@倶知安町巽地区で起きて居る、複合法令違反、刑事罰則適用疑義他事件に関して
令和7年6月20日
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目
鈴木道知事、道議会、石狩、後志他振興局、建設指導課、建築主事
環境生活課、道有林管理、林務課、危機対策他
TEL011-204-5022,FAX011-241-8181
〒044-0001 倶知安町北1条東3丁目
倶知安町議会、町長、関係各部署
TEL0136-56-8016,FAX0136-23-2044
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目
札幌国税局、国税庁へも、本多輝史納税者支援調整官窓口
TEL011-231-5011
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目
伊藤泰充道警本部長、各方面警察署長、各捜査課長、東署長経由本部他
TEL011ー251-0110 倶知安警察署へも
〒060-0042 札幌市中央区北1条西2丁目
秋元札幌市長、建築安全推進、建築主事、監察、市大型施設工事課
危機対策、事業廃棄物他
TEL011-211-2808、FAX011-211-2823
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989
※接道用地取得無し、私有地不法伐採、損壊、使用、映像ゲート位置でも証明
1、鈴木知事の,令和7年6月13日記者会見発言「知事”違法施工中止行政権限行使で訴えられたらどうする”発言の裏?下記実例、証明事項の通り、竣工、住人居住迄成功、既成事実造りが必須、未完成では狙いが果たせない?道庁の多くの役人の意思、公徳心、法による正義実現を見て居る役人方を押さえ、詐欺の舞台装置完成までを認めるべきでは無いでしょう、警察、検察が、公に見過ごし続けている現実にも大きな疑義を?」
(1)知事ら御存じの通り”違法建物問題で、弁護士が表に出て来て、訴える”等に動くのは”違法建物”一部でも完成、住人を数人でも先ず住まわせる事が絶対要件、そこからが弁護士の活躍”の手法ですよね、定番の手法で古くからの手。
(2)この手法を見越して、知事発言?違法建物完成まで走る算段?竣工、住人居住、既成事実作り成功→次は”あの低層ビルの場合だと”住居用→事業用に用途途変更”既成事実を先ず作り、こう言う流れでは?
(3)他者所有地勝手道路も、違法建物竣工、住人居住→弁護士が出て来て、人権、財産権保護を持ち出し、勝手道路を公道とせよ、度ぷせ不要の土地、との訴え、地目道路に変更要求訴訟を提起、裁判官、この求めを、事前の裏協議で飲む算段?の流れ?これ等に付いて、当社が同種案件で調査を担い、訴訟証拠作り等実施、訴訟証拠で使われ、一定潰せた実例も有り、知事、上記行為者等承知して居る手法の踏襲では?
(4)この事件、巨額のスキーリゾート計画?立案、上記を軸とさせ、建物竣工、住民?居住、勝手道路公道化成功、道有地払い下げ予定?巨額の投資資金入手、建物未完成、ここで計画頓挫であれば、違法工事業者も含めて、金を受け取る事が不可能に?一気に計画が破綻の裏の影響が、国税による、裏の不法資金問題調査~とも絡み、無事住人居住迄も困難に?この事件、金を得る算段が目論見?住民居住不可能、裏で流されて居る不正資金を洗われ、不正資金没収、徴税、入金不可他に陥れば計画頓挫”いきなりこの事態に陥り”予定が完全に狂った?一部完成、住民居住迄持ち込める筈だったが?
※札幌市長、建築主事、建築確認、監察等文書も送り、電話で確認した通り「多数の建築基準法違反承知で確認済み、検査済み合法認定公文書発行、融資詐欺成立の武器、完了検査後、カーポート、カスケードガレージ追加工事実例通報、確認、検査済み手続きの可否後日確認します、調整区域土地造成、車庫等設置賃貸しの合否共々、法で統一回答を求めます」
2、当社で調べた事実を列記、倶知安町税務課高橋担当、道庁11階、道有林課大中主査他(TEL011-204-5519,FAX011-232-4142)危機対策課長尾主事(TEL011-204-5009)羊蹄山麓消防本部総務部村田職員【TEL0136-22-2822)後志総合振興局林務課かさみ担当、生活環境課和崎担当等への調査の結果、この職員等、部署は、組織の内部自己規制?の中で、出来る範囲の公務遂行を果たして来て居る事実は判明して居ます、では、どう言う力が発動されて、ここまでの規模の森林違法伐採、違法処理、不正造成、廃棄物処理法違反疑義等が公認され、国際投資詐欺疑義を正当化させる武器造りの直接支援が通せて来れたのでしょうか?
3、後志総合振興局、建設指導課豊田技師(建築主事一級建築士他)は、当社からの指摘事項「大型低層鉄筋コンクリートビルの施工なので”地盤改良、ビル躯体共、構造証明は建築構造一級建築士が責任扱い、只の意級建築士である、拓世建設役員、牧浦弘昌建築士には、地盤改良、ビル躯体の構造証明権限は無い”この大型低層ビル”地盤改良、基礎、躯体を施工して有る上で確認申請を受けて、目視で確認済み証発行は違法で認められて居ない”何故確認済み合格と出来たのか?」との問いに。
;豊田技師ーそう言った事項を理解して居ませんでした、構造設計一級建築士が地盤改良、構造証明を担うんですか、この建物、施工を進めさせた上で、目視で地盤改良、ビルの躯体構造合法認定は違法で出来ないんですか?
;こう答えて居ます、技師がここまでの不法を認められる筈が無く、上の指示が強く推認出来るのでは?
4,倶知安町巽地区277番2号、原野商法で区画割して売られた原野、私有地の樹木大規模伐採、不法処理違法道路造成、不法使用、刑法適用複数行為でなされたこの蛮行に付いて「倶知安総合振興局、林務課かさみ職員(森林違法伐採)環境生活課、和崎職員は”この私有地大規模森林伐採、違法道路造成、工事用道路で違法使用は、同局建設指導課が”LIFENG FENGが購入した民有地では無く、過去に原野商法で細かく区画割して、不特定多数に売った土地と承知の上で、樹木伐採、違法造成、道路で不正使用を指揮して行わせた」と答えて居ます。
※後志総合振興局建設指導課、豊田技師に対し、次の法律遵守措置について問い質しました。
当社ー巽地区の原野の4ヘクタールに繋げた、原野商法で細かく売った土地の区画で、違法に森林大量伐採させて、違法に道路造り、違法使用を認めて居ますが”道庁の不法行為責任に置いて、通行禁止措置を取り、植林する気は無いんですか?”犯罪行為責任を取らないんですか?ずっとこの違法を認めて、工事道路で使わせる気ですか?
建設指導課ー、、、、。
※ドローン撮影映像、報道各社上空映像、地上映像ではっきりと「拓世建設が、工事場所としてゲート設置、進入禁止措置を取って居るのは、4ヘクタールの土地からであり”公道から工事場所に繋がる、原野商法で売られた土地の中で森林伐採、違法処分、違法道路造成した土地について、拓世建設は、封鎖措置を取って居ない通り”つまり、道庁(知事?)後志振興局が加担した、無関係な個人、法人が所有する民有地で、違法に森林伐採、違法な道路造成、違法侵奪居ようと言う事の証左でしょう」現に「4ヘクタールの土地に繋げた私有地、違法道路の境で、他国の労働者、警備員が住民、報道等の人を遮断して居ました、他者所有民有地と知って居る証拠の一端です」
5,一棟300坪、鉄筋コンクリート二階建て低層ビル施工に関して、上水確保、汚水処理設備の設置、必須施工に、倶知安町住民環境課、環境生活課を関わらせず(一般廃棄物)産業廃棄物(汚水、屎尿等、投資募集要項で、事業用で発生)の合法扱い必須、土壌、地下水汚染防止対策必須施行必要工事に付いて、倶知安町住民環境課、振興局環境生活課の所管範囲との事実を、建設指導課、主事が無視して、この建物施工に置いて、生活、事業で発生汚水、屎尿扱い、処理設備設置、合法処理体制無視でビル施工を認めたのも建設指導課だと、倶知安町住民環境課、生活環境課和崎職員は答えて居ます。
6,生活環境課は「この二棟の大型鉄筋コンクリート低層ビル、投資を募る謳い文句で、スキーリゾート地の施設建設に関して、上水確保、工事に係る汚染水の合法処理等に付いても、建設指導課が、環境生活課を関わらせず、このビル工事実施を認めて居て、上水確保問題、工事で出る汚染水の処理等、何も分かって居ない、と答えて居ます”普通に見れば、大規模ビル工事で有り、大量の水が必要で、大量の汚染水が発生しますから”地下水をくみ上げて使用、工事で出る汚染水(生コン関係汚染水等)は土壌、地下に流して処理と推認出来ますが?」
※後志総合振興局生活環境課、伊地担当にこの産廃土壌汚染について確認しました。
伊地担当ー巽地区の件は調査中です。
当社ー大量の生コン等汚染水に付いて”汚水貯蔵、汚染防止運搬搬出、汚染水合法処理、屎尿関係処理も、数年大規模工事を認めて置いて、知らない筈は無いでしょう、大規模工事で、凄まじい分量生コン等を使って居ます”洗浄等水の確保、汚染水の扱いに何の対策も取らせて居ない以上、地下水をくみ上げて使用、汚染水は地面、地下に垂れ流しと推察するのが当然、作業員の屎尿、洗浄水、工事で出る大量の汚染水に付いて、倶知安町住民環境課、後志総合振興局生活環境課が、倶知安警察署生活安全課に連絡して、廃棄物処理法違反の疑義に付いて、調べる必要があるのは当然です、建設指導課は、初めから上水確保、汚染水、屎尿合法処理施設不要でビル工事、伐採、造成を認めて来た訳ですから、汚水、屎尿合法処理体制も無いと考えるのが当然、廃棄物処理法25条の刑事罰、5年以下の懲役、法人3億円以下の罰金、個人1,000万円以下の罰金刑適用重大事案、倶知安町生活安全課と共に、汚染水、屎尿処理事項を調べるのは当然です。
※参考の問い、答え、札幌市事業廃棄物課、高瀬担当ー大量の汚染水、生コン等洗浄汚染水を、大量に地面に流して、地下水汚染もの場合、産業廃棄物処理法違反に問われる恐れもあります、相当昔に、生コン洗浄水下水、地面への投棄を禁じて居ますので。
※民有地の樹木を、行政が違法業者に許可を出して、違法に伐採させて、産廃許可業者が処理施設に搬入して、処理した場合、倶知安町の例の場合ですか?”他者の所有地の立ち木を違法に伐採して、大量運搬処理ですから、強い違法が証明されて、合法と誤認した訳では無い場合、違法と承知で行った場合”産廃許可取り消し、廃掃法違反での処分等が考えられます”合法と錯覚した事を証明出来れば良いでしょうが、錯覚する筈が無い状況で、個人所有地の樹木等を大量伐採、大量運搬処理で荒稼ぎした場合、合法と錯覚した事を証明出来るかどうか、に掛かって居るでしょうね?
7、倶知安町税務課高橋職員は「LIFENG FENGが合計4ヘクタールの原野を購入して、名義変更して、原野商法で個人所有地の森林を大規模伐採、違法造成、道路造り、工事で使用を始めてすぐに”4ヘクタールの原野は名義変更済み、固定資産税徴収手続き実施”原野商法で売られた、個人所有地で違法な道路造成、この土地に関しては、奥の原野4ヘクタール購入者所有地に名義変更された事実は無く(巽277番2号との事)固定資産税徴収はして居ない、と答えて居ます」
8、羊蹄山麓消防本部、総務課村田職員、道庁危機対策課長尾主事は「巽地区で施工中の大型低層ビルに付いて、消防法の規定が掛かる、用途によって消防法の適用工事、設備が異なる事は、この工事実施の初めの段階で把握して居たが、建設指導課、建築主事が、消防法に係る、建物の必要施工、設備設置等に付いて、何時もと違い、何も連絡、関りをさせなかったので、見過ごす事となって来て居ます、工事後すぐ動くべきでした」と認めています。
9、道庁11階,道有林課大中主査は「LIFENG FENG発注、拓世建設等工事に関して、羊蹄山側の森林、道有林への侵食、違法伐採が起きたら即座に動けるように、随時、伐採進捗状況の監視を続けて来て居る」と答えて居ます。
10、これ等の担当課、役人さん方の動き、答えを鑑みますと「表立ってここまでの脱法、刑事罰適用犯罪行為を承知で遂行させて来た、表に立った道庁担当課は、道庁、振興局建設指導課、一級建築士の建築主事が、違法な森林伐採、違法処理、違法造成、違法に達者所有民有伐採、道路造成、不法使用、上水地下水取水疑義、大量の汚水垂れ流し、土壌、地下水汚染疑義等、複合重大違反、大型ビル施工等を認めて来たと言う事です、知事の13日の発言、工事を法によって止めれば訴えられる、工事を止めない等発言とシンクロして居ると推認が?」