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2024年06月06日の記事は以下のとおりです。

この支払い項目は

  • 2024/06/06 18:23

@建設工事保険の支払い項目には”争訟”に巻き込まれた場合の費用項目も有る通りです、この保険金支払い項目、争議に関わった時間と経費等全てが対象ですよね

                                   令和6年6月6日

株式会社×田解体工業が回答を求めている損保
〒060-0001 札幌市中央区北1条西6丁目西6-2
損保ジャパン札幌支店、札幌支社、火災新種サービス課
加藤、塩塚担当
TEL050-3798-3188
FAX011-251-5894

                  回答を求めている法人から、必要調査依頼を受けた法人
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                 取締役 山本弘明
           TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504

1、×田解体工業様からの追加の回答の求めを送ります、あいおいと御社の建設工事関係損害保険規定、御社の補償が上は有っても下は無い、依頼法人様があいおいから御社に乗り換える時、確約を得て有る事です。

2,保険金支払いに該当項目に”争訟に関わった場合の費用”項目も有る通りです、争訟とは、あらゆる争いが対象、協力して事業を遂行して居る、元厚生労働省大臣官房出身者も認める事実です、この支払い項目”争訟に関わって生じた全ての費用、経費で宜しいでしょうか、答えを求めます”保険金支払い該当事故、事件に関わって生じた全ての費用、経費が支払い対象ですよね、今までは保険金請求から、損保も被保険者も除外して来た項目です。

多分誰も知らない”争訟”に巻き込まれて発生した費用も、工事保険支払い対象

  • 2024/06/06 17:49

複数の損保が絡む事件、事件被害に巻き込まれて「工事保険に付いて(他も同様でしょうね)争訟に巻き込まれて発生した費用も保険金支払い対象、の項目も知りました」

争訟って”あらゆる争いがこれに当たります”事件の当事者となって争いに係る事となった、これが全て対象事件です、範囲は無限状態です。

更に「事故、事件に関係する事になった場合”事故、事件に関わって発生した費用全て、保険金支払い項目になって居ます”普通は被害の補償金、賠償金に関する請求だけで終わらせて居ますが、保険規定では、争いに巻き込まれて関わる事になった時間他が全て、保険金支払いに概要するんですよ」

多分誰も”これ等の損害保険金支払いに該当する項目”知りませんよね、ここ迄詳細に、ほぼ全ての争い、事件に係る行動と経費などが、保険金支払い項目に該当して居る何て、当たり前ですけれど気付きませんから。

二件損保、司法犯罪、強奪他犯罪被害も降り掛かって来て、工事保険支払い規約の、分かり易い項目も手に入って、多分他に誰もちゃんと理解して居ない、ここまでの損害保険金支払い項目、支払い条件等も、詳しく証拠も手に入れて、把握出来ています。

当たり前と言える、保険金支払いに該当する項目、行為ですが「普通気付かないし”保険金請求に至る各経費、損害の補償、補填、修理完遂までの幾つもの経費等”調査員、鑑定士等との協議、確認作業等の経費も、当然保険金支払い項目です”凄いですね、実際まるで適用せずですが、損保が売り出している保険商品、支払いする事項って」

ここまで詳細に、多くの支払いします項目が有るのだけれど「保険金請求項目の洗い出し、請求する事項の特定、請求する金額確定、合算、出来る人が居るのでしょうか?損保は正しく全案件、対応できる人材と人数、居ませんから、どうするんでしょうか?」

この保険金支払います、項目、内容を正しく扱うなら”全部の予見出来る工事現場に、私以上に実務にも詳しくて、即座に支払の可否を法を持って答えられて、支払うならば、支払う理由、支払い金額に付いて”正しく即座に答えを矛盾無く出せる人材を、対処が必要な全ての現場に、特に数日とかで終わる事故の予見がとても可能性として高い現場全てに配置も必要ですけれど、居ないでしょうそんな人材、必要人数共。

ほぼ読み通り、損保の下僕司法、裁判官が逆恨み、逆上、冤罪の武器作りで犯罪勝訴

  • 2024/06/06 11:22

読みがほぼ当たりました、予想に違わず「狂った法曹資格者、裁判官(弁護士、裁判所上、検事、検察上層部ぐるみでしょうけれど)明確に証明した、不法行為、犯罪は正しいんだ!あいおい側が勝訴だ!判決を下した、今年1月17日口頭弁論第三回で裁判官、被告敗訴と判決を下すからな、被告、敗訴を受けて示談書は捏造、既払い示談金は嘘だ!金を返せ、と被害者を訴えるよな?文書で答えろ!と迫った通り、あらかじめあらゆる合法破壊、露見したあいおいと司法犯罪隠滅、犯罪勝訴が分かって居た通りですし」

この事件、損保の工事保険の正しい適用破壊!が最大の、結果としての、損保あいおいが司法をテロ実行で指揮!の目的ですよね、結果としてです、元々は「事実等どうでも良くて”私を冤罪の罠に陥れて粛清、が目論見です”」

令和4年札幌地裁(ワ)第2190,2191,2192号、昌×、東京海上日動、警察、税理士ら共謀の極悪多重犯罪訴訟経緯、証拠で立証済み、判決を出鱈目で下して正当化捏造に走って、この連中と警察、司法共謀極悪犯罪が証明されてしまい、冤罪の罠がしくじった。

で「あいおいと札幌の司法が共謀して、札幌地裁令和5年(ワ)第2173号事件、訴訟の経緯、証拠事件で”今度こそ損保に対する詐欺冤罪に陥れられる!”と勝手に思い、上記司法ぐるみのテロ、犯罪の再現に走って来たと言うのが真実で?」

で「又も損保、司法が共に”自爆の連鎖に走り捲って居るんですが、犯罪勝訴判決!”で正しい犯罪化出来る!併せて詐欺他冤罪に陥れられる!と走って来て居ると言う」

この事件、損保が作って掛けさせている、工事保険の正しい適用とは、この損害保険実務が聳えていますが「損保の連中が知らない損害保険商品、特約なので、例によって損保の職員から知らない保険商品、特約なので”弁護士、検事、裁判官、刑事が分かる筈が御座いません”何時も通りのこの真実が根底に有ります」

素人以下のこの犯罪者連中が「何も正しい事も理解以前も気付けない程度が集い”毎度おなじみ、損害賠償金詐欺、損害賠償保険金詐欺冤罪等を、出鱈目を極めて居る事も理解不可能の頭で”又も仕組んで居ると言う」

当然ですが、あいおいの連中も、共謀犯罪者連中も、辯護士も検事も裁判官も”何が何かから、本当に知らないで手を汚して居るんです”損保、司法ら共謀詐欺冤罪もほぼこれです、冤罪とも気付ける物が何も無い、無知無能を極めたテロ集団。

建設工事保険

  • 2024/06/06 10:42

@建設工事保険に付いて”当社の作業場強奪事件”に絡み、あいおいに工事請負保険請求もした事で”昨年7月17日~から勃発して居る、札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、あいおいが加入工事業者を、実際は私と当社を詐欺冤罪に陥れる企み、司法と損保が共謀の権力犯罪の数々の、正しい答え、損害保険部分からのも、恐らく損保ジャパン、根本全損保共通規定によるから、別紙質問事項に付いて一定答えが出る段取りを

                              令和6年6月6日、見事6が

札幌市役所 建築確認課、安全推進リサイクル届け出、監察
道路管理、土木センター、一般、産業廃棄物、危機管理
市街地復旧、土木建設、水道工事他
TEL011-211-2808,FAX011-211-2823
伊藤俊充道警本部長、各捜査課長、各方面警察署刑事課、交通課他
TEL,FAX011-251-0110
山本真千子札幌高検検事長、鈴木眞理子地検検事正 山本昌城を逃がしたまま 
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
※今回も損保の指揮で司法冤罪の罠を、山本昌城、東海等犯罪、冤罪裁判
と同じ裁判官で、証明された犯罪隠匿、犯罪者勝訴で冤罪成立狙い、合法破壊で
北海同財務局理財部金融監督第一課、保険担当 金融庁、財務省へも
TEL011-709-2349 損保、司法とも”合法破壊”に狂奔が武器
浜田聡参議院議員
TEL03-6550-0403,FAX03-6551-0403

                          情報を伝える法人
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                 取締役 山本弘明
           TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504

1、札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、民事裁判の損保、司法共謀テロ、犯罪当方が犯罪証明、あいおいと司法が強引に犯罪正当化、冤罪捏造に陥れる為の凶行、同じ裁判官、損保等共謀の冤罪他の罠、札幌地裁令和4年(ワ)1930、1931,1932号訴訟詐欺他もの事件 と同じ裁判官、損保と共謀の、更なる冤罪捏造、犯罪者と犯罪隠匿他の罠”別紙損保ジャパン宛文書の記載、答えを求める事項の数々、上記裁判経過、判決も持った答えの求めです、日本中に重大な影響が及ぶ重大な損保、司法共謀テロの合否回答の求め、土木建設工事で起きた事故に付いての、損害保険対応に関する、上記訴訟で繰り広げられている、損保、司法犯罪の合否も合わせた回答の求めです。

2、この裁判でも”東京海上日動、山本昌×、向井・中島法律事務所、札幌の司法機関、裁判官、検事が共謀して”東海事業資金背任拠出、昌×、辯護士、裁判所が横領金受領等の犯罪実行、虚偽で示談書偽造、既払い示談金は嘘だ捏造で私を陥れる為の、他犯罪を共に働き、虚偽判決を下して陥れるべく証拠捏造を謀り、私によって(証拠の奥は昌城、東海が理解出来ず出した)山本昌×等の極悪犯罪、証拠と犯罪証明、法人口座悪用資金洗浄、脱税、雇用保険金詐欺複数など極悪犯罪、証明済みのこれ等他犯罪を暴かれてしまい、昌×、東海、警察、司法犯罪露見隠匿目論見司法職権濫用に走り昌×(は今も合法税務申告、高額納税せず他犯罪を、札幌の法曹が共謀して)今も昌×を逃亡、国税からも逃げさせる等させて、犯行隠蔽、高額脱税、高額賠償支払い他を成功させると通して弁護士、集団と司法、警察が手を汚す常套手、この損保、司法ら共謀テロ、犯罪の続編ですから現状の損保指揮、司法テロ、犯罪正当化、冤罪捏造等は予想出来る訳です、この司法犯罪で、山本昌×他犯罪、冤罪粛清しくじりも合わせて、損保、司法が正しかったと、職権濫用ででっち上げを成功予定、もう何度同様の司法ぐるみ冤罪の罠が降って来て居るか、が事実でしょう。

3、札幌市各部署、警察、立法府”記載他の通り、工事で損壊被害を生じさせる、生じる危険が見出せる等の場合”工事保険が適用出来る訳です、合法破壊で詐欺捏造他、が起きて居るけれど、公道損壊に付いて先ず、確認申請届け出、解体工事リサイクルの届け出が出たら、受理部署と道路管理課で情報を共有して、元請けに事前、事後公道の損壊に関する調査、損壊修理等現地立ち合い確認等、早急に実施するよう求めます、損害保険が支払われる訳ですから、不当に市民に修理費負担させずの為に、本来必ず必要な手続きです”それとも今後、全損害保険適用事故に付いて、先ず被害者を詐欺冤罪に陥れ捲りますか”損保、司法共謀テロの常套手法を大規模拡大させて。                              

国益と言う、国を存続させる為の必須要件も

  • 2024/06/06 07:48

@損保ジャパン建設工事保険に加入する当社として、損害保険金支払いに係る重要事項多数に関して、上層部から法律を踏まえ、文書による答えを頂きたく、先ず一回目の書面を送ります、多数の工事を実施しており、早急な回答を願う次第です

                                   令和6年6月6日

回答を求める契約損保
〒060-0001 札幌市中央区北1条西6丁目西6-2
損保ジャパン札幌支店、札幌支社 火災新種サービス課
加藤、塩塚担当経由
TEL050-3798-3188
FAX011-251-5894

                          御社建設工事保険に昨年加入
                 〒002-8064 札幌市北区拓北4条4丁目9-11
                                株式会社 藤田解体工業
                             代表取締役 藤田 英治 印 
                        TEL,FAX011-773-5898
                            携帯080-
                        ※証券番号

1、本件必要事項調査に付いて、当社は損害保険関係等、必要事項の知識、公的機関等に対する問い合わせ、交渉等のノウハウが不足しており、当社と取引等の有る、有限会社エッチエイハウスリメイク(取締役山本弘明氏)に対し、以後の必要調査等を依頼する事と致します、御社の顧問を長年務めておられる、岩本・佐藤法律事務所共長い付き合いとの事で、種々確認等も出来ているとの事でも有りますので。

※〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
     取締役 山本弘明   印
     TEL011-784-4046
     TEL080-6092-1989
     FAX011-784-5504 

1,当社は昨年7月、解体工事に起因して、工事場所隣家を複数損壊させる事故を起こしました、当社はその時点で加入していた、あいおいニッセイ同和損保建設総合保険(上限3億円)に加入しており、あいおいに事故連絡を入れて、間は飛ばしますが”当事者間で示談を交わして、分割による損害被害金支払いをしている途中”となって居ます”その後のあいおいの対応等があまりに酷く、被害者側の訴えにより、あいおい側は現在刑事事件捜査対象(あいおいと無関係な被害者さん他に対し、強引に住居侵入から始まる刑法事犯行為を重ねた故)になっている状況にも陥っております。

2、更にあいおいが、被保険者の当社を訴えている、初めは当社にあいおいが資金を拠出して、当社が弁護士を就けて、被害者を言い掛かりで訴えさせようとしたが、被害者側から委任弁護士高石博司氏に、弁護士費用、訴訟費用をあいおいが拠出し、当社に提供と言う設定とすれば、国税が法人税法違反、所得税法違反等によって不当資金提供、受領他で税務調査対象となると、実例(東京海上日動、三井住友がこの調査を本社、実施支店とも受けたとの事、当然被保険者も)を示して告げて、高石弁護士が逃げて、困ったあいおいが被害者に相談?して、法律上の契約当事者間で争うべき、と助言されて、あいおいは黒川弁護士に切り替えて、当社を言い掛かりで訴えている状況にも発展した事等が有り、当社はあいおい側の対応があまりに不当なのでこれ等事実を受けて、御社の建設工事保険契約に切り替えた経緯が有ります。

3,先ず答えを求める事項、今後更に回答を頂く事項を送る事と致します、なお、ハウスリメイク山本氏は、佐藤昭彦弁護士と昨日やり取りを行い、数点回答等を得ているとの事です。

4,あいおいの建設工事保険の「工事保険で支払い出来る事項”ハウスリメイクが今年2月、作業場襲撃?侵奪被害に見舞われて、あいおい工事請負保険に請求手続きを取り、送られてきた請求書面に入っている一枚”の費用保険金”記載事項による回答の求めを致します、損保ジャパンに切り替えるに当たり、代理店からは、あいおいの工事保険と同等以上の契約と聞いております、佐藤弁護士からの答えも、この支払い事項は損保ジャパンも基本同じ、と答えを得ているとの事ですから」

①当社の同意を得て支出した訴訟、仲裁、和解、調停、その他”争訟”に関する費用に付いて。

@当社と被害者との間で、当事者同士で協議を行い、示談締結した、本件同様の場合(あいおいには当事者間示談協議、締結等全て伝達済み、同じ状況に対して)どう言う手続き、根拠で、どう言う費用が支払われるのか、現場での打ち合わせ、追加調査(解体発注施主は、被害者側に事前の要請に沿い、各必要調査等費用を拠出しており、工事前、工事中、工事後の損壊事実確認済み、この事実を踏まえ、どう言った項目支払いがなされるのでしょうか?

;あいおい、辯護士、裁判官による”当事者間示談締結、示談金支払い”をを合法無く偽の示談、虚偽の示談金支払いだ、と合法無く捏造で決め付けて、合法示談締結、合法な示談金支払いを犯罪と捏造に陥れる行為は、約款のどの規定で、どの法律によって遂行出来るのでしょうか?この行為が認められて居る上で、当事者間示談に掛かった費用も保険金支払いする?と言う事でしょうか、訳が分かりませんので回答願います。

;なお、あいおいに対して被害者からの求めを受け、事前調査を行うよう求めたが、拒否された事実が有ります、佐藤弁護士は②記載の通り”工事に起因して、第三者被害が生じる合理的理由が有る場合も、損保は必要費用を拠出する責任を負って居る契約、損保ジャパンの同様保険も同じ”と答えていると、山本氏は伝えて来て居ます。

@あいおいは”発注者が、結果被害者となった側依頼業者に対して、事前に被害が生じた場合に備えて、近隣建物調査費(事前調査を求めた一軒分だけ)事前調査、中間、工事後調査費、道路上の安全監視等費用を拠出しており”この調査事実を踏まえての示談取り交わしです。

;一方あいおい側は”刑事事件に発展までさせた、不法な言い掛かり行為により、合法に拠らない隣家沈下は虚偽等証拠?を作って、当社を訴えた4か月後位に出して来た、この根拠証拠を使い、刑事被害届け出が出された、この違法証拠作りの時、被害側から数度、あいおい側、鑑定士、技術者PLセンター職員、アジャスター等の今の行為は犯罪、警察を呼ぶと通告を受けたが無視、三度目の警告で逃げた。

答えを求める事項ーこの事実に付いて”あいおい、現在は損保ジャパンは、被保険者である当社を訴えた訳ですが、訴訟に巻き込まれた当社に対し、弁護士費用、司法機関手続き費用以外に付いては、訴訟に巻き込まれて掛った費用の拠出を行う責任があるのでは無いでしょうか?被保険者を訴えた訳で、加入損保の合意は得ている”訳です。

※佐藤弁護士は”弁護士費用、司法機関手続き費用の拠出は認めて居ない”この事項には答えずハウスリメイクから東京海上日動、三井住友、現在あいおいも、事業資金不法拠出、違法資金受領、脱税で国税調査を受けた、等を聞いているので無回答との事、の上で”損保が加入被保険者を、不払い目的で訴えた場合に付いての、被保険者に対する弁護士費用、司法手続き費用以外を支払う契約規定の対応は知りません、と答えているとの事です。

③事故が発生した後、損害を防止、軽減するための措置を講じた際の有益な費用で、あらかじめ当社の同意を得て支出した費用、この記載に付いて。

;現在ハウスリメイクは、行政書士、元厚生労働省大臣官房(改正労働基準法策定の一員、大臣答弁作り、労働省答弁等を担った)出身、現在コンサルタント業と組み”土木建設工事、解体工事に際して、道路等の損壊被害が、ほぼ全ての工事で生じる現実、ハウスメーカー、解体等を仲介不動産業者間で知悉された事実、建設工事保険対象被害を踏まえて”ハウスリメイクの尽力により、道路使用許可条件が非常に厳密化された(別紙)事を踏まえて、道路管理者、労基、警察交通1,2課との協議を重ねており”確認申請が出された、解体工事、リサイクル届け出が出された場合、確認課、建築安全推進課は、速やかに道路管理課にこの情報を提供するか、これ等申請を行った請負業者に対し、公道を使用する工事実施報告を、公道管理者に報告して、工事前、工事の間、工事後の損壊等被害確認を道路管理者と行い、被害が生じた場合、工事実施者責任で被害回復責任を負う”この手続きの完遂も進めている状況です。

答えを求める事項ーこの道路等損壊に備えての、事前の被害を受ける可能性が有る権利者との公式調査実施に付いて、契約損保に対して、どう言った事前報告、事故発生後の報告、自己未然防止対策、事故を増やさない防止対策工事等告知を行えば良いのでしょうか。

答えを求める事項ーこれらに付いて”そもそも、工事の実施に当たり、防げる第三者相手も含めた工事に起因した被害の防止対策の実施”が求められている訳ですが、この事案に付いて、損害保険金支払いの可否の判断は、どう言う基準となって居るのでしょうか?公道の養生不測の有無、近隣被害対策不備の有無等の基準をお答え願います。

答えを求める事項ー上記事故に付いて、あいおい、司法は”躯体損壊被害の復旧工事に関して、法の規定で定まって居る、アスベスト飛散、吸引防止対策工事費の請求も、法の規定違反を承知であいおいが拒否、札幌地裁令和5年(ワ)第2173号担当裁判官、事前に却下判決作成済みと公言通り、この法の定めに有る工事金も却下として居ます”アスベスト吸引、飛散防止対策必要工事費用は、法の規定遵守の為保険で拠出する、法の規定無視で不払い、どちらとなるか答えを求めます。

仮の答えとして数例-「道路使用許可条件、XX事項違反等」「ハウスリメイクが多数取得済み、これら工事に係る必要工事記載事項、法律規定違反も、に反した、等」

仮の答えの求めー労働安全衛生法規則第628条には”仮設トイレを工事場所に設置が必要”と言う規定が有りますが、仮設トイレを道路に停めたトラックに積載して居て(道路使用許可を須得)追突等されて、トラック、トイレ等が損壊して、加害車両が任意無保険の場合”工事保険から支払いされますか、又”仮設トイレを公道運搬して居て、事故に見舞われて汚物が飛散して、第三者被害を生じさせた(24時間以内の運搬は一般廃棄物不法常習運搬外、この事業単独元請け請負に限り)場合、対人、対器物、対車両、対公道被害対策金は下りますか。

仮の答えの求めー法律で定まった工事項目で有ろうと、損保、契約規定、約款証人行政機関権限で、合法施工事項も不払いと出来る、法の根拠はXX、又は”支払い請求を受けた事項XXに付いて、法の規定により支払い致します、のどちらかの答えを求めます。

5、この訴訟、口頭弁論第三回、今年1月17日の口頭弁論に於いて裁判官は、被告の当社(被害側は当社の補助で参加)に対して「特に隣家沈下被害は不払いとすると、既に判決を作って有る、この不払い判決を受けた後被告は、示談は無効、既払い示談金も虚偽と認めて、被害者側に示談無効、示談金支払いも虚偽、返金せよと訴えるよな?つまり賠償金詐欺を働いた事を認めろ、あいおいは(詐欺と正しく)証拠を作って有る、文書で答えろ」と要求しました、事前調査の結果を受けて、工事に起因して隣家に被害を生じさせたと当社は認めて、示談を交わして、示談金を支払っている訳ですが「損保の意向と、犯罪行為に走って捏造した証拠?を根拠とさせて、合法示談、示談金支払い共虚偽、双方が詐欺を働いたと、こんな判決を下すと損保が先ず、詐欺被害者となる契約、約款規定等が有るのかどうか、答えを求めます、このような事態を次々、損保、司法によって、犯罪によって捏造した証拠(この捏造証拠、言い掛かり用に付いて、ハウスリメイクは複数、法による合法根拠公文書を得ていますが、あいおい、裁判官は全て理由無く否認、却下と言い掛りを持って、次々招かれたのでは、被保険者工事会社は、間違い無く信用を失い、倒産しますし、被害者さんを不当な刑事事件容疑者に仕立て上げてしまう結果を次々招く事必至です」

6、当社も含めて、ハウスメーカー、解体工事業者は年間凄い件数”公道を使った土木建設工事を請け負い、施工して居ます、ハウスメーカー、不動産業者大手は、工事の数分公道損壊、汚損、地盤、縁石等沈下等被害を、大なり小なり発生させて居るから、建設工事費保険はほぼ全部の工事で対象となる”これも認めている通り、出来るだけ早い、先ず問い合わせ事項への文書回答を求めます、今後の早急対策に備える必要が、交通課、道路管理者、労基等とも有るので。           

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