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2023年01月28日の記事は以下のとおりです。

捜査機関に出されて居た証拠

  • 2023/01/28 16:39

損保、提携弁護士の支配下で、刑事、民事訴訟法事件も、言われるがまま審理偽装、出鱈目判決!が常、民事裁判本人訴訟なら「どれだけ出鱈目、でっち上げた裁判進行、判決も日常、合憲、合法等鼻から護る気も、守れる資質も知識も無い強み」

1930,1932号事件の判決「多分ですが”加害者の繁樹が、捜査機関に出した証拠、示談書、示談金支払い証明書、既払い示談金分、東京海上日動に支払い請求書面”これ等を×樹が、捜査機関に証拠で出していたので、示談書は偽造だ、詐欺請求した、示談金支払いは嘘、詐取、脅して取った金だ!」

この、東京海上日動、×城、中島弁護士共謀のでっち上げ通り、判決を出せなかったのでは?詐欺請求冤罪も、冤罪成立の武器用判決、で出せなかったのでは?

この詐欺裁判も”東京海上日動、×城、中島弁護士が狙って居た、詐欺冤罪等を成功させる重大な武器!”とするべく、でっち上げだけで主張の、東京海上日動、×城、中島弁護士共謀、詐欺冤罪判決を出せ!下僕の裁判官!焼却炉をワイエ×資金で購入、所有とでっち上げた判決を出せ、ワイエ×に引き渡せとの、出鱈目判決を出せ!下僕裁判官!

だったのでは?初めの詐欺冤罪から、ここ迄でっち上げ、出鱈目判決を出させて、正当だったと、強引に捏造を成功させるべく、訴訟詐欺を最後の冤罪成立の武器としようと、企んで暴走を重ねて来たんでしょうね。

司法テロ判決を武器とさせて、冤罪に落とす、苫前町農協、虚偽の業務上横領事件方式です。

オリックス詐欺リース判決、加害者が捜査機関に出した、一連の証拠、加害者が東海等に発行して居た事から隠蔽、焼却炉購入資金は×樹が拠出等書面と証拠、偽造決算書、ワイエ×預金履歴等、これ等確固たる証拠が公式に揃っており、冤罪成立用、損保、×城、中島弁護士、長縄税理士等犯罪隠蔽用判決、出せなかったのだと思いますよ、東京海上日動が、詐欺冤罪成立用出鱈目判決を出せ!命令を出して居ても。

間違った事を隠そうと、次々冤罪捏造などを

  • 2023/01/28 16:10

損害保険詐欺冤罪をでっち上げた、被保険者ですら無い、重過失傷害事件被害者を、加害者加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約が、被害者も被保険者だと、この保険商品の内容から知らず、間違いにも気づけず、被害者を、この損害保険特約に、詐欺狙いで請求したと、事実無根で、請求権無し、も理解せず、詐欺冤罪で訴えたら。

もっと無知蒙昧な、東署刑事一課強行犯刑事らも「事実証拠、法律の適否も知らず、確認せず、詐欺冤罪成立に暴走し続け、どっちもどっちでまあ、です」

で「加害者、加入者は、自分が被保険者ですと、証拠の示談書一部、示談金支払い証拠、損害保険請求書も証拠で捜査機関に出して居る事も隠して、損害保険詐欺冤罪捏造成功目論見まっしぐら」

結局私が、数度目の「被害者は被保険者不適格、加害者が示談金一致部を支払い、東京海上日動に支払い請求して居て、焼却炉購入費を、加害者が拠出した証拠も捜査機関に渡す、と言って居る事も、改めて告げて」

ようやく事実確認して、損害保険詐欺冤罪だと気付いた訳で、東京海上日動も、大慌てで「法人に納品の機器だから、加害者が加入、自家用自動車保険は、元々適用不可能!の証拠も、こっそり加入者、加害者から得ながら、警察共々隠蔽工作」

上手い事加害者、加入者が死去した事に付け込み、上記事実、証拠を隠匿したまま「焼却炉はワイエ×資金で購入、加害者の資金で購入して居ない、加害者は冤罪だ、焼却炉はリースで被害者に貸して有った、証拠は無いが、よって加害者も、ワイエ×も、偽装で社長の座っている×城も、責任は無い!」

「よって、示談書は偽造だ、支払い済み示談金も、騙し取った、詐取した金だ!」こんな嘘八百に切り替えて「焼却炉を引き渡せ、裁判官、警察、焼却炉を引き渡させろ、ワイエ×が所有者だ!」

ここまでの嘘を、訴訟詐欺で主張したが「ワイエ×は、違法手続きでこっそり、遡って解散させて有ったが、隠して居た訳です、高額の、×樹が注ぎ込んだ資金、引き出した使途不明資金等、出鱈目な決算、解散用証明書作成、行使でです」

全部犯罪です、これで警察、司法が、損保の下僕で凶行、公務と言うのだからねえ。

金融犯罪、預金口座に絡む犯罪も

  • 2023/01/28 09:25

法人を、表向きの社長を据えて設立、法人の預金口座取得、この法人預金口座を「事業をせず、悪事に活用出来て居る、×樹は、息子×城、長縄税理士と共謀して、この類いの悪事も行って居た訳です」

法人を、ダミーの社長を据えて設立、これで法人預金口座開設が出来る、違法開設法人を「何処かの時点で,違法を重ねて、過去に遡って清算、決算せず年数を重ねて、清算すれば良い訳です、この手口も使い”法人預金口座を悪用して、資金洗浄し放題、贈与資金も、脱税して提供し放題出来ます、×樹、×城が実際に手を汚した行為です”」

成程ですよね「この手口で有れば”法律上だけ存在する、法人の人格”と言う設定を悪利用して、ダミーの社長で設立した法人の預金口座を、税務署の調査も入らず、資金洗浄、脱税を成功させた、資金贈与がやり放題出来ます」

良く考えたものだ、×樹がここまで悪い人間だと、死後まで知りませんでした、全く思考のベクトル、異なって居た訳ですね、犯罪に禁忌の無い、黒い金を手に入れる為なら、犯罪を厭わない人間、だったようで(;´Д`)深く関わらず良かったと。

×樹らの、違法な法人設立、法人口座取得、違法活用多重犯罪の手口は、国中で山のように重ねられて居る、犯罪資金の洗浄、資金贈与を、無税で成功させられて居る、犯罪手法の武器となって居た訳です。

しかも「東京海上日動、中島弁護士、裁判官等も共謀して”この金融犯罪証拠隠蔽工作で、長縄税理士も元から共犯で”過去に遡り、法人を違法解散させて、金融犯罪の証拠を隠蔽、抹殺も行って居ます」

司法、税理士、税務署ら、共謀しているのでしょうね、この犯罪の仕組みにも、資金洗浄し放題,贈与を脱税で成功させて有る、適当な時期に、過去に遡り、法人を清算しても、法人口座はそのまま生きているし、わやですね本当に。

司法の神格化の大嘘

  • 2023/01/28 09:02

法曹資格を得れば、全能の神と人間如きがなる、大嘘をこの民族は「本当だ、と、思考せず狂信に、この時代にも走る人間が、恐らく多数を占めているでしょうね、司法、法曹資格者連中の所業、決定、判決の場当たり、出鱈目事実から目を背ける、前に」

事実検証自体、しませんから「矛盾を無い事として”現人神が、託宣を下されたぞ!”合憲、合法は、実は犯罪で間違って居た、神の託宣こそ絶対だ、疑義、矛盾、虚偽で構成事実を問うな!粛清するぞ!”出鱈目な託宣だから、冤罪粛清も自由に成功出来て居るんだ!」

これが実態だからね、法曹資格者が現人神!まともな人間は、信じる訳が有りませんが、多くの民衆は「現人神狂信信者だから”法曹権力の、不整合、場当たりの出鱈目決定、判決を、個別に、矛盾の極致を故意に無い事として”どの出鱈目決定、判決も、神が下された絶対の託宣だ!」

と、狂信者として、整合性等問わず、各々神が下された託宣!絶対の託宣で有り、無条件で拝聴する訳ですよね「原発は神が造った、永久に壊れない施設である!この法螺が、3,11ではっきり嘘と証明されたけれど、誰もこの法螺判決、決定司法責任を問わない、おかしいと思うべきですけれどね」

損害賠償債権、債務は「加害者が負った賠償債務の支払い責任は無い!加賀者は、被害者に、自己の正しい意志で、金を恵んでやらんでも無いが、加害者は、損害賠償債務金等負っておらず、被害者に金を提供する理由、根拠は無い、損保、弁護士、刑事、民事裁判官らの”実際の言動、行為事実です”損害賠償が、法律でも正しく、債権債務で認められているけれど」

現人神法曹資格者が「損害賠償債権、債務って何の事か分からない?現実により”被害者が加害者を脅す、騙す等して、不法に金を得ている犯罪”こう、本気で狂信だけして居る、現実によると」

法曹資格者、警察官司法警察員、恐らく報道の連中も「損害賠償債権、債務の正しい意味、位置づけ、発生理由証拠、何も理解出来て居ないでしょうね、この程度すら、正しい答えが何を持ち、出されるかも考えられず、理解不可能が実際です」

違法な法人口座開設、悪用事件も

  • 2023/01/28 07:02

@ワイエ×商会(株)の、社長となって居る山本×城、この法人部外者の、昌城父×樹、長縄信雄税理士等が共謀、この法人の、北洋銀行札苗支店での、違法な、部外者×樹が、×城と共謀して口座開設、×城は他の事業所に、社長の身分を隠し、正規雇用されて、×樹がこの法人運営、口座違法使用事件、財務局金融ホットラインにも通報しました

@札幌高裁令和4年(ネ)153号、人身交通事故賠償事件、被害者須××一氏委任、丹羽錬弁護士が、加害側損保三井住友、熊谷建吾辯護士からの、支払額を決める、法定外協議を拒否、理由は、熊谷弁護士と事前に、不払い回答と、裏で談合で決めて有った事と合わない故、司法談合が破綻、に不服故、当事者間協議が必須、1932号判決、事実無根の言い掛証拠実例

                                  令和5年1月28日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 同じ犯罪で免責、訴追複数
※道警本部長、東署長、山田警部補、1930号判決の支払いを
鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、監察、各捜査課長
TEL、FAX011-251-0110 損保が捜査指揮は
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 民業弁護士が、刑事民事指揮脱法
戸倉三郎最高裁長官 法曹資格者合憲、合法破壊判決談合他
FAX03-4233-5312 
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 当事者同士協議必須、現実と乖離
金融庁保険課損保係三浦課長他
FAX03-3506-6699 損保と司法、違法口座事件も共謀
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、平川係長
FAX03-5253-1638合法医証賠償、自賠事業が潰す損保答
FAX011-218-5182 札幌市国保企画課、国保金回収必須
FAX011-218ー5105 環境局清水部長、焼却炉投棄も可
FAX011-271-7379東京海上日動社長、当事者同士合意嘘
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長
FAX011-231-8973 三井住友社長、丹羽弁護士協議拒否
FAX011-261-6548 道新記者 当事者同士協議必須も嘘
FAX011-221-4139 共同通信社記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-6548 UHB報道部

1、昨日付け、北海道財務局記入ホットライン他宛書面の通り「山本×樹が、息子×城をダミーの社長に据えたワイエ×商会(株)×城は、他の事業所に、社長を隠して正規雇用、定期的に退職、雇用保険詐欺等犯罪、×樹が部外者で、ワイエ×運営、この法人北洋銀行札苗支店口座、個人で悪用事件、財務局金融ホットラインにも通報しました」

2、この犯罪、恐らく国中で常態化している犯罪でしょう「法人設立が簡単になり、法人設立、法人口座開設、法人口座、違法な資金洗浄、贈与等資金洗浄、脱税が、好き放題出来るからくりです”法人設立、口座開設、事業実態無しで、取得口座を違法者が、違法な資金洗浄、脱税に活用、×樹、×城、長縄信雄税理士、東京海上日動、中島弁護士等も、途中でこの犯罪にも組み”法人に注ぎ込んだ資金、部外者が引き出した資金等、事業実績無し法人故、税務署も銀行も関与せず、違法に資金洗浄、脱税成功、実例証拠です」

3、銀行、税務署他と話して居ますが「ワイエ×預金口座履歴、ワイエ×決算書等を、嬉々として証拠で出した理由は、預金履歴と帳簿を突き合わせれば、上記犯罪が、詳細に立証される事も分からない、帳簿、決算書等読めない(×樹が自己資金入金、出金預金履歴が、決算書には載って居ません)解散を合法に行うなら、この違法な資金問題と、償却資産登録機器、抹消事実無しでは解散不可能も理解出来ず、×城は、この法人で厚生年金、組合健保加入無し、国保も未加入、糖尿病なのに、他の事業所で、違法に正規雇用されて、違法加入しているからでしょう、口座履歴と決算書を突き合わせて読めないので、こんな動かぬ証拠を、嬉々として証拠で出したのでしょう」

4、この犯罪事実、証拠により「法人違法な口座取得目論見設立、口座開設、資金洗浄、脱税に活用が、おおっぴらに成功している実例が、証拠共々表に出ました、しかも”過去に遡り、犯罪行為法人を、違法を重ねて解散”犯罪責任逃れの、長縄税理士、司法書士、損保、司法ぐるみ犯罪実例です、挙句、ワイエ×は稼働している等、確信犯で刑事、民事共詐欺行為を通せて、詐欺、窃盗を成功させるべく、公権力ぐるみ悪事の限り事実証拠ですから」

5、日本も加わり、国際的に禁じられている、口座違法取得、口座名義人以外に口座提供、名義人以外が悪用、犯罪資金洗浄、脱税等、実例証拠、刑事、民事共の証拠、この犯罪も、犯罪が立証された上で抹殺、実例証拠です「恐らく、国中で行われている、法人預金口座違法開設、悪用方法、犯罪資金洗浄、脱税を成功させる贈与等手法でしょうね”適当な時期に、稼働せず法人違法解散、法人口座解約で、犯罪証拠抹殺出来ます”長縄税理士、×樹は理解の上の犯行、東京海上日動、中島弁護士、捜査機関、裁判官は理解出来ない、×城は多くを承知で、違法正規雇用、雇用保険詐欺共々手を汚して来た、が実際でしょう」

6、札幌高裁令和4年(ネ9第153号、対人交通事故損害賠償に係る事件、被害者高裁から委任、丹羽錬弁護士は、下記理由で加害者加入、三井住友委任、熊谷弁護士との、須×氏に支払われる対人賠償金額を決める、法廷外協議を蹴っているとの事。

7、丹羽錬弁護士は「熊谷弁護士と、法廷外談合が出来ていた、支払いゼロ回答を、控訴事件で一回目に出すと、談合が出来ていた、この談合を破り、一定額支払うので、金額擦り合わせ法定外協議を行い、控訴事件に、双方合意額で出すのは、談合で決めた事と違うので(須×氏が)賠償への賠償は関係無く、法廷外事前協議を拒否する、と、法廷外金額決定協議拒否通告して居る、との事」

8,つまり「札幌地裁令和4年(ワ)1932号判決、損害賠償金支払い合意は、加害者と被害者、証人が集い、加害者が被害者に、金を払う意思が有ると、証人、被害者が、合理的に証明出来て、加害者が支払いして、示談書面を交わして居れば、これだけ揃って初めて、裁判官が”加害者の支払いの意思を認める可能性が出る”これ以外、どれだけ加害者が、被害者に支払うとの書面証拠が有ろうと、支払い請求は却下だ”は、現実を故意に無視した判決と言う事でしょうが、判例が出来て、一定正しい、現実に即さない判例内容、現実に照らし合わせれば、殆どの、特に対人賠償は踏み倒せる、加害者様に、被害者と証人が会い、支払い合意を正しく確認等、損保、警察、弁護士、検事、裁判官が、法に拠らず強制的に潰している、被害者が加害者を脅迫、恐喝した、と言い掛り、潰しているのですから」

9、道警本部長、東警察署長、東署刑事一課強行犯山田警部補連名で、1930号判決による、妻所有地に違法残置、投棄焼却炉による、損害金請求を行います「山田警部補は、道警、東署全体で、責任処理に対応する、と答えて居ます、道警本部長、東署署長が責任者です、判決に従うのは、司法警察員なら特に必須です」

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