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2024年05月20日の記事は以下のとおりです。

損保の業務の根本、合法を犯した賠償業務の破綻、司法ぐるみの犯罪証明他

  • 2024/05/20 10:06

札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、あいおいが建設総合保険加入、解体業者を「初めは被害者、被害に関して依頼した当社を、損害賠償金詐欺、損害賠償保険金詐欺冤罪の陥れようと企んだ事件、で始められたけれど」

東京海上日動、山本昌×、中島弁護士、札幌地裁高裁、裁判官、東警察署、札幌検察庁、検事、上層部らぐるみの「重過失事件、重過失事件加害者が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約犯罪適用、犯罪扱いが根底で”違法使用させて暴かれた”が初めで、被害者は被保険者不適格故、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約と無関係!”も東海、使った弁護士連中も、検事も刑事も裁判官も、無知故知らないで、被害者を東海相手の詐欺犯!冤罪に陥れようと企んでしくじった」

これと同様の間違いを「あいおいと共謀弁護士、共犯偽造証拠作り一級建築士、黒川弁護士、担当裁判官他!が犯して”間違いを質せず”初めの間違い、捏造した、工事で隣家損壊は嘘だ!あいおいに対する工事総合保険への詐欺狙い請求だ!”も無理になり、当事者間示談書は偽造で、既払い示談金も嘘、詐欺の前渡し金だ!”裁判官は見抜いて居るんだ、詐欺の証拠は」

あいおいが金で使った一級建築士、鑑定士、アジャスター、保険代理店職員等が「無関係の被害者と近隣敷地に不法侵入他、犯罪を重ねて”あいおいが狙う通りの、一級建築士国家資格を悪用させた、建物損壊は嘘だ!詐欺を働いたんだ!”と捏造して作った証拠?だと言う」

犯罪に気付く頭を持たないあいおい、金で使った弁護士連中、鑑定士なる輩他、裁判所職員、裁判官、損保が言う通りだけを「神の託宣が下されたぞ!損保神の指示通りに刑事、民事司法手続き?を遂行して決定、判決を下せ‼合法に背いているだの却下だ!損保、あいおいの指示通りの決定、判決を下せば」

「今まで通り”損保が狙った損害保険金詐欺冤罪に陥れ成功、それが正しいとした、出鱈目あいおい指示通り判決を下して、詐欺冤罪用偽造証拠と合わせて”損害保険金詐欺冤罪で粛清、合法な損害賠償保険金支払い叩き潰し共成功だ!今まで通りにこれが成功するんだ!」

この予定が「東京海上日動の同種犯罪、三井住友の類似損保、司法犯罪と同じで成功して通る予定!が、さてどうなるやら」

少なくても「被害者は詐欺冤罪粛清を潰せれば良い事”賠償金は、工事会社が当事者間で示談を交わして、支払い中”だから、詐欺冤罪、あいおい相手に詐欺を働いた、只の言い掛かり、虚偽が正しいと偽造証拠、虚言主張、虚偽訴えと証明して有るし」

浦島太郎が竜宮城から、の状態だと

  • 2024/05/20 09:21

損保、傀儡弁護士、裁判官、検事は「竜宮城から地上に戻った浦島太郎、と同じような状況に陥って居ます”司法でっち上げ犯罪の制度化!”これだけをずっと、どれだけ不法、犯罪だとの証拠を揃えて訴えても、反撃しても、辯護士、裁判官、検事が司法手続きを独裁テロ支配している訳だから、絶対に司法犯罪制度、犯罪で合法賠償叩き潰し成功、詐欺冤罪で粛清も!」

これ以外理解出来たと「自分達のカルト脳内思考で、判断出来たような気になれない訳だから、幾ら犯罪が行われて、合法な損害賠償が潰されている、と訴えようと、犯罪だと立証されようと”弁護士、裁判官、検事のカルト教義と全くそぐわない時点で、このカルト現人神ら、現実から逃避して、無い事として逃げて”」

毎度の「犯罪で合法賠償叩き潰し成功!詐欺冤罪に陥れて粛清成功!これで合法な賠償を叩き潰せて終わらせられている!以外民亊、刑事共決定、判決を下さないからくりが絶対とされています」

この現実が常に絶対で押し通されるから「損保と司法に取って、完全に不都合で、自分達のテロ行為、犯罪が正しく立証されている証人、証拠は”裁判官が職権濫用に走り、採用却下します”常にこの司法テロも繰り広げます」

損保が、依頼して居る弁護士を通じて「まあ、とっくに多くの弁護士、依頼者である損保の訴訟指揮も蹴って、司法テロにだけ狂奔、がどんどん当たり前とされている、が実態ですけれどね、あいおいが使って居る黒川弁護士もこの類いでしょう、裁判官は”損保様が使って居る弁護士の言うがまま”これ以外出来ない程度の、ですし」

その現実がほぼ、の上で「あいおい、あいおいが事業資金を与えて”合法に即した工事被害の賠償保険金支払いを叩き潰す、詐欺冤罪に陥れられる偽造証拠作りさせた偽造証拠!”を絶対の詐欺、賠償金不法請求の動かぬ証拠だ!とあいおいの下僕弁護士、裁判官が犯罪成功狙いで暴走を」

だけど「行政は損保、司法テロを否定した公文書を次々発行、捜査機関も”典型的な刑法犯罪”証拠も揃った刑法犯罪者!への捜査を粛々と、犯罪だから本来、被害届け出が出れば”被害届け出の内容が正しい、被害届け出の罰条行為が行われた、行われる筈だったと確固たる!による刑事事件捜査を実施」

あいおい、法曹カルトは「竜宮城を出て、現世に帰ってきた浦島太郎状態!が実際のと、合法に正しく対応出来る、必要知識の習得自体ほぼ無理だろうと、素養が皆無故当然」

損保の下僕に陥り切って居て、合法等理解以前が生み出した司法犯罪の

  • 2024/05/20 08:57

あいおいニッセイ同和の下僕、まあ「弁護士、検事、裁判官、司法機関、法務省の職員がそもそも、扱って来て居る、扱っている事件、どれに付いても”現実として、何が何だかどの事件も理解以前”この現実が根底に聳えている訳で”札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、債務不存在確認訴訟、定番の賠償踏み倒し目論見、詐欺冤罪狙いのこの詐欺裁判の経緯も」

あいおいからして「そもそも自分達が日々手掛けている”損害保険の適用の可否”等の業務からして、合法に背いた、損保、監督機関、司法がでっち上げただけ、合法等根っこから無い!、代物で行い、監督官庁、司法、法務省等公権力は、もっと合法破壊の損保、司法テロの現実も理解以前だから、今まで上手く、犯罪を成功させて来れただけです」

この現実が大元に有るから「損保、司法が共謀、合法による損害賠償債権債務の正しい扱い、合法に沿わせた損害賠償、補償保険金の支払いの可否等も”損保も知らない、辯護士、検事、裁判官はもっと何が何だか知らないで”現人神ごっこに興じるのみ、実際には損保→委任弁護士が”犯罪に手を染めさせて、不払いを不法に成功させる、詐欺冤罪に陥れる偽造、捏造証拠を闇で、犯罪者に金を渡して、犯罪で作らせて”これが不払いの、賠償詐欺の証拠だ!と刑事、民事司法手続きでも使い」

常時「何の事かも常に理解以前、刑事、民亊担当裁判官、損保が使う弁護士、検事ぐるみ何も理解不可能故、損保→損保が犯罪用に使って居る弁護士経由で”賠償詐欺、損害賠償保険金詐欺冤罪”と出来る偽造捏造証拠を、主に闇で、刑事、民事司法手続きで闇で弁護士、裁判官、検事、捜査段階では刑事も闇で使い」

損保が指揮した通りの「損害保険金詐欺冤罪に陥れる、合法破壊、賠償保険金踏み倒しを常時成功させる!を重ねて来ている訳です、あくまでも今までは”多くの場合損保→依頼された犯罪辯護士が、損保が金を与えて詐欺冤罪、不払いを成功させる偽造証拠を使い”損保が指示した通りの刑事、民事の決定、判決だけ下して通して来たのが実態です」

合法等微塵も無し「司法を指揮する損保からして”合法等無い、損害保険扱い、適用の可否、支払い審査等に手を染めているんだから”損保の下僕で損保の指揮通り、以外現人神ごっこも出来ない輩!ですから郁子なるかなと」

これが日本の法曹の実態です、合憲、合法等実現出来る訳がそもそも無い、素養も何も備わって居ない集団で、扱う事件どれも”何の事かもほぼ理解以前が実態”正しく合憲、合法に沿わせて決定、判決を導き出せる訳がそもそも無いに決まって居ます。

公開司法テロの拡大

  • 2024/05/20 07:02

@隣家の解体工事に起因して、当方家屋が損壊した過失事故事件を”損壊は虚偽、損害賠償金詐欺、損害賠償保険金詐欺だ”と、一級建築士二名他に刑法犯罪を手掛けさせて、詐欺証拠捏造他、この犯罪行為証拠を証拠とさせて、刑事、民事で冤罪に陥れる、等事件、現在道警本部指揮事件ともなって居ます、あいおい、札幌地裁、裁判官は、どうあっても、添付公文書も次々出て居る合法を潰して、当社が資料提供して、国会質問、答弁建設工事違法関連も無効化して、に狂奔

                                  令和6年5月20日

〒066-0021 千歳市東郊外1-5-3
センチュリー21、アイワ不動産
TEL0123-23-3959,FAX0123-23-4997

                           文書送付法人
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                               取締役 山本弘明
           TEL080-6092-1989、FAX011-784-5504

1、現在の状況を、概略ですがお伝え致します。

2、先ず”隣家の解体工事に起因しての、解体工事業者が加入していた、あいおいニッセイ同和損保が提起した、工事会社、加入被保険者”を、虚偽の証拠捏造までして、隣家損壊は虚偽、損害賠償金、損害賠償保険金詐欺だ、と陥れるべくを目論んでの裁判”別紙記載の状況”です、これからまだまだ控訴、上告となるでしょうね、複数の公文書によると、あいおい等の刑法犯罪に、法律に沿った刑事事件捜査も入って居る事等で、彼らの不法制度、日常の犯罪による詐欺捏造、不法不払い常態化が証明されて行って居ますが”あいおいが依頼弁護士、この手で詐欺冤罪成立、刑事、民事共に、の裁判官、司法は、引き下がる事が出来ない状況でしょうから。

3、今年4月25日午後3時57分~参議院総務委員会で、浜田聡参議院議員が質問、国交省大臣官房、警察庁長官官房が一定回答”当社が必要事項証明方法を、証拠等も添えて提供して”トルコ国籍不法滞在犯罪者に、違法元請けが数次下請けを通して解体工事実施、この不法工事に付いて、発注者、元請けを割り出して、発注者、元請けの責任を正しく追及、この法での責任母体洗い出し、法律通り元請け、発注者が先ず責任を負う、等の質疑、回答などを得ています”今後札幌市役所も、違法工事責任は、元請け、発注者責任と正しく扱う”と答えています。

4、振動(騒音)規正法違反禁止、第三者工事被害防止、保護を果たす足場養生、国土交通省告示第1347号、地耐力の合法クリア等等が、札幌市役所の監督法律規定です、元請けと発注者が根本責任を正しく負う、この法律規定適用も、今までの下請け以下に不当に責任転嫁、からの正しい脱却で大きな成果です。

5、労基に付いては”労働基準法、労働安全衛生法違反、労働者と一人親方が対象事項”違法労働関係に付いて、元請け責任を正しく問う事、等を求めて有ります”当然の求めです。

6、特に住宅建物解体では”リサイクル届け出半数以上届け出無し施工、工事差し止め他、発注者、元請け責任を正しく負わせる他、一本多段足場、足場を囲う養生の不備(シートでは駄目)アスベスト飛散、吸引防止対策(作業員、第三者対策)の重大な不備、土壌汚染された土壌の撤去入れ替え”等の徹底、短期工事現場でも、仮設トイレ設置が必須(トラック積載運搬、汚物翌日までに日々撤去も必要等、短期道路等公共工事で当社が実施させて居ます)これらが市役所、労基に順守を求めて有る事項です。

7、工事場所前道路管理者、警察に対しては”公道を民業解体に、違法に重機作業実施、解体材等積載で使わせて通して居る、道路法違反(道路管理公共機関)道路交通法違反(民業解体等は、敷地内工事他が鉄則)の摘発”履帯重機を公道走行させる事の禁止、但し道路使用許可取得、保安員、道路保護板設置、必要な保安体制実施、数十トンの重機の場合、道路施工限度荷重が有る故、道路管理者との協議、損壊発生の場合の道路修理責任を負う契約、これ等の正しい徹底を果たすよう求めて有ります”国会質疑応答事項の一環でも有ります”元々遵守が必要な事項ばかりですが、あいおい、共謀一級建築士、裁判官、裁判所が、これら法律規定遵守の破壊に走っても居る事項です。

8、事件発生場所の隣地に付いてですが”接する一軒は、多分自分の家等も一センチくらい下がった筈”だが責任は問わない、証拠も無いし、との事でした”別件で話した中での”事です、次の工事ではどうなるかは知りませんが、被害を訴えれば賠償詐欺冤罪に陥れ羅列実例”現在進行形が有りますのでどうなるか?

9、近隣の住民さんに”この土地に新築して、現在の土地と交換する、不足額は自己負担、等の提案”も行って居ます、当社は直接施工しませんが、保安対策、古屋解体等を請け負うと言う事で。

10、別紙公文書も取得済み、今後まだ複数の関連事項公文書も取得出来る予定です、損保ジャパン火災新種サービス課、建設工事保険も担当では”同様の工事に起因した近隣被害に付いて、損壊建物修、足場設置の厳格化による費用増負担、アスベスト対策費用負担(増改築、解体工事)事前調査で判明、工事に起因して隣接建物、構築物沈下、沈下による損壊補償、工事場所接道公道工事に起因した保安体制費用負担”これ等に応じるとの答えです。

11,あいおいと一級建築士他、辯護士、裁判官、裁判所が共謀で捏造して暴走、損壊を虚偽と捏造証拠を武器ででっち上げて、刑事、民事共に、工事会社、被害者、被害者依頼当社を陥れるべく、に関連して、この冤罪が正しいとなるように、国家資格を悪用して、損壊は虚偽等捏造証拠作りを、刑法犯罪に手を染めて捏造、詐欺の証拠作り、行使実行による、複数の犯罪行為を持って、犯罪行為者一級建築士等犯罪行為者を訴えた刑事事件に付いては”複数の方面警察署が捜査を担う複合事件”なので、道警が指揮を執り、札幌方面東警察署が主体となって、既に捜査を進めている、等本部から連絡を受けています。

12,民事裁判で、警察の捜査の有無に付いて、原告あいおいに事実課否か答えさえるべき”事件原因建物損壊は虚偽、賠償金、賠償保険金詐欺だと、一級建築士等に金を渡して、住居侵入他犯罪に手を染めさせて陥れる”とした行為で警察の捜査を受けているともなれば、原告の主張、甲号証に合法は無いと証明済みとなる、と求めたが、裁判官は潰して答えさせませんでした。

13、損保ジャパン火災新種サービス課は”損保が行って居る、鑑定士、調査員を使った調査、審査、鑑定に何の法律根拠も無し”只損保が決めて行って居るに過ぎない、この手続きを取り、被害者さんに、鑑定士、調査員は被害者さんの味方です、保険金を支払う為の調査ですから応じて下さい、と言って調査出来て居るだけです、等認めており”警察も、この事実も既に捜査で承知しています、損保が行わせて居る調査等に、何らの合法も無い事も承知しています”と認めて居ます。

14、当社は”上記等を元々承知しており、出来るだけ今まで通りの慣習(馴れ合い)であいおいと事を納めようと尽力して来ましたが”あいおい、法曹権力は”損保とのなれ合い、法を蹂躙した馴れ合いで、合法な損害賠償金支払い、賠償保険金支払いを潰せて来た、詐欺冤罪に落とせて来た現実がここまで次々、関係行政機関、捜査機関によっても暴かれ証明されて、引く訳に行かない状況に陥って居ると思われます?恐らくあいおいが使った弁護士黒川が、何も現実も見えずにここまでの事態に陥らせたのでは?

15、これ等が簡略な現在までの状況です、建設工事に関して”法律の徹底した正しい適用”等で争う、しかも損保、司法が何の権利も権限も無しで、一級建築士も加担して、工事で近隣損壊は嘘、損害賠償金詐欺、賠償保険金詐欺だ、と虚偽、犯罪によって陥れる等を行い、関係行政機関、所管法律の合否、合法な工事とは、等に付いて、全部出鱈目、捏造証拠で否定、法律無効化で争った、あいおい側が手を汚した、刑法犯罪実施証拠も公表して争ったのでは今の時代、勝てるとは限らないのですが?

16、当社とすれば”損害賠償は工事業者と解決済み、アスベスト対策費用はまだですが”隣地での新築施工は無事終えて頂きたい、保安体制、近隣対策、市役所、警察との必要交渉などで協力致しますので、と考えて居る次第だと、改めてお伝え致します。       

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