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2023年02月07日の記事は以下のとおりです。

身分偽装で裁判、で、裁判所、裁判官は、どう対応するのか?

  • 2023/02/07 17:05

東京地裁、札幌地裁、横浜地裁等に、登記簿謄本を取得時には、法人は生きていたが、その後、過去に遡らせて、法人を清算して、隠して、訴えに対して、法人は稼働している、と偽り、訴訟を遂行、受任辯護士も、存在しない法人なので、違法代理行為者。

この、実例が出ている、ワイエ×商会(株)、中島桂太朗詐欺弁護士と、札幌地裁、複数の裁判官、検事、検察庁、道警、東署共謀の、詐欺裁判等悪行に付いて、裁判所、裁判官は、どう対応するのか?合間で問うたけれど、法律による、正しい対応策も、出せる訳も無かった、当然の結果です。

そもそもこのカルト権力、組織構成員ら「問いを正しく理解自体、あの頭、資質、程度ですから、無理なんだからね」

この国家独裁支配者錯覚権力、無知無能の極み集団であり、正しく事件を、法を備えさせて理解から、出来る物等備わって居ません、出来損ないの小学校の生徒、児童並みだから、知的水準も含めて。

ワイエ×のこの犯罪、詐欺裁判発生も「裁判官等が無能無知、民事訴訟法合法手続きも、本当に知らなかった上で、東京海上日動、中島桂太朗提携詐欺弁護士、×城に、いいように操られた、が重なって起きた、詐欺訴訟行為です」

日本国に君臨する、全能の現人神!全能の神、な訳が有りません、人の資質,遵法意識が正しく備わって居るか否か、まともな人間なのか、まともさが高い知識、資質を備えて持ち合わせて居るか。

人の見極めには、こう言った要素の確認、判断が必要であり、法曹資格を得た、等全くこうした、人の本当、本質とは無関係です。

法律、判例を記憶出来た、じゃあ「実務で正しく適用して、駆使出来るか?無理です、思考する事から意味も分からないから」

あの連中、木偶人形だから、思考する意味から一生分からず、半世紀以上昔の雛形?判例?を金科玉条で、変える事も不可能で、法曹資格者仕事ごっこ、で通すだけだから、二十年前も、三十年前も、十年前も、今も、不変ですから、カルト教団の連中と変わりませんよ。

報告事項

  • 2023/02/07 12:38

東京地裁、横浜地裁、札幌地裁等に対して、相手が法人で、訴訟を起こされた時には営業していたが、訴訟提起される前に、遡って法人を清算して置き、法人が稼働している、と偽り、訴訟に出て、主張して。

裁判官が「清算済み法人が、営業して居るとして、金銭、動産等を、清算済み法人に引き渡せ、等判決を下した場合、清算済み法人には、判決文も渡らない、法人は無いし、法人の役員等も居ないからたり前」

これで「この出鱈目判決、どう効力を発揮するのか?させられるのか?等答えを求めたんですが、まあ」

無知過ぎて、何の正しい答えも出せずです「詐欺国家機関、法曹資格者ですねえ、現実に起きている事件で”しかも、裁判所、裁判官が、詐欺法人、共犯弁護士、指揮する東京海上日動、検事、検察庁、警察共謀での、公権力ぐるみの詐欺裁判だから”」

挙句「法人は、訴訟当事者ですら無いのに、裁判官が損保、提携弁護士、元法人代表と共謀して、法人は正しく稼働している、証拠は一切無いが、訴訟参加手続きも取らず、訴訟当事者で、訴訟に参加させると言う暴挙に出た事で」

結果として「存在しない法人と言う事を隠して、訴訟提起前に、法人は違法解散と、遡って手続されていた、訴訟詐欺を、事もあろうに裁判官複数、裁判所、検察庁、検事、警察ぐるみ、東京海上日動、提携弁護士、昌城の犯罪指揮下に入り、ここまでの公権力テロに走り、ばれた事件、となったのです」

しかも「この詐欺裁判で、詐欺当事者が正しい、動産は詐欺法人が所有者だ等、一定認める暴挙です、当然、存在しない法人は、そんな判決で、動産窃盗に、法的公式手続きで来られない訳だ」

馬鹿を極めた実例、証拠です、これが法曹資格者、司法機関ですよ、社会の最底辺の頭で(;'∀')

ここまで事実証明された、裁判所、裁判官、警察、検察犯罪、東海が指揮

  • 2023/02/07 10:24

昨年7月5日に、3月31日に遡らせて、違法を重ねて解散させて居ながら、解散事実も隠蔽して、11月1日からの、3件の民事裁判に「営業している法人ワイエ×商会(株)、法人代表取締役、山本×城、この法人が委任、中島桂太朗代理人弁護士だ!と、嘘を並べ立てて、訴訟に身分詐称も弁護士が、訴訟参加手続きと、法人営業証明書、登記事項証明書とも不要だ!と」

札幌地方裁判所、担当した複数の裁判官が、法律蹂躙を重ねて、違法な訴訟参加、違法主張、違法要求を認めた事件、控訴事件で、これ等犯罪事実も、証拠に沿って記載して、出しました。

ここまでの犯罪行為を、裁判官等、検事、検察庁、道警、札幌東警察署は、知って居ながら隠蔽して「全て合法だ!と、嘘と承知で偽らせ、通して来た訳です、この事件だけでも、何件の犯罪が手掛けられて居るか、司法、警察ぐるみの大事件、犯罪です」

素人だと馬鹿にして、ここまでの公権力が東京海上日動、提携弁護士中島桂太朗、×城に犯罪指揮を執らせて従っての、極悪犯罪なのです、ばれると思わず、こんな極悪司法、警察ぐるみのテロ、犯罪に狂奔した訳でしょう。

私がワイエ×の謄本を取ったのは、昨年6月です、その後の7月5日に、3月31日に遡らせて、ワイエ×商会を、違法を重ねて解散させており「この法人の解散を隠して”昨年11月1日からの、三の民事訴訟に、ワイエ×商会、代理人中島弁護士と偽り、被告側で、訴訟参加手続き無しと、裁判官が違法に、解散がばれるから、訴訟参加手続きを不要とさせ、被告側で訴訟参加させて、違法主張、不法要求を幾つも、合法無しと承知で認める等、司法権限悪用も重ねられて来た訳です”」

複数の民事裁判、複数の裁判官が、揃ってこの身分詐称、違法な訴訟参加、違法な主張、違法な要求を認めた訳で「裁判所、裁判官、検察庁、検事、道警、札幌東警察署上層部が、東京海上日動、中島弁護士、×城に、ここまでの極悪犯罪指揮を執らせて従った、疑獄犯罪事件でしょうね」

本当に極悪です、司法、警察は、損保、提携弁護士の傀儡と言う、確固たる事実証拠の一端です、司法、警察が、損保、提携弁護士の傀儡となって居て、身分詐称、違法な訴訟参加、違法な立場で主張、要求もさせて貰えて居る、異常過ぎる現実です。

裁判所、裁判官犯罪

  • 2023/02/07 09:06

@札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件、札幌地裁、複数の裁判官、札幌地検、二階堂他検事、道警、東警察署が共謀して、昨年3月31日付で解散済み、ワイエ×商会(株)、代表取締役山本×城が、営業している法人、代表取締役、中島桂太朗弁護士が代理人受任とまで偽り、訴訟参加手続きを取れない故、裁判所、裁判官は、ワイエ×商会は訴訟参加手続き不要とさせ、身分詐称中島弁護士に、虚偽主張、違法要求させて、共犯裁判官が認めた事件、1932号控訴事件、控訴理由書に記載、提出しました、前代未聞の司法犯罪です

                                   令和5年2月7日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 身分詐称訴訟等も合法
鈴木信弘道警本部長、監察、各捜査課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全課青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
札幌高裁綿引真理子長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課永井課長、井村課長補佐
FAX011-271-7379 一連の犯罪指揮、ここが本部?
道税理士会
FAX011-642-0476 税理士も共謀犯で、ここまでの悪事
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 不存在法人から受任訴訟参加も可
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312 解散法人、受任辯護士訴訟参加まで
金融庁保険課、損保係三浦課長他
FAX03-3506-6699 損保犯罪指揮は、身分詐称裁判迄
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、平川係長
FAX03-5253-1638
FAX011-218-5182 国保企画課
FAX011-218-5105 環境局清水部長他
FAX011-231-8973三井住友社長、身分詐称裁判迄損保は
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長、詐欺の根拠は?
FAX011-261-6548 道新記者
FAX011-221-4139 共同通信社記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-6548 UHB報道部

1,札幌地裁、裁判官、札幌地検、検事、道警、東警察署、中島桂太朗弁護士、山本×城、東京海上日動が共謀しての、解散済み法人ワイエ×商会(株)代表取締役山本×城、解散済み法人隠蔽で、法人代理人偽り中島弁護士共謀、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件、被告側で、訴訟参加手続きを、裁判官が故意に不要とさせ、身分詐称で訴訟参加、虚偽主張、虚偽要求を重ねて、裁判官が、合法な訴訟参加、合法な主張、要求と、多くを認めた等事件、控訴事件にこれ等事実を記載して提出しました、この一連の司法他が、東京海上日動の支配下で凶行犯罪シリーズ、留まる所を知らない状況が続いて居ます、札幌市環境局、国保企画課、この解散法人、下りた代表取締役共、法による公式協議が、司法が合法と認めた判例により、必須ともなって居ます、解散法人、解散で身分を失った社長と、同相対するのでしょうか?詐欺訴訟では、出来たけれど?

司法犯罪

  • 2023/02/07 07:09

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌地方裁判所 御中
控訴事件

                                   令和5年2月7日

原審 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件 

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本××

控訴人 山本弘明

              控訴理由書 別紙第四回

1、原審裁判は、札幌地裁令和4年(ワ)第1030号事件、原告山本弘明、被告山本×城事件と共に”法律で定められている、訴訟参加手続きを故意に取らせず、次の法人、解散済みの法人ワイエ×商会(株)、代表取締役山本×城、法人代理人弁護士中島桂太朗が、身分を詐称して、訴訟参加した、合法な訴訟参加手続きなしだったが、合法無く訴訟当事者と、裁判官が違法に認め、詐欺訴訟を展開した事実がある。

2、ワイエ×商会(株)被告と同じ住所地に有った法人は、昨年7月5日付け法務局手続きで、3月31日に遡らせ、解散させて有った、甲第79号証、この法人解散証拠、履歴事項全部証明書が証拠である。

3,二事件裁判官は、故意にこの解散済み法人に付いて、法人履歴事項全部証明書を添えた、訴訟参加手続きを取らせず、ワイエ×商会(株)代表取締役山本×城、訴訟代理人中島桂太朗、が、正しく営業している、ワイエ×商会、代表取締役、この法人が、合法に訴訟代理委任した法定代理人弁護士と、違法代理等承知で、法に拠らず訴訟参加させ、ワイエ×商会は営業しており、法人履歴事項証明書、訴訟参加手続き無しで、訴訟当事者と違法に認めて、下記虚偽主張、要求を行わせて来た事実がある。

4,身分詐称法人、解散法人代理人弁護士と些少両社?は「事件原因焼却炉は、ワイエ×商会資金で購入、所持、原告にリースで貸した機器、口頭でリース契約を解除した、この事実を、裁判官は認めよ、1030号では更に、焼却炉をワイエ×商会に引き渡すよう、裁判官は指揮を執る事とも求めている。

5、刑事事件手続きで、重過失傷害事件被疑者で扱われた山本×樹は、よって冤罪、ワイエ×商会、山本×城個人も含む全員、重過失傷害事件刑事、民事責任は無い、山本×樹が加害者、原告が被害者とした、対人賠償部分毎示談合意書等は偽造、一部示談金支払いも虚偽、騙す、脅し取った金と、裁判官は認めよ、等の虚偽主張を展開させ、身分詐称で違法訴訟参加させた、ワイエ×商会(株)、代表取締役山本×城、この法人法定代理人弁護士、中島桂太朗弁護士、身分詐称法人、代表、代理人弁護士に、違法と承知で訴訟に参加させ、不法要求等させた、訴訟詐欺が繰り広げられた事実がある通り、被告準備書面記載、判決文記載事実の通りである。

6,法律以前の常識として「解散済みの法人、法人解散により代表取締役懐妊山本×城、解散済み法人が委任、法定代理人弁護士、全員身分詐称行為者との事実を、法人履歴事項証明書を添えた、訴訟参加手続きを取らせず隠蔽工作させ、訴訟参加させ、虚偽主張、不法要求させて、この行為を認めた裁判所、担当裁判官の行為は、訴訟詐欺行為者共々、訴訟詐欺行為者であろう、ここまでの犯罪を重ねた訴訟詐欺参加、訴訟詐欺、存在しない法人、代表取締役、法定代理人弁護士詐称者と承知で、訴訟参加手続きが取れない事を承知で、訴訟参加手続きを取らせず、違法を重ねた訴訟参加、違法訴訟行為、判決を是とした裁判判例でもあり、認められる複合訴訟詐欺、適法な訴訟指揮、訴訟行為、判決と言うのであろうか、法を持った答えを、裁判官に出すよう求める」

7,現在札幌市環境局事業廃棄物課、国保企画課は、控訴人からの要求、一審裁判、判決で、上記解散済み法人ワイエ×商会(株)、代表取締役山本×城、この法人委任(存在しない以上、委任、受任成立不可能)中島圭太朗辯護士、全員身分詐称と承知で稼働法人、法人代理人弁護士と、法を犯して認めて訴訟参加させ、虚偽主張、違法要求を行わせる等認めた訴訟証拠、判決を踏襲して、次の手続きを各々取って行って居る。

8、札幌市環境局事業廃棄物課は「事件原因、山本×樹自己資金で購入(乙第4号証、昨年2月3日付け、山本×樹が、東京海上日動に送った書面、東京海上日動が受領印を押印し、裁判証拠として提出させた証拠)この焼却炉が原因の、控訴人が訴え提起済み、控訴人妻所有地に不法残置、投棄焼却炉に関して、札幌市環境局、東警察署生活安全課らが、被控訴人山本×城本人に対し、行政として”上記三権の一角、司法による、解散済み法人ワイエ×商会(株)、下りた代表取締役 山本×城は、共に存在する法人、代表取締役と、虚偽を承知で司法手続きで認めた事実が存在する故”この焼却炉方法残置、不法投棄事件の責任問題を、山本×城個人と、ワイエ×商会(株)、山本×城代表取締役から、この事件に関する、責任問題等答えを先ず得る手続きを取る事となって居る、三権の一権司法、更に札幌地検、二階堂郁美事件担当検事、道警も、共に、解散済み法人、解散で身分が消えた代表取締役に付いて、営業継続、代表取締役と、虚偽と承知で公式に認めた事実に拠って居る」

9、札幌市国保企画課も、控訴人、被保険者当事者の控訴人からの、被保険者の権利行使による「山本×城個人と、解散済みワイエ×商会(株)、解散で身分が消えた、代表取締役山本×城を相手として、重過失傷害事件原因焼却炉が、山本×樹自己資金で購入、所持等×樹が証拠も、東京海上日動、捜査機関に、証拠も添えて提供焼却炉に付いて、行政責任で山本×城個人、解散済みワイエス商会(株)解散で身分消滅代表取締役山本昌城に対し、重過失傷害事件加害責任は、誰が責任を負うのか、証拠も添え、答えを出させて、その上で国保建て替え医療費を、行政として合法に回収するよう(訴訟詐欺行為で、控訴人、身分詐称ワイエ×商会(株)、代表取締役山本×城、この解散済み法人委任、中島桂太朗弁護士、全員身分詐称から)が、仮に正しいなら、求償相手は控訴人となる訳であるのだから」

10、最大の問題は「幾ら札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件で、両裁判官が、ワイエス商会(株)は営業して居て、山本昌城代表取締役も正しい身分で有り、この法人が、中島桂太朗弁護士を委任して訴訟参加して、虚偽主張、不法要求する事を、法に反して認めた事実が有るが”解散済み法人、解散で身分が消えた代表取締役と、連絡が取りようがない、この事実が真っ先に聳えており、環境局、国保企画課には”捜査機関と連携して、身分詐称、詐欺等犯罪防止策を講じて行く”上記手続きを進める以外無い、と助言し、了解を得て有る」

11,本訴訟一審で、被告から出された証拠乙第1号証1~2、DAITOがワイエ×商会に発行した納品書等、ワイエ×商会(株)、普通預金口座履歴、乙第3号証、ワイエ×商会(株)決算書、長縄信雄税理士事務所扱い、乙第4号証、ワイエ×商会(株)が、長縄信雄税理士事務所を委任し,この法人部外者の山本×樹と長縄税理士事務所が、市税事務所に資産登録手続きを行った手続き書面は、昨年12月9日に、原告自宅に届いた訳だが「ワイエ×商会(株)は、昨年3月31日付で解散しており、これ等証明書は、DAITO、長縄信雄税理士事務所、北洋銀行以外、特に刑事、民事訴訟法、事件証拠で扱える筈が無く、違法行為である。

12、又、ワイエ×商会(株)とは、何の関係も無い山本×樹と、東京海上日動がやり取りして、東京海上日動が受領印を押印し、証拠で出させた、乙第6号証、DAITOがワイエ×商会宛発行証明書二枚、ワイエ×商会北洋銀行預金履歴、長縄信雄税理士、山本×樹による、ワイエ×商会(株)が、市税事務所に資産登録した手続き書面を、東京海上日動が、ワイエ×商会と無関係と承知の上で、山本×樹から受領して、押印して、証拠で出させた事も、重大な違法行為である。

13,ここまでの、裁判所、複数の裁判官、弁護士、警察、検察庁、事件担当検事、損保東京海上日動が共謀犯である、多重の犯罪、身分詐称で訴訟に違法参加出来、虚偽主張、不法要求を訴訟で行って認められた、違法に法人証拠を悪用提出、合法証拠と認められた等、司法、警察が直接手を染めた犯罪が通った理由、法の根拠を含め、不法な訴訟参加を認め、不法主張、不法要求も通した根拠等、合法との法を持った答えを裁判官は先ず出すよう求める。

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