傷害事件、加害者山本×樹、昨年5月3月18日死去、対人賠償支払い合意による、部分支払いを、私が息子×城に求め、東京海上日動が、焼却炉購入費は×樹の金、納品先は、息子×城経営ワイエ×商会事件判決が出ました”詳細な、×城らの虚言、犯罪は、証拠共々提供済み、判決概要は”部分払い合意書で支払われた、令和3年3月29~9月30日までと、令和3年12月31日~令和4年1月31日分は、既払い故、合意が成立だろうが、令和3年10月31~令和3年11月30日請求分は認めぬ、×樹の合意確認、当事者同士と、証人が集い、×樹が支払い合意が無く、未払い故認められぬ、が概要です、当事者双方の争点では全く無いが、現行の損保、警察、司法犯罪賠償を、公式否定した判決では有ります、全て裁判だ、当事者同士が会い、合意を交わす、は認めぬ、が現行の犯罪賠償です”なお、国保立て替え医療費もは?×樹は、市と会って誓約して居ないが、医療費200万円以上の大半は、一昨年3月29~4月21日までの、手術、入院費立て替えです

                                  令和5年1月24日

札幌市国保から、示談書を引き上げました、一生治療故と、刑事課扱い事件故、事件証明、証拠は”加害者、加害損保は取得不可能”国保の債権立て替えも一生継続判決
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※加害者、被害者の身分等を、当事者と証人が会い確認で示談、仕返し、復讐に繋がる判決です、これを言い訳で、示談代行犯罪公認、潰れたので判決通り、実現させましょう

上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 損保指揮、昌城の大量犯罪免責
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 裁判で全て決まるが破綻
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 昌城側が、東海ぐるみ犯罪証拠も
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312 損保示談、当事者合意も無し
鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110当事者合意が是、裁判が全て否
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
金融庁保険課、損保係三浦課長他
FAX03-3506-6699 投資者が会い合意潰し損保犯罪破綻
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、平川係長
FAX03-5253-1638
FAX011-218-5182 国保企画課、国保立て替え金回収を
FAX011-218-5105 環境、廃棄物適否、役人決定は犯罪
FAX011-232-5190 NHK報道部 
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-2185 UHB報道部
FAX011-261-6548 道新記者 近隣窃盗、私の情報が正確
FAX011-221-4139 共同通信記者 刑事がビデオ映像取得
※示談代行は違法、当事者と証人が集い、支払い合意確認等必須、判決絶対
FAX011-271-7379 東京海上日動社長
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長
FAX011-231^8973 三井住友社長

1、令和3年3月29日に起きた、被疑者山本×樹、昨年5月18日死去後、一部賠償を求めて訴訟提起、20日に判決が出ました、息子×城、東京海上日動、中島弁護士、長縄税理士等、捜査機関ぐるみで、東海、×城ら犯罪、犯罪者等の自爆による、複合犯罪主張を列記の上、無い事として”傍聴人証人も揃えた裁判”で裁判官は”加害者×樹、被害者私、証人が集い、×樹が支払う意思を合理的に示した、支払い合意書交わし手続きを取って居ない、既払い分は(令和3年3月29~9月30分と、12月1~翌年1月31日既払い分は、仕方なく)合意書も有り、合意支払いと思うが、未払いの一部、令和3年10月1~11月30日分請求は「裁判官が口頭でも求めた、×樹、証人、私が集い、×樹が支払い合意と、合理的に立証出来ぬ故支払い不要」×城、東海、中島弁護士、長縄税理士等犯罪証明事実、証拠に触れず、向うも主張せず、での判決が出て居ます。

2、この、訴訟指揮と判決内容は「現行行われている、損保、弁護士、警察、裁判所、裁判官犯罪賠償”加害者、被害者、証人らが集い、加害者が賠償支払いの意思と、支払う金額に合意している事実証明を果たして、合意書、示談書を交わす事を、脅迫、恐喝と強引に潰して、損保非弁示談代行、詐欺裁判のみで、犯罪賠償合法無く決定、判決方法の、正しい否定です”」

3、裁判官は、最後の手段、東海側の言い掛「×樹は死んだ、死人の合意は証明出来ぬ、示談と賠償責任を無効としろ!」要求を受け入れて、この判決で、賠償責任潰しに走った訳でしょうが、次の、違法自家用自動車保険稼働、法人納品焼却炉、×樹加入、自家用自動車保険適用不可、機器が別(資産登録抹殺で法人解散済みなら)なら適用可、東海、訴訟主張は違法適用と、自爆主張の上で、次の賠償支払い責任が、正しく証明されて居ます。

4、山本×樹は、国保医療費立て替え分、支払い誓約書も札幌市に入れており(別紙)医療費の大半、200万円以上の大半は「×樹既払い時期、令和3年3月29~令和3年4月21日、数度の手術、入院期間分です、一応の示談書は私が引き上げました、永久治療、再手術、永久請求私、国保からですから」これら支払いを、既に日常生活賠償、弁護士特約を稼働させている東海が、国保、×城に保険金支払いすると、完全な詐欺支払いです。

5,×城、東海は、支払い責任が”上記判決により、既払い部分で確定が”正しく証明されて居ます、又「×樹は自分で”令和3年3月29~同年9月30日までの、既払い分支払い請求を、東海自家用自動車保険に対し、行って居ます”この証拠を、東海は隠蔽して、私を詐欺請求犯冤罪に落とそうと謀り虚偽告訴、訴訟でも、嘘と承知で主張、東刑事一課も乗りましたが」

6,×城名で提出証拠と、警察に×樹提出証拠と、私は被保険者不適格、請求権自体無しと、一昨年4月から東海、刑事に教えており、冤罪と承知で詐欺に落とそうと走ったが、この詐欺冤罪告訴も、完全破綻して居ます」

7,×樹の死に付け込み「×城、東海、長縄税理士、中島弁護士が共謀して”当時者間支払い合意書は偽造だ、既払いも騙す、脅し取った金だ”焼却炉は、稼働して居るワイエ×資金で購入の機器、リースで貸した、×樹、ワイエ×、×城は刑事、民亊共無責だと、警察ぐるみ、裁判でも言い張ったが、×城提出証拠、×樹が自己資金で購入記載証拠と預金履歴と、東海、捜査機関に書面提出を隠蔽、ワイエ×昨年3月31日、違法解散を隠し、稼働している法人、×城は社長と、公然と訴訟詐欺主張も、履歴事項で嘘が証明済みで嘘が立証済み、等等が証拠でも立証されて居ます」

8、別紙、控訴理由書追加の記載でも、詳しく、上記等、東海、弁護士、×城、捜査機関ら、極悪犯罪事実立証を記載提出済みです、東海、中島弁護士、×城、捜査機関犯罪ですよ、この巨大犯罪は。

9,なお、三井住友には、平成20年10月21日、私と同乗者が一方的追突傷害事件、加害者と会って示談等無し故、改めて加害者後藤潤氏も交え、示談やり直しを申し入れて有ります、ほぼ全事件、同じ当事者同士合意無し、やり直しが必須、判決は絶対です。         

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2023年01月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:6744848
ユニークアクセス:5908350
今日
ページビュー:1213
ユニークアクセス:1130
昨日
ページビュー:1315
ユニークアクセス:1292

Feed