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2024年04月の記事は以下のとおりです。

非常に頭が良いと、ほぼ理解以前の問題を、ここ迄正しく答えさせた能力の高さ

  • 2024/04/30 10:13

浜田聡参議院議員、ほぼ意味も分からなかったであろう「建設工事の合法、違法問題なのに”あれだけきちんとした、国の答えを引き出せた能力、頭脳の明晰さには感心して居ます”そもそもほとんどの国民、国家権力、土木建設業者等も、あの質疑の内容の真っ当さ、知りませんからね」

それなのに「建設工事関係にほぼ基本知識、実務知識は無いと思える浜田聡参議院議員、協力して居ると言うジャーナリスト、市民等の必要事項調査、証拠の取り揃えも合わせて”見事な質問、国の答えを導き出しました”近隣対策囲い込みの合否、近隣被害が生じた原因がこれ、これを持った工事差し止め命令発動事実、品川区による、との国の答えを引き出して居るし」

何の法律に違反して居るか、これもほぼ法律を網羅して答えを引き出したし、元請けの責任を国が答えたし、建設業(産廃許可も)許可を出した埼玉県庁と、労働基準法、労働安全衛生法違反事実の方は労基が「違法解体工事元請けに対して調査を行い、行政指導を掛けた、との国の答弁も引き出して居ますからね、今まで有耶無耶とさせて、これ等を問わせず逃がして来た重要事項が正しく表で糾弾されたと」

後は「不法滞在トルコ国籍の輩を”多重下請けで犯罪解体に従事させて居る”この事実に対して、元請けも含めて警察、検察、法務省入管、労基、検察が強制捜査実施等を故意に行って居ない問題と」

不法な公道工事不法使用、道路不法使用、合法道路通行車安全管理も故意にさせず逃がして居る、この不法、危険工事事実の追及と合法化です。

定番となって居る、司法犯罪制度でっち上げ、成功の手口の踏襲が、この国際犯罪でも行われて、成功させて居ると言うのが実態です「故意に、無知が理由、が主に?で”工事元請けに対しての、不法、犯罪工事実施責任追及をしない、させない司法カルト独裁テロ指揮!”これが主武器とやはりされている通り」

ここに大きく切り込んでくれた功績の大きい事、さていつこの事実から、正しく気付く、理解出来て行くやら、楽しみです、当社は早速使い出している通り。

司法犯罪の常套手段、トルコ国籍不法滞在者解体犯罪工事公認も

  • 2024/04/30 09:42

司法犯罪の常套手段ですから「本質を故意に問わせず”あらかじめでっち上げたfだけ、の司法決定、判決だけを、幾らこの決定、判決が出鱈目だと立証されようとも”強引にでっち上げただけの司法決定、判決だけを下す以外認めない”不都合な事実、真実は片っ端から職権濫用で隠蔽、抹殺、事実を犯罪で造り替えてです」

トルコ国政不法滞在外国人らを下請け以下!で使っての、犯罪解体工事公然実行公認も「司法ぐるみで”事件の根本法律規定、犯罪者根本責任者を故意に問わない手口”これを武器とさせて、公式犯罪制度成立とさせて有る訳で、司法犯罪の常套手段です」

浜田聡参議院議員は「国会質問と国交省大臣官房、警察庁長官官房答弁を引き出しまして”実際のクルド民族自称者等による、犯罪で構成した解体工事の犯罪事実、不法事実も証拠も揃えた上で、国に合否を問うて”国の法を持った答えを引き出した訳です」

国は「品川区役所は”正しい解体工事実施の為の、第三者に対する安全対策等無いので、第三者被害を生み出した事実”等によって工事差し止め命令を出した」「騒音、振動規制法、大気汚染防止法違反、労働基準法、労働安全衛生法違反、建設業法違反等を確認して、工事請負元請けに対して、労基、埼玉県庁が調査を実施して、違法に付いて行政指導を行った」

こう言った土木建設工事での不法、犯罪行為と犯罪加害、被害発生の場合「故意に現場だけの責任追及でお茶を濁して”正しく法律を適用させての、元請けの責任追及逃れを常套手段と、司法犯罪でもして来たのですが”国会質疑応答記録で、元請け責任からきちんと法律に従い、明記されたと言う快挙が」

近隣安全等対策、足場と囲い込み設備の正しい施工違反!この国の答えの影響も、物凄く大きい訳です、そんな工事費、出して居ないしね、出させて居ないし、行政も。

後は「公道犯罪で工事場所で使用公然化、これを正しくさせる事と、犯罪外国人を使う建設工事、しのぎの山分けに対する”労基、警察検察、法務省、入管共同強制捜査、摘発にどう向かわせるか”も残って居るし」

犯罪収益に対する税務調査、没収、徴税実施も残って居ます、一角が崩れれば、なし崩しに潰して行けるけれど「我々建設業者の合法化への切り替え実施責任が、大きく有る訳です」危険ですけれどね。

トルコ国政不法滞在クルド等に”犯罪建設工事を担わせて”が成立出来ている手口、理由

  • 2024/04/30 08:46

犯罪者不法滞在、不法就労多国籍の輩が「建設工事を数次下請けで、公然と出来て通っている最も大きな理由は”建設工事元請けが、こう言った不法工事、不法労働などに付いて、全責任を負う事を故意に隠蔽して有る”この手口が最大の武器として有ります」

世の中の民衆の多くは「こんな正しい法律規定も考えない、理解等する気も無し、合否を疑問を持って調べる等端からせずですし、思考せず、疑問を呈する頭も持たず故、疑問を調べて答えを導き出す筈も無し」

カルトの連中とほぼ、ですから現実は「自分で考えて、疑問を見出して、疑問点を調べて、出来る限り正解に近い答えを自らでも導き出し続ける、これを続けて生きて居れば、違う答えと分かれば次々軌道修正もして、出来るだけ思い込み、自分の只の考え等を排除して、出来る限り正解に近い答えを、理論構成して導き出し続ける事がまるで出来ない」

トルコ国籍クルド自称、不法滞在、不法労働他トルコ人達の問題も「事件の大元を、きちんと理解して、大元を糾弾すれば良かっただけですが”特に司法カルトが指揮した、事件、物事の本質潰しの詭弁論法をどんどん加速させて、通して来て”この国際的犯罪も、公に凶行出来て、成功させている理由も」

司法犯罪の常套手段である「事の本質を問わせない、問わない手口を最大の武器として、公の不法滞在多国籍人ら犯罪、を公然と凶行し放題、成功させて通し放題、に繋げている訳です」

事の本質とは「解体工事元請けが犯罪主犯、この事実を糊塗する為に”故意に元請けに手を入れず、現場だけの責任の、形だけの現場の責任行為者への?”で逃がして来たから、どんどん規模が拡大の一途”を辿れたと言う」

花田聡参議院議員は「この根本犯罪に切り込んで下さった訳です”解体犯罪元請けへの調査、行政指導実施、先ず合法な行政権限行使実例の第一歩実例が、国会質疑で出来たと言う”」

今後この国会質疑を使う事で「解体工事現場での不法工事、犯罪行為への言い訳を絶てる武器が出来ました、とても翁武器が出来た訳です」

犯罪でしのぎを、国際犯罪と言う

  • 2024/04/30 08:02

@浜田聡参議院議員、今月25日、国会での質問事項が記録に残り、今後とても役立って行きます、後は”不法滞在外国人丸投げ下請け犯罪工事、他国籍女性売春なら労基法違反で労基、入管、検察等で強制捜査案件”そして犯罪収益取得、脱税、PKKへの提供”国税、検察案件”と”公道犯罪工事不法使用、道路法、道路交通法破りの公認状態”潰しでしょうか

                                  令和6年4月30日

浜田聡参議院議員会館室
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           TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504

1、浜田聡参議院議員、今月25日の国会質問、質問事項と国交省大臣官房、警察庁長官官房による問いへの答え、ネットで内容を把握し、今後に物凄く役立つ法律の正しい適用を証明出来た質問、回答と確認しており、既に関係機関等に対し使用も行い出して居ます。

2、不法滞在、取る国籍クルド民族自称者等を”違法な一括解体請負、丸投げ(数次丸投げ下請けでは?)ピンハネ等元請けが責任主体として、埼玉県庁、労基等で調査、指導対象とされた”今まで特に解体工事となれば”現場の数次下請け、労働者との間で、警察、労基、元請け監視都道府県庁、工事届け出先市役所が、馴れ合いで適当にお茶を濁し、違法、近隣被害発生、道路損壊、不法な廃棄物運搬処理等事実の責任母体、元請け責任を故意に問わず、闇に葬って来ましたが、この国会質問、国の答えが国会質疑応答で残った事実は、とても大きな武器となって行きます。

3、又”品川区役所による、近隣対策工事違法(強固な飛散等対策施工無し)による各被害発生も含め、工事差し止め事実”犯している各法律回答と監督機関、関係機関の元請けを対象とした動き回答など、今後に物凄く役立ちます”一般走らないごまかし手口でしたが、我々建設関係業者は知悉した上で”わざわざ無駄となる指摘をせず来た(政治、警察、行政、司法、報道が握り潰す、逆恨みを買うだけ)事項の国会質疑応答でした。

4、後の問題は”不法滞在多国籍女性による、売春等の稼ぎで有れば”入管、労基、警察、検察が、犯罪の頭共々手入れ、国税も犯罪収益調査、没収等ですが”トルコ国籍不法滞在クルド自称による、犯罪解体等主犯者、行為犯なら全て免責”問題や”不法な公道工事場所で使用、道路法、道路交通法違反”等の公認、損壊被害も公認、この事実です、どれも”解体工事を多重下請けで行わせ、不法工事で不法利益を得る”目論見での国家権力ぐるみの犯罪公認です、付けは不特定多数の国民、市民としての確信犯罪です。

5、この一連の国家権力ぐるみの犯罪、テロ行為公認は”解体工事も含めた、土木建設工事に起因した不法行為、各被害発生等の責任を、故意に元請けに対して問わない”現場の下請け以下、行為者の誰かの責任、で逃がして来た、辯護士、裁判官、検事、法曹も先に立って、が大きな武器とされて、成功させて来た手口を”トルコ国籍不法滞在、クルド自称者等に実行役を担わせ”公然たる多重犯罪、犯罪収益山分け等を成立させて来た”正しい法の規定、正しい本質証明潰し、司法犯罪の常套手段を主武器とさせて、政治、行政、警察、国税、報道等が加担”と言うからくりです。

犯罪による解体工事

  • 2024/04/29 16:19

@今月25日、浜田聡参議院議員が”当社からも必要情報の提供を行って有る”トルコ国籍クルド違法滞在労働、元請けが不法と承知で丸投げ、法令遵守せず解体撤去、運搬処理問題も国会で取り上げて、国交省大臣官房、警察庁官房が答えて居ました”元請けへの指導”が主体、労働、労安法違反、廃掃法、大気汚染防止法、建設業法違反等を認めての指導他

                                  令和6年4月29日

送付相手
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秋元札幌市長、建築安全推進、建築主事、大気汚染、振動騒音
事業廃棄物、危機対策、市街地復旧、土木建設、土木事務所他
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鈴木道知事、道政相談配布、不動産、建設業監督、環境生活他
TEL011-204-5022、FAX011-241-8181
伊藤泰充北海道警察本部長
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山本真千子札幌高検検事長、鈴木眞理子地検検事正
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           TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504

1、今月25日、浜田聡参議院議員が国会に置いて、次の質問、一つがトルコ国籍不法滞在、不法、犯罪労働クルドによる解体不法問題に付いて、政府側に答えを求めまして、国交省大臣官房、警察庁長官官房より、主に次の答えを引き出して居ます、当社からもこの犯罪労働、犯罪資金をテロ組織に提供問題等の正しい犯罪責任者、犯罪立証方法等を、証明に必要な証拠共々この議員さんにも提供して有る通り。

2、浜田聡議員、質問骨子ー(トルコ国籍)クルドによる、法を幾つも犯した建物解体工事に付いて、違法な被害防止、大気汚染防止囲い込みがされて居ない問題、これによる近隣被害も生み出している事実、違法な重機使用危険解体事実、違法な不法滞在クルドによる解体材違法運転、運搬等に付いての政府からの答えを求める、と言う質問。

3、国土交通省大臣官房-この問題に付いては”危険労働により、振動、騒音規制法、大気汚染防止法違反が見受けられた、品川区ではこれ等違法を持ち、近隣被害発生も含めた違法解体工事を持ち、工事差し止め措置も講じている、又、違法な下請け労働に付いても、建設業許可を出した埼玉県庁が、元請けに対し是正指導を行って居る”他回答”労働基準法、労働安全衛生法違反で労基が元請けに対し行政指導済み”も回答。

4、警察庁長官官房―違法なクルド、不法滞在者による解体材運搬、違法な過積載、落下防止対策せず運搬などの問題に付いて、警察庁、埼玉県警、川口市警察等で協力して、取り締まり等に尽力して居る所等回答。

5、浜田議員質問”違法滞在クルドに下請けで、これ等違法工事を行わせている問題には法務省、入管も、国交省、厚生労働省、警察庁と法務省が協力して対応に当たるべき、も求めてこの件は質問を終えています”国税による、違法な資金提供、取得、脱税問題は触れて居ません。

6、この浜田議員の質問の証拠は”協力して居るジャーナリストさん等が証拠集めに協力して居るとも議員は伝えて、証拠作成者も明かして居ます”きちんと証拠も揃えての問い、答えです。

7,この浜田議員質問に付いて、こうした事実立証方法等を伝えている当社が、国土交通省大臣官房答えを得たかった部分の大きな物は”この不法、犯罪解体撤去処理工事に関して、一番の責任者は元請け業者である”この法に沿った答えが欲しかった訳ですし”この犯罪工事で、確固たる不法、犯されて居る法律と、犯されて居る法律に付いての監督官庁も、国交省は国会で答えて下さった事も大きな成果です”現場の工事業者では無く、工事元請けが不法行為責任を負う、この確固たる、国による答えが欲しかったので。

8、又「国土交通省が代弁して”振動、騒音、大気汚染防止法違反、近隣に対する安全対策等違反、労働基準法、労働安全衛生法違反”も答えて下さった事も大きな成果です”今後の同様工事に公に使えます、国会議事録に載った訳ですから」

9、残る問題として「クルドも含めて(違法工事現場写真もネット掲載)公道を解体重機、ダンプ、産廃置き場で不法使用して居る事を、道路管理者、道路交通法所管警察が、おおっぴらに、故意に見逃している問題の是正”道路を工事で使用禁止、道路安全管理体制実施、歩道通行者の通行の安全確保、車両出入り等、歩道での安全体制実施”保安員配置の必要です」

10、これ等は国会議事録に載った、法律の正しい遵守の必要に関する議事記録です、日本全国共通の遵守事項、監督機関による元請けへの調査、指導、是正、工事差し止めの必要事項です。

頭の程度と正しい必要知識の備え、正しい理解力、正しい構成力も皆無、人間ほぼ

  • 2024/04/29 09:40

扱う事件に付いて、事件を考察、検証、判断する場合「事件の正しい構成、これを先ずきちんと理解する事が必要、大前提です、事件の正しい構成の為には”その事件に付いて、正しい事件構成を理解して居る事が必須です”ここからほぼ理解以前が現実」

その上で「事件が正しく成立、証明出来ている事の確認、証拠に拠る証明を、正しく論理的、合理的に果たせる必要が有りますが、この段階になれば”まあ、これらを正しく、理論構成を矛盾せず行えて、に至れる人達希少でしょうね”多くの人は”そもそもほぼ考える事も出来ないから、ここに至れる道理は無いと」

法曹資格を得た人間は「あらゆる事件を正しく深く把握出来て、正しく法の合否を判断出来るし、犯罪行為を正しく理論構成、証拠に拠って証明出来て、犯罪行為者を正しく特定も出来る、このカルト虚言も」

多くの民衆、自己を正しく持てる事もほぼ、自分の頭の程度、資質、性根に沿った『合法さ、正しい犯罪事実証拠、犯罪行為者特定等”自分でちゃんと考えて予想を立てる、必要事項を調べる、これ等を正しく遂行して”揃えられた証拠、正しい理論構成等を土台に据えて、正しいに近い答えを導き出す”に至ればもう」

現実の人間達の、を鑑みれば「絵空事の必要事項と言う事です、人間の資質、知識程度、思考力の程度、判断能力の凄まじいまでの喪失、捻じ曲がった脳内思考による合否自己決定、出鱈目で」

多くがこれですから「こう言った人たちが多数、大半の上であるのでは”合法と証明して、合法を備えた理論構成を果たして、表でこれ等を示して合否立証しても無駄”極左テロ集団構成員、カルト狂信信者、詐欺商法に嵌ろうと自ら詐欺師を探す一生、の自称詐欺被害者ごっこまで行く輩と同じですからね」

実際の刑事、民事事件記録と事件構成、証拠なる代物を「きちんと理論構成出来た上で”論理的、整合性を正しく取って”をなせれば、多分他の人間の多くは、思考せず、判断せず、必要事項調査等論外!が実際なので、合法立証も無い事とされるだけと、自己が理解不可能を突き付けられると、理解以前の民衆等は無い事とさせて!現実を突き付けた側をテロ攻撃に、自己正当化の為で。

あいおいが事業資金を提供、一級建築士詐欺証拠偽造、行使、刑事事件被害届け出、詐欺冤罪設定を

  • 2024/04/29 09:19

あいおいと黒川弁護士の下僕、傀儡人形裁判官「被告に対して裁判官は”あいおいは良く調べて有るから詐欺だと知って居る、よって賠償不払い判決を出す、と決めて有るからな、不払い判決を出せば被告、被害者に支払った金、回収するよな?文書で答えろ!”」

こう被告に迫ったけれど、又「まだ未払いの金の扱いを答えろ!」とも迫りました「既払い金は詐欺利益の前渡し金だとも知って居るんだ、この金員の扱いを答えろ!」とも迫った訳ですが。

被告は「何で支払い済みの金を回収するんだ、回収等しない、未払いの示談金に付いては書面でも”冬場に入り、工事が激減して来たので春になってから分割で支払うと決めて居て、裁判書面にも書いて出して有るだろ!”不払い判決を出すなら控訴して戦う」

と答えた訳で、口頭弁論終結後、1月17日にのずっと後、2月末頃にあいおいは「一級建築士二名に金を渡して”こいつ等の犯罪行為証拠写真も付けて、建物損壊は虚偽だ!”と偽造した証拠を出したと言う、闇であいおい、黒川弁護士が、裁判官に見せて”法螺、一級建築士二名が損壊は虚偽で詐欺です”と証拠を作ってある通り、詐欺事件ですよ」

と裁判官を焚き付けて、裁判官は何時も通り「あいおいは詐欺と言う証拠も造って有る、詐欺と確定した、詐欺故不払い判決を出すと決めて有る、と被告に告げれば被告は焦って”詐欺の前渡し金を回収に走るだろうし”未払いの示談金と言う事にして居る、示談金の残りに付いても、被告の詐欺利益の取り分だから、残りの金の扱いも答えろ!と言われれば、詐欺利益の自分の取り分だから、何も考えて居ないから焦って襤褸を出す筈だ!」

こう裁判官、脳内錯覚、妄想を事実と勝手に決めて、得意になって被告を追及した訳で、ですが「被告は理論整然と、合法と答えているし”一級建築士とあいおい、弁護士犯罪を、住居侵入、偽計業務妨害、信用棄損、脅迫等罪状で、当社が被害者で刑事事件被害届け出も出しましたので”あいおい、黒川弁護士、傀儡裁判官の狙う通り?正式刑事事件必要捜査も実施される訳で」

この事実も伝えられた裁判官「いきなり前言を無い事とさせて”何の根拠も無い事にして、損壊は無かったがあいおい主張、損壊は有ったが被告主張”と、全く異なった事件の根本設定をでっち上げたと言う、あいおい、依頼一級建築士は、損壊は嘘、詐欺と調べて証拠も造って有る、よって詐欺事件だから不払い判決を出すと決めて有るからな!裁判官発言、事前でっち上げ済み不払い判決、根拠は詐欺と偽造した証拠!何処に行った」

正しく判断する知識、思考力から欠落故、詐欺冤罪捏造恒常もこれ

  • 2024/04/29 09:01

損保、損保が飼って居る弁護士が指揮する通りだけ、これが裁判官、検事、刑事の実際で有り「正しい詐欺事件の構成を知らないし、正しい詐欺事件設定も理解以前と来て居るし、詐欺事件設定→詐欺行為者設定の合否、共に知らないのが実態の法曹資格者等、損保の連中もほぼ同じ」

で「詐欺だとでっち上げるのも、詐欺、横領犯罪を正当だ!とでっち上げれば通って居るのも”損保が詐欺事件、詐欺行為犯だ!”とでっち上げで訴えた事件でも、同じ犯罪行為と証拠も添えて証明しても”損保様が正しい横領、正しい詐欺による損保の資金収奪だ!”と言ったから正しいんだ!」

これが弁護士、検事、裁判官、刑事、報道カルト等の「詐欺事件、詐欺行為犯だ‼と決めて通す根拠ですし”同じ犯罪なのに、只の損保事業資金横領、詐欺取得なのに、合法な横領、合法な詐欺で資金主奪だ!”共通して居る理由も」

「損保様がおっしゃられたから正しい!」これが判断根拠の全てと言う事です「ビッグモーター事件は”損保共々の、事業資金横領、損害保険金詐欺取得事件”で、損保が正しい横領による資金提供、正しい自動車保険金詐欺で有り、犯罪性は無し‼と言うから正しい横領、正しい詐欺で免責だ!」

と検事、裁判官、弁護士、警察、監督官庁、報道カルトが共謀して逃がして通している通り、一方で「札幌地裁令和5年(ワ)第2173号事件の経緯、裁判官による狂った損害賠償金詐欺、損害賠償保険金詐欺だ!闇であいおい、黒川弁護士の指揮下で決めて有ると、口頭弁論で裁判官が発して居る、根拠はあいおいが事業資金不法横流しで偽造させた、建物損壊は虚偽だでっち上げ一級建築士偽造証拠と言う」

この裁判官による「詐欺だとあいおい側証拠で知って居るんだ!詐欺故賠償却下判決を出すと決めて有る、賠償却下判決を下せば被告、被害者に示談金名目で支払った金を拐取するんだろ?文書で答えろ!」この言葉も発した訳だ、詐欺捏造証拠を闇で使った訳で」

で「被告は怒り”既払い金は示談締結によって支払って居る金員、未払い分は春になって仕事が順調になれば、分割で支払うと約束して居る”既払い示談金返還の訴え等しない、そう言う判決なら控訴して戦う!”と答えましたから」

何を根拠として、示談は偽造、示談金既払いも嘘、詐欺と見抜いているあいおい、裁判官と発したのか

  • 2024/04/29 08:29

札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、あいおいが被保険者の工事業者を訴えた設定、形上のこの設定の裁判、第二回口頭弁論の場で「事件担当裁判官、山本昌×と東海、司法ら共謀の複合犯罪でも”証拠が確固として揃った裁判、こいつ等の犯罪が、証拠でもきちんと証明されて居る上で”無知無能さが極まって居る事と」

この連中の、私に対する逆恨みと、昌城の人間性の腐敗ぶりがないまぜと、犯罪者連中がこれで同調して「犯罪者と犯罪事実が証明された上で”何も理解すら出来ない辯護士、裁判官、検事の頭と人間性”が、昌×ぐるみの犯罪を正当だ!示談書は偽造だ、示談金支払いに付いては無い事で触れず逃げて、賠償支払い潰し判決!告発して有る犯罪者特定、犯罪証明証拠を無い事とでっち上げて、犯罪者、犯罪免責で逃がす司法テロを共に、無能で歪み切った権力に君臨出来ている国家犯罪権力、擁護されている正城!逃げ回り続けているこいつ」

同じ構図、構成なのが、上の民事裁判での、あいおい、辯護士、あいおい事業資金を犯罪用に提供、詐欺冤罪捏造目論見証拠偽造、行使をまんま正しい詐欺事件、詐欺の証拠だ!と「裁判官が口頭弁論で発した、今年1月17日の二回目口頭弁論の発言です」

裁判官ーあいおいは良く調べている”裁判官は賠償を却下と判決を出す”却下判決を出せば、被告は示談金として支払った金を、被害者から回収するよな、文書で答えろ!”

この裁判官の言葉は、次の事実が「この時点では、こいつ等の裏での謀略が有る上での”司法、裁判官の定番、冤罪でっち上げ、冤罪で犯罪者に落としている手口”の踏襲宣告と言う」

で「あいおいはこの後、今年2月末に”あいおいが事業資金を流して、出鱈目な建物損壊被害は嘘だ!一級建築士二名に偽造、でっち上げで作らせた証拠”を表に出した訳です、この偽造、でっち上げで作った証拠を裏で、あいおい、あいおい辯護士と裁判官等が、裏で詐欺の確固たる証拠だ‼とでっち上げで決めて」

裁判官が得意になって発した「上の口頭弁論での、裁判官の発言、詐欺と知って居る、詐欺との証拠もあいおい側で揃えて有るんだ、被告、示談は嘘だと知って居るからな、賠償却下判決を出すと決めて有るからこう判決を出すからな、賠償が却下されれば被告、被害者に詐欺の前渡し資金を渡したが、詐欺がばれて返金させるるよな、文書で答えろ!裁判官発言となったと言う」

まともな人間であれば「先ずは”その闇の証拠、合法な証拠かどうか”ここから考えるんだけど、極左頭、思考に染まった無知無能頭では”自分が只思っただけ、詐欺とあいおいと弁護士から洗脳されて思い込んだ頭に都合良い、でっち上げた証拠も揃って居るから詐欺だ!カルト特有のこの思考で、詐欺を知って居るから賠償却下判決を作って有る、賠償金と偽って渡した金を回収するんだと答えろ!とやった訳です」

事件の正しい構成に必要な事項、犯罪行為実行理由から

  • 2024/04/27 16:53

当家が壊されて、工事業者が加入して居たあいおいニッセイ同和損保、工事総合保険への請求を「工事業者が被保険者なので、当社が作成した工事項目、工事費用見積もりを工事業者も受け取り、工事業者があいおいに、法律的に被保険者として請求した、これが正しい請求手続きだから」

被害建物所有者から当社は「被害に係る調査、工事個所、工事費等見積もりと工事を依頼されて、必要な見積等を作成して”損保の損害保険業務手続、土木建設工事被害関係手続”をなぞって、合法扱いを前提条件とさせて、当社もあいおいに、工事見積等を送信したと言う、こう言う損保の事業手続きなので」

これに対してあいおい、あいおいが横領資金で依頼弁護士、犯罪に走り、損壊は虚偽だと偽造証拠作りを請け負った一級建築士他、裁判担当裁判官は「当社が被害建物所有者と共謀して、虚偽の建物損壊被害をでっち上げて”当社が加害業者が加入、あいおい工事総合保険に対して詐欺狙いで請求を行った”損害賠償金、損害賠償保険金詐欺を働いた、との虚偽の詐欺事件、詐欺請求行為者を捏造した訳です」

この損保、司法ら共謀犯罪での「被害者側が”加害者が加入する損害保険商品、特約に対して、損害賠償保険金詐欺を企んで虚偽の事件、被害をでっち上げて、詐欺を目論んで被害側が、加害側加入損保に請求した詐欺事件だ!”との、法律的、損保の事業手続き上有り得ない詐欺冤罪でっち上げも」

損保、辯護士、裁判官、検事、警察、報道カルト等が日常行為として、詐欺冤罪犯、詐欺行為を事実だ、とでっち上げで成功させて通して来て居る、損害賠償金、損害賠償保険金詐欺冤罪常套テロなのです。

この冤罪日常的にでっち上げれば成功させて有る、と出来ている理由は「損害賠償金、損害賠償保険金詐欺!事件だとでっち上げて、被害側が加害側が加入する損害保険商品、特約に詐欺を狙って不正請求した!と言う設定が合法である事等を」

そもそも被害側は、加害側加入損保、商品、特約には請求権自体無い!捏造による被害側が詐欺を働いた!との冤罪なので「正しく詐欺行為者、詐欺事件である事を立証等出来ないから”詐欺犯、詐欺事件だ‼と損保、共謀犯らででっち上げて詐欺犯、詐欺事件は確かだから、詐欺冤罪の偽造証拠も捏造して有るし”詐欺犯による詐欺事件だ、これの合否、裏付け証拠を揃える等しない不文律で」

刑事、検事、裁判官ーお前が詐欺を働いた事は、損保、共謀弁護士、詐欺冤罪証拠でっち上げ共犯者が言ったから、詐欺との偽造証拠も捏造して証拠で出されて居るから”お前が詐欺を働いた事は確かだ”詐欺行為を自供しろ!詐欺だとの正しい立証、理論構成等問わせず詐欺犯意落とすと決めて有るんだ!

これを日常的に凶行して「報道させて”こいつは損保相手に詐欺を働いた、詐欺犯と決まった”と捏造の詐欺事件、詐欺犯報道させて、詐欺冤罪を虚偽で事実と出来て来て居る、正しい詐欺事件、詐欺行為者である必要等無しで!が定番の手口で来ていると、事実で正しく合否を争う事を、司法カルトがテロでさせず、詐欺犯に落とし捲れてきたからくりです」

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