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2023年12月16日の記事は以下のとおりです。

今後の推移がどうなるか、損保、司法冤罪捏造司法手続き、公務事実で

  • 2023/12/16 17:11

司法犯罪、犯罪を正当とでっち上げて成立、犯罪正当化強制実現、犯罪者が独裁国家権力の一角、ほぼ全てに君臨して居る事で、次々強制成立、犯罪を制度化。

13,7トンのユンボで工事を行うと、震度3以下しか揺れない、よって隣接建物などへの被害は生じない!11,465メートルの間で沈下して、沈下の程度差が3mmだから、目に見える大きな罅割れが生じる筈!だが罅割れは無いので、不同沈下は起きていないんだ!

司法、損保等でっち上げ、新たな土木建設工事理論の成立が、じき果たされるようです、但し「一体何が根拠の土木建設理論なのか?全く判然とさせられません、この土木建設理論?でっち上げて公式正当化、に走っているあいおいニッセイ同和、共謀弁護士、他司法カルト権力、来週水曜日が裁判なのに、一切合理的、科学的、実務的根拠を出して来ないままです」

なお、この土木建設理論、を証明?した筈の一人、札幌鑑定の望月鑑定人、現場測量を行ったこの鑑定人「測量はしたけれど”何をどう証明する測量なのか、何の情報も与えられて居なかったし、測量の結果も含めて、何一つあいおいに、調査報告書も出しても居ないと言う答えです?”」

じゃあ、誰が、どのような土木建設理論、事実証明を持って、この土木建設理論を持ち出して「隣家解体工事に起因して、建物不同沈下被害が起きたとの、工事前、工事途中、工事完了後の測量データを、事故報告後すぐに、詐欺だ!沈下は嘘だ!訴えるぞ!工事業者、隣家被害は虚偽、詐欺と訴えるぞ、あいおいが横領で資金を出すから!」

こう、何らの事実証明も持たず、初めから隣家損壊は嘘だ!詐欺だ!と決めたのか?測量ごっこは後付けで「隣家沈下医は嘘だと、現地測量と、目視検査で証拠が出来た!」と言う、やらせ証拠捏造の為の行いですし?

まあ、もう無かった事には出来ませんから、新たな司法、損保犯罪制度が、もう確固たる成立して居ます、今後の工事による近接建物、構築物損壊の有無判断!の「絶対の根拠と正しくなったんだから、何で有れ今後、13,7トンを超える重量の重機を使った土木工事、住宅程度の敷地で有れば、隣接建物、構築物沈下等損壊が生じますから」

元々振動規制法、騒音規制法のクリアが不可能だった事に加えて必要な重量の重機、13,7トンを超える重さの重機を使う必要がある土木工事、もう不可能ンあった訳だ、近隣が建物損壊、法を超えた騒音、振動を飲む以外。

今迄近隣が我慢して成立させて来た、この重大被害問題に、合理的正解?が出来た訳だ!又「損保、司法、国家資格者共謀、詐欺冤罪のからくり事実証拠、証明も更に出来ていますし、あらかじめ詐欺冤罪を捏造して、詐欺とのでっち上げ証拠を作って陥れている、追加事実証拠です、見事詐欺冤罪に、この冤罪を成功させて、昨年、一昨年の損保、司法冤罪も含めて、詐欺冤罪粛清を成功させられますか、損保、法曹権力は。

合否事実種子が無いのに、初めから詐欺冤罪でっち上げ、証拠偽造で詐欺冤罪に落とせて居る、3年続けての実例証拠です。

犬猫多頭崩壊と同じ構図、野生動物愛護団体はカルト故、こんな当たり前も

  • 2023/12/16 12:56

簡単な常識です「野生の鹿、熊、アライグマ、キョン、猿等が可愛いから、幾等人間に害を加えようとも、猪も同様に、可愛いから害が生じても甘んじて受け入れて、駆除するな!自分は何も被害を受けないから、只可哀そうだ!駆除反対と抗議電話を掛け捲る!」

こう言う輩、極一部の輩の、カルトの戯言を受けて「報道カルトが共謀して”可愛い野生動物を殺すな!被害を甘んじて受けろ!人が死傷したって、野生動物の生息域に入った筈で、人間が悪い!野生動物が街中に出没して、人を襲った、他家に侵入して被害を加え捲って居る場合も”元々は野生動物の生息域だ!人が悪い!との戯言も、押し頂いて、正義と報道して、公権力も与して」

野生動物が飢えているのも、皆人間が悪いんだ!野生動物が全て生きて繁殖し続けられるように、人間が餌等を潤沢に提供白!と大々的に喧伝し捲り「これをしない人間が悪だ!と騒ぎまくり、行政が、かしこまってご意見を拝聴して、住民被害を拡大させ捲る路線踏襲‼も起き捲って居ます」

単純な事で「犬猫等の保護等で”避妊手術も、隔離もせず、只妊娠、出産を重ね捲らせて、多頭崩壊している現実、あれのなぞりですから、単純に”野生動物も同じ構図です」

生き物が生きられる環境、数が、物理的に決まって居るのだから「野生動物は可愛いんだ!一頭たりとも殺す事を認めない!保護しろ!護れ!愚かしいにも程が有ります」

北海道の面積当たりでも「蝦夷鹿、羆、狐、狸、鷹、鷲、隼等等、一頭、一匹当たりの、生きる為の縄張りが決まって居ます、この縄張り内の餌によって、各々命を繋いで居るのです、この縄張り、餌を恒常的に確保し続けられる、各々の縄張りの範囲内に、同じ動物が、どんどん増え続けている訳で」

縄張りを得られない個体は”生きて行けないから死ぬか”人の作った作物、果樹等を餌で収奪して、命を繋ぐ事も起き続けています、こっちの方が、安全が担保されれば楽だし。

岩手の牛飼い農家さんの畜舎、昨日の報道で”連日ツキノワグマが、5頭~8頭牛の食料を横取りしに来て、一日当たり5時間以上居座って、牛の餌を横取りし続けてる動画が流されて居ました”駆除しない自治体、警察の方針で?農家は諦めて?熊に餌を与えて居ましたけれど、熊は人が目の前に来ると、歯を剥いて居隠して居ました、何時人や牛が襲われるか!

この多数の熊、冬場に子を産めば、一年で多数子熊が生まれて、総数が凄まじい頭数に増えて行く訳です、幾らも経過せず、この農家は破綻するでしょうね「熊等農業支出が莫大に増えるだけで、売り上げは皆無なのだから、親熊一頭が、小熊2~3頭を、毎年生み続ける訳で、今後数年で、あの農家破綻するんじゃあ?その内牛、猫(の餌を真っ先に奪って居ました)人が襲われて当然では?」

熊を駆除もしてくれないから、農家の人は、熊が多数居座る牛舎にも何度も行き、嘘の世話をしなければならないんです、命も日々掛けて、あれでは長く農家を出来ません、危険過ぎて、餌代負担で赤字が増大するし。

熊保護団体の連中「もう何度も”熊さんの所に行って、熊さんと交流して、熊さんを山に返して、山奥で増え続ける熊さん達全頭!を、人里に来させず、全頭保護し続ける!”自分達の望を実現!に全く動かないですね、カルト集団特有の言動です」

あらかじめ詐欺冤罪と、後は詐欺冤罪成立用の、偽造証拠作りなど

  • 2023/12/16 12:29

あいおい、札幌の司法ぐるみでしょうけれど「毎度おなじみの”損害保険金詐欺冤罪を、事件届け出の後すぐ、事実無根ででっち上げたら”後は何時も通り、損保、司法らが共謀犯で、詐欺犯罪だ!と陥れられる、偽造証拠作りに勤しむ訳だ」

損保は、毎年騙して集められて居る、損害保険料資金を「犯罪拠出して、犯罪の為に、詐欺冤罪証拠捏造の為等に、犯罪行為者等に提供している訳です」

詐欺冤罪を捏造して有る上で「詐欺事件だ、となるように”国家資格者に偽造証明書、証拠作りをさせている”刑事事件捜査でも、合法賠償を潰す、詐欺冤罪を正しい詐欺事件だ、とでっち上げられる、偽の刑事事件捜査記録作りを日常化して有る」

事件で被害に見舞われた側は、先ずここ迄仕組んで有る、損害賠償支払いを、大手を振って、公式司法手続きでも大手を振って、犯罪に手を染めて、犯罪が正当と公式捏造されて、常時成功させて有る!よって被害者なのに、強引に詐欺冤罪犯に仕立て上げられて、陥れられてしまって居る。

この損保、警察、司法、関係する国家資格者等共謀の罠!が口を空けて待ち構えていて「何処で発動されて、陥れられて終わらせられるか、被害者側は特に判断出来ません」

じゃあ「第三者加害行為の責任によって、刑事罰適用、証明された損害に対する賠償金支払い、法による責任を、損保、司法、警察テロによって抹殺されて逃がして貰えて居る加害者、日常益に”被害者等を損保、司法、警察、国家資格者共謀、詐欺冤罪と捏造して陥れているので、加害者責任逃れ出来て居る加害者”やったもの勝ち、で大喜び出来て居る、と言う事でも無いです、状況によるけれど」

損害賠償支払いを潰そうと、被害者側を詐欺冤罪に落として居る、損保、司法、警察、国家資格者、報道カルト等による、テロ犯罪事実、実例証拠の山、が公表、証明されれば、本当は加害責任者!の加害者の、刑事、民事責任を逃れる為の犯罪に手を染める、損保、司法、警察テロに加担して被害者を陥れると、共に犯罪の限りを尽くして居る、極悪な加害犯罪者と暴き証明されれば。

状況によるけれど、当然の責任も負わされたりもします、状況によってです、多くの場合、犯罪者が高笑い出来ています、司法テロが常だから。

一旦損保、共謀弁護士が、詐欺冤罪を捏造すれば、どんなでっち上げを重ねてでも罠に落とす

  • 2023/12/16 10:09

事件番号 札幌地方裁判所令和5年(ワ)第2173号
債務不存在確認訴訟

                                 令和5年12月16日

原告
あいおいニッセイ同和損害保険 株式会社
被告
株式会社 〇田解体工業

札幌地方裁判所 民亊第1部2係 石井美帆書記官 御中
TEL011-290-2330,FAX011-281-7747
被告 株式会社〇田解体工業提出  印

             被告 準備書面第四回

1、令和5年12月13日に提出した、被告準備書面番号を、第二回から第三回に改めます。

2、被告法人から、本件訴訟原因事件に関し、必要事項調査等の依頼も受けている、訴外有限会社エッチエイハウスリメイク(以下ハウスリメイク)取締役は、本件訴訟原因、住宅解体工事に起因した、隣家損壊被害に関する現場調査、今年8月1日午後1時から行われた、原告あいおいニッセイ同和が依頼した、めぐみの鑑定松倉昌司一級建築士鑑定人、及び、技術者PLセンター所属、今澤伸次両一級建築士と、本件、隣家損壊に付いて、沈下等損壊は無し、ハウスリメイクによる、沈下被害ありは虚偽と、一級建築士国家資格者責任で確定出来たのか?工事前のデータ、証拠等は無い上で、何故損壊無しと判断したか、何度も連絡を入れて、回答を求めたのだが、一切連絡が来ない事により、同じく現場に臨場した、(株)札幌鑑定所属、野口研一鑑定人(TEL080-5586-8694)3名に付いては、乙第11号証、名刺写し参照から、ハウスリメイク取締役に連絡を乞うと、札幌鑑定に今月14日午前9時半過ぎに架電した事を受け、野口鑑定人は、同日10時57分、ハウスリメイク取締役に連絡電話を寄越した、との事である、なおこの鑑定人は、建築士資格を有して居ない。

3、訴外ハウスリメイク取締役に対して、札幌鑑定野口鑑定人が認めた、答えた事実概要は次の通り、なお、この野口鑑定人証言、あいおいニッセイ同和損保が、広く集めた損害保険料資金を投じて行わせた調査に付いても、あいおいニッセイ同和損保、司法らで、損害保険詐欺事件と、事故届け出後すぐから、根拠不明で扱われている通りの事実が有り、衆議院議長、国税庁、道警、司法機関等に送り、合否調査、捜査等も求めて有る。

4,ハウスリメイク取締役が、野口鑑定人に問い掛けて、得た回答概略は下記の通り、公的事業の損保が、司法共々で詐欺と扱っている以上、野口鑑定人証言も、捜査、調査実施が必須であるから、警察、検察庁、国税庁(不正資金拠出の可否等、つまり、不正資金拠出、提供、脱税の有無等)は、法を順守すれば、調べる筈であるが。

山本ー野口鑑定人は一級建築士資格は無い立場、どう言う法の根拠で、被害宅敷地、隣接に敷地に多数で侵奪して、不法な測量を行ったのか?住居侵入、建設業法、建設業の実態ない場合、建設工事を請け負えない、民法第522条、当事者間契約が前提で請負契約を交わし、請負を遂行出来る、等に明確に違反した行為です、侵奪土地建物は、複数が所有権者であり、誰の許可の得ず行ったのだから、私は工事等請負業者の立場で対応、これ等行為に、私個人も含めて、誰一人合意も求められても居ないし、犯罪ですよ。

野口鑑定人ー、、、、、あいおいから何も告げられず、私に測量をするよう指示が来て、あいおいの指示通り、自分が測量を行いました、あんな大人数が来るとも聞いて居ませんでした、不法侵入、違法工事実施ですか、、、。

山本ー貴方が測量を担当したのであれば”当社が工事前、工事途中、工事が終わってから3度、被害住宅北側、幅11,465メートルに付いて、端と中間部分、併せて4カ所を測量して有り”工事前と終わりで9mm~12mmの間で沈下が起きた、と測量数値が出ている(乙第2号証)訳で、沈下度合いの違いは3mmとなっています”該当地盤は地表が粘土質1メートルクラス、その下、地下2,5メートル前後は泥炭層、水が多い層、軟弱地盤(乙第1号証)となって居ます、この事実を、工事重機重量が13,7トン、よって、震度3以下しか揺れないので沈下は起きない、沈下部の沈下の差が3ミリ、表は厚いモルタル基礎なのに、大きなクラックが無い、よって沈下被害は虚偽、と断定した根拠は、測量した貴方が責任者ですから、答えを求めます。

野口鑑定人ー私はあいおいから、何の事前情報も得ておらず、本件調査実施後も、何らの調査報告書も、測量調査書も出して居ません、あいおいと弁護士等で、損壊は虚偽だと言って、途中までは被害者さんと御社を訴えようとして居て、被害者はあいおいの被保険者では無い、等山本さんから教えられて、今度は加入者の解体業者さんを、被害側と共謀した詐欺行為者、と訴えて居る等、今聞いて初めて知りました、あの調査がどう言う目的だったか、今分かりました、自分は測量したけれど、測量に付いても、何の報告も出して居ません、あいおいと他の一級建築士、アジャスター、保険代理店、辯護士等で、損壊は無し、理由はこうと作ったのでは無いでしょうか?測量を担当した私は、詐欺事件の証拠作りだと、事故後から決めて有る事に関する、詐欺の証拠作り調査等何も聞いて居ませんし、沈下等損壊の有無判断、証明にも一切関わって居ません。

山本ーそうですか、多分貴方は建築士資格が無いし、電話を折り返して来たので、折り返しを拒んで居る二名の一級建築士と違い、この詐欺の罠の偽造証拠作りには関わって居ないだろう、とは思って居ました”当社と私個人は、従兄が購入所持している焼却炉を、妻所有調整区域で預かって居たのですが(証拠隠滅目的で盗もうと謀られしくじり、今も放置)令和3年3月29日、倒れた焼却炉の下敷きに私がなり、傷害を負う重傷を負ったのですが、被疑者の従兄が加入する、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償に、従兄が請求して、東京海上日動が受けたのですが”東京海上日動永井課長、伴主任、道警、東署刑事一課強行犯山田、平野刑事、札幌検察庁、辯護士等で、焼却炉は被害者が購入の機器で詐欺だ、と、従兄が購入所持、妻所有地に仮置き等証拠多数、捜査機関、東京海上日動、裁判所等にも出されているが、見ても理解出来ないので、令和4年5月18日、従兄が死ぬまでと、死後で、詐欺のでっち上げ設定を変えて~~詐欺冤罪に落とそうと、今も謀って居るんです、この機器、息子がダミー社長の、闇で解散させた法人に納品して居る証拠も、捜査機関、東京海上日動、裁判所等に出されて居て、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約適用は犯罪と、私が言い続けたのに東京海上日動、捜査機関、共犯弁護士等で横領して、辯護士、裁判所に横流しして~~」

野口鑑定人-そんな事も起きて居るんですか。

山本ーこの事実が現実に有って”詐欺冤罪を令和3,4年続けて捏造して、私に暴かれて、詐欺冤罪、示談書偽造、示談金支払いは嘘等でっち上げも暴かれて、被疑者息子、山本〇城が、複合巨額脱税狙いと、高額賠償踏み倒しを東京海上日動、共謀弁護士中島桂太朗、長縄信雄税理士事務所、検察、裁判所等、向うと共謀で犯罪を重ねた事も、次々私に暴かれて”不都合な自供を防ごうと、昨年8月11日以降、東京海上日動、極左辯護士等、警察、裁判官、検察庁等で山本昌城に、自宅を離れて逃亡させて居るんです、脱税額数千万円、賠償債務も数千万円、これ等犯罪を直に支援して、ばれたからです、証拠も揃って居るし、大きな責任問題化している現状です。

山本-この現実の中で、どうにかして当社と私を、詐欺冤罪に落とす、東京海上日動、警察、札幌の司法が責任を逃れる為に、詐欺冤罪に落とさなければならない、悪質脱税、犯罪で賠償踏み倒し実行等も、損保、司法ぐるみの犯罪手法なども暴かれた責任逃れに、こちらを詐欺冤罪に落とさなければ、の中で本件が起きたから、損保、あいおい、司法らで解体業者を唆して、隣家損壊は虚偽、賠償詐欺だ、と、初めから陥れる為、虚偽の損壊で被害側を訴える、と決めて有ったと工事業者も認めて居ます、工事業者が虚偽訴えを止めて、示談書を交わして、一部示談金支払いもしたし、あいおい、司法らは、令和3年、4年度に手を染めた、詐欺冤罪がばれる都度、詐欺の設定を作り変えて、どうあっても詐欺冤罪に落とす、として居る手法と同様、被害者と当社が詐欺を働いた、との設定から、工事業者と被害側、当社が共謀で、あいおい相手に詐欺を働いた詐欺事件だ、と詐欺の設定、構図を捏造で造り替えて、全員陥れて、当社と私が、令和3年の事件でも詐欺を働いた、と捏造詐欺二事件を成功させるからくりだと思います。

野口鑑定人ーそんな事も起きて居るんですね、東京海上日動もあいおいニッセイ同和も含めて、不正な損害保険稼働、事業資金を横領して辯護士費用、裁判費用、調査費用等に拠出して居る~~

山本ーこう言う事実が有ります”あなたに対しても、詐欺冤罪に落とす為等事件が大元なので、関与している以上、詐欺の可否等調査、捜査、調査費用の合否に付いても調査を、当社は政府、国税、警察、検察等に求めます”事実を証言して下さいね、詐欺用の偽造証拠作り費用拠出、受領も犯罪資金提供、刑法第19条犯罪資金で没収,20条適用金員で、犯罪資金への課税、徴税金員ですし。

3、この訴訟原因事件、虚偽の建造物損壊であいおいに支払請求、と言う設定になって居る本件事件、あらかじめ詐欺だと決めて有って稼働の事件に関して、札幌鑑定野口鑑定人からも、これだけの証言が得られて居る、警察、検事検察庁、裁判官裁判所、国税庁は、正しい事実立証の為、必要調査等を果たすべきだし、裁判進行、判決理由の合否に付いても”正しい事実証拠証明に、法律根拠証明を揃えて行われ、下す事が必定である”損害賠償詐欺を捏造して、詐欺となるよう事実証拠を、損保が潤沢な資金を拠出、不正提供して揃えさせて、不都合が生じれば、詐欺の設定を激変させる手も講じて”虚偽の詐欺罪を成立させて居る、のなぞり事件、普通の被保険者、被害者で有れば、陥れられて終わって居る筈である。

一旦損保、共謀弁護士が、詐欺冤罪を捏造すれば、どんなでっち上げを重ねてでも罠に落とす

  • 2023/12/16 10:09

事件番号 札幌地方裁判所令和5年(ワ)第2173号
債務不存在確認訴訟

                                 令和5年12月16日

原告
あいおいニッセイ同和損害保険 株式会社
被告
株式会社 藤田解体工業

札幌地方裁判所 民亊第1部2係 石井美帆書記官 御中
TEL011-290-2330,FAX011-281-7747
被告 株式会社藤田解体工業提出  印

             被告 準備書面第四回

1、令和5年12月13日に提出した、被告準備書面番号を、第二回から第三回に改めます。

2、被告法人から、本件訴訟原因事件に関し、必要事項調査等の依頼も受けている、訴外有限会社エッチエイハウスリメイク(以下ハウスリメイク)取締役は、本件訴訟原因、住宅解体工事に起因した、隣家損壊被害に関する現場調査、今年8月1日午後1時から行われた、原告あいおいニッセイ同和が依頼した、めぐみの鑑定松倉昌司一級建築士鑑定人、及び、技術者PLセンター所属、今澤伸次両一級建築士と、本件、隣家損壊に付いて、沈下等損壊は無し、ハウスリメイクによる、沈下被害ありは虚偽と、一級建築士国家資格者責任で確定出来たのか?工事前のデータ、証拠等は無い上で、何故損壊無しと判断したか、何度も連絡を入れて、回答を求めたのだが、一切連絡が来ない事により、同じく現場に臨場した、(株)札幌鑑定所属、野口研一鑑定人(TEL080-5586-8694)から、ハウスリメイク取締役に連絡を乞うと、札幌鑑定に今月14日午前9時半過ぎに架電した事を受け、野口鑑定人は、同日10時57分、ハウスリメイク取締役に連絡電話を寄越した、との事である、なおこの鑑定人は、建築士資格を有して居ない。

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