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2023年09月21日の記事は以下のとおりです。

烏が居ついて

  • 2023/09/21 17:05

だいぶ前に、小鴉がうちに居ついて、コンクリートの階段の手すりに、しょっちゅう乗って、見ている方向は、階段の反対側なので、烏に触ろうかな?と手を伸ばすと、ぐるっと頭を後ろに回して”触る気か!お前!”見たいに見られて、、( ̄▽ ̄;)

済みませんでした(;´Д`)触るのを止めますので、、、申し訳ございません、、。

と言ったような事を、日々楽しんで居た訳です、鴉さん、玄関ドアの前で、野良猫と一緒にキャットフードを啄んでおられて、まあ、仲良しで、鴉も猫も、可愛いと。

と言う事が、数か月ほど続いて居たんですが、誰かが鴉に何かしたようで?この光景を見られ無くなってしまったんです、残念な事に。

この一件から随分年数が経過した最近、親子の鴉が訪問し出すようになりまして、ほほえましいな、と見守って居たんですけれどね。

親鴉が一羽、子鴉が一羽で訪問して来られて居たんですが、もう一羽、まだ成鳥には見えない鴉さんが、共にうちの辺りにおられるようになりまして、親子の鴉が、もう一羽の鴉を、縄張り?から追い出そうとして居ると言う。

最近までは、一羽で居る鴉、親子の鴉に追い払われて居た、との事でしたが、素直に追い払われる気が無くなったようで、居座って逃げなくなって来て居るようです、今は向かいの葡萄も啄んでおられるようで、うちの葡萄は、棚にぶら下がっているんで、向井の葡萄は、垂直に這って居るから、啄めるんですけれどね。

鴉、ホバリング出来ませんので、葡萄棚から下がっている葡萄は、啄めないようなのです、車庫前のカーポート、のような屋根の上を歩くと五月蠅いです(;'∀')

司法犯罪をのさばらせて居る結果

  • 2023/09/21 09:23

損保の事業も、損保、共謀弁護士、日弁連が頭を張り、犯罪で構成されて、犯罪の限りが尽くされ捲って居て、司法が職権濫用、カルト宗教裁判、損保、法曹資格者は正義で全能の現人神、只のカルトによる、カルト犯罪隠蔽目論見の戯言ですよ、このカルトの洗脳も武器として。

実態は、犯罪で構成されて居て、犯罪が日常的に手掛けられて、司法、警察ぐるみで犯罪に手を染めて、犯罪を正当と、職権濫用テロで、合法破壊ででっち上げて決めて有る代物、の損保事業、司法、警察による「公務ごっこの現実です」

現在までの所「この損保、司法、警察、行政、報道等共謀での、犯罪を事業の根幹に組み込んで、犯罪を凶行して、損保、司法ら犯罪を正当と強引にでっち上げて、犯罪を正当だ、で通して成功して居る、現実毎、只の虚言、犯罪を職権濫用で、正当とでっち上げただけ、に関して、国税庁のみが、損保の事業資金を、犯罪者と共謀で、犯罪に手を染めて不法拠出して、犯罪者に横流し、受領に付いても、合法に背いた犯罪資金提供、受領に手を入れ出して居ます」

何しろ、司法が損保の事業、事業資金を、犯罪で抜かせて差し出させて、職権濫用によって正当と決定、判決を下して、成功に持ち込んで居る訳で、過去から現在、明日も、この司法犯罪も、山のように、犯罪と当然承知で、凶行し続けているのだから。

国税庁が、犯罪によって損保も資金拠出、辯護士、裁判所も犯罪者で、犯罪資金を横流しさせて居る極悪犯罪国家権力!との事実への手入れに動いて居ても「司法のこの犯罪の規模もすさまじい規模、件数、金額で有り、現在もこの犯罪を重ねて居るのだから、司法が職権濫用、犯罪ロンダリング職権濫用、テロに走ってでも、これ等の損保と共謀、司法犯罪強制抹殺、に走るのみで居る訳で。

司法を名乗るけれど、只の国際犯罪国家権力が事実、も公に証明されて居て、金融機関犯罪も合わせて、司法手続き事実証拠でも、司法が犯罪を指揮、共謀犯罪者と立証されても居ますから、犯罪で資金を抜かせて差し出させて、受領して、犯罪で司法手続き凶行、職権濫用で決定、判決を、犯罪者を勝たせるように下すのみ、犯罪利益提供の見返りです、只のテロ集団が真実で。

 

刑事、民事事件記録の検証を、正しく行わせない理由

  • 2023/09/21 08:55

司法犯罪を成功させて有る手口は基本「只の犯罪を、辯護士が主体で”今度はこの犯罪が、実は適法だったと”法律破壊、犯罪事実を強引に隠して、刑事、民事手続きで判決を下せ‼決定しろ!と、司法手通期を名乗るだけの、只のカルト集団同様の、カルト宗教裁判を凶行して」

犯罪弁護士による、今度はこの犯罪が、実は適法だった、と言う、完全なるでっち上げに裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省等が「今度の司法による犯罪正当化でっち上げはこれだから、各々の国家権力が、国家権力の悪用、職権濫用に走って”司法がでっち上げる、犯罪の正当化捏造決定、判決”が、実は正しかったんだと、現実の合法叩き潰し、司法犯罪が正しかったように、事実捏造に走りますので」

損保の事業も、金融機関の事業も、司法が指揮しての、犯罪業務で構成された、只の犯罪事業化が果たされて、通されて来て居ると言う事です。

損保、生保、金融機関の事業に共通で、司法が強引に組み込んだ、闇で従わせて乗犯罪は、基本が同じです「事業資金を、損保、生保、金融機関上層部、実行犯職員、監督官庁が、司法犯罪命令、指揮を受けて”偽造手続等の犯罪に手を染めて、事業資金を犯罪で拠出して、犯罪者等、辯護士、再ばにょも含む犯罪者に、犯罪を行使して差し出して居ます”当然ですが、損保、生保、金融機関には、この司法が犯罪で資金を横領して、差し出させた犯罪証拠が存在して居ます」

この犯罪も「犯罪実行損保、生保、金融機関の帳簿等の記録と、犯罪資金を手に入れた相手方犯罪者の会計記録を”帳簿等をちゃんと読んで、比較して、不整合、虚偽を見抜ける人間”が見分すれば、この司法指揮犯罪も、簡単に見て、犯罪を証明出来ます」

この事実が有るので「損保、生保、金融機関の事業について、司法犯罪で構成された、犯罪事業と言う事実を隠蔽の為に”故意に損保、生保、金融機関の経理、決算、税務申告、監査報告書等を、正しく検査、監査芝員です”裁判所、裁判官も、同じ犯罪行為権力なので、会計検査院も故意に、これ等の事業資金を犯罪で拠出、裁判所にも不法横流し、自賠事業資金も犯罪公権力が関わって不法横流し、も握り潰して居る訳です」

司法も、これ等の犯罪凶行国家権力の一角、拠って損保、生保、金融機関の経理、犯罪辯護士、犯罪裁判所、犯罪資金洗浄、受領民業、個人らの会計には、故意に、職権濫用によって、正しい検査、監査をしないんですよ、監督官庁、国税庁も、会計検査院も。

損保、金融機関の資金を横領、詐取等する目論見で、司法が犯罪事業化を

  • 2023/09/21 08:24

もう公表されて居て、事実証拠の山、しかも「刑事、民事の司法手続きの実例、証拠の山によって、損保の事業も、金融機関の事業も”弁護士、裁判所、裁判官、検事、検察庁が頭を張り、犯罪資金の洗浄、収奪、犯罪者に差し出して、犯罪を免責、適法と職権濫用により”決定、判決を、合法破壊で繰り広げて、通して居る、事も有ろうに法曹資格者、司法機関、警察、法務省が頭に立ち、犯罪者、犯罪組織として、犯罪行為者であり、警察、司法公務も担えて居る、第三世界の独裁犯罪国家!でも、なかなかない日本国の司法、警察の、司法手続き実例、証拠も含めて、これが真実だ、と証明されている日本国なのです」

この犯罪制度、犯罪事業化により、損保、金融機関、職員は「法曹資格者、司法機関も含めて、犯罪者、犯罪行政機関らの指揮を受けるのと、自らでも”犯罪によって事業資金を拠出、辯護士、裁判所も含めた犯罪者に、犯罪資金を横流し、犯罪者が犯罪資金を受領”悪の限りが尽くされて通っているし」

山本昌Ⅹ、解散登記も隠蔽、(株)ワイエⅩ商会を舞台とさせて、東京海上日動、長縄信雄税理士、事務所、札幌の裁判官、裁判所上層部、札幌の検事、検察庁上層部、道警、方面警察署が共謀犯罪者で。

この法人の預金口座を活用する事も含めて「資金を洗浄して、父親が息子山本昌Ⅹ等に不法提供して居た、国際的な、法人預金口座を悪用しての犯罪、にも手を染めて、共謀犯罪者が東京海上日動で、事業資金を犯罪拠出、犯罪弁護士に不法提供して、犯罪弁護士が、札幌の司法と共謀して、この国際金融犯罪も、他の極悪犯罪、悪質巨額脱税、動産詐取未遂、資金詐取未遂、司法が直に共謀犯罪、雇用保険詐欺等等を、こいつと共謀犯罪者が手掛けて、公権力の職権乱用犯罪で、強引に公に証明された犯罪全て、抹殺に走っている通りです」

ビッグモーター事件も含めて「損保の事業資金”も”損保が事業資金を犯罪で拠出、辯護士、裁判所も含む犯罪者に不法横流し、も常態化させて、実行して、犯罪資金受領相手が法曹資格者、司法機関も犯罪当事者だから、今では公に、この犯罪も、合法の破壊によって成功させて通して居ると」

司法公務事実証拠、実例証拠も揃っている通り「当然ですが”万人が同様の犯罪に手を染めて、犯罪で資金洗浄、犯罪者に横流し、脱税も公にやり放題出来るのですし”この一連の犯罪”も”直接の実行犯の一角が、法曹資格者、司法機関、警察、法務省等だとも証明されて居るから、万人が手を染めて、通されなければもっと不整合が拡大します」

司法が損保、金融機関事業を、自分達への犯罪資金提供も組み込んで、犯罪事業化を果たしている結果です、損保、金融機関に、辯護士、裁判官、裁判所が、犯罪で資金を抜いて差し出せだの、犯罪資金の洗浄、横流し、脱税も恒常的に凶行させて、犯罪を正当だと、検事、検察庁、警察組織も共謀して、正当な犯罪だと、合法破壊を職権濫用で行って、通してやるから従え!ここまでの犯罪も、事実証拠毎公表、事実と証明済みの通り、司法、警察が犯罪集団、が実態ですから。

法律規定を問われる前の時代

  • 2023/09/21 07:59

日本中の地方自治体が、XX祭りに相乗りして、お金を取って見物客を集める等して、稼ぐ事をして居ます、足場工事会社に発注して、足場鳶職が”仮足場で有料客の座席を作る事も、国中の地方自治体ぐるみ、行われても居ますが、仮設足場って、一般の国民を、お金を取って座らせる座席の設置資格など無いから”違法行為です。

そもそもですけれど「仮設の足場施工、仮設足場の使用は”建設工事等の為に、複数ある足場部材を使い、複数の仮足場設置資格により、資格を得た鳶職が、得ている資格による、仮設足場を施工して”工事に携わる職位人さん等が、重量規定内で(各スパン毎に、耐荷重限度が決められて居ます)安全対策を護り、工事を行う為の、仮設設置物だから」

つまり「仮設足場は”あくまでも、工事を実施する為の仮設設置物で有り、一般人を座らせる、上り下りさせる等には使用禁止です”当然ですが、一般人が上り下りする、座る為の、仮設足場設置資格など有りませんし」

不特定多数の一般人を上り下りさせる、座らせる為の仮設足場部材も無いから、全てが違法行為と言う事ですよ、足場工事会社の、足場鳶職に、一般人が上り下りする、座って観覧する仮設足場工事を発注、請け負って施工、使用させて居る行為が違法です。

建設工事現場に設置された、仮設足場に付いては”工事をして居ない日は、部外者が上り下りしないような対策を講じる”必要が、実は有ります「梯子の最下段を外して置く、梯子の登り口を、物理的に塞ぐ、こう言った、部外者が仮設足場に上り下りしないための措置も、当然必要となって居ます」

こう言う事ですから「ビーズのコンサートで、仮設ステージを足場工事会社、足場鳶職、アルバイトに発注して、仮設置、ビーズらで使用、解体撤去させた事も”根本から違法行為でしょうね”仮設足場の規定には”不特定多数の一般人が、工事でも無いのに使用する前提”は、そもそも有りません」

最近迄、慣習として”櫓も含めて仮設で組んで、一般の不特定多数の国民が、上り下り、使用する事も、黙認されて来た”現実が有るだけです、耐荷重計算も無いし、一般人が上り下り、使用出来る安全対策も、当然想定して居ない訳で、黙認して来ただけでしょうから、労働安全衛生法規定の内、仮設足場施工資格、仮設足場の使用目的、安全と耐荷重、工事用でクリア全て、工事に使用の為、で決められて、護られているに過ぎません。

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