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2024年04月02日の記事は以下のとおりです。

殺人焼却炉、東京海上日動、山本昌Ⅹ、警察、司法が放置場所から盗もうと企んだが阻止により

  • 2024/04/02 17:10

運良く焼却炉、転倒事故発生を寸前で食い止める事が出来ました、偶然の産物で、仮設置して有るだけの焼却炉、倒れないように載せて有る仮設のパイプからずって居て、倒れておかしくない状態に陥って居た事に、運良く昨日昼頃気付きました。

気付かず倒れて居れば「人身被害が生じた恐れも非常に大きいです、恐ろしい事が又起きる寸前でした、ずっと警察、法曹カルト等に警告し続けて来た、再度の転倒事件勃発が、やはり再現される寸前だったと」

この焼却炉、伝えて有る通り「東京海上日動、札幌の法曹権力、警察が共謀の犯罪、山本昌Ⅹも父親死去後共謀の犯罪者で加わって”父親が自己資金で購入所持している機器なのを、息子の詐欺犯罪者がダミーの社長のワイエス商会資金で購入所持、リースで貸した機器だ!と、嘘との確固たる証拠多数も刑事、民事手続きで揃って居る上でこの嘘を吐いて、司法、警察等がこの法螺が事実だ!と職権濫用テロに狂奔”」

ですが「只の大嘘との証拠も公表されて居る上だから”山本昌Ⅹが社長のワイエ×商会、営業して居るんだ、と、闇で共謀して清算登記して居て、真逆を都合良く使うまでの悪事”司法、警察が、損保、昌城の下僕となっての国家権力テロ」

この犯罪を成功させるべく「焼却炉強奪未遂事件も惹き起こした通りです、焼却炉と言う、最も重要な証拠を強奪して、何処かに投棄してしまえばもう、東京海上日動、山本昌Ⅹ、税理士、法曹カルトテロ国家権力、警察犯罪を、狙う通り成功させられて」

私を詐欺冤罪他に、まんまと陥れる事も成功させられたと言う、極悪非道の企みと、公開強盗事件勃発、成功!これによって達成出来た筈だった訳ですが「これも読んで居た私は、焼却炉を囲い込んで置いたんです、どうせ東京海上日動が、何時も通りの共謀犯罪実行役運送屋!を使って強盗するだろうからね」

で「やはり東京海上日動が使った強盗業者は”流石に他者の敷地に入り、囲い込み設備をぶっ壊して、まんまと焼却炉強盗を成功させられた!”は、強盗受任業者も出来なかったと言う」

結果、山本昌x、道警、刑事、東京海上日動、司法カルトテロ勇断は、裁判上ででも”お前が焼却炉を囲い込んだから強盗をしくじった!”と公に詰ったと言う、東警察署の刑事も同じ逆恨みを私にぶつけたとも、これで法を支配する司法、カルトテロ犯罪常習国家権力がです」

書類を渡す先がどんどん増えて

  • 2024/04/02 16:38

朝から証拠書類を探して、多くの提供先分写しを取って、本文を作成して、提供先分纏めて揃えて、午後になってようやく「北、東警察署、北税務署、国税から国税局に渡す手続きを行い」

今日の最後は「札幌第一合同庁舎11階、財務省金融ホットライン部署に行って、損保と法曹資格者、司法犯罪の、取り敢えずは三井住友による司法手続き活用定番の詐欺、債権支払い命令を取る簡易裁判所手続き、この犯罪と、関係する同様の損保、司法犯罪!実例証拠を提供しました」

損保の事業は「ノンバンク貸金業事業では無いです”損害保険金支払いを、損害賠償債務者が不払いなので、被害者債権者の請求を受けて、損害補償金支払いした”→加入者被保険者から請求されて、加入先損保が加害者が被害を受けた損害賠償債権者、補償金支払いした損保に取って被保険者に、規定の補償保険金を、加害者債務者の債務の立て替えで支払いした」

「→この補償保険金支払いで、支払った損保は”損害賠償債務者加害者側の損害賠償債務金を立て替えて支払い、支払い分の債権を、加害者債務者に対して持った事となる?”どんな法律理論で、どんな証拠を持っての債権譲渡受けと言って居るのだ?→よって被害者の損害賠償債権に付いて、被害者は被保険者なので、請求に応じて損害補償保険金を支払い、支払った損保は債権譲渡を受けた事業者と決まった?」

「→損害補償保険金立て替え支払いした損保なので”加害者側損害賠償債務者を、立て替え支払いした損保のうちに対して譲渡を受けた債権を支払え!合法な債権立て替え支払い?支払い分債権譲渡を受けて債権者となった損保として、加害側債務者に支払いを求めた司法手続きを取った”→ですが”この債権譲渡受けした証拠も含めて何の合法な債権譲渡、譲渡受けで、譲渡を受けた債権分、被害債務者を正しく訴えた!等根拠証拠ゼロ!只言っただけと言う、定番の損保が司法を隷属させている故のテロ司法手続き!」

これで法曹資格者、司法国の機関公務と言うお粗末、惨状ですからね、法治国家日本、法律の意味も知らない国家権力平民ら多数!法で律せられる訳が無い、この惨状なのだから。

刑事事件複数、損保、法曹共謀

  • 2024/04/02 08:44

@既に刑法犯事件としても訴えを提起済みの、三井住友、あいおいニッセイ同和損保、東京海上日動が直接刑事罰適用犯罪にも手を染めての事件追加事実、証拠を、必要事項捜査、調査の為に追加提供致します、道警本部長、札幌方面東警察署長、高検検事長ら、妻所有土地に不法残置焼却炉、再度転倒、重大事件発生寸前の事態を招きました”故意による人身等事件惹き起こしです”狙っている結果ですか?

                                   令和6年4月2日

@損保、司法ら共謀、不法な貸金事業通報、調査、徴税等求める
〒060-0808 札幌市北区北8条西2丁目1-1-1
札幌第一合同庁舎 金融ホットライン 無許可貸金行為は重大犯罪
TEL011-709-2311,FAX011-709-2196
〒001-0031 札幌市北区北31条西7丁目3-1
札幌北税務署長、経由で国税庁、札幌国税局送付、菅原学統括窓口
TEL011-707ー5111(520)貸金事業者は許可が必須
〒104-0033 東京都中央区新川2-27-2
三井住友海上火災保険株式会社 首都圏損害サポート部東京債権管理室
松曳真一郎代表取締役、債権回収担当柳川正晴
TEL03-5117-0222,FAX03-5117-0608
※当事者間の債権債務契約、債権債務譲渡可契約、譲渡先貸金名他先ず必須

                   情報提供関係事件刑事告発、提供証拠被害等当事者
               〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本弘明
                   住所
                   商号
                   取締役
           TEL080-xxxxxxxx,,,FAX011-784-5504

刑事告訴、告発済み先
〒060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目
鈴木信弘北海道警札本部長殿
TEL,FAX011-251-0110
上村昌通札幌高検検事長、鈴木眞理子地検検事正、無許可貸金も重罪
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
※捜査機関、司法は事件に付いて合法、犯罪判断根拠証拠無しで
〒060-0001 札幌市中央区北1条西5丁目4
札幌方面中央警察署署長殿、刑事二課石森警部補窓口
TEL011-242-0110
〒001-0024 札幌市北区北24条西8丁目2-20
札幌方面北警察署署長殿、刑事二課寺田警部補窓口
TEL011-727-0110
〒065-0013 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長殿、刑事一課山田警部補後任、薮田刑事他
TEL011-704-0110
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目
秋元札幌市長、市民の声を聞く課配布 建築主事、安全推進
市街地復旧、災害対策、大気汚染、事業廃棄物他
TEL011-211-2042,FAX011-218-5165
浜田聡参議院議員会館室
TEL03-6550-0403,FAX03-6551-0403
※損保職員、辯護士、検事、裁判官、関係役人等全て”法律根拠から不知”故の事態と認めて居る結果の一端です。

1、初めに「令和3年3月29日に起きた重過失傷害事件、山本×子が所有する調整区域土地で、山本繁×が自己資金で購入所持、息子山本昌×がダミーの社長、(株)ワイエ×商会(令和4年7月4日、3月31日に遡らせ解散登記、解散隠蔽で営業他偽り)に納品500㎏くらいある焼却炉が転倒して、山本弘明が下敷きになり、重傷を負って障害者になった事件、この事件事件原因焼却炉は、札幌の司法、道警、東警察署が山本繁×死去後(令和4年5月18日死去)息子山本昌×、東京海上日動、向井・中島法律事務所等と共謀の多重犯罪、私と会社を謄虚介助日動相手の詐欺、山本昌×相手の賠償詐欺冤罪他に陥れようと企んだ、公権力が民の犯罪者と共謀犯罪を重ねたが、この企み全て証拠も揃って、私によって暴かれた事で、犯人を逃がして、訴えた証拠の揃った多数の刑事罰則適用訴えも合法破壊で握り潰して、機器は未だこの場所に不法残置されたままの通り」

2、この不法残置、山本繁×の相続遺産動産焼却炉は「山本繁×の相続遺産動産である事も正しく立証された上で、犯罪隠蔽、犯罪者を権力悪用で逃がす等の為未だ山本昌×に多数の極悪犯罪行為責任逃れさせて、合法な遺産相続処理も不要と、職権濫用脱法によって逃がした結果の不法残置が、仮置きの危険なまま残置されている通りで、再度の重大事件発生が起きるので正しく事件処理するよう求めて来た通りですが「昨日作業場に行き、焼却炉の設置状態を確認した所、焼却炉がずって移動して居て、転倒寸前の危険な状態に陥って居る事に、転倒寸前で気付き、意思から禁じられて居る力仕事を止む無く行い、一時的転倒、再度の重大事件発生を食い止めた次第です”司法機関、道警、東警察署、故意に焼却炉を不法残置させて置いて、権利の無い私がどうにかすれば窃盗罪で逮捕、転倒して下敷きになって死ねば良し、を狙って居るのであろう事は知って居ます”が、それが司法、警察が公務で行うことだと思って居る現実の異常さ、合法な事件処理を何時まで拒むのでしょうか」

3、三井住友火災海上保険による、札幌在住宮川恵×氏に対しての「札幌簡易裁判所に三井が訴えを提起した、札幌簡易裁判所令和5年(ロ)第3258号、三井住友が宮川恵×氏に対し”支払督促の訴えを提起”した事件関係書類を始めの証拠として、三井住友による、無許可貸金事業事実での訴えの提起と、裁判所手続きを使った不法な第三者の資金詐取事件(捜査官は”訴訟詐欺になり、詐欺、刑法第246条の被害者は裁判所”と言い張ったが、詐欺罪は刑法事犯で被害者は個人、司法機関は刑法被害者不適、よって詐欺行為被害者は宮川恵×氏)この事件が無許可貸金及び詐欺行為との根拠概要は下記。

(1)三井住友歳出書面には”東京債権管理室”との記載があり、請求の趣旨、原因には”~被保険者細川裕人氏に保険金を支払い、この支払いによって三井住友は、細川氏が持つ債権の代位取得がなされた”との記載も有るが、三井住友は貸金業許可請け金融業者では無い”更に三井住友が、無関係の第三者の宮川絵×氏が、細川氏に対する債務者である旨主張して居るが、細川裕×氏と宮川恵×氏間で債権債務契約書は存在して居ないし、当然の事として、当事者間契約書も無い訳だから、細川氏が何処かの金融業者に、宮川恵×氏に対して持つ債権の譲渡を行う、等契約も存在して居ない、この事件はれっきとした詐欺行為事件、無許可貸金業が実行犯、非弁行為も常連の模様の損保による事件である。

(2)三井住友が裁判に出した支払督促の記載、請求の趣旨及び原因等を精査して証明された事実には”当方の調査も含めてですが”先ずこの三井住友が、自動車保険加入被保険者に車両保険金支払いしたらしい事件”三井住友札幌損害サービス第1課には事故報告等無し”又”札幌中央警察署に器物損壊事件被害届け出も無い模様、細川氏に対する加害者、器物損壊加害債務者と、第三者である三井住友が不法に扱って居る第三者宮川氏に対して、警察の捜査等有った形跡なし”又”三井住友が宮川氏に対して、なんらかの調査等を行った形跡も見当たらず”三井住友が無許可貸金事業を常態化させた上で、細川氏が宮川氏に対し持つ債権を、三井住友が買い取り債権譲渡を受けたとの三井住友の主張を、合理的な証拠を提示して立証した事実も一切見当たらない”事実も指摘する。

(3)逆に”細川氏と宮川氏は婚姻届けでは無いが、約十年間同居して居て、二人のお子様がおられて、細川氏の実子で認知しており”細川氏は宮川氏に対して、特にここ三年位に渡り、肉体的、精神的暴力を日常的に加えた事で、中央、南警察署で数回事件扱いして居て、正式事件化を保留して有り、この事が原因で宮川氏は、ようやく細川氏と別れる事を選んだ今の現実との事である、三井住友が正しく、只債権を手に入れて債権者移動した、との主張に合理的根拠証拠を揃える調査等を行って居れば、これ等事実を正しく、証拠も持って、裁判所に債権回収の訴えを提起に当たって、正しい貸金事業、債権買取行為で債権者適格者、宮川氏は三井住友に対しての正しい債務者である、等を証拠で出した筈であるが、不法ゆえ一切これら必須証拠は無い通り。

4,次の書類、示談書の表題他書類は”令和4年3月6日に起きた、加害責任者河野氏住宅屋根から、被害者北島氏住宅敷地に大量の氷雪が滑落した”事で、北島氏所有住宅、カーポート、物置、ホームタンク、太陽光発電設備が損壊した事に係る示談書面で有る。

(1)加害側河野氏は、河野氏ご子息が加入する三井住友自家用自動車保険、日常生活事故賠償特約が適用されるとの事で、加害者、被害者共に当社を調査事項、工事関係で依頼して、当社が先ず、鑑定人、三井住友札幌損害サービス第一課と修理完遂の為協議して、当社が積算した修理事項を全て認めて頂いた。

(2)その後三井住友の上層部が”多分北島氏のカーポートは、積雪の重みで潰れる寸前だった筈?”と言い出した上で”三井住友は支払いたくない、河野氏に北島氏を訴えさせる、等言い出した事で、当社も北島氏を通じ、北島氏が加入する損保ジャパン火災保険、特約から仮払いとして役237万円余りを支払って貰い、残金役34万円余りを河野氏が当社に支払った後三井住友に河野氏が請求して、証拠の通り三井住友は、河野氏支払い分の保険金支払いを行った。

(3)この後”損保ジャパン、三井住友(は熊谷健吾弁護士を担当で指名、当社も熊谷氏から確認済み)共に、損保ジャパンは北島氏を立てて債権回収の訴えを提起、三井住友は河野氏を立てて債権支払いの訴えに対抗”と決めたが当社から両損保、熊谷弁護士に対して次の事項を伝えた事で、この訴訟自体潰れて損害保険支払い時効も過ぎている。

(4)当社が両損保、偽装当事者双方、熊谷弁護士に伝えた事項概略”火災保険には被保険者を訴訟当事者に仕立てて弁護士費用、訴訟費用を事業資金から拠出出来る特約は無し、背任横領他犯罪”更に”北島氏は損壊被害賠償、補償金を受領済みなので、虚偽の債権者設定訴訟提起は詐欺他犯罪行為”又”両損保、委任弁護士が、虚偽の債権者北島氏、虚偽の債務者河野氏を仕立てて訴訟を行い、損保ジャパンが三井住友に事業資金を支払う闇の目論見は、違法貸金業行為で司法手続き詐欺、北島氏は、虚偽の債権者設定を持った訴訟当事者を故意に実施による犯罪行為者”等の刑事罰則適用の犯罪行為者、司法手続き証拠が出来て、北島氏、河野氏、損保ジャパン、三井住友の資金のやり取りを調べれば発覚する、等を指摘によって、この犯罪は破綻した。

5、次の損保、裁判所、司法ぐるみの損害賠償金、損害賠償補償金に絡む事件の経緯、証拠は次の通りとなって居る。

(1)令和2年8月11日正午過ぎ、札幌環状通り東7丁目西方向三車線道路道路分離帯側車線で、山本が会社所有トラックを運転、前から3台目で信号待ちして居た所に”信号を待つ間に意識を飛ばした、東署留置管理課勤務山本孝一巡査がいきなり意識を取り戻して、300馬力の車をフル加速させて追突事件を起こした”山本巡査証言、留置管理を経て刑事になる予定だったとの事。

(2)山本巡査は、加入する共栄火災の言うがまま”被害者の私に対して、健康保険不正使用強要、拒んだ事を受けて自賠責範囲にも全く満たない上で支払い拒否→止む無く私は、トラックに掛かって居た東京海上日動自動車保険営業契約、人身傷害特約を適用させて、一定額の補償金支払いを受ける事とされた→合法賠償支払いしたくない山本巡査、共栄火災は、損害賠償金支払いを求める山本を潰そうと請求禁止を求める訴えを提起→その後”理由は無しで債務不存在確認訴訟提起→地裁は理由不要で山本巡査の訴え採用、控訴審では”被害者は自身側損保から補償金を受け取った、よって加害側に一切損害賠償金支払い責任無し、補償金支払い損保への支払いも不要判決”

(3)証拠の通り東京海上日動は”一時的に損害賠償債権保証分立て替え支払いして、被害被保険者から支払い分の債権譲渡を受けて、その後山本巡査、共栄火災に立て替え債権回収訴訟を提起と決めた”が、山本から貸金業の規制等に関する法律違反他と指摘されて、東京海上日動は回収を諦めた証拠です。

6,損保が金融庁と勝手に「損害保険金支払いすれば、被保険者が被害者で加入側損保が債権立て替え支払いすれば、立て替え支払いした損保が、被保険者に保険金支払いした金額の債権の譲渡がなされて、加害債務者に対する債権者となる、等決めて居ようとただの犯罪です、闇金融でもやらない犯罪で、詐欺師が司法手続き、債権支払い督促の訴えを、相手を選んで簡裁簡略手続きで提起して、相手が放置すると虚偽の債権が転がり込むと言う、高齢者らを中心として騙す(子らに相談すると、高齢ゆえ借金したと不当に詰られて、財産を取り上げられる等に陥る事を分かった詐欺、他は水商売の方が多い獲物、基本放置が多い、公的事業損保が公に使う手では無い)司法手続き活用詐欺の手口です」

7、ファイナンスリース、事実は「ノンバンクが物品購入代金融資を、動産等をノンバンクが貸すリース事業と偽った違法ノンバンク貸金契約、この犯罪でも”NTT東日本ファイナンスリース営業部、オリックス、セゾンクレジット他ノンバンク、ノンバンク営業法人”は、ノンバンクの営業貸金事業大丸藤井、富士ゼロックス北海道等は無許可のノンバンク営業事業者、貸金業に関する法律違反なのに、なぜ官公庁司法機関、警察も民業大手も彼ら違法樫木寧業と取引、契約して居るのか、と指弾している事実も有る通りです」

8、次の証拠書面は”あいおいと共謀建築士等、法曹資格者、司法機関が共謀の犯罪”虚偽の損害賠償詐欺、損害賠償保険金詐欺事件、詐欺犯を捏造で仕立て上げて、を軸としての、職権悪用犯罪による更なる損保、建築士、法曹権力、司法機関等犯罪の自治礼証拠です”公文書による回答などと、あいおい、建築士、法曹権力、司法機関手続き経緯は真逆が共に正しい、とされている証拠です”なお、アスベスト飛散、吸引防止木造増改築等工事で、多分初めて一定のアスベスト対策工事の正しい施工見積り、請求も出して有る通り”です、あいおい、建築士等、法曹権力が否定した行政実施指示施工見積り、請求です。

9、財務局、財務省、金融ホットライン、国税庁、国税局「損保事業による、これ等貸金業に関する法律違反、詐欺による不法な債権譲渡受け捏造、不法に第三者に債権者偽装で資金支払督促、支払い提訴等を恒常的に手掛けて、不法に第三者資金詐取、強奪事実への調査、処断も求めます、捜査機関”何の該当法律知識も捜査の必須事項知識も持たない故”こう言った損保が法曹、司法機関、捜査機関、財務省、国税庁らも欺いた金融詐欺、犯罪が成功して居るのです、送付証拠、犯罪説明、行政関係機関への必要事項照会等を正しく行い、これ等犯罪を捜査、処断するよう求める」

10、当社は宮川理×氏から、必要事項に関する委任状取り交わしを行う手続き中で有る事も書き加えて置きます、不法行為を重ねてこれ以上、宮川氏に対しても不当な被害を加える事は許されません、細川氏、宮川氏、三井住友の事件は中央、南警察署で記載事項等他捜査を求めます。

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