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- 2025/08/28 18:25
@令和7年8月28日、小樽市幸2丁目18-44,39地域に出向き、予告した廃棄物投棄、汚染等記載書面、札幌市環境局清水部長発、廃棄物投棄事項記載公文書を地域住人、通行人に配布、掲示も行って来ました、道庁、後志振興局の言う通り、今も廃棄物土砂大量投棄、汚染等続行も確認、小樽労基、小樽警察署にも寄って伝達、新規廃棄物、アスベスト付きモルタル他証拠確認を行って頂きました、帰宅後地元住人様より確認電話あり、農水等の責任等説明
@ノースサファリ札幌問題でも、建築基準法、河川法、補助金審査、合法認定支給など複数の法律、所管機関、部署と連携せず、開発指導課が全権と出鱈目施策、別紙で合法実施を求め、関係機関、部署に連携を取らせて有ります
令和7年8月29日
〒100-8907 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農地政策課、長沢課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3
中野祥昌国土交通大臣 建設業課、盛土規制法所管部署等
TEL03-5253-8111 ノースサファリ札幌違法建築対応も願い
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3丁目1-1
加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣、道庁農地管理地方交付金違法疑義
TEL03-3581-4111 ノースサファリ札幌不正受給補助金対応
TEL060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
北海道労働局、各労基、倶知安、小樽労基他、札幌中央石田課長経由
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
TEL011-231-5011 ノースサファリ札幌、補助金不正他
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989、FAX011-784-5504
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 道庁本館
鈴木知事、道議会、各振興局農務、環境生活、まちづくり局池田補佐
危機対策、ノースサファリ札幌補助金違法拠出部署、建設指導他
TEL011-204-5563,FAX011-241-8181
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所
秋元市長、市議会、建築確認、主事、開発指導、環境局一廃、産廃
危機対策、土木センター、市税事務所、ノースサファリ札幌補助金拠出他
TEL011-211-2820,FAX011-211-2823
〒047-8660 小樽市花園2丁目12番1号 小樽市役所
迫小樽市長、市議会、都市計画松山、阿久津担当、塵減量推進他
〒0134-32-4111,FAX0134-32-3963
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7庁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各方面警察署長、各課長、東署長経由本部他
東署刑事一課江上、生安水野、小樽宮崎、倶知安石田部長
TEL011-251-0110
1、令和7年8月28日、小樽市幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地に出向き、農林水産省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、小樽警察署が指揮、加担して実施を重ねさせて居る、廃棄物土砂不法投棄、違法道路造成、不動産侵奪等の犯罪、アスベスト等汚染物質による環境、人体への被害等事実を、住民に告知する事と、当社が禁じてなお、この犯罪を今も、今後も続行するとの、道庁、後志振興局、小樽市、農水省の宣言、9-784住人に、過去から今、今後も指示して実施させて居る、この宣告事項確認、証拠を揃える委任受け業務を遂行して来ました。
(1)上記が宣告の通り”44国有農地には、相当分量の廃棄物等と、コンクリートを数十メートル表面に投棄、敷き込まれてもおり、不法投棄物はかなり高さを増して居ました”宣告通りの犯罪続行事実、現実が確認出来ました。
(2)18-44国有農地、違法道路造り坂の下、17-71土地横の私道との境目は、44への違法投棄、盛り上げで段差が大きくなり、コンクリート板を44側に斜めに配置して、44投棄物が流出しない対策を取り、私道への流水対策で、排水設備を新たに設けて有りました、結構な段差が出来て居ました。
(3)18-39宅地へも、当社が最終確認した(以後重症の体の怪我が悪化、歩行も困難故現地調査不可能になった)令和3年11月から現在前、昨年後半までは確かの状況で、凄まじい分量の廃棄物等投棄、違法埋設被害も確認出来ました9-782土地一、前後も含めた範囲が、大量の廃棄物他不法投棄で埋められ、谷が浅くなって、次期44と同じ高さになる位に違法投棄、埋設されて居ました”毎年投棄が繰り返される事で、虎杖(イタドリ)が最近ようやく今年の分、細く伸び出して居ました、昨年までの立ち枯れは埋められて無し”毎年不法投棄、不法埋設を重ねた結果です。
(4)新たに投棄、敷き込みされた投棄物から、タイル、アスファルト、吹付塗装されたモルタル等を収集して、証拠を揃え、農水省農地管理課、長沢課長補佐に一報を入れて、これから小樽労基、小樽警察署を回り、犯罪続行事実確認等を告げ、廃棄物投棄も続行を確認等すると伝えました。
(5)予告して有った環境犯罪経緯記載文書、札幌市環境局、清水部長発行公文書二枚セットを、被害が想定される、44下方の住人宅、通行人に数十部配布して、この不法埋設地にも掲示を行い、通行人に口頭でも経緯、被害事実、農水、道庁責任等告知して、住民説明会を開かせて、廃棄物投棄、汚染処理等を果たさせるべき、等助言して有ります。
(6)この後小樽労基により、清水労働基準監督官、課長と面談して”アスベスト含有モルタル等、今回収拾した不法投棄廃棄物証拠を確認して頂き”その場で農水省の家政策課、長沢課長補佐に自分の携帯で架電して、小樽労基清水課長が前にいる、新たな不法投棄廃棄物証拠も収集して、アスベスト被害等の確認も行って有る”この事実と”地域住人宅、通行人への書面交付、通行人への口頭説明、住民説明会開催を求めるべき、農水省、道庁らの確信犯罪を今も続行責任を取らせるべき、汚染は土地、地下水、人体被害が広範囲予想出来る等の口頭説明済み事項も伝えて有ります、この後小樽警察署にも立ち寄り、犯罪続行事実を、小樽署もずっと確認しており、承知の事項”を確認しました。
(7)帰宅後夕刻、小樽から家電の架電が有り、佐々木氏を名乗り、投函文書の詳細、不法投棄行為者、不法投棄汚染事項等の経緯を聞いて来ました、下方住人で、このお宅は道路、上下水整備された場所(下方の公道、河川の間の宅地)なので、滅多に私道、幸2丁目上方までを通らないので、経緯等が良く分からないとの事でしたが、おおよそは伝わった模様。
2,当社が不法投棄禁止、不法投棄物撤去要求を重ねて来た事も無視して、道庁、後志振興局、小樽市役所、農林水産省、小樽警察署は、地元住人にこの犯罪続行を認めて、不当被害の拡大を重ねさせて来たと言う事、小樽市役所ごみ減量推進、宅地開発水上主幹、道庁まちづくり局池田課長補佐らは、不法な廃棄物土砂大量投棄を承知で認め、当社に責任転嫁を謀った公文書発行等して、犯罪当事者責任を隠蔽して、当社を陥れようと仕組んで居ると言う事。
3、令和3年度の、この不法投棄の、当時の現状に付いても、行政書士撮影、小樽森課長、高橋係長廃棄物確認等映像と音声で一定証明出来ます”新たに不法投棄された廃棄物土砂、生コンクリート数十メートル投棄”等が比較出来ます、行政が職権を乱用して、環境犯罪等を強制続行させ続けて居る事実の証明の一端。
3、別紙文書は「ノースサファリ札幌事件に付いて”根本の不法、犯罪は、違法建築、構築物問題、河川敷不正使用、恐らく第三者所有地も不正侵奪、動物園営業に、不法に建物等も造って使用”この動物園事業自体が入内な不法、犯罪で成り立たせて有ると言う根本の不法、犯罪、つまり公的補助金申請、受領も詐欺、これも理解せず”開発指導課が全部の違法、犯罪を担って居ると、建築確認、監察他が、開発指導は所管もして居ない建築基準法、河川法(河川敷も違法使用)補助金融資合否等全てを担わせて居る事項が行政犯罪等指摘して、根本の不正、犯罪証明事項、法の所管部署、機関との連携を指摘した事項の一端記載、取り敢えず理解された模様で、違法使用河川管理機関、建築確認、監察、補助金支給市、道庁、国との連携に動かせました」
4、当社の合法事項証明必要項目、連携すべき、違法証明責任機関、部署も分からず、ノースサファリ札幌、札幌市ら委任弁護士同士で、的外れな訴訟を名乗る争いに公金を投じる予定、眼に見えて居る常態行為、三権の一件行政が、自己の公務責任の理解も出来ず、弁護士、裁判官に行政所管公務判断を、事実と法の規定に拠らず丸投げ、予定された憲法違反を、合法によって潰すべき「トレーラーは建築物では無い、よって建築基準法違反不該当、この分の補助金は返さない、この戯言で争う設定、根本の動物園事業が不法、犯罪で構成、補助金全て不正受給と確定、他の違法建築は認めて居る、確信犯での補助金詐欺自供の上で、双方の弁護士、裁判官に、的外れな争訟を行わせ、稼がせる事も阻止すべき」
