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2023年11月07日の記事は以下のとおりです。

あいおいは、実に役立つ”表に出せなかった”書面を出して居ました

  • 2023/11/07 18:17

あいおいは、解体工事業者、損害保険加入法人に対して「不払いの理由を記載した書面を出して居ました”実に使える、公式に糾弾出来る書面の記載です”素人がまあ、恐さも分からずに」

あいおいは「当家の沈下は嘘、理由は次による」と書面に書いて、出して居ます。

※解体業者が使用したショベルで有れば”震度3までしか揺れは起きない”よって隣家が沈下する筈が無い。

;沈下する原因は”地盤の強度”が原因です、一例だと”札幌が地震に見舞われた時、南区と、西区、白石区、東区等とで、地震の強度は1位異なって居ます”理由は、固い地盤の地域と、水に浮いている地域の違いによります、一律の筈が有りません、又”沈下が起きる原因には、地下の水の層を刺激等した場合”等多様の原因が有ります。

※建物が不同沈下した、と言うが、であれば、コンクリートにクラックが入る筈だが、クラックは見当たらない。

;先ず初めに言うと”当家のコンクリートは、一発仕上げでは無く、上にモルタルが塗られて居ます”表のモルタルを見て、コンクリートにクラックは無い、と見える筈が有りません、コンクリートの上に、厚くモルタルが塗られている事も分からない、素人そのものです、コンクリートと、上に塗られたモルタルは、同じ動きをする訳では有りません、又、コンクリートの不同沈下で、どうなればクラックが発生するか?場合により様々です、素人が断じられる訳が無い。

神戸の震災で、東海等した家屋を記した地図に、江戸時代の古い地図を重ねて見た所”100本以上埋めた元河川に沿って、建物損壊被害が生じていた”事が証明されました、埋めた河川の地下には、地下の川が流れて居て、埋め立てた表層土は、非常に弱いんです、素人が、無知さも自覚せずに、断言した書面を、公の司法手続きにも持ち出した訳です。

知人の娘さん夫婦の家も、3,11大地震によって”切り土、盛り土に跨って建てられて居た事で、盛り土部分が沈下しました”施工会社に地質調査書写しを出して貰い、地耐力が著しく不足している事実を証明して、損壊部全て直して貰いました、多分当社が直させた一軒だけだろう、3,11大地震で損壊した住宅を、法律を駆使して、施工会社負担で直させた実例は、と、大手ハウスメーカー、都道府県庁、市役所建築部署で言って居ました”誰も地耐力問題、知らなかったから、施工不良だとしても、地耐力のクリア等知らないから、不可抗力の被害”で逃げられたそうです。 

時代錯誤を極めた、司法テロ、犯罪独裁権力による

  • 2023/11/07 11:13

50年、それ以上昔にでっち上げただけ、の、カルト司法テロ、犯罪制度を、永遠に不変の司法教本、バイブルだ!未来永劫、この司法カルト教本、バイブルのみが合憲、合法なのだ!

これを現実に、辯護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省他国の行政機関、政府、報道カルト、国税庁、会計検査院、警察組織ぐるみで「正しい事実、現実、合法の破壊に走る事で”司法カルトのでっち上げ教本、バイブル通り以外、絶対に認めない、通さない不文律!を成功させて来た訳です”何しろ、国家権力が揃って司法カルトテロ、犯罪成功に、職権乱用犯罪で与して居るのだからね」

この事実が、常時、どれだけ司法犯罪が証明されようとも、常時犯罪が正当と捏造されて、成功させて貰えるのですからね、犯罪が証明されようとも、弁護士犯罪、司法犯罪だから、犯罪事実、犯罪者、犯罪利得全て、犯罪を免責として、逃がされるのですし。

この結果が「只の無知無能な、幼稚を超えた、オカルトテロ犯罪独裁国家司法カルト集団が指揮しての、司法カルトでっち上げ犯罪、テロの横行、司法犯罪凶行が続々でっち上げられて、凶行されて、犯罪が成功させられて、犯罪者責任等全て免責されて」

犯罪を暴き、司法ぐるみ犯罪者責任を、合憲、合法を武器で駆使して対抗する、被害者側等に対しても「合憲、合法破壊、テロ凶行によって”司法冤罪捏造で粛清成功”も日常のテロで有り、暴力行使で抹殺、司法犯罪だから、テロ抹殺も闇に溶かして逃げられて居る、日本国の現実です」

この先さらに、司法テロ、犯罪国家事実が絶対、とされて行くばかりでしょうね、何の正しい常識も備えて居ない、只の無知無能カルトテロ権力度合いが加速するばかりで、国民の多くも「司法カルト無条件狂信!自分で思考、判断出来ない輩が増殖の一途、正しい常識等”理解力も、理解に至れる必要知識も無い輩が増殖の一途、司法カルト絶対狂信者!が国中を席捲して来ているから」

公然と、只のテロ、犯罪し放題国家になり果てて、拡大の一途を辿るばかりです、国民の程度が落ちるばかりだと、オウム帝国独裁樹立!カルトテロ独裁者は法曹カルトに変わるだけが、正しく実現するんですねえ、これからこの国に生を受けて、永の年月生きて行く子供達、希望など持つべきでは、良い兆候など微塵も見出せないから、我欲を犯罪で満たせる国家、法曹権力がテロ、犯罪正当化捏造を謀って、良い方向等見出せる訳が無い。

カンボジアでポル・ポト独裁政権が「文字が読める、自分で思考、判断出来る、計算が出来る、外国にいた、外国語が分かる、医師、教育者、役人である等を理由とさせて、片っ端から虐殺し放題を凶行‼多少違うが、隣国数国もほぼ同様、日本、法曹カルトが頭で、が目指す国家制度でしょうね、現実の司法テロ犯罪が証明している」

ZXCVBN

  • 2023/11/07 10:43

札幌地裁令和5年(ワ)第2173号
債務不存在確認訴訟
原告 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
被告 株式会社×田解体工業

                                  令和5年11月7日

被告提出、乙号証証拠説明書
被告株式会社×田解体工業  印

乙第1号証   本件訴訟原因、被害者住宅近隣土地調査書            写し
乙第2号証   被害住宅北面、工事前、工事途中、工事後被害者委任業者測量数値 写し
乙第3号証   被害住宅修理等請負業者作成、被告解体住宅所有者宛文書     写し
乙第4号証   被害者委任業者作成、被害受託外壁修理見積           写し
乙第5号証   被害者委任業者作成、被害住宅北側沈下防止土木工事見積     写し
乙第6号証   隣家被害に付いて、当事者間で交わした示談書、外壁損壊分    写し
乙第7号証   隣家被害に付いて、当事者間で交わした示談書、北側沈下防止工事 写し
乙第8号証   外壁修理費示談金支払いを証明した領収書            原本
乙第9号証   建物沈下防止土木工事費用示談金支払い証拠領収書        原本
乙第10号証  あいおいが弁護士白紙委任を、被告に求めた弁護士白紙委任状   原本
乙第11号証  あいおいが被害者宅に差し向け、損壊は虚偽との証拠捏造を
        企んだ者の名刺                        写し              

ZXCVBN

  • 2023/11/07 09:30

被告答弁の利益に付いて

1,本件訴訟に付いて、訴訟を提起したあいおい、二人目らしい受任辯護士の言い分、主張らしき物には、何らの合法理論も無い事明白である、被告が工事業者で、隣家住宅解体工事を行った事を原因とした、工事場所隣家住宅に対して、被告側が損壊加害を加えた事実により、被害住宅に対して被告らが、損害賠償債務を負った事による、当事者間示談の締結、加害責任者の一角として、被告が被害者に損害賠償債務金を一定支払い、被告はあいおい工事総合保険加入被保険者として、合法な事実証拠、根拠を添えて、損害保険金支払い請求を行った、この合法事実に対して、あいおい、受任辯護士からは、当社と被害住宅所有者、被害者委任工事業者に対する、損害保険金不払いを軸とした、不法行為、犯罪行為加害事実が証明されている通りである。

2、被告は被告による、あいおい工事損害保険への、隣家損壊加害で負った損害賠償債務金支払い請求実施に関して、次の証拠を提出する。

(1)乙第位1号証(写し)被害者委任業者から提供を受けた、被害建物から約15メートル位は慣れた住宅地の、スエーデンサウンディング式地質調査書、書面右端、ニュートンメートル数値をトンに置き換えて読む、左から3行目が、貫入深度を示す、ニュートンメートル3トン位から、地耐力が生じるのがこの調査数値、貫入深さ1メートル前後から、2メートル前後位の地耐力数値は1,5トン~2,3トン前後で有り、この地質調査に関してこの地耐力は、0と同義との事である、被害住宅で行った、沈下防止杭施工等工事は、地下約4メートル位に存在する、地耐力4トン~6トン位の地盤に杭を打ちこんだ工事、との事。

(2)乙第2号証(写し)も、被害者委任業者から提供を受けた、今年7月9日、14日、18日に行った、被害住宅の沈下の有無測量結果を記載した、今年7月18日付け調査結果証明書である、7月9日、14日、18日の調査により、だんだん被害住宅が沈下して行った事が証明されている。

(3)乙第3号証(写し)も、被害者側から提供を受けた書面で有る、日付は今年7月22日付けとなっている、この書面も、被害住宅所有者が委任した工事業者が作成して、被害者に提供して、被害者は解体工事建物所有者に対して、解体工事実施により、隣家に被害が生じた事等を、書面で告知した文書である、沈下被害を食い止める為の工事の必要も記載して有り、被害回復が不可能、高額のお金を要する、との事実部分も有り、一定の補償金支払いで納める提案も記載されている。

(4)乙第4号証、5号証(写し)も被害側から提供を受けた、被害宅工事見積で、4号証は外壁修理工事見積、5号証は、被害住宅北側に付いて、沈下を食い止める為の土木工事見積となって居る、乙第5号証には、被告代表取締役が今年8月9日付けで、工事見積等を受領した事実等を記載して有る。

 

(5)乙第6号証、7号証(写し)も、被害者から提供を受けた、今年9月5日付け、被告法人事務所で、当事者間で交わした、当事者間示談書である、乙第6号証は、外壁損壊被害賠償金支払いを認めた示談取り交わし、7号証は、沈下を食い止める為の土木工事費と、完全復旧が困難なので、一定額の補償金支払いで示談を交わす、と認めた示談書である。

(6)乙第8号証、9号証(原本)は、外壁修理費示談金を、今年9月5日に現金で支払った証拠の領収書で、9月28日付けの領収書は、沈下を食い止める為の土木工事示談金を支払った証拠の領収書である。

(7)乙第10号証(原本)は、被告法人が、あいおいと、白紙委任を求める弁護士に騙されて、あいおいが資金を詐取、横領して、被告法人に提供した形にして、辯護士と裁判所に横領資金を渡して、被告が被害者側を、虚偽と承知で、建物損壊は虚偽、あいおいと被告法人らに、建物損壊被害を捏造して、損害賠償金支払い請求した、との虚偽で、白紙受任辯護士が、当社代理と言う形で、被害者側を、虚偽で訴える(詐欺請求と捏造なので、刑事でも?)為に被告に書かせた、弁護士白紙委任状である、ハウスリメイクに違法等を指摘され、数時間前にあいおい、辯護士への提供を止めた証拠である。

(8)乙第11号証(被害者側から提供を受けた名刺写し)は、今年8月1日午後に、被害者所有住宅に付いて、被告法人が、隣接する住宅解体工事を実施した事により、隣接住宅の外壁損壊、北面中心に、建物沈下被害が生じた、都の被害者、被害者委任業者の主張、損害賠償金請求は虚偽だとの、捏造証拠を作る目論見で、被害者宅に集い、住宅損壊被害は虚偽、との捏造証拠作りを企んだ面々、札幌、めぐみの鑑定人、技術者PLセンター職員、あいおいアジャスターの名刺の写しである、これ等は全て、極悪を極めた犯罪行為で有ろう。

3、本件訴訟で、不当な言い掛かりで被告とされた法人は、これだけの合理的、科学的、物理的な根拠証拠を持って、解体工事実施により、隣家住宅に被害を生じさせた事実を認めて、示談金を支払う事で、本件第三者所有住宅に与えた損壊被害賠償、賠償債務支払いを終える事としたのである。

纏め

1、これ等の事実、被告側の必要証拠等が揃った上での、被告法人が加入して居た、あいおい建設総合保険への支払い請求で有り、被告の請求には、合法根拠が正しく備わって居る、一方あいおい側には、何らの不払い根拠は無いし、被告を騙して、横領資金を被告に渡す形で、被害者側を、只の言い掛で訴えさせようと謀った等の犯罪行為事実、証拠も有る通り、不当行為による不払いを目論んだだけで有るので、速やかなる原告の訴え却下、被告の支払い請求の合法の認め判決を求める。

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