@小樽市幸2丁目18-44,39地域への、長期間大量廃棄物投棄、汚染、土地侵奪他加害、小樽市都市局とも協議して、別紙住人への事実告知等を、小樽市、当社で実施、当社指示通り先ず、掘削、廃棄物、アスベスト調査等、39部分44に盛り上げ実施、アスベスト対策不要、司法、行政確定事項に従い実施も予定、近隣住人も行為者、被害者ぶられても、等
令和7年8月24日
〒100-8907 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農地政策課長沢課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
北海道労働局 小樽、倶知安他労基、中央労基石田課長窓口
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
中野祥昌国土交通大臣、建設業課、盛土規制法所管他
TEL03-5253-8111
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3丁目1-1
加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣、保険、地方交付税、国有財産等
TEL03-3581-4111
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 道庁本館
鈴木知事、道議会、各振興局農務、環境生活、まちづくり局池田課長補佐
危機対策、農道、道道工事、管理他
TEL011-204-5563,FAX011-241-8181
〒151-8940 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989
〒060-0081 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所
秋元市長、市議会、環境局一般、産業廃棄物、大気汚染、危機対策
土木センター、開発指導他 法律は複合適用、共産主義短絡思考で合否不可
清水部長はこれを理解して複合思考、上下判断、答えに到達、塵と財産等も
TEL011-211-2820,FAX011-211-2823
〒047-8660 小樽市花園2丁目12番1号 小樽市役所
小樽市長、市議会、都市計画松山、阿久津担当他、塵減量推進等
TEL0134-32-4111,FAX0134-32-3963
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、小樽、倶知安警察署他、札幌東署長経由配布
札幌東刑事一課江上警部補、生活安全東水野、小樽宮崎、倶知安石田部長他
@道庁まちづくり局池田課長補佐「当社に対しての、小樽市幸2丁目18-39地域での、盛土規制法適用事案等記載公文書発行に付いて”盛土規制法適用等記載事項に何の根拠等無し”法律適用根拠、事実確認皆無で発行と認めた事で、別紙住民への通知事項、小樽市、当社相互通知に関して、小樽市は自身で通知、法の扱い実施”と決定」
1、農水省、北海道庁、小樽市役所、労働基準監督署、札幌東、小樽警察署等との「事実証明、今後の法律、科学的事実立証事項各々、実施部分確認、当社への土木工事指示等が固まりましたので「小樽市役所とも合意、小樽市役所による、幸2丁目18-44,39地域への、長年、大量廃棄物投棄を、地域住民と農水、道庁らが結託して大量投棄、違法道路造成、汚染行為を、9-784住人医行わせて来て、凄まじい汚染、土地侵奪等を重ねて来て居る事実に関して、坂の下の住人も指揮、自分達も土壌、地下水等汚染事実等、下の住人に調査等工事実施、汚染拡大も含め、小樽市役所、当社双方で伝える事から実施との合意事項、当社告知文書が出来ましたので添付します」
2,なお「当社による、通知文記載工事に関して”地域住民も含めて、アスベスト等人体、環境汚染被害が、当社指示工事で発生と正しく証明された場合、当社は記載通り無責ですが”建設工事保険締結先、あいおいニッセイ同和損保が全部の訴え、責任問題、賠償の可否等を、保険契約により引き受けますし、当社の手を煩わせる部分は、費用保険金支払い責任を、あいおいは負います、金融庁、監督権限を正しく行使”せよ」
3、この住民相手の事実、汚染事項、今後分も汚染事項などの伝達により、地域住民が、アスベスト他、廃棄物違法投棄、土壌、大気、地下水汚染被害にようやく思い至り、実施公認、指示機関、行為者の責任を問うとなった場合「当社は全て無責、土木工事実施労働者被害に関しても無責、この法律事実も、改めて記載します”令和2年から現在まで、この巨大規模環境犯罪を、公権力濫用で強制続行、責任は行為者”が負って下さい」
4、公権力で有れば合法は違う、事実、裏付け根拠証拠に法理論を組み立てて、合法の可否が決まる事も理解出来て居ない事で、司法、行政、政治権力悪濫用、国家資格者資格悪用犯罪成功が起きて居る、記載事件も同様。
5、秋元市長、鈴木知事「ノースサファリ札幌を潰しにかかって居る、違法建物を理由とさせて、一方で、倶知安町巽地区で、知事、道庁が、法の濫用を多数重ね、犯罪土木建設工事を成功させるべく謀って居る”建築基準法、建築士法、消防法、森林法、森林窃盗罪、土壌汚染対策法、土地侵奪(接道無し、よって他者土地侵奪)等の事実が揃い、中国人不法労働で工事実施、手入れも有る上で”違法建築物検査も拒否の上で、犯罪建物を虚偽合法認定するべく共謀、只違法ビル、今後施工継続禁止、解体撤去を命じれば合法の上で、RC施工建物、施工済みの上でだろう図面だけ審査は不可能、無許可施工なら解体撤去一択、この審査とやら、知事、道庁、一級建築士建築主事犯罪”職権濫用による犯罪工事正当化、国交省も共謀の現実と言う事」
6、江別市長等も「イスラム系の他国人、東南アジア、中東などの人間を引き入れて、主に角山の調整区域に、次々違法建物、車両解体等施設を造らせて、江別署ぐるみ、違法労働、滞在、営業でも生活が有る、禁止、撤去措置は取らないと公言して公認、札幌米里、川下、中沼地区に、この違法他国人いきなり出現、車両、金属類等を物色して歩く状況が生み出されて居る、ノースサファリ札幌を、違法建物を理由とさせて潰せる道理は無い状況”ノースサファリ札幌には、上記との不整合がここまで現出して居るのですから、唯々諾々と閉鎖せず、徹底して戦って頂きたいと、知事、道庁、札幌、江別市役所、市長の行為責任も組み合わせて裁判を起こし、証人で出すべき」
7,なお「江別市長、宮城県知事他が”ムスリム、キリスト教(正しくはムスリム、アラー信仰)は土葬が教義、土葬墓地を造り死者を祭らせる、信教の自由だと虚言を吐いて居ますが”当社は日本ムスリム協会に問い合わせており、イスラムも、2,000年以上昔からの古代宗教、死者を埋葬し、葬って悼む協議等無し”自然葬が教義と答えを得て有ります、神道も同じ、神社本庁から回答を得て有ります、元々自然葬との答えで、ヒンズー教も同様、死者の肉体は自然に返す、これが古代宗教の共通、土葬が教義は虚言、近代になって疫病発生防止火葬、死体遺棄は拙いの結果の墳墓作り弔いとした、神道は仏教の葬式、社殿(神道は神が降臨する場所で儀式、社殿に降臨では無い)を真似たとの答え、仏教も、死ねば魂も、死後の世界も無し、葬式宗教と言われる所以”理由。
8,百年以上前から小樽に来たムスリムの方々は、死んだ後自然葬とも出来ず、小樽から土地を借りて埋葬して居たが、小樽市から立ち退きを求められ、余市に移した、跡地は死者を弔う教義無し故、家を建てる訳にも行かず、公園にした、との答えを得て居ます”土葬が教義と言うのは嘘、この嘘で埋葬して、ムスリムの聖地と言い掛り、各国で土地侵奪を謀り、自国領土を奪われる事を理解した各国、掘りだして自国に送る動きを取られて居ます」
9、あいおい、金で雇った一級建築士、弁護士等に「虚偽の地盤強度確保証拠作り、N値1,5~から強固な地盤捏造、アスベスト対策工事計上は詐欺、不要工事、詐欺行為との虚言も吐かせて、裁判官等も加担、合法皆無の上であいおい全面勝訴、確定判決造り成功も”一つの合法も無い上での司法職権濫用虚偽確定、絶対権限判例”ですが、実務で絶対効力発揮は不可能、必ず齟齬が生じて、強い軋轢、関連犯罪、冤罪を生じさせている通り、上記記載と類似」