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2023年03月16日の記事は以下のとおりです。

犯罪事実を正しく糾弾、行政は必須

  • 2023/03/16 14:06

@札幌市国保企画課、環境局事業廃棄物課”東京海上日動、山本×城、中島桂太朗辯護士が共謀犯罪に関して、行政所管公務蹂躙事実、実例証拠”を持ち、関係機関に対し、正しく訴えの提起、法を犯している当事者、山本×城の潜伏先に付いて、捜査機関は、東京海上日動共々承知なのですから、行政公務遂行を妨害させず、山本×城、東京海上日動への必要捜査実施、潜伏先伝達等求めるよう、本文書で訴えを提起します

                                   令和5年3月16日

訴える先
札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所
秋元札幌市長、市議会
国保企画課、南係長他
TEL011-211-2341,FAX011-218-5182
環境局事業廃棄物課、清水部長、末永課長
TEL011-211-2927、FAX011-218-5105
会計検査院
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530

                             訴えを提起する者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                              氏名

                            TEL011-784-4060
                                住所、同上
                              氏名

                            携帯080-6092-1989
                            FAX011-784-5504

山本×城の潜伏先も、東京海上日動、中島桂太朗辯護士と共謀秘匿他

鈴木信弘北海道警札本部長、監察課,関係捜査課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、生活安全課青木警部補、地域課鈴木警部
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林,刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美検事
FAX011-222-7357 地検刑事部米山、中川、岩崎捜査官
東京海上日動社長、札幌支店長、損害調査第4課、永井課長
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379

1、札幌市国保企画課に対して、次の必要事項公式纏め、市長、市議会に上げると合わせ、関係上級官庁、捜査機関への通報、訴え提起、国保医療費債権回収実施公務遂行に於ける、今後の合法手続き等の協議、回答を求めるよう訴える内容、環境局は下記記載。

2,令和3年3月29日、山本×樹が加害者責任者、被害者山本弘明、重過失傷害事件に絡み、×樹相続人山本×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士が共謀犯、札幌市国保事業に対する犯罪行為事実を、公務遂行責任に於いて纏め、会計検査院、厚生労働省、北海道警察本部、札幌地検に犯罪事実を纏め、犯罪事実に対しての対応、今後の山本×樹が負っている、国保事業による、被害者医療費立て替え債権、合法回収方法等、協議、回答を得る、等事項。

(1)令和3年6月~山本×樹、札幌市国保事業に対し、東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴主任(指示者本社担当部署、札幌支店長、永井啓太課長)による、次の求めに付いて、市として書面に纏め、関係機関に訴え等提起を求めます「東京海上日動は、この重過失傷害事件に関して、山本×樹加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約を適用させており、山本×樹、札幌市国保事業が、山本×樹、山本弘明双方過失五割を、先ず認めれば、山本×樹、札幌市国保企画課に対し、山本×樹が負っている、山本弘明に対する損害賠償債務に付いて、東京海上日動は、過失五割に相当する損害保険金を、山本×樹、札幌市国保双方に支払うと提案します、との求めを出した事実が、東京海上記録、録音テープ等証拠、札幌市記録証拠により、東京海上日動、上層部、担当部署担当等による”違法な損害保険適用、背任横領事業資金提供に応じるよう”との求め事実を纏めて、関係先に、この犯罪資金提供の求めに関してと、今後の求償手続きに付いて、協議と回答を求めるよう、札幌市国保企画課に訴えます」

※この、東京海上日動からの提案、違法な損害保険適用、背任横領事業資金提供に応じて居たなら、山本×樹、札幌市国保事業は、横領資金と承知で、犯罪資金受領犯罪者だった訳です、何故東京海上日動に、国税庁査察、東京地検特捜部、札幌地検特捜部は、入らず逃がして居るのでしょうか、各所から、この疑問も出ています。

(2)令和4年6月頃、山本×樹が同年5月18日に死去後、息子山本×城が、東京海上日動と共謀して、違法に中島桂太朗辯護士とも共謀して、中島桂太朗辯護士は、東京海上日動、山本×城の双方代理人弁護士だと、中島弁護士に、委任状等無しで、札幌市国保企画課に架電させて名乗らせ「中島弁護士は、札幌市国保企画課求償担当に”山本×樹が加害者、山本弘明が被害者とした、当事者間示談書面は偽造だ、何故山本×城に、国保建て替え医療費支払い請求を行った、偽造と思わなかったのか、と言い掛を先ず付けて”更に”既払い示談金と言うのも嘘、山本×樹が、山本弘明が困って居る、と言われて貸し付けた金だ、親戚なら有る事だと思わないのか”等と、虚偽との証拠も、東京海上日動、山本×城、中島桂太朗辯護士等も持った(札幌地裁令和4年(ワ)1932号裁判証拠でも、乙号証で出している事実、証拠の通り)上で、山本×樹が支払い誓約書も出して居る、国保事業の医療費立て替え金も、これ等犯罪に走って踏み倒そうとした件、これも書面に纏めて、関係機関に訴える事を求めます。

※、この件の事実確認は、山本弘明から、東京海上日動札幌損害サービス第4課、木村課長補佐に、昨年7月初め、架電により、全て事実と確認を取り、文書に纏め、発信済みの通りです”

(3)併せて、適用不可能と承知の、東京海上日動自家用自動車保険から、東京海上自身が事業資金横領、山本×城、中島桂太郎弁護士に拠出、中島弁護士が違法代理行為者となり、札幌市国保企画課相手に”山本×城に対し、国保の債権請求する事を禁じる、自分の指示を待ち、請求するな、と、脅迫等犯罪に手を染め、公的資金債権回収妨害している事実も、書面に纏めて関係先に訴えを提起して、今後の、山本×城個人に対しての、医療費立て替え債権合法回収手続きに付いても、関係先と協議して、法による回答を求めて、合法回収手続きを取るよう求めます。

(4)なお”訴訟中等と言う詭弁は通じません”既に札幌地裁令和4年(ワ)1932号、一部債権支払いを求めた訴訟、一審判決でも”令和3年3月29日~同年9月30日までと、同年12月31日~令和4年1月31日までの、示談金既払い分は(訴訟項目に無かったが)合法な示談金支払いで確定して居るのですから”この部分の国保建て替え医療費、200万円規模の債権は、山本×樹相続人、山本×城から、札幌市国保事業は、正しく直接回収が認められて居ます、山本×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士による、これ等の所業は、札幌市役所、国保事業相手の言い掛による脅迫、恐喝を持った、公的資金債権踏み倒し、犯罪です、必ず上級官庁へ通報、捜査機関に被害届け出を出す事と、今後の合法手続き回答を求めるよう訴えます。

3,東京海上日動、中島桂太朗辯護士は、山本×城と共謀して、昨年8月10日過ぎから、山本×城に自宅から逃亡させ、隠匿に加担しており、東京海上日動、中島弁護士、東警察署、刑事一課強行犯、山田警部補のみ、山本×城の潜伏先を知らせて居ないし、電話が入っても出ないよう指示もしている事実が有ります、よって、札幌北税務署、札幌市国保企画課、環境局事業廃棄物課も、この訴え提起者の我々も、一切山本×城と連絡等取れない、犯人隠避、犯罪共謀行為が続けられて居る事実も有る通りです、札幌市国保企画課は、この事実も纏めて、上級官庁に事実を伝え、併せて捜査機関に対しても、山本×城を匿って、国保医療費債権回収妨害を重ねて居る事実の、法を持った回答と、東京海上日動、中島弁護士、山本×城への捜査実施、×城と連絡を取り、国保医療費債権回収手続きを、合法に行えるよう求める事も要求します。

4、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、東署刑事一課強行犯山田警部補は(今は生活安全課、青木警部補も)”令和4年(ワ)第1930号、被告準備書面第一回記載事実の通り、何時でも山本×城と、連絡を取れています”何故犯人隠避、各犯罪共謀に問われないのでしょうか。

5、札幌市環境局事業廃棄物課、清水部長、末永課長等に対して「札幌市東区中沼町××-××、山本××子所有地に、違法に残置、投棄されている、既に山本×樹の資金で購入、×樹の相続遺産動産と証明されている、高温焼却炉不法残置、不法投棄犯罪に関しての、札幌市環境局による、私達の訴え、告発、山本×城の相続遺産動産,この事実立証は果たされている上での、所管法律による、監督行政機関としての調査、調査結果を受けての行政公務実施の求めを受けての、廃棄物及び清掃に関する法律による、山本×城に対する事実調査実施も、札幌方面東警察署、刑事一課強行犯、生活安全課青木警部補らぐるみ、山本×城に身を隠させて、札幌市環境局による、所管法律による事実調査実施妨害が重ねられている事実がある通りです」

6、山本×城は、札幌地裁令和4年(ワ)第1930号被告の立場で”山田警部補から、山本×樹の相続遺産として、相続人責任で焼却炉を引き取るよう連絡を受けた、と準備書面に記載の上”焼却炉は、営業して居る、被告が社長であるワイエ×商会が購入、所持、リース貸出機器、×樹の相続遺産では無い、相続遺産で引き取りは拒否、ワイエ×所有と偽った引き取りに、こちらが応じろ、等、虚偽と立証済み行為を働いて、虚偽と立証されており(判決でもこの虚偽は認められても居ない)事実、証拠が揃っており、不法残置、ないし、不法投棄疑いは立証されています。

7、札幌市環境局も、捜査機関に対して「山本×城の潜伏先情報提供、山本×城に対しての、相続遺産焼却炉、違法残置、当時理由を問い質して、答えを先ず得て、所管法律(事業廃棄物不法投棄に該当するか否か、他)の正しい適用を果たす事の妨害事実に付いて、法を持った、三権分立憲法規定違反に対する回答を出して貰う事、行政所管法律公務遂行妨害を止める事も求めるよう訴えます」

8、なお、東警察署生活安全課、青木警部補は、札幌市環境局、末永課長からの下記公務遂行の為、山本×城の潜伏先情報、公務遂行の為、連絡を取れるよう、情報提供を求めているが、青木警部補は”行政が、所管法律による、重い刑事罰則も備える法の執行実施に対し、廃掃法違反お是非、廃掃法違反による刑事罰則が適用されるか否かは、警察の自分が決める、自分が決めた、山本×城の責任による、焼却炉違法残置、不法投棄は存在せず、一切違法はない、と自分が決めた、よって、廃掃法法を所管する札幌市の、廃掃法違反事実が存在するか否か、×城に調査を先ず掛け、×城の答えを、証明事実と擦り合わせて、事業廃棄物不法投棄に当たるか否か、不動産不法侵奪なのか、法の規定で、行政職権で判断する、この、法による公務実施、調査実施の為の、山本×城の潜伏先情報提供と、札幌市環境局が、必要調査実施の為、潜伏先を知って居て、連絡が取れる警察として、札幌市環境局が連絡を取れるよう、所管法律執行の為計らう事”の求めを、個人情報で教えられない、市の公務実施を拒む、と答えています、青木警部補のこの所業は、札幌市環境局に対する、明確な公務執行妨害、職権乱用行為です。

9、札幌市環境局は”本訴え者からの、札幌市環境局所管法律、廃棄物及び清掃に関する法律違反事実調査、公務実施遂行の為”訴え原因焼却炉、相続遺産動産相続人、山本×城が責任当事者の事案公務調査実施に関して、山本×城は、上記の通り、逃亡して、潜伏しており、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、東警察署刑事一課強行犯山田、生活安全課青木警部補(等?)以外潜伏先を知らず、彼らが共謀して山本×城に、彼ら以外からの連絡に、故意に応じぬよう、犯人隠隠避、犯罪行為共謀を働いている事実が有ります”この行為は、行政が、所管法律による公務の執行の妨害で有り、極めて悪質ですから、環境省、道警本部、札幌地検に対し、行政による、正当な公務の執行妨害事実に対する訴えの提起も求めます。

10、上記3、記載の通り”札幌地裁令和4年(ワ)第1930号、被告×城設定、被告準備書面第一回記載事実の通り、山田警部補は、山本×城に連絡を入れて、捜査事実を踏まえ、山本×樹の相続遺産動産として、相続人である山本×城の責任で、焼却炉を合法引き取りするよう(×城、東京海上日動、背任横領資金四回受領、違法代理行為者中島桂太朗辯護士は、山本×城は、営業して居るワイエ×商会株式会社社長、焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、リース貸出機器、と虚偽主張と、虚偽と自分達でも証拠を出し、立証済み)求めた事実”も証明されています、犯人隠避、各犯罪共謀犯罪等責任を、何故問われず、山本×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、東署共謀行為警察官等は、どう言う合法根拠で逃げられて居るのでしょうか。

11,東京海上日動、中島桂太朗辯護士、東警察署刑事一課強行犯山田警部補、生活安全課青木警部補は、共謀して「国税庁、北税務署による、山本×樹の遺産に係る相続税徴税、ワイエ×商会に係る、違法な部外者高額入金、部外者による、高額違法振り込み、引き出し、相続遺産隠匿、法人税脱税等を成功させる為、国税に対しても、×城を隠匿させ、北税務署が、×城と接触、調査出来ないように謀っても来ています、どれも違法な公務執行妨害、犯罪共謀、犯人隠避、証拠隠滅犯罪共犯です、何故道警本部、札幌地検は、これ等犯罪事実、捜査機関、司法ぐるみの犯人隠避、証拠隠滅、虚偽を持った国保事業脅迫、恐喝、巨額脱税、背任横領、訴訟詐欺等々の捜査せず、摘発されず、逃がして居る、逃げられて居るのでしょうか」

札幌市国保企画課に、東京海上日動との、背任横領資金やり取り協議事実

  • 2023/03/16 11:16

札幌市国保企画課、南係長に電話しました、東京海上日動からの「違法な繁樹加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約稼働、東京海上日動による、背任、特別背任、保険業法違反等多重犯罪、背任横領に走り、東海事業資金を横領した資金を、繁樹が加害者の、重過失傷害事件、被害者の医療費を、札幌市国保事業で、巨額立て替えして居て”繁樹が死去したから、相続人の正城に、複数回請求して居る”東京海上日動、昌城は、違法に弁護士を担ぎ出して、札幌市国保企画課相手にも、言い掛かりと自分達で証拠も、捜査機関、裁判居出して、言い掛かりと証明して、公的資金債務も踏み倒し目論見、脅迫実行まで」

この経緯の内「一昨年6月以降、東京海上日動札幌損害サービス第4課、犯罪担当伴主任が、繁樹と札幌市国保企画課相手に”双方過失を認めるように、双方五割過失でどうか?相互過失を認めれば、東京海上日動は、背任行為を働き、事業資金を横領して作った資金で、繁樹、札幌市国保事業に、保険金支払いするから飲むように”」

これ等を持ちかけても居ます、確固たる、保険業法違反、背任横領他犯罪により、横領した資金提供を、東京海上日動は、伴主任を担当犯罪役として、業務上横領資金を渡すから、損害賠償債務、東京海上日動が支払う部分、半額支払いで保険金支払い債務を無くさせないか?と持ち掛けた訳です、東京海上日動は、犯罪資金の提供も、持ち掛けていたのです。

札幌市、国保企画課、国保事業”も”東京海上日動と、複数回接触もしており、東京海上日動は、やはり背任横領で作った資金で、昌城代理と言う設定で、中島桂太朗辯護士に、背任横領資金を、違法代理分だけでも四件分、昌城を被保険者と、違法にでっち上げて、背任横領資金を渡して居て、札幌市国保企画課は、この犯罪弁護士からも、数回接触を受けています。

既に国税は、この東京海上日動による、背任横領資金に付いて、法人税法違反、国税徴収法違反を適用させて、東京海上日動は先ず、昌城から全額、違法提供事業資金回収指示を出して居ます。

札幌市国保企画課は「東京海上日動、伴主任、木村課長補佐、中島桂太朗辯護士からの、犯罪を飲むよう要求事実を、きちんとまとめて、今後の対応策を正しく取る必要があるのだから、市議会、厚生労働省、会計検査院、札幌検察庁、道警に、事件の経緯を知らせて、今後も含めた、犯罪に巻き込まれない為の対応等に付いて、協議等求める責任を負って居ます」

もし、札幌市国保事業が、この東海、弁護士犯罪担当の要求を飲んで居れば、重大な行政責任が発生したのです、業務上横領資金を受領の求め、伴主任からの求めと、違法代理、中島桂太郎弁護士からの「言い掛かりによる、示談書偽造、国保医療費立て替え分請求も違法だ、脅迫、この犯罪を受け入れろ要求とも、札幌市として公式にまとめて、市議会、厚生労働省、会計検査院、道警、札幌地検に送り、今後も含めた、対策の協議等する必要が有ります」

札幌市国保企画課に、東京海上日動との、背任横領資金やり取り協議事実

  • 2023/03/16 11:16

札幌市国保企画課、南係長に電話しました、東京海上日動からの「違法な×樹加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約稼働、東京海上日動による、背任、特別背任、保険業法違反等多重犯罪、背任横領に走り、東海事業資金を横領した資金を、×樹が加害者の、重過失傷害事件、被害者の医療費を、札幌市国保事業で、巨額立て替えして居て”×樹が死去したから、相続人の×城に、複数回請求して居る”東京海上日動、×城は、違法に弁護士を担ぎ出して、札幌市国保企画課相手にも、言い掛かりと自分達で証拠も、捜査機関、裁判居出して、言い掛かりと証明して、公的資金債務も踏み倒し目論見、脅迫実行まで」

この経緯の内「一昨年6月以降、東京海上日動札幌損害サービス第4課、犯罪担当伴主任が、×樹と札幌市国保企画課相手に”双方過失を認めるように、双方五割過失でどうか?相互過失を認めれば、東京海上日動は、背任行為を働き、事業資金を横領して作った資金で、×樹、札幌市国保事業に、保険金支払いするから飲むように”」

これ等を持ちかけても居ます、確固たる、保険業法違反、背任横領他犯罪により、横領した資金提供を、東京海上日動は、伴主任を担当犯罪役として、業務上横領資金を渡すから、損害賠償債務、東京海上日動が支払う部分、半額支払いで保険金支払い債務を無くさせないか?と持ち掛けた訳です、東京海上日動は、犯罪資金の提供も、持ち掛けていたのです。

札幌市、国保企画課、国保事業”も”東京海上日動と、複数回接触もしており、東京海上日動は、やはり背任横領で作った資金で、×城代理と言う設定で、中島桂太朗辯護士に、背任横領資金を、違法代理分だけでも四件分、×城を被保険者と、違法にでっち上げて、背任横領資金を渡して居て、札幌市国保企画課は、この犯罪弁護士からも、数回接触を受けています。

既に国税は、この東京海上日動による、背任横領資金に付いて、法人税法違反、国税徴収法違反を適用させて、東京海上日動は先ず、×城から全額、違法提供事業資金回収指示を出して居ます。

札幌市国保企画課は「東京海上日動、伴主任、木村課長補佐、中島桂太朗辯護士からの、犯罪を飲むよう要求事実を、きちんとまとめて、今後の対応策を正しく取る必要があるのだから、市議会、厚生労働省、会計検査院、札幌検察庁、道警に、事件の経緯を知らせて、今後も含めた、犯罪に巻き込まれない為の対応等に付いて、協議等求める責任を負って居ます」

もし、札幌市国保事業が、この東海、弁護士犯罪担当の要求を飲んで居れば、重大な行政責任が発生したのです、業務上横領資金を受領の求め、伴主任からの求めと、違法代理、中島桂太郎弁護士からの「言い掛かりによる、示談書偽造、国保医療費立て替え分請求も違法だ、脅迫、この犯罪を受け入れろ要求とも、札幌市として公式にまとめて、市議会、厚生労働省、会計検査院、道警、札幌地検に送り、今後も含めた、対策の協議等する必要が有ります」

資金洗浄、違法に口座取得から、も証明

  • 2023/03/16 07:46

東京海上日動、中島弁護士、×城が指揮して「既に違法手続きで解散済み、を隠して、営業して居るんだと、警察、検事検察庁、裁判官裁判所ぐるみ、強引にでっち上げ、事実証拠の通り、犯罪共謀犯のこの集団」

×城は、他の事業所で、社長と言う事実を隠して、正規雇用されて「厚生年金、組合健保、雇用保険、労災に、騙して正規雇用させた、雇用先に保険料半額詐欺で負担もさせて、違法加入、定期的に退職して、雇用保険金詐欺、失業者の再就職支援、厚生労働省食魚訓練受講で、雇用保険と同額を、雇用補家により長期詐欺受給、組合健保も、退職してからも、一年延長手続きを、違法を重ねて取り、医療費詐取も重ねて居ます」

で「父親××は、息子が他の事業所に正規雇用されている、この事実を隠して、息子を社長に据えて、息子も共犯です、ワイエ×商会(株)を、×樹が資金を注ぎ込んで設立、×樹は部外者で」

この手を成功させて「まんまと”北洋銀行札苗支店で、この法人預金口座を、無関係の×樹が、×城と共謀して、この法人の横版、代表印を、部外者の×樹が私物化して使い、違法に預金口座を開設にも成功した訳です”」

で、×樹はこの預金口座に、二年間で1,500万円位、自分の資金を注ぎ込んで、部外者の×樹が、何処かに100万円数回振り込む、×樹が引き出す、×樹資金を又注ぎ込む、等を重ねて来た、この法人の預金口座記録、×城が証拠で出したので判明、二年間で×樹、注ぎ込んだ資金、資本金も何処名に流す、引き出すとして居ました、が。

長縄信雄税理士と共謀して、法人税申告書、決算書の記載から、この一連の、違法行為を消して有りました、資金洗浄、脱税行為証拠でも有ります、国税が調べている犯罪、財務局も調べている犯罪です。

この事実証明の結果「同様の手で、違法に法人預金口座取得、違法に資金洗浄、脱税が出来る、行われている事も判明した訳です、国際的金融犯罪の、実例証拠も、公にされています」

東京海上日動、×城、中島弁護士共謀犯罪証明潰し、山田警部補の証人申請潰し理由

  • 2023/03/16 07:25

ここまで正しく、東京海上日動が「×樹が加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約と、弁護士特約を、違法稼働させて、私と×樹に、詐欺冤罪を着せるわ、背任事業資金横領、提供に走って、責任を逃れたいが為、詐欺冤罪で告訴する一方で、過失割合五割ずつを認めれば、東京海上日動は、保険金を×樹、札幌市国保企画課に払う、と持ち掛けても居た訳です」

この、東京海上日動から持ち掛けられて居た「違法な自家用自動車保険、日常生活賠償特約稼働、背任横領で東海が、事業資金拠出、支払いに、×樹も札幌市国保企画課も、乗って横領資金を受け取ってりゃ、冗談事では無い事態に、更に発展した訳です」

事も有ろうに、国際的な巨大損保事業者である、東京海上日動が、背任横領、訴訟詐欺、法廷外でも、背任横領で事業資金を好き勝手に抜いて、提携弁護士共々で、犯罪の限りを、警察、検事検察庁、刑事、民事裁判官、裁判所と、おおっぴらに尽くし捲って居る、テロが常態化されている、この事実、実例の一端です、まあ、第三者求償の実態は、多くが同種の、健康保険事業側による、公的資金違法と承知で提供、ですからね。

札幌市国保企画課に、東京海上日動が「違法な自家用自動車保険、日常生活賠償特約稼働させてしまったから、×あ樹と札幌市国保企画課にも”背任横領で事業資金を抜いて、提供するから、背任横領事業資金、半額賠償分、支払う提案に乗らないか”に、両者乗ってみても良かったかも」

但し「確固たる、東京海上日動役員ぐるみの、背任横領、業務上横領犯罪で、違法に抜いた事業資金ですから、法律を正しく適用すれば、実行犯東京海上日動当事者職員、役員、受領者中島弁護士、×城、は既に既遂犯、未遂は×樹、札幌市国保企画課、と言う構図も証明されています」

出だしの東京海上日動の犯罪「事も有ろうに、自分の会社で行っている、損害保険事業に付いて”も”正しい適用から知らず、損害保険違法稼働、背任横領で事業資金抜いて提供、横領資金提供未遂も、この犯罪事実、証拠も公式に揃った上で、警察、検事検察庁、裁判官裁判所、金融庁(国交省も同罪)が、一連の犯罪国家権力テロで隠蔽工作中、民業犯罪、既に公とされた民業東海、共謀犯犯罪隠蔽に、警察、司法、監督官庁が共謀犯で、暴走し続けているのです」

この実例、証拠、判例があるから、同様の保険詐欺も、背任横領も、摘発、訴追出来ませんよ。

冤罪ですら無い、司法のテロ事実

  • 2023/03/16 07:04

リアルタイムで、事実、証拠を東京海上日動、×城、長縄信雄税理士事務所が、冤罪を着せようとしている証拠だ、と出して、検事、検察庁、裁判官複数、裁判所、札幌のが共謀で、違法に東京海上日動が、背任横領した事業資金だ、と承知で複数犯罪実行役受任、中島弁護士が、東京海上日動、×城共々、山のような犯罪実行、犯罪隠蔽国策を、刑事、民事、法廷外も含めて凶行中です、冤罪捏造、損害賠償踏み倒し、犯罪によって、が根本目論見です。

この、一連の東京海上日動、×城、司法、警察共謀の、犯罪証拠が揃った上でのテロ犯罪の数々、判例ですからね、今後幾らでも活用出来ます、損保が指揮、警察、司法テロ犯罪が、公式に証明されていますから、損害保険金詐欺冤罪も、東京海上日動が捏造しながら、適用不可能な、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約、東海は、何度も違法稼働、背任横領した資金を使っての犯罪、も暴かれており。

国税庁から「法人税法違反、国税徴収法違反を適用させて、×城への違法な事業資金提供は認めない、回収せよ、と指示が出されている訳です、この損保、司法、金融庁、国交省、法務省ら共謀犯罪も、日常の犯罪とされている事も、証明した通りです、損保は背任罪、背任横領犯罪も日常化させて居て、適用不可能と承知で、この類いの犯罪、事業資金背任横領、弁護士、裁判所にも、背任横領事業資金注ぎ込み、訴訟詐欺、法廷外でも、犯罪実行役で、背任事業資金を提供、犯罪複数弁護士を立てて」

合法賠償を潰す目的で「札幌市国保相手の、中島弁護士が、東京海上日動から、背任横領で抜いた事業資金を、違法と承知で得て、札幌市国保事業相手にも、言い掛かりで合法な国保建て替え医療費請求を潰しにも走った事実も有る通りです」

重過失傷害事件の証拠の、焼却炉強盗、窃盗未遂、既遂させろと、札幌地裁裁判官、警察とも共謀犯罪も実行、完全な言い掛かりで、東京海上日動に私が、詐欺目論見で違法請求した、との詐欺冤罪も、×樹から、冤罪である証拠が、捜査機関、東京海上日動、裁判証拠でも出ている上で乗冤罪告訴。

これがでっち上げと証明されて、まあ「同時期に”過失割合5割認めれば、×樹、札幌市国保、東京海上日動が、損害賠償保険金半額払うぞ!と持ち掛けても居た訳で”詐欺冤罪に乗った警察、検事検察庁、裁判官裁判所が、最も極悪と言う」

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