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2023年09月29日の記事は以下のとおりです。

今日気付いた事実

  • 2023/09/29 19:08

本日、土木工事用の資材を仕入れる為に、ホームセンターに行って、外に置いて有るL字ブロックを娘が見て「今L字ブロックって、一本4,000円以上するんだね」とか言うので、引き返して。

L字ブロックの寸法とかを見て、気付いた事が有りました「L字ブロックの重量なのですが”私はずっと、L字ブロックの重さを、50kgだと、勝手に思い込んで、決めて、今はもう、傷害を負った体で不可能だけど、以前はL字ブロックの重量は、50kgだと勝手に思い込んでいたので”幅1メートル、Lの寸法が、一片は50cm、もう一片は、幅30cmのL字ブロックを、重さが50kgだと、勝手に思い込んで居たので」

この寸法で、重さのL字ブロックを、一人で幅1メートルの両端を持って、持ち上げて運んで居たんですよ、重量が50kgだと、勝手に思い込んで、一人で両端を持って、持ち上げて運んで居たんです。

で、今日になり、L字ブロックの本当の重量は、62kgだった、と知りました、、、(;´Д`)
おいおい、L字ブロックの重さって、62kgも有ったと元から知って居れば、私、一人で持ち上げて、運んだりしませんでした、重量62kg、幅1メートル、とても一人で持ち運べると思えませんので、実際には一人で運んで居たけれど、錯覚でも持てるんだなあ、と( ̄▽ ̄;)

人間、錯覚して居る事に気付かなければ、こう言った事、物理的な問題でも「錯覚が功を奏して、物理的に無理と思える事でも、実際に持てるんだと」

きちんと自分で不測の事態に、仮の事件構成、事実への推察で、起きるかも知れない、重大な不測の事態への備えの必要性です、考えてみますよ、取り敢えず。

損保と共犯司法による、犯罪資金提供、見返りが犯罪司法手続き

  • 2023/09/29 08:49

損保が法曹資格者、司法機関”にも”犯罪で事業資金を拠出、別の犯罪提供用資金ストックに移動させて置いて、犯罪賠償を成功させる目論見の場合、共犯弁護士、共犯裁判所、裁判官に、犯罪資金を提供、受領を成功させて、犯罪司法手続きを損保の指揮で、常時実行して成功させて有る。

損保が贈賄事業者、辯護士、裁判所は、犯罪資金受領、収賄犯罪者、この収賄資金提供の見返りで「損保が狙う通り、損保の指揮下に入った法曹資格者、司法機関は、犯罪司法手続き実行、犯罪決定、犯罪判決を、損保の指揮によって下す訳です」

この一連の犯罪事実は、損保、司法犯罪制度裏マニュアルの記載通りの犯罪が、常時凶行されて居る事の実例、証拠無数が、刑事、民事事件扱い裁判所、刑事事件扱い検察庁にも、山のように、記載犯罪事実証拠が揃って居る通りです。

明白な、損保と司法が共謀の贈収賄犯罪で、犯罪司法公務手続きで、犯罪資金を差し出してくれる見返りでの、犯罪司法手続き、犯罪損保が犯罪不払いを成功させる為の、犯罪決定、犯罪判決です。

秋元議員事件と、この損保、司法共謀犯罪は、同じ犯罪の構図です、秋元議員事件を歯牙にも賭けない、極悪非道を超えた、損保、司法共謀の犯罪、テロですよ。

損保から、事業資金犯罪拠出でストックの資金提供を受けて、法曹資格者、司法機関は、ここまで極悪非道な犯罪司法手続きを、山のような犯罪証拠も揃えた司法犯罪手続きを凶行して居て、損保が指揮する通り、犯罪司法公務の凶行に走って居ます。

疑獄犯罪そのものん、公式犯罪事実証拠です、政府、国税庁は、故意に損保と損保から、犯罪資金の提供をさせて受領した、辯護士、裁判所他、犯罪者への調査委、監査、犯罪資金没収、徴税を逃れさせているんです。

当然ですが、刑事、民事裁判記録と証拠でも、この疑獄犯罪事実証拠は、無数と言える件数揃って居ます、損保、犯罪資金提供先の共犯者共に、経理から調べれば、犯罪が立証されて破滅します、司法も只の我欲塗れ犯罪者、事実証拠が揃って居ます、何故犯罪を続行させて居るんだ、政府、国税庁。

徴税目的での、国税、税務署による調査実施、大掛かりの場合の調査は

  • 2023/09/29 08:30

以前、大工工事請負をして居た東日本ハウスに付いても、今日の文書に記載した、道内の大手ハウスメーカーxxホームに対しての”不正経理の疑い?”を持った、札幌国税局による、東日本ハウスの不正経理疑いでの税務調査の実施と同様に、XXホームの取引先法人、事業所への調査を行っており”XXホームへの切込みは、長期間かけた、国税局の取引先全てに対しての、経理の合否調査、合法な税務申告か否かの調査を重ねて行って。

全ての取引先の経理、特にXXホームとの取引に付いて、合法な経理となって居るか?不正な法人税申告となって居ないか、調べ上げて、本体の経理、法人税申告が合法かどうか、資金のやり取り事実、双方の経理、法人税申告手続きが、双方で整合性が取れて居るか否か、取引先全ての経理と、法人税申告手続きを調べ上げて。

XXホームの経理が、取引先の経理と共に、合法経理で整合性が取れて居るか、共に合法に法人税を納めて居るか否か、突き合わせて,XXホームの経理と、取引先の経理に不整合を見出せば、共に経理偽造、事業資金不正、不正な法人税申告との事実証拠により、XXホーム、取引先経理から不正同士共に、不正経理、不法な税務申告、脱税、法人税未納により、徴税される訳です。

同じ事ですよ、損保の事業に付いて、司法、行政、国税が共謀して「損保の事業資金を不法に拠出させて、別会計に移して、辯護士、裁判所も含めた、犯罪共犯相手に、損保に事業資金を不法拠出させて、除けて有る犯罪資金を、不法に提供させて居て、不法行為共犯者が、犯罪資金と承知で受領して、司法は犯罪司法手続きを日常化させて有る、国税庁、政府ぐるみで、損保の犯罪資金拠出、別経理に移動、犯罪共犯に不法資金提供、見返りに損保が合法賠償せず通るように、権力が犯罪を実行で、不法不払い常時成功として有る」

先ずはこの、損保と司法共謀犯罪、犯罪資金提供で、犯罪司法手続き実施、犯罪が正しいと、でっち上げた決定、判決を常時下している犯罪司法「双方の犯罪経理、犯罪で資金拠出、不法な別会計に移してストック、犯罪者に横流し、司法も同様の共謀犯、犯罪司法手続き、損保が不法行為で損害保険金踏み倒し成功用決定、判決で犯罪資金提供に報いている。

政府、国税庁は、これ等の公表済み、公開犯罪事実、実例証拠を持ち、損保、損保から犯罪資金提供されて受領犯罪者、双方の犯罪経理を洗い出して、法による犯罪者処断等実施が当然なのです。

損保の事業資金犯罪拠出、提供先の一角、司法が共謀、犯罪司法手続き

  • 2023/09/29 08:13

損保は事業資金を、辯護士、裁判所に不正拠出、提供して居て、退官後弁護士に転じた裁判官、検事へも、手厚く顧問料等を差し出して厚遇しているし、の見返りとして、刑事、民事事件扱い裁判所、裁判官、検察庁、検事(警察も同様)が共謀して、損保が犯罪によって、損害賠償保険金を、合法によって支払わず、踏み倒し出来るように、犯罪司法手続き、犯罪刑事事件でっち上げ扱い!に常時走って居る。

犯罪司法手続き、も仕組んで有るので、損保が実際には司法を指揮して居る、警察の、損保が絡む捜査も、損保が指示する通り、虚偽公務実施、犯罪司法手続きを、常とさせて、成功させて有りますとさ。

損保が犯罪資金を司法に提供しており、見返りに法曹資格者、司法機関、裁判官、検事、警察が、損保様の指示通りの権力犯罪、犯罪刑事捜査、犯罪司法手続き、犯罪正当でっち上げ決定、判決を下す事で、損保は合法による賠償保険金の金支払いを、常時踏み倒せるように虚言決定、虚偽判決を下して、損保用の司法犯罪が常時下されて居ます。

秋元議員事件や、他の政治家による、不正献金、不法な資金提供の見返りで、議員特権を乱用した、贈収賄事件だ!と、司法が偉そうに処断している事実や、行政職員、地方自治体の首長、地方公務員が、不正な資金を提供させて受領して、不法資金提供相手に、職権を悪用して便宜を謀った、とされて処断も、同じ犯罪行為者である法曹権力により、多数されて居ます。

損保の事業資金を、辯護士、裁判官も、不法拠出させて差し出させて居て、受領して、犯罪代理、犯罪司法手続きを公式に、今も続行して通して居て「損保から犯罪資金の提供をして貰っている見返りに、損保に指揮されなければ、損保が絡む損害賠償事件も、何が何だか全く理解以前なので、損保様に指揮される以外無い、が実態、この事実が有るので損保は、辯護士、裁判所、退官後弁護士に転じた裁判官、検事に、巨額の資金を提供して、指揮して居るのですけれど」

この犯罪の極悪非道さは、政治家、役人による、贈収賄で資金を差し出させて、職権を悪用して便宜を図って居る、事実より、遥かに極悪で有り、損保、司法ぐるみ、政府、監督官庁、国税、会計検査院ぐるみの国際テロ犯罪です。

司法を名乗るが実際は、只の犯罪国家権力と言うのが、事実証拠の通り真実です、損保に事業資金を不正拠出させて、犯罪司法手続きでお返しして上げている、司法テロ事実も公表の通り。

法律規定等知らない国家権力故

  • 2023/09/29 06:35

    衆議院への請願と併せ、国税庁長官に対する、犯罪経理調査、是正の求め

                                  令和5年9月29日

請願相手
〒100-0014 東京都千代田永田町1丁目7番1号
細田裕之衆議院議長 殿
TEL03-3581-5111
〒100-8978 東京都千代田区霞が関3-1-1
住沢整国税庁長官 殿
TEL03-3581-4161
〒100-6051 東京都千代田区霞が関3-2-1
          中央合同庁舎7号館
鈴木俊一金融庁 特命大臣 殿
TEL03-3506-6000,FAX03-3506-6699

                         本件を訴える法人
               住所
               商号
              取締役
                 TEL011-784-4046
                 携帯

1,細田衆議院議長、住沢国税庁長官、鈴木金融特命大臣、損保の事業に関して”損保に集まる事業資金を、特定の相手、辯護士、裁判所が頂点とさせて、損保の経理を偽造経理とさせて、事業資金の一定部分を犯罪者に提供”記載先国の機関で企んで実施、ご承知の通りの損保の犯罪経理、損保は損害保険金支払い事案が出る都度、出鱈目な保険金支払予定額を決めて、この金額を別会計に移動、この不法資金は、支払い後の清算等不要、金融庁、国税の監査、検査、不正蓄財、故意による脱税等公認”としてある通りで、この犯罪経理裏の資金から、特定の対象に、双方不正経理を認めて有り、不法横流し、不法受領、損保の末端職員まで知悉している事実です。

2、この損保の犯罪経理、犯罪資金拠出金で、不法な司法手続き用に、辯護士、裁判所に、不法資金提供、辯護士、裁判所、裁判官、検察庁、検事(裁判官、検事は退官後、弁護士に転じれば、損保から高給で遇して貰える)は、損保からの資金提供の見返り等を鑑みて、損保の狙う通りの刑事、民事共、事件構成、合法事実証拠等を、不法な司法手続きによる闇設定通り決定、損保の狙う通りの刑事、民事不法手続、合法蹂躙による決定、判決を下して有る、損保が関わる刑事、民事事件記録、証拠の精査と、損保と、損保の犯罪資金受領相手の経理、この犯罪では、損保による、扱い事件に絡む不正経理で弁護士、裁判所に不法資金提供事案調査、損保から、犯罪資金受領弁護士、犯罪司法手続き用資金受領裁判所の経理を精査して、事件記録を精査すれば、この記載事実立証が、確固たる事実と立証されます。

3,又、この損保の経理を偽造とさせて、不法な資金を拠出させて、特定の対象に横流しさせて居る相手、損保、損保不正資金受領相手が法人、ビッグモーター等大手車両販売、修理、損害保険代理店、大手運送事業者、公共事業土木建設、除雪請負業者、工事発注公共機関が絡む、損保が不法に事業資金を提供、弁護士費用、訴訟費用不正拠出共々不法提供、身元信用保険詐欺も同様に付いても、該当事件に関して、損保の不法な損害保険、特約適用、不法な資金提供を、金融庁、国税庁が共に調査して、併せて、不法資金受領相手方の経理を、共に監査、調査すれば、すでに提供済みの、司法手続きを経た記載事実証拠の通りの、損保、損保事業資金を不法受領、犯罪司法手続きが立証される通りです。

4,衆議院議長、政府、国税庁長官”上記既に事実証拠も多数揃い、記載犯罪が証明済みの上で、同様の犯罪を公に凶行させている事実に関して、法の規定を正しく適用させて、先ず記載犯罪を、損保に事業資金不法拠出、共犯者、辯護士、裁判所等も含む共犯者に、不正資金提供を先ず禁じて、この犯罪を止めるよう”求めます。

5、更に、損保、損保事業資金を犯罪拠出、共犯者に犯罪資金提供事件を、損保に対する政府、金融庁による検査、国税庁、国税局による、損保本社、実施支店への税務調査を実施して、記載犯罪資金個々の横流し相手、不法提供金額も証明して、犯罪行為責任と、犯罪資金の没収、合法徴税実施を求める。

6、この訴えに添えて、(株)藤田解体工業による、国税庁長官相手の、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社と、札幌の司法が共謀犯罪に関する、国税庁、国税局による、あいおいニッセイ同和損保に対する、不正経理、不正な税務申告、不正な事業資金弁護士、裁判所に拠出(この件は、当社の尽力で未遂、他事件多数ある通り)司法は見返りに、犯罪司法手続き実施未遂事実調査を求める。

7,あいおい、札幌の司法は共謀して、当事者間示談が成立した後は、藤田解体工業、加入者、被保険者に対して弁護士を差し向けて”藤田解体工業からの損害保険金支払い請求、当社が工事費等見積書作成、が、請求根拠証拠の上での、1、200万円を超えた支払い請求に対して、あいおい社長回答は”184万円余りのみ(仮に)支払うとの、別紙、返却済み弁護士とやらの書面記載で答えただけで、仮支払い無し(口座情報は社長に提供済み)不払いが有るなら、双方合法経理が必須も含め、不払い項目、不払い項目毎の元金、消費税金額を、合法根拠を記載して回答せよ”との度重なる要求も拒否、合法無し故のこの現実が続いている通りです。

8,既に伝えたように”このあいおい、札幌の司法共謀犯罪により、工事場所土地を購入した不動産業者、この土地に新築住宅建設候補施主、建設業者は、当事者間で示談が成立済みの事件”に、不法、犯罪介入して、示談事実、示談事項、住宅解体工事実施で隣家損壊は虚偽だ等、不法行為に走っている事実等を聞かされ、土地仲介、新築施工とも中止させている通り、あいおい、札幌の司法による、不法、犯罪故、当事者も解決不可能な、あいおい、札幌の司法による不法行為、犯罪ですから、仮に新築施工を実施すれば、この不法行為による不当被害額、合法に沿った完成はほぼ不可能であり、不法行為被害金額は、6,000万円~規模に上るでしょう、そもそも、あいおい、札幌の司法が共謀不法行為、犯罪事実を解決しなければ、該当土地購入者等は、手を出す事が困難ですから”損保あいおい、、札幌の司法が共謀の不法行為、犯罪による、不当な被害の拡大事実”です。

9,衆議院議長、国税庁長官、札幌国税局長、現在札幌国税局は、道内大手建設会社である、XXホームに付いて”取引先法人を順次回り、この会社の経理の不正、徴税逃れに付いての調査を実施しているとの事です”この事実の通り、不正経理、不正な事業資金拠出、不正に横流し等で不法資金消失、不法な脱税”に付いては、資金を不法拠出、隠匿、不法横流し先候補の経理を先ず調べて、不法事実、不正資金額を洗い出して、不法な資金拠出、横流し等相手、当事者と、不法資金額を証明して、不法な資金拠出、隠匿、横流し金額を証明して、双方の不法資金に対して徴税実施が鉄則で有り、損保の不法な事業資金拠出、不法資金提供、法受領事件も、損保と不法資金受領相手への調査を実施して、不正経理、不法資金提供、受領事実に付いて、没収、徴税実施が必須です、損保、損保資金不法受領相手への調査、処分を改めて求める。

10、それとも、損保、損保資金不法受領事実に沿い、国中の個人、法人、公的機関全て不正経理、不正資金提供、受領、脱税を認めますか?秋元議員事件と、損保、司法共謀犯罪は根本が同じ、損保、司法が共謀の贈収賄、贈収賄資金で不法な司法手続き常態化犯罪、司法手続きは犯罪公務、犯罪で事件構成、事件審理、虚偽決定、判決が事実なのですから。

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