QQQQSSWEFFDXXZASS
- 2025/08/27 17:28
@ノースサファリ札幌、弁護士の入れ知恵で”トレーラーは建築物では無い、よって補助金返還拒否”を、国、地方自治体に通告、争うとの事ですが、下記事項を早急に確認を
令和7年8月28日
〒060-0081 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所
秋元札幌市長、市議会、建築確認、主事、安全推進、監察、開発指導
TEL011-211-2808,FAX011-2823
TEL011-211-2512,FAX011-218-5176
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989、FAX011-784-5504
1、ノースサファリ札幌「補助金受給の内、トレーラに付いては建築物にあらず、よって建築基準法不該当により、トレーラ設備分で受給した補助金返還を、国、地方自治体に対して拒否といった報道が有りましたが、次の事項を現地に行き、担当者を置いて、動画撮影して、確認して下さい。
(1)トレーラーが地面に、何らかの物理的措置により、そのまま牽引出来なく、物理的に固定して有るか否か”物理的措置を講じる、地面と固定等解除しなければ移動出来ない場合”固定した構築物を営業用で使用、違法構築物での営業、建築基準法違反施設です。
(2)水道管を繋いであれば”固定資産税対象となる施設”となります。
(3)決められた場所に設置して、動かないように固定して、半年~年単位営業に使って居れば、仮置きした移動式トレーラーでは扱われません”工事現場の仮設建物のように、工事期間が決まっている間、仮設物を置いて置くのとも違いますから”決まった場所での動物園であれば。
(4)そもそも”全体が建築基準法、河川法違反建物多数違法施工、設置で営業しており、トレーラー部分だけ建築基準法除外、補助金返還拒否は無理が有ります、大元の事業が、違法建物多数設置で営業、合法虚偽設定で補助金申請、受領”ですから。
(5)公的資金融資の場合、一般の銀行、信金融資の場合では、融資を合法の上で融資申請、合法前提で融資を受ける事、合法が前提の上で、目的を決めた融資を、銀行、信金に融資申請、融資を受けたが”虚偽融資申請、違法を隠して合法偽装融資申請、融資金不正受領、違法行為に使用”これは融資不正、融資詐欺になりますし”ノースサファリの施設、河川敷も建築物、構築物を設置して、営業に違法使用(河川法違反)との事、そもそも施設全域の土地、ここの施設の所有、ノースサファリ所有地に建物施工ですか?”全域の所有者登記を取って確認して有りますか?他者所有地も不正使用して居ませんか?複数事項により、補助金申請が不正申請、不正受給と見做すべきと?詐欺罪適用も視野にとは。
※河川法第109条 罰則
;政令においては6月以下の拘禁刑、30万円以下の過料制裁等、条例においては3カ月以下の拘禁刑、20万円以下の過料制裁等”河川敷に造った施設等は除却命令発→従わぬ場合強制代執行で解体撤去→、工事費用違法者に請求、徴収、強制代執行実施、工事費違法行為者に請求、回収が出来る5の条件の一つが、河川敷での違法建物、構築物設置”です。
