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2023年11月11日の記事は以下のとおりです。

ネットで情報発信が、何処からでも出来る時代になって行って居る事で

  • 2023/11/11 17:30

最近迄、大マスコミが「大本営発表!で、情報を狙う通りにでっち上げて発信して、愚かな民衆を、狙う通りに洗脳出来て、好きなように操れて来た訳です」

5世紀くらいの時代に、豪族らで「天照の血統の現人神!を設定しただけ、その先の血統も、万世一系、大和民族の血統だ!等と言う法螺で、民衆に無条件狂信を成功させて来れた、とっくに大和民族の血統で、万世一系だの、出鱈目と表に出されて居るし」

しかも「どう見ても、別の血統の一家でしかないだろう、の一家を”崇高で高貴な一家”と、あまりにも無理過ぎる大マスコミ洗脳報道を日々、外国に観光に、国税浪費で出かけて、30にもなって振袖を着て、私可愛いでしょう、アピールに日々、ⅩⅩサンだと言う自覚を持つべきだし”言動はもう、頭の程度が超絶だと、最低限の繕いすら不可能なのだと、諸外国にも公式に示す惨状を日々」

人間、見かけだけを一生武器と勘違いするだけ、の人間と言う、どんな美形でも、25歳~30歳を超えて行けば、中身を日々研鑽して行かなければ、只の薄っぺらいⅩⅩだと、外見で見抜かれる人間が出来上がるだけです。

そう言えば、欅坂のセンターだった筈の、平手友梨奈さん、10代の時は、どうなのかな?この娘さん?壊れかけた我儘、精神不安定の極みの娘さん?と見て居たけれど。

うちの弁護士は手が掛かる、で主演を務めている最近の彼女を見て「眼の光、鋭さ、若い娘さんと思えない、内面から発せられる光の鋭さの凄さを見せられて、ここまでの眼光、内面から発せられる、他の娘さん処か、いい年の男らや、地位を確立させた筈の男連中等足元にも及ばない、他に類を見ない、この娘さんの輝き、凄みのような光の強さに圧倒されて居ます」

こう言う眼光を発せられる人間は、性別を問わず、独自の物を持って居ますよね、最近、彼女のような眼光と、内面から発せられる独特の光を見せる人間、日本で見ないです、あの眼光の鋭さと、内面から迸る光の凄さ、衝撃を受けて居ます。

欅坂のセンターに立って、彼女のみのグループ、と言われて居た理由を、この頃やっと理解出来ました、私が最も好きなタイプの方、人間として一番好きなタイプの方です、あの眼光の鋭さと、内面から発せられる輝きの凄さは、あの三十路の、内面も空っぽで、自分は可愛いと何時までも勘違いだけの、最低限の言葉を発するだけでも、絶望的なまで、頭が(;'∀')一家揃ってと、諸外国にもばれる始末の、とは決定的に違いますね。

損保、司法共謀の犯罪の制度化の武器は”国家資格者に偽造証拠を作らせる”刑事捜査も捏造等が武器

  • 2023/11/11 17:09

損保、共謀犯罪弁護士が指揮しての、法曹権力、警察、報道カルトが結託して「犯罪を凶行して、合法を叩き潰して、損保、司法がでっち上げた、犯罪こそ正しい‼制度化実現”も”国家資格者、警察、検事検察庁が、損保用の詐欺冤罪、合法賠償潰しを果たす為の、偽造した証拠作成、捏造で組んだ刑事事件捜査記録、証拠作成、これを常時凶行して」

損保、法曹カルトが共謀の犯罪、詐欺冤罪成功、合法賠償踏み倒し成功!を、日常的に成功させて有るのです、日本国憲法、法律の規定でも「本来、絶対に認められ無い筈の、損保、法曹カルト犯罪国家資格者、司法機関、警察、国家資格者共謀犯罪ですが」

司法犯罪を、政府、行政、国税庁、会計検査院、報道カルト揃って与して「司法犯罪は正しい犯罪だ!合法こそ犯罪だ、但し”司法犯罪に限り、合法こそ犯罪だ、と強権発動で、合憲、合法を蹂躙して押し通すが、司法犯罪以外は犯罪で処断する!”この二枚舌司法ぐるみテロ、犯罪を成功させて有ります」

損保、司法が共謀犯、犯罪正当化を成功させる為に「国家資格者が積極的に、偽造証拠を作って合法証拠だ、と偽って通して有る、犯罪正当化目論見で、刑事事件捜査、事件証拠、記録を偽造して有る、犯罪を正当、合法を犯罪で叩き潰した刑事事件捜査記録と言う」

これ等の犯罪による「証拠、証明書を武器とさせて”刑事、民事詐欺司法手続き、訴訟で、犯罪こそ合法だ、冤罪告訴、訴えは正しいと決定、判決を日常的に、やらせ司法手続き、事前に仕組んで有るでっち上げ判決のみ下す”司法テロで、損保が求める詐欺冤罪、合法賠償叩き潰しを常時成功させる、刑事、民事判例作りまで成功させて有ります」

当然ですが、只の極悪犯罪のままでの、損保、共謀弁護士が、警察、検事検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、報道カルトを指揮して、狙う通りの国家資格者偽造証拠、犯罪正当用捏造刑事捜査記録、証拠も作らせて有って、やらせ司法手続き、刑事、民事裁判だから、損保用の詐欺冤罪強制成立判決、犯罪正当、損保は合法賠償不要だ判決を、事前に闇で仕組んで有り、捏造判決が常に下されて居ると言うのが実態、この司法テロ、犯罪によって、合法破壊、冤罪粛清、犯罪者が犯罪を常時成功させられて逃がされて居る、日本国の現実が生み出されて居ると言う。

あいおいと、札幌の法曹カルト権力は、当家損壊は虚偽、詐欺だ!と事前に罠を仕組んで

  • 2023/11/11 16:46

隣家の解体工事に起因して、当家北側が沈下した、他被害が生じた訳ですが「解体工事業者が加入して居た、あいおい建設総合保険への、被害損害金請求、工事業者による支払い請求なのを、被害者側が、あいおいに支払請求した、隣家損壊は虚偽で、詐欺事件だ!」

これを「事前に、事実に拠らず、あいおい、共謀一級建築士ら、共謀犯弁護士、検察庁、検事、裁判官、裁判所等で組んで、詐欺冤罪捏造による、詐欺事件を仕組みに走った、一級建築士らとあいおいが、事実等どうでも良く、隣家損壊は虚偽だ!との”一級建築士国家資格等を悪用して”これを詐欺の証拠だ!としての、隣家損壊は虚偽、被害者側が、あいおいに詐欺目論見で支払い請求した!詐欺犯罪が成立だ!告訴だ!詐欺犯罪者を処断だ!」

こう暴走して「見事詐欺罪を成立させれ、通せる予定だった訳です、闇で仕組んで、被害住宅所有者の私と、工事関係を請け負った当社を、詐欺犯罪者に落とせる予定を組んで有りました、あいおいと共謀一級建築士らで、隣家損壊は虚偽だ!と言うでっち上げ証拠作りをして」

この、定番と公にされて居る、損保、警察、法曹カルト共謀、詐欺冤罪でっち上げ、詐欺冤罪犯?を逮捕、拘留、詐欺犯と虚偽報道を繰り広げて、詐欺犯罪者と確定した!との、旧来からの損保、警察、司法詐欺冤罪捏造で粛清成功!がしくじった理由は。

「建設総合保険で、弁護士費用、訴訟等費用を拠出して、加入被保険者工事業者に提供しようと謀ったが”この損害保険も、弁護士費用、訴訟費用等を、加入被保険者に渡せる特約は無いから、只の詐欺、横領犯罪と、被害者から暴かれ、国税等に訴えられた”」

そして「被害者と被害者委任工事業者は、加害工事業者が加入して居る、建設総合保険に対する被保険者では無い、よってあいおいに支払請求等出来ないし、して居る訳が無い、と証明された、東京海上日動、山本昌Ⅹ、ワイエス商会、向井・中島法律事務所、道警、札幌の法曹カルト共謀の、詐欺冤罪二通、と同じ冤罪の構図と暴かれた」

工事業者は、詐欺冤罪で告訴当事者と、あいおいが横領した資金を受け取り、当事者となる筈だったが「被害者から詐欺、横領等犯罪者となり、国税も襲い掛かる、等を伝えられて、二時間位前に思い留まった」

これらで困って、国税に追い込まれたあいおい、札幌の犯罪法曹権力は「被害側を陥れる武器とした、隣家損壊は虚偽だ、捏造、でっち上げ証拠を使い、あいおい加入、被保険者工事業者を訴えた!これで被害側を、詐欺冤罪に落とそうとした、住宅損壊は嘘、詐欺を働いた、と偽った証拠も、甲号証で公に表に出た訳です、何もかも出鱈目、捏造した証拠が表に出た訳です」

幾ら出鱈目、偽造と証明しても「どうせ闇で事前に”隣家損壊は虚偽、損害は生じておらず、不正請求だ、と判決まで決めて有るに決まって居ます”土木建設、解体工事業者は、この詐欺冤罪実例、証拠を、工事で近隣被害を訴えられれば、潰す武器で使えば良いのです」

司法犯罪制度、何故万人で活用しないんだ?

  • 2023/11/11 16:23

只の犯罪を、辯護士が犯罪者と共謀する、犯罪者性質の屑を焚き付ける等して「犯罪こそ正しい、合法が犯罪、違法だ!と、裏で裁判官、検事と共謀、犯罪正当化談合して、公式に刑事、民事で訴える」

かつて起きた、就学前の子供を誘拐して「就学前の子供の誘拐、司法犯罪制度を、身代金収奪も出来る誘拐制度化!を果たそう、と謀った事件も、極左弁護士一派と検察庁、検事、警察、裁判官、裁判所、報道カルト等が”闇で共謀で犯罪を仕組んで、稼ぎの良い両親だと言う事実を利用して”就学前の子供を誘拐すれば、誘拐一味と共謀弁護士は、身代金収奪も出来る実例作り、を企んで」

実行に移した訳でした、私が被害者に手を貸さなければ、成功させられて、就学前の子供を誘拐出来れば、親から誘拐犯と共謀弁護士は、身代金収奪まで、司法テロによって成功させられる、司法新犯罪制度化!に成功する予定を仕組んで居た通り。

他にも、私によって司法犯罪、の闇のからくり、犯罪を成功させて、犯罪者と共謀弁護士が、犯罪で利得を得て、犯罪利得隠匿、脱税を成功させて貰って居て、犯罪は摘発されず、犯罪利得は丸々手に入れられて、犯罪が割に合う!司法犯罪経済事犯幾つも、の実例証拠、証明を公表して有る通りです、只の単純極悪犯罪だ、とも公表の通り。

こう言った司法犯罪の制度化に、今度は「公の司法犯罪制度として”地耐力が弱い土地に建って居る建物に対して、隣接地等で強い振動等を加えて、工事場所の近隣の建物などに、沈下等の被害を及ぼした事件が起きた時”使用したユンボ、重機が13トンクラスで有れば、震度3以下しか衝撃を与えないから?隣家等に沈下被害は生じないんだ!と、土木建設工事の正しい現実も何も、全く知らないあいおい、辯護士、一級建築士、裁判官(おそらく検事、警察も共謀で)が共犯で、建物沈下等被害は嘘だ!損害賠償詐欺だ!でっち上げ冤罪の制度化に、公式に狂奔して居ると言う」

この損保、法曹権力、警察等共謀で有ろう「土木建設の正しい理論等を、只のカルト虚言で強制叩き潰し!目論見司法テロ事件も、事前に”あいおいの訴えが正しい、13トンクラスのユンボの工事では、隣接住宅等に、沈下等被害は生じない、沈下被害等を訴えたのも、損害賠償を求めた事も虚偽、詐欺だ!損害は生じて居ない”との、司法カルトでっち上げ判決!が仕組まれている筈でしょうね」

今後、土木建設業者は”13トンクラスの重機で土木建設、解体工事を実施して、近隣から騒音、振動、沈下等被害を訴えられても、13トンクラスの重機を使用した工事で有り、近隣被害が生じたと言うのは嘘、言い掛かりだ!”と反撃して、役所も警察も、同調する事になりますよ、司法公式手続きが出来て居て、判決でも認めるから。

 ZXCVBN

  • 2023/11/11 08:43

@被告提出答弁書、答弁の内容の正当性証明及び、原告甲第1号証に証拠価値無し等証明を行う。

1,乙第1号証、訴外山本所有住宅近隣の、スエーデンサウンディング式による、地下10メートルまでの地質調査書の正しい読み方、地質調査で証明されている事実を記載する、この地質調査書の正しい理解により、甲第1号証に、土木建設工事に係る、科学的、物理的な合法根拠は無い事実立証が果たせて居る。

2,扇状地、元々海、河川だった場所が、運ばれてくる土砂、植物堆積で埋まり、地盤が形成された、水面から差ほぼ高さの無い土地,札幌の場合は、多くがこう言う土地形成で、気温、水温が低い為、堆積した植物が腐食せず、水で浮いて居る地層と、土砂等とが重なった地層土地の、被害住宅建物が建って居る地層の地質調査書、乙第1号証、訴外山本所有住宅が建って居る地域一帯がほぼ同じ地層に付いて、スエーデンサウンディング式地質調査書で、次の事実が証明されて居る。

(1)この地質調査書の、向かって右端のN値(トン数値で読むと、ほぼ数値が合う)は、この地質調査では、N値が必ずしもトン換算では無く、向かって左から2行目の記載”半回転数NA”の回転数で、地耐力がどの程度備わって居るか読み込む、回転数が0の深度の場合、右端のN値数値が。備わっている地耐力では無い、右の数値が3N値でも、半回転数が0の深さの地層で、ユックリ自沈と記載が有る深度の場所は、地耐力がほぼ無い地層で有る。

(2)乙第1号証、地質調査書5枚(一区画の土地で、建物が建つ予定の場所の四隅と真ん中の調査)右のN値と、左から2行目、半回転数数値を確認すると”基本的に、半回転数の深度の地層は、N値が3N値で有り、深度1メートルから2,5メートル前後の間のN値は、1,5~2,3N値で有ると証明されて居る”これ以上の深度で半回転数0で、N値が3の深さの場所は、地質調査用鋼鉄官に、土圧が掛かる故N値3が出ている”貫入に耐える地盤の強さでは無く、と言う事のよう。

(3)被害住宅北面、幅11、465mに掛けて、支持杭8本、約5メートルの長さの、電柱を使った支持杭の施工(05㎥バケットのユンボ、重量約13トンで押し込み)を行った、この支持杭の施工は、地表から1メートル前後までは、重機が載れる程度の地耐力が有るので、杭を押し込むには、強い振動を掛ける必要が有るので、掘削工事の振動共々減じる為、02、㎥バケットの小型ユンボ(重量約6トン)で先ず、地表から1メートル前後までの深さの、地耐力が強い粘土を掘り上げて、泥炭層、黒い土壌、地耐力ほぼ無し故、人が立つだけでゆっくり沈み続ける地層迄掘り下げて、地耐力がほぼ無い泥炭層に、05㎥のユンボで支持杭を押し込んで、押し込めなくなった時点で、数回振動を与えて、一定の深度の支持層に、支持杭を打ち込む工事を行った。

(4)粘土層を、泥炭地層まで掘削して、支持杭を押し込む施工では、一定の地耐力(N値4位以上)の地層迄は、ユンボで杭を押し込み続けて行ける、この地層迄は、地耐力がほぼ備わって居ない地層故、バケット0,5㎥の、13トンクラスのユンボで、泥炭層を超えて、一定の地耐力を備えた地層迄杭を打ち込む場合、地耐力が4~4,5トン位の地層が80センチメートル以上位の厚みで有れば、この地層を突き抜けて、支持杭の施工は、強く打撃を加え続けて打ち込むか、地層をドリルで掘って、支持杭を落とし込むかしなければ、物理的に無理のようである。

(5)支持杭を打ち込むに当たり、建築物施工に際して、杭を施工するポイント全ての地質調査をして居ないので、杭の施工をして見なければ、どの深さに一定の支持層が有るか分からないのが実務で有り、山本宅北側、11,465メートルの間に、支持杭を8本押し込む工事でも、打ち込み深さの違い、地上に出た支持杭の残りの長さが”2,5メートル~03メートルの間(2,5,ー2,2,ー1,5,ー1,2,ー0,8ー0,6,ー0,5ー0,3位違う)で異なって居た”事実が有る。

(6)基本、両端の地層が、深度2,5メートル位に一定の地耐力の有る地層が有り、両端から中心に掛けて、地耐力を備えた地層が有る深度が深く(最深で4,7メートル位)なっていた。

3,乙第2号証、被害住宅北面の測量結果数値は「道路側、工事前75mm。工事後86mm、数値差11mm」「道路から二か所目、工事前81mm、工事後93mm、数値差12mm」「道路から3カ所目、工事前77mm、工事後89mm、数値差12mm」「道路から4カ所目、工事前75mm、工事後84mm、数値差9mm」となって居る、数値の差は、11mm、12mm,12mm、9mmとなっており、差は上下で3mmである」この測量数値で分かる通り、被害住宅北面は、ほぼ同じ沈下被害を受けて居ると証明されて居る。

4、この測量調査の結果と、乙第1号証、被害住宅近隣の地質調査書証拠、沈下を食い止める支持杭の施工事実で証明されている通り「被害住宅北側は、沈下度合いが9mm~12mmの間で、北側全面の沈下被害が生じた、と証明されており、建物が立つ地盤は、地表から1メートル前後が古い時代からの粘土層、一定の強度と粘度を備えた地層で、この下は、地下1m~2,5~3メートル辺りまでが、地耐力を備えて居ない泥炭層、水脈の層で、水で上の粘土層を支えて居る地層で有る、と証明されて居る。

5、甲第1号証書面で、乙第11号証、名刺コピーに有る、技術者PLセンター所属一級建築士と、めぐみの鑑定社長である一級建築士は”被害住宅北側が、沈下被害に見舞われたとの、被害者、被害者依頼建設業者の証拠、証明、被害申告等は虚言である、虚言との根拠”は次による、と主張して居る事実が有る。

(1)重量13トンのユンボ(解体工事で使用したユンボのクラス)で住宅、基礎コンクリートの解体撤去工事を実施した場合、震度3以下?しか地盤は揺れず?隣家住宅に沈下等被害を及ぼす事は無い、との原告委任、一級建築士の主張、証明?が、何らの土木建設理論、事実根拠の無い虚偽で有る事を、次の事実で先ず証明する。

(2)原告、原告委任一級建築士は、被害住宅が沈下したと、被害者、被害者が委任した建設業者は、工事前、工事中、工事後の、被害住宅測量結果数値を示して主張等して居るが”被害住宅北側コンクリート基礎の表面モルタルに、クラック等がほぼ見当たらない、沈下したのであれば、基礎コンクリート表面モルタルに、明確なひび割れが生じている筈であり、明確なひび割れが見当たらない以上、隣家沈下被害は虚偽である、と、原告、委任一級建築士が主張して居る、これ等原告側主張を否定する反証は次による。

6、原告、原告委任、建築士の、隣家沈下等被害は虚偽、との、甲第1号証を持った主張に付いての、被告側による反証、隣家住宅沈下被害は正しく生じていると、合理的証拠が存在し、被害が証明されて居る事実立証を行う。

7,原告(1)主張が、土木建設実務に反した、科学的、物理的、合理的事実等の無い、只の言い掛、虚言である事の証拠の追加として、次の建物沈下被害に関して、国土交通省、地方自治体も、建物沈下被害に付いて、地耐力が備わって居ない事で、建物、地盤沈下が起きたと認めた、公式証明されて居る実例等を一部列記する。

(1)札幌市で行って来て居る、上下水本管土木工事、道路造成工事でも、バケット0,5㎥クラスのユンボ(13トンクラスユンボ)等で土木工事を行っており、工事場所の地盤が軟弱の場合、多数隣接する土地建物、門塀等沈下による被害を発生させて来ていて、平成10年代に入り、工事に接する土地の住人と、市会議員等で、工事前に建物、門塀測量証拠、境界石の存在、位置証明を作り、工事前に市役所に、これ等調査証拠を渡して、工事後に再度調べて、沈下被害証明、境界石滅失、位置移動証拠を札幌市、市議会に提供した事で、札幌市と工事請負土木建設業者は、工事前の測量等調査実施、調査結果を講じに隣接する建物所有者にも提供して、工事で被害が生じた場合、札幌市、工事業者が補償する旨誓約して、署名押印を取れて、ようやく工事を行えるようになった、原告と委任一級建築士による、甲第1号証の主張、13トンクラスのユンボによる土木工事で、隣家に沈下等被害は生じない、との主張は、この事実を持っても、明確な虚言である。

(2)数年前、横浜市で起きた、高層分譲マンションの不同沈下被害に付いて、ハウスリメイクが、横浜市役所建築部署に確認して得た、不同沈下が起きた理由は。

;高層ビルを施工するに当たり、必要な地耐力を備えた地層迄支持杭を打ち、高層ビルの施工を行う、建築時の遵守規定となって居るが”地質調査の必要項目が、高層ビルの施工の場合だと、地質調査点を10メートル間隔で行う”との規定となって居るのだが”不同沈下を起こした高層分譲マンションの場合、丘と谷が有る土地で、丘を削り、谷を埋めた土地に施工したのだが、地質調査を行った点、10メートルごとの調査点が、偶然丘ばかりで有り、谷が調査点から外れた結果、丘の杭は効いて居たが、谷の杭は、支持力が無かった”事が原因で、高層分譲マンションは、不同沈下を起こした、との、横浜市役所の答えで有った、行政の責任が先ず問われるが、マンション分譲不動産業者と、施工したゼネコンが、建て替え費用、仮住まい費用全て負担する事で決着した。

(3)北海道東部沖地震により、特に清田地区で大規模な地盤沈下、建物、道路等損壊被害が起きた、この地盤沈下、建物等損壊被害が起きた原因は”この地域は、東から西側に掛けて、丘と谷が続いて居た地域で、北広島川から、清田地区に掛けて低くなっていた土地”である、この場所の丘を削り、谷を埋めて、北広島川から清田側に掛けて、だんだん低く土地を造成した事実が有る”この造成で、火山灰の地域なので、丘を崩した火山灰で谷を埋めた訳だが、谷には雪融け水、雨水等が流れて居たので、谷を火山灰で埋めた後も、地中の火山灰を削りながら、地下で水が流れ続けた”事で、元が谷の場所の地下が空洞になり、大きな地震に見舞われて、この辺り一帯で、地下の空洞が、粘着力の無い火山灰の地面故崩落して、大規模な地盤沈下が起きて、建物、道路などに被害を生じさせた事が地盤崩落、建物等被害を起こした理由である。

(4)清田地区で起きた、大規模地盤沈下、建物等重大被害に付いては”札幌市が、宅地造成許可、建築物等施工を認めた責任を持ち”建物解体費負担、再造成費用負担、元谷の場所に、地下水を流す水路を造り、地下水を流した上に土地を造成して”建物、道路等を構築した事実が有る通りである。

8、これ等の事実証拠の通り、原告の主張、被害住宅沈下等被害は、解体撤去工事を13トンクラスのユンボで行っており、隣家沈下等被害を生じさせる事は無い、との主張は明確な虚言である、地盤、建物等沈下被害を生じさせる原因は、一つが、地下に地下水脈層が有る事、地下水脈層に重大な影響を与えた結果、本訴訟原因、建物沈下被害が生じる場合が多々有る、被害住宅の沈下原因で考えられる理由がこれで有り、解体工事は13トンクラスのユンボで建物、基礎コンクリート撤去を行っており、震度3以下の揺れしか生じず、隣家沈下等被害申告、被害金請求は虚偽だtの、原告と委任一級建築士の、甲第1号証による主張は、明白な虚言で有る、この原告、委任一級建築士の主張が、土木建設工事に係る、科学的、合理的、物理的に正しい事実証拠証明と言い張るのであれば、乙第1号証と、国土交通省、地耐力を備えるとは告示、への反証、本書面7記載実例、証拠が間違いだと、国土交通省、横浜市役所、札幌市役所しても含めた反証を、原告と委任一級建築士は、科学的、合理的な証拠証明を揃えて、行うよう求める。

9、国土交通省告示、地耐力数値を導き出す計算式の告示と、道美化出した地耐力数値の遵守を求めた、平成13年国交省告示、発効は4月以降から、告示に付いて「この告示を正しく理解して、守って居るか否か、3,11大災害後に、ハウスリメイクで調査を行った、住宅メーカーの一定を記載する”日本ハウス、住友林業、三井ホーム、積水ハウス、土屋ホーム、ホーム企画センター等への調査を実施した答えは次の通り。

(1)調査に対する答えは等しく”国交省、地耐力数値を満たす施工等知らない、只地質調査を行っているだけ、泥炭地等での支持杭施工、1,2階建て住宅の支持杭施工は、ほぼ一律に8メートル位の支持杭を、過去には杭打機の頂点で爆発を起こして打ち込む施工だったが、衝撃で近隣建物等に沈下被害を生じさせて、禁じられたので”今は重機で地盤をドリルで掘削して、杭を一本落とし込む施工でほぼ統一して有る、あくまでも北海道だけ、本州以南では、基本1,2階建て住宅の施工で、支持杭施工はまともに行わない、そもそも、1,2階建て住宅の支持杭施工を、北海道のような安価で行う業者が皆無。

(2)地質調査書の数値を読む事は、1,2階建て住宅の施工では基本無い、8メートルの支持杭の施工では、ドリルで地盤を掘って落とすし、綺麗に基礎の下面高さで止めて打てている、杭が効いて居るかどうかは知らない、札幌の泥炭地層の場合だと、うえるぴあ光の(札幌市で造成販売土地)等、雁来、東苗穂地区、新道を超えた伏古地区、北丘珠等地区、発寒、新発寒地区、新川、手稲地区、白石地区等の泥炭地だと、支持層は地下18~22メートル位地下まで無いが、1,2階建て住宅であれば、基本8メートルの支持杭一本施工で通って居る、杭が利いている訳でも無いが、土圧でどうにか効いている筈?

10、原告及び委任一級建築士は、甲第1号証書面で「被害住宅北面尾不同沈下被害を、被害住宅所有者と、依頼工事業者は、測量数値を持って、不同沈下と主張するが、測量点ごとの沈下度合いに差が有るにも拘らず、基礎コンクリート(表面のモルタルでも無く、モルタル下の基礎コンクリートらしい?)に明確なひび割れが無いので、不同沈下被害の申告、証拠証明は虚言、よって被害は生じておらず、損害賠償債務も生じて居ない」と主張して居るが、乙第2号証の測量調査結果の通り、被害住宅幅11,465m間で沈下した数値、9mm~12mmの沈下数値の誤差、沈下度合い数値の差は3mmである、この距離間の3mmの差で、コンクリートに明確なひび割れが、即刻生じる事等有り得ない、そもそも被害住宅基礎の表面は、厚いモルタル施工(コンクリートとモルタルは、緊結結合しない)で有り、モルタルも当然、この沈下の差では大きく罅割など起きておらず、まして、モルタル下のコンクリートのひび割れを、モルタル表面から、一級建築士、アジャスター、損保鑑定士なら、目視で見出せるとの主張等オカルト虚言である、これら全て、本来一級建築士、行政建設指導等課職員、建築主事、土木建設工事業者経営陣、設計担当、工事実務に携わる者であれば、常識で知って居なければならない事である。

11、この訴訟理由、訴訟受理、訴訟開始事実、双方証拠証明事実は「今後、土木建設工事実施に際して”発注者、施工請負工事業者に取り、とても重大な武器ともなる、重量13トンクラスまでの重機による、土木建設工事実施の場合、近隣被害は生じさせない”と、原告、原告委任一級建築士(損保資格鑑定人)アジャスター、損保、一級建築士認可、資格を与えた国土交通省、粗相が正しいと受理裁判官、裁判所等が、先ず国として、正しい主張、正しい土木建設工事理論?等と、先ず認めたのだから、今までの、沈下被害責任を認め、責任を負った事例全て間違い、と言う事なのだから」この訴訟の判決がどうであれ、この訴訟提起、主張、受理、訴訟実施は確定事実であるのだから。

12,なお「土木建設工事も”時代毎に、求められる施工条件が異なっており、現状不適合の施工でも、施工当時は合法だった”場合(本訴訟原因建物も、当時は合法施工建築物)は、当時の合法施工事実も持ち、第三者被害の補償、賠償責任を、正しく法律上は負う責任”が有るのだが、この日本国の合法規定も、この訴訟提起、言い掛内容等で破壊されて居る」

13、この訴訟提起、公式な建設工事に起因した、隣接建物沈下等被害は、13トンクラスのユンボ使用工事では起きる筈が無い、虚偽での沈下等被害申告、損害賠償請求だ、との原告、原告委任一級建築士らによる訴訟の提起、訴訟提起理由と、被告証明上記等事実、実例証拠により「解体工事実施土地、伏古2条4丁目8番13号住宅地の販売、購入者が決まり、新築施工を行うに当たっては”国土交通省地耐力を備えた地盤に建物を建てる告示遵守と、札幌市が設定、国交省告示を超えた地耐力数値を満たす施工の求め”の公式遵守が必須となった」

14、だが、該当土地に付いては「取付公道の幅が4メートルの札幌市道であり、履帯式の大型杭打機機は搬入が不可能であるので、支持杭を落とし込むドリル施工地下8メートル位迄ドリルで掘削、以下は叩き込む施工、国交省告示を満たすだけで、15メートル内外迄支持杭を叩き込む必要があるが、この大型履帯杭打ち重機の搬入自体不可能である」

15、残る、支持杭施工工法は「自走式の杭打ち重機、自重20~22トンクラスの、タイヤ走行重機であるが、この重機で打ち込める支持杭は、地耐力が5トン前後で、厚さ1メートルを超える程度の地層に当たれば、これ以上支持杭を叩き込む事は、非常に困難である」

16、残る、国交省告示地耐力を満たす支持杭施工方法は「近隣の土地建物を盛大に揺らす、支持杭を叩き込む施工(現在、原則禁じられて居る、近隣に被害、建物等沈下、損壊、騒音被害を大きく生じさせて来たゆえ)となるが、支持杭を叩き込む施工の場合、凄まじい騒音と、凄まじい地盤、建物の揺れが生じるので、隣接土地建物所有者から”騒音規制法、振動規制法の正しい遵守要求”を先ず出されて、札幌市建設部署と、騒音、振動規制法対応部署にも出されて、事前の近隣建物測量実施、工事後の測量実施も求められ、騒音測定器設置、遵守も求められるし、支持杭を叩き込む工法実施は、先ず不可能であろう、この訴訟事実、原告と委任一級建築士主張、証明?原告勝訴判決が出て?これらを駆使しても、行政所管法律順守が必須とされるので、先ず不可能で有ろう」

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