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2024年02月10日の記事は以下のとおりです。

人はそれぞれ、かつて常識だったが、何時の間にか表向きの綺麗事を、事実と錯覚が進行して

  • 2024/02/10 19:11

杉良太郎氏、紗子さん(この字でしたっけ?元ダルビッシュの奥様)も「ボランティア活動にも尽力されておられますが”やはり、自分で何もせず、妬み嫉み心が非常に、の輩、報道カルトの連中にも多数、の通りの輩により」

「売名ですか?」と揶揄、中傷される事が日常、多数との事、杉氏も常々言って居るように「人はそれぞれ、千差万別が当たり前、ボランティア活動(も)相手等から、感謝や称賛を受けられる、と勝手に考えない事、自分が出来る事を、只遂行するのみ、この意識で、ボランティア活動を続ける事が鉄則」

この事を、彼も実体験を山のように経て、常に自分を律する心のありよう、として、巨額の私費を投じ続けて、ボランティアの水準を高め続けて、継続しておられると「まともに物事、人間を見られれば”只の我欲塗れ、の独裁国家権力一家、何処にも公徳心等無い、尊敬など出来る人間では無い”と、言動、立ち居振る舞いでも、見抜けるあの一家も、あの言動、振る舞いを日常としている、根本原因がこう言う人間性、器など微塵も備わって居ないし、故で」

私も良く、ずっと、今も「何を持って、長年”自分では活動とも思いませんが、活動を続けて居るのか?”売名が目的なのだろう、金目当てだろう、手を貸す相手が女性で、一定水準以上なら、普通の人間が妬みで、の言葉を」

相手がどう考えるかと、こちらがどう考えて、行動して居るかと、当然常に食い違います「先ずは”人間の性質がそれぞれ違います”そして”行動に至る前提の思考、行動原理、行動に移せる前提の諸々等が、当然全く異なります”つまり、私がどう考えて、行動に移して居るか、頼まれても拒否するか、場面毎全てで、私の考え、行動を、他者は、正しく理解等出来る訳が有りません、当たり前です」

「売名目的なのか?」に付いてですが「売名目的、は確かです、実績を積み重ね続けた事で、私が行動に移すと、凄い影響力が生じるようになったし、私以外理解出来ない、巨大な権力ぐるみの不法、犯罪の糾弾、破壊、合法化に向ける行動を、権力側も、自分達はまだ理解出来ないだけで、恐らく彼は正しいと思える!と考えるように、姿勢の一市民だった頃と、今とを比べれば国家権力ぐるみのテロ、犯罪制度を、正しい法律、常識に改めさせられるスピードが激変して居ますし」

実力が有ろうとも「一国民のままでは、国家権力ぐるみのテロ、犯罪を、正しく改めさせる為の影響力は、皆無ですからね、売名目的で、行動し続けて、正しい実績を積み重ね続けて、名を売る事は、必須事項だから」

幾ら正しくても、正しい実績を積み重ねて得た知名度、実績の数々による、巨大な影響力を身に付けられなければ「多くの人間で声が大きい”狭い料簡、狭くて自己利益がほぼ、の多数を相手として、彼らの黒い利権制度!”合憲、合法、正しい常識、カルトの脳内だけ正義、社会の正しい常識を内部崩壊させて、叩き潰そうと、の輩の企み等”を、正しさを持って叩き潰して、まともな社会常識、が通るように変える事は出来ません」

人の生き方はそれぞれ、他者が何を考えて、行動して居るか、誹謗中傷、妬み嫉みを向けるばかりなのか、普通の感謝の心も持って居ない輩が多数なのか、他の人には、正しくは分かる訳が有りません、分かったってそれだけだし、人間性、人間の器量、経験から得た多くの事柄、人それぞれで違うから、同じ経験をしても、各々の得た、構築した、出来なかった等結果は別々だから、自己利益を一番、の人間と、結果を出す事がほぼ、の人間では、全く別の人間構成で。

一方的暴力を認める結果、専守防衛なる代物と

  • 2024/02/10 18:13

一方的暴力を認める、と言う事は「専守防衛なる戯言、と同じです、ウクライナの今が、この話の実現と言う事、攻撃相手の本拠を攻撃出来ない、攻撃前に、敵を殲滅出来ない、一方的な攻撃に、只耐えるのみ、何れ敗戦するのは当たり前です、暴力に屈するに決まって居ます」

一方的に攻撃される側は「どんなに頑張ったって”攻撃する側は、攻撃に対抗以外、反撃もされない訳だから”次々体制を整えて、順次撃破し続ければ良い訳です、守勢側は、防御態勢が、順次破壊され続けるのですからね、防御が崩れて行くばかり、子供でも分かります」

しかも、攻撃する側は「防御以外出来ない相手なのだから”防御側を疲弊、弱体化させる攻撃”を、反撃が無い上で、次々実行し続けられる訳で、安全で楽に、守勢側を弱体化させ続けられます、後は時間の問題で、防衛のみ、の側が負けるに決まって居ます」

この現実「この形の攻守であれば”守勢する側が、一方的攻撃する側より、数段戦力を保持して居ても、必ず敗戦しますよね”攻撃する側は、防衛だけ、の側の戦闘員、武力を、好きなように削減する攻撃を、安全に繰り返し続けられる訳だし」

ウクライナの惨状を見れば「日本を侵略に動かれて、防御以外出来ない訳だから”まあ、数か月で武器弾薬製造が、工場を破壊される、電力源を破壊される、空港、港湾を潰されるばかり”で、防衛戦力が失われるのは明白ですし」

一方的攻撃に晒され続ける国民も、衣食住の供給を潰されるから、仕事どころでも無くなって、破滅まっしぐらが見えています、

今の時代「何処を攻撃して、殲滅、破壊すれば良いか、簡単に分かる訳だからね、電力供給源、高圧塔、変電所先ずは軍需関係工場、空港、港湾、幹線道路網、東京の主要機関、水道水源池、鉄道網、その後各工場、住宅密集地順次破壊、焼夷弾で役尽くし!恐らく、本格的な一方的攻撃を、隣国で、特に複数国で行われれば、半年も経ずして、悉く破壊され尽くして、経済も破綻し切るでしょうね」

一方的攻撃を、公然と容認して変えない国家は「強盗殺人集団に、一方的犯罪攻撃を認めるのと同様、絶対に守り切れる事は有りません、上下水、電源、ドア、窓、壁を破壊し続ければ良いし、放火すれば終わりです、この事実は”熊からの攻撃に、熊を殲滅する反撃、攻撃を認めて居ない現実”とも共通します」

こんな愚かな事は「攻撃側が”一方的守備以外しない”と勝手に決めている側が、勝手に攻撃側が、これしか攻撃しない、と自分で思い込んで、決めているだけ”が根拠、カルト集団特有の、脳内思考が正しい現実だ!とのカルト思考に拠るだけで、現実に正しく対応等されて居ません」

熊は今の所、建物に侵入して、虐殺の限り、を尽くして居ないから無事なだけ、強盗、殺人集団も、自制せず侵略、侵入、強奪、凌辱、虐殺して居ないだけ、この自制が無いのが、ウクライナを侵略し放題、敵国を、自国内だけで無く、ロシア国内主要場所へも、攻撃力を削ぐ為反撃、攻撃出来ない、現実のウクライナの惨状を招き続けている通り。

実践経験、正しい実践経験も持たず、指揮出来る資質も頭も知識も、人望も無い輩は

  • 2024/02/10 10:30

この国の多くの民衆?も「どんどん、只の傲慢XX、自己愛だけ、の人間が増殖し捲って居るように、きちんと思考出来る人間が、正しく想像力を発揮出来る人間が、まあ、激減し続けているように思います」

根拠も無しで「自己評価を勝手に高く設定だけして”他者が行った行動、行為を、無知さを曝け出して、只批判ごっこに興じるのみ”ですが」

周り中の多くが「基本同類だから”能登の、災害派遣自衛隊部隊”を段階毎に指揮しておられる、多くの自衛隊指揮官等や、本部の統幕長、もっと上の政治部所担当、事務方の方々”が、上がってくる必要情報を、即刻判断し続けて、必要な舞台活動に当たらせて来て居る、様々状況によって、判断も切り替え続けて、等何も理解以前で」

自己評価のみ、勝手に自身で、根拠も無しで高めた輩連中が「己の馬鹿げた程度、料簡だけで、表に見えている、報道カルトが扇動したい方向の、偏向報道と、同類連中の専門家等や、政治権力、特に左翼、侵略を目論む隣国の傀儡連中の言動を、双方都合良く切り取って、実戦に当たっておられる方々を、得意になって、とんでも批判だけを重ねて居る、と言う現実です」

民意が正しい!訳でも無い、と言う事の立証の一つです「こう言う手合いのやり口は”自分達が、狙う方向に、でっち上げで扇動して、持ち込んで”正しい真実だ!”と偽りを通そう、との企みで有り、正しい事実とは全く別だから」

この国の人間、どんどん「只大学まで進んだだけ”じゃあ、大学を出ただけの、正しい学力、学んで得た基本知識が備わって居るのか?と、現実を持って問えば”まあ、呆れ果てるまで”正しく学んで、基本知識を得た”人間が少ない事に呆れますし」

こう言う手合い「自己評価を勝手に高く設定しているんで”正しい実践経験を、積もうとせず言い訳で逃げるし”でも、高いレベルの実践知識も、自分は備えている!と、事実に拠らない自己評価!を勝手に、使い物にならない輩がまあ、多いと言う」

高校生、大学生の多くは「内申点、評価点が付くので”ボランティア活動に参加する”との事ですが”正しく指揮を取れる人材が居ない上で、駒として優秀に動ける人材、にもならない”迷惑ボランティア集団の典型、実務知識、能力、役割分担を飲む資質、全部欠けた集団!が多いと言う、戦争と同じです、指揮命令系統の充実、兵士の訓練度合いと習得度合い、何も持って居ないボランティア集団、正しく役に立つ訳が無いし」

起承転結の完遂も何も「只参加して、時間で帰るだけ、ボランティア活動に熱心な学生を演出の為!だから、こうなって当たり前です、基本の知識、自己が担える役割を正しく理解、与えられた役割を、粛々と遂行、全て無理、そもそもこう言った烏合の衆”個別の集団毎に、起承転結全て組んで有って、各々に役割分担を、起承転結全て理解して貰い”遂行の徹底を実現、無いでしょうから、只の烏合の衆だから」

アメリカと日本、兵士の育て方も

  • 2024/02/10 10:03

日本の軍人の育て方、大東亜戦争まで、の事例では「選りすぐった、優秀な兵士を選抜し、戦闘用航空機パイロットを養成、と言う方針で、少数精鋭のパイロットを養成する、と言う路線でした」

一方アメリカは「大雑把に、多数の戦闘用航空機を量産し続けて、大雑把にパイロットを育てて、多数の戦闘用航空機を、戦闘に参加させる戦法でしたよね」

で「当然の事として”数が多い側が、大体勝てる訳で”アメリカは、日本のゼロ戦、隼、紫電改等と、正面から個別戦闘せず、高空から、下方に編隊で飛行する、日本の戦闘航空機部隊に対して、逆落としで銃撃を加えて、即刻逃げる戦法を、一対一だと負ける恐れが強い、と知って、取って居ましたよね、高空レーダーの装備の有無、に拠って居ましたよね」

で、アメリカ軍は「自国のパイロットが撃墜されれば、即座に救援の飛行機、艦船を差し向けて(状況次第です)落ちたパイロットを救助して、次の航空戦闘に参加させて、実戦経験を積ませました、一方で、落ちた日本軍のパイロットは、片っ端から銃撃を加えて、殺しましたとさ、日本軍、自国のパイロットを救う気が碌に無いし、と( ̄▽ ̄;)」

結果「雑に?育てた、アメリカ航空戦闘用航空機のパイロット、実戦経験を重ね続ける事で”どんどん、優秀な高空戦闘機パイロット、が育ち続けましたとさ”優秀な人材を生み出すには、ざっと選んだ、多くの人材に経験を積ませて、育ってくる人材を、この方法で、出来るだけ多く見出す、実戦経験を積ませなければ、本当に優秀な人材は発掘出来ませんので」

これを重ね続けた事で「日本軍の、軍用機パイロット”選抜した、少数精鋭の優秀な人材達?”実戦経験も無く、訓練通りの戦法だけで、熟練した米軍パイロットに向かうんで、面白いように撃墜され捲る事態に陥ったと、手の内が透けて見えるから、当たり前の結果です」

ロシアの軍人達、戦闘経験を重ね続けて来ており、ウクライナ軍より多数の、熟練の兵士がどんどん育ち続けています、ロシアの隣国とすれば、凄まじい脅威ですし。

当然の結果、軍事力が桁違いなのに「防衛戦闘以外出来ない、劣勢のウクライナ軍だから、戦力が削がれるばかり、攻撃され放題の国土故、あらゆる国力が壊滅!まあ、敗戦は確かでは?現実として?核武装を放棄した結果」

で「ウクライナがロシアに負けた後”最前線に、一定戦闘経験を積んだ、使い捨てのウクライナ兵士”が、侵略軍の先鋒を勤めつとなる、非常に恐ろしい近未来の」日本の近未来は、この結果の?

後は「プルトニュウム抽出設備が53基だったか?で抽出したプルトニュウムを、どう反撃に使えるか?に掛かって居ると言う、現実としての近未来の、自国防衛策の主体と」

実践で得られて居る、当たり前の現出の数々

  • 2024/02/10 09:14

専守防衛、まあ「絵空事の極みだと、子供でも”正しい思考力、正しく想像する頭、資質、基本知識が有れば、馬鹿馬鹿しい空想論だ、と理解”しますよね」

そもそも「只々攻撃を受けるのみ、敵の攻撃先国、基地を叩く事が叶わず”攻撃を受ける部分のみ、反撃が出来る”まあ、同じ惑星に同居してりゃ、滅ぶに決まっています、当たり前ですから、攻撃側は、自国への反撃の心配が全く無くて、敵国内を、自由に攻撃し放題出来る訳だ、軍備が削がれれば、兵士、武器を改めて揃えて、何度でも攻撃し続けられるんだから」

つまり「攻撃する側に、敗戦は無いと言う事ですから”幾らでも作戦を変更出来るし、兵士もどんどん歴戦の兵、が生まれ続けるし、攻撃し放題、の相手国と兵士を、どうやって殲滅すれば良いか、実践、実戦で学び続けられるしね”攻城戦ですからね、籠城側は、攻撃国に打って出て来ない、と言う籠城戦なのだから、籠城側、何れ滅ぶに決まっています」

この当たり前を、世界各国は、当たり前に知って居ますが「能天気で、自虐思考をでっち上げで只植え付けるのみ、の先も含めて”籠城戦法以外取れない前提で、一方的に、敵国攻撃をせず、出来ず、防衛戦だけ、を続けてりゃ”ウクライナの現状に陥って当たり前です」

この当たり前を、まともで有れば理解して居るのだから「北の将軍様は”南、中華、露は全て敵‼と、まあそうでしょうね、と認識して居るから”長距離弾道ミサイル、核弾頭搭載長距離弾道ミサイル開発、を推し進めている訳だ”アメリカも日本も含めて、重要都市等に、核弾頭を撃ち込めるように、備えている訳です」

ウクライナの現状を招いたのは「ゼレンスキー氏では有りません、過去の、ロシアシンパの政治権力等が”欧米が護ってくれる、ロシアも攻め込まない”等と言う戯言を信じて、世界屈指の核武装国だったのに、核兵器全廃した結果なのは、確固たる事実です」

なお「現在の世界各国は”ICBM,大陸間弾道核ミサイルで、敵国の主要都市、基地を攻撃したら”即刻各国の原子力兵器武装潜水艦、原子力爆弾搭載爆撃機、攻撃機によって”ICBM基地も、主要基地も、主要都市も殲滅させられるから」

よって現在世界各国は”自由に移動出来て、複数の核ミサイルを撃ち込める、原子力兵器、ミサイルを搭載した、潜水艦と、複数の原子力兵器搭載爆撃機、攻撃機基地”が、敵国に核攻撃を行う体制となって居ると、ICBM基地、凄まじい日数が、長距離弾道ミサイル発射の為に要するし、一発撃っても、二発目以降は、基地が破壊されるし、核弾頭事破壊されて、自国が被爆するし、非効率なので。

まあ、日本国の場合「ウクライナの現状しか生みださない‼と事前確定済みなので、国のあらゆるものが、只破壊され尽くされるのみ、で終わる訳だ、各武装を行い”敵国の主要カ所を、潜水艦、攻撃機で攻撃出来なければ”日本で保管している、原発で抽出したプルトニュウム、万トンとか有るよね?これを使うだけでも、ですけれどね?」

三権分立

  • 2024/02/10 08:02

事件番号 札幌地方裁判所令和5年(ワ)第2173号
債務不存在確認訴訟

                                  令和6年2月10日

原告
あいおいニッセイ同和損害保険 株式会社
被告
株式会社 ×田解体工業
補助参加人
山本弘明

札幌地方裁判所 民事1部2係 石井美帆書記官御中
TEL011-290-2330,FAX011-281-7747
補助参加人山本弘明提出書面  印

           補助参加人提出書面 第二十三回

1,補助参加人は今月9日付けで、札幌市建築主事、建築安全推進課監察部署、災害対策部署、災害復旧対策部署に対し、次の事項に付いて、公文書により、関係法律も明記した、公文書の発行を求めた事実が有る。

2,上記公務所、関係部署に対して、関係する法律を明記した、公文書による回答を求めた事項は、次による。

(1)補助参加人経営法人は、一昨年の、丙第10号証、氷雪落下による、落下家屋所有者責任での、隣家損壊事件の損害の復旧等に関わり、損保との折衝、当事者間示談の纏め、損壊部復旧工事実施を終えて後、加害責任者様より”令和6年度に入ったら、当家を解体して、新築施工したい”と伝えられていた事実が有る、現在協力会社数社も加え、工事に関して折衝等を行い出している。

(2)上記工事に付いては”先ず、工事費用を正しく算出する為の必須要件、法による必要要件を、正しく確定する必要が有る”本件訴訟原因、損保、法曹による、オカルト土木建設理論?を捏造して主張して、不当な被害を生じさせない事と、今後の、能登地震被害地域での、ライフライン、住宅施工復旧工事に付いても、法に沿った土木建設工事を遂行して、日本全国に、同様の合法施工を実現させて行く事も含めた、公文書による、法を明記した、担当部署からの、公文書回答の求めである。

(3)回答を求めた事項は次の通り「住宅解体工事実施に際して、法律による、近隣被害に備える等、事前対策の必要性に関する、法律を持った回答、沈下、騒音、振動問題、道路等も含めた、保安体制等」「地耐力を満たす必要の有無”現状地盤に、支持杭等施工せず、基礎を打設して、住宅施工出来るか否か”原告、法曹が主張して居る、該当地域の地盤は、強固な地盤で有り、近隣土木工事等により、隣接地盤、建物沈下は起きない、主張の可否でも有る」「平成13年2月、国土交通省告示、地耐力計算式等を告示済み、この告示による、スエーデンサウンディング式地質調査を実施して、地質調査結果を踏まえて、地耐力数値を満たした、住宅施工が必要か否か」「国土交通省告示による、必要な地耐力数値を大きく超えている、札幌市地耐力クリア数値を(スエーデンサウンディング式では、当該土地の場合、札幌市地耐力基準地盤は存在せず)満たす必要が有るか否か」

3、札幌市関係部署からは「この回答の求め事項に付いて”国交省も都道府県庁も、市町村、建築主事も、眼を逸らして来た必要事項でした、関係部署で、法を踏まえて協議して、法による回答を行います”との回答を得ている事実が有る、この事項は、憲法の、三権分立規定の正しい遵守、の履行である」

4,この回答の求め、今後出る公文書回答は、日本中の土木建設工事に、重大な影響を及ぼす事必定であるし、損保、法曹による、オカルト土木建設論?で、被告、補助参加人、解体工事住宅所有施主、解体工事発注、不動産業者を、オカルト損保、法曹土木理論?で、損害賠償、損害賠償保険金詐欺冤罪に落とそう、との企みに関しての、関係法律、実務、合否検査実施、合否公文書発行検討を持つ、行政機関からの、合否回答でも有る。

5、この、土木建設工事に関しての、必要事項に付いて、監督機関、部署に対しての、公文書での回答の求め、回答を出す、との返答、今後出る公文書回答は「丙第5号証、11号証による、大河原化工機に対しての、警察、法曹権力、司法機関、経済産業省による、冤罪創出、逮捕、自白を強要する長期不当拘留、虚偽起訴、この冤罪に、経済産業省も、結果として加担、が武器の冤罪事件、の再現を、事前に防止する目的、関係行政機関に、冤罪捏造に組、をさせぬための手立て、も含んでいる」

6,又、令和3,4,5,6年と続けられている、補助参加人、経営法人に対する(令和3年、4年は死去時までは、重過失傷害事件加害責任者、山本繁×も、損害賠償、賠償保険金詐欺冤罪の罠の対象者、補助参加人を陥れるべく、虚偽の詐欺自供を迫った等、確固たる、合法な示談締結、示談金一部支払い等、詐欺冤罪証拠が揃って居る上での、完全な詐欺冤罪捏造)損保、法曹らが共謀、損害賠償、賠償保険金詐欺冤罪の罠続発、に対しての”合法な事実、証拠を、国税だけで無く、上記関係行政機関からも、法を持って公文書で回答を頂き、損保、法曹共謀、損害賠償、賠償保険金詐欺冤罪の罠を、正しく潰す為の、合法による手続きである。

7、当然であるが「本件訴訟原因事件に付いて、捜査機関警察四カ所も、この公文書での、法による住宅解体、新築施工に係る、必要事項を所管法律によって、行政が正しく回答結果を踏まえた、損害賠償、賠償保険金詐欺冤罪捏造に付いて、必要捜査が必須であるし、今後の損保、法曹が共謀、捏造による損害保険金不払い、損害賠償、賠償保険金詐欺冤罪への、正しい対抗実例、証拠ともなる」

8、原告、法曹は”憲法三権分立規定、行政所管法律の正しい適用、正しい土木建設工学、理論、事実根拠証拠”を揃えて、告訴、訴訟提起、不払い主張が、甲号証(未だ作成者、作成内容の合法立証が出ず、必ずこれらも、公式提出せよ)合法による、といい加減立証が必要であるし、令和3,4,5年と続けて来て居る、損保、法曹ら捏造と立証済み、損害賠償、賠償保険金詐欺刑事、民事とも捏造事実、証拠を、法曹が職権で潰し、現出している多数の犯罪を、犯罪行為者毎不法免責(高額多重脱税、複合詐欺、損保、法曹共謀、事業資金横領、法曹が横領資金受領他、多数の犯罪)を、職権濫用で続けている、この事実に付いても、相当の影響が及ぶと思慮している。

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