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2025年09月04日の記事は以下のとおりです。

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  • 2025/09/04 17:54

@小樽市幸2丁目18-44国有農地”昔から里道だった”との、農林水産省、北海道庁、後志振興局の主張はほぼ嘘”平成14年、44に接する18-39民有宅地が畑だった時代、44国有農地は坂の下、17-71私道で歩行以外行き止まり、17-71隣、17-51は、私道の半分位立木が茂っており、歩行以外通行出来ません、18-39民有地で畑耕作を止めてから、農水、道庁、後志振興局が、18-44国有農地、1839民有宅地、44に接する側から廃棄物土砂不法投棄、違法道路造り犯罪を行わせた、証拠はゼンリン航空写真過去分

                                   令和7年9月5日

〒100-8970 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農地政策課、長沢課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
※44は大昔から道路で造成は嘘、歩行用が事実、拡幅指示は平成14年~
〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
北海道労働局、厚労省へも、小樽他労基、中央石田課長経由
TEL011-737-1192,FAX011-0737-1211
※厚労、農水、道庁が廃棄物大量投棄汚染、この犯罪被害証明、一定処理
を押し付けて、作業費等踏み倒し、汚染被害無差別拡大を見過ごす理由は
〒151-8940 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
東京火災新種第一部、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
※当社過失業務加害責任、アスベスト無害判例踏襲、掘削工事実施から

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                  取締役 山本弘明
           TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504

〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部小林納税者支援調整官窓口
※一件毎当社過失加害補償事件、被害申告者分被害届け出、汚染被害申告
に付いて、賠償事案調査から逃げる、費用保険金請求も逃げるは契約違反
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-00001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽、倶知安他方面警察署、東署経由
東署江上係長、生安水野、小樽宮崎、倶知安石田巡査部長
※国、地方行政機関、司法は職権濫用で犯罪を指揮、共犯実行、冤罪も
中野祥昌国土交通大臣、建設業課、盛土規制法他
加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣、保険、国有財産管理他
鈴木知事、道議会、まちづくり局池田補佐、建設指導、環境生活、危機対策
農務、農道整備、道道工事他
秋元札幌市長、建築確認、安全推進、監察、危機対策、環境局一般、産業
廃棄物、大気汚染、土木センター他
迫小樽市長、市議会、都市計画、塵減量推進他
TEL0134-32-4111,FAX0134-32-3963

1、記載先公的機関、次の農林水産省、北海道庁、後志振興局農務課等が、当社に言いがかって来た事項は証拠もあり、嘘と承知で当社を陥れる為、虚偽を事実と職権濫用で捏造して、真実を闇に葬り、当社を冤罪の罠を成功させて、実行犯責任逃れを謀って居る、これが真実です「農水省、北海道庁、後志振興局等が当社を脅す等で吐いて、39民有地も強奪を企んで、吐いて来た”18-44国有農地は、時期が不明な位古い時代から農道、里道となって居て、公的と言える道路でずっと使って来た(令和2年初夏、後志振興局農務課役人、小樽署警察官が当社にこれを先ず主張)この言い分は、下記証拠による事実証明の通り、大嘘と判明、車両が通り抜けられる道路様に、廃棄物大量投棄指示、違法拡幅、違法道路造りを9-784住人に行わせ出した時期は、平成10年代中頃からで、極新しい時期からの国家権力犯罪と判明、下記証拠、証明の通り。

(1)ゼンリン航空写真、平成10年代頃?の撮影詳細、証拠と、令和から?のグーグル航空写真を揃えて確認を願います、幸2丁目18-39,44に接する民有地は、平成13年頃まで畑作耕作地、44国有農地は39を侵奪しておらず、歩行用程度の踏み分け地程度、39畑地侵奪はされて居ません。

(2)44は踏み分け道程度の通行地が”下方私道路地に接して居る私道先、17-71隣、17-51手前まで続いており、17-51部分に至っては、現在の私道部分の半分位迄、樹木が茂った状態、住宅向かいは崖で、車両通行は不可能”です、このゼンリン航空写真の状態を鑑みれば、私道は17-51横から下方だった模様、17-71,17-51は、私有地部分を歩行で通行して、私道に出た模様と。

(3)島薫氏が、18-39民有宅地を購入した平成14年度の時点では”44国有農地の先、私道に接して居る二軒目、17-51建物、現在の私道の半分位迄ある樹木は、まだ存在して居た模様”18-44国有農地、急峻な崖様の荒れ地、踏み分け道は、歩行通行地で車両を乗り入れ、17-71地点私道手前で生き止まり、バックで急峻坂道を上るのは不可能の状態だった。

(4)島薫氏が、18-337、山田氏住宅が建っている部分の土地を売ったのは、平成15~16年頃、この頃、山田氏住宅建設用と通行用に、18-337部分を盛土造成した(ゼンリン航空写真でも一定分かる)事と、44下方、私道が始まる二軒目、17-51建物、樹木が撤去されて、17-71,17-51私有地4メートルを、44国有農地、下方私道と繋げた模様、これで44国有農地と、下方17-71から先、私道が車両通行用で繋がったと言う事。

2,つまり「農林水産省、北海道庁、後志振興局が、9-784住人に、44国有農地に廃棄物土砂大量投棄、39も侵奪し放題を指示、許可を与えたのは、平成15年位から以降と言う事、当社が島薫氏から、廃棄物土砂大量投棄、違法道路造り、違法使用解消を依頼された、令和2年初夏の時点でこの犯罪凶行、実行許可、公権力式で犯罪をどんどん実行から20年経過しても居なかったと言う事、平成15~16年位から大量投棄されて来た分大部分?が、廃棄物土砂と言う事でしょう」

3、令和2年から、農林水産省、北海総長、後志振興局、小樽警察署警察官が言い張って来た「赤道だ(明治9年以前の道路)は大嘘、道庁、後志振興局農務課が言い張って来た”昭和61年、農林省から予算が下りて、44国有農地を測量して境界石を入れた、昭和61年時点でもう、44国有農地は今のような道路造成されていた、下方先の私道と繋がって居て、今と同様の道路だった”この言い草も虚言と言う事です」

4、令和2年初夏、小樽財務局国有地管理課は「札幌第一合同庁舎10階、国有地管理課に行き、小樽の18-44国有地の事案連絡を受けて、当社が小樽財務局に付く前に、小樽法務局に行き、18-44国有農地に関する必要事項を調べて、提供した土地区画図も取得して居ました」

5、小樽財務局、国有地管理課担当は「18-44国有地は農水省が管理して居て、道庁、後志振興局に管理を委託して居る国有地”後志振興局は、昭和61年に農林省から予算が出て、44国有地を測量して境界石を入れたが、この国有農地を道路として、近隣住人らが通行に使っている事を農林省に伝えて居なかった”と当社に伝えて居ます、あくまでも歩行通行に利用と言う状況、ゼンリン航空写真の通り」

6、農林水産省、厚生労働省、札幌高検検事長、伊藤本部長「これらが証拠で証明された事項です”何が明治、大正、昭和初期?迄遡る赤道、里道だですか”平成15~16年~からの違法廃棄物大量投棄、違法道路造り、民有地侵奪が事実では無いですか、農水省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、小樽警察署が結託して、39民有宅地も侵奪、廃棄物大量投棄、汚染が真実を隠して、当社に冤罪を着せて、国家権力犯罪を隠蔽しようと謀って居る”当社にこの廃棄物投棄事項証明、39民有地への大量投棄物44に捲り上げ共工事実施を命じて、工事費用踏み倒し、労働者労務費も何もかも踏み倒し、膨大な廃棄物処分逃れ、汚染事項調査、証明逃れ、広範囲汚染被害日々拡大、あいおい、司法、法曹共々、アスベスト無害設定、国民、作業労働者人体汚染強制”これが国、国家権力、国家資格者特権濫用を行使で手を汚し続け、法治国家破壊実例、独裁国家そのもの」

7、農水省、環境省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、あいおいニッセイ同和損保、法曹、司法機関、道警「あいおいと法曹、司法は結託して、建築基準法違反不可、アスベスト被害防止対策工事必要を記載公文書、記載法律規定共、反証等不要の戯言と断じて確定済み、全面勝訴して、1,200万円規模の不払い利益を得て、この判例を絶対として、アスベスト対策、違法建築物被害を持った被害事件無条件却下、莫大な保険金不払い利益を得られていますし、これ等物理的に立証された不正工事、被害申告は詐欺罪確定まで、裁判官、裁判所、検察、検事、弁護士、警察、金融庁等に加えて、農水省、環境省、北海道庁(倶知安町事件でも、知事、議会、道庁らが職権濫用、刑事罰適用土木建設犯罪工事、他者所有土地侵奪等合法化実現制度化済み)小樽市役所ぐるみ職権濫用制度化の通り」

8,小樽市幸2丁目18-44国有農地、接する39民有宅地への、証拠によると平成15年前後から、農水省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、小樽警察署が結託して、9-784住人らに手を汚させて、環境犯罪、他者所有地侵奪、当社を言い掛かりで陥れる企みを持った、虚偽事項記載公文書発行、罠を仕組み陥れに権力濫用複数、虚言での不法を飲め強要等、全て国家権力悪濫用、テロ行為、犯罪と更に証明されている通り。

9、今後は「あいおい、黒川弁護士、二名の一級建築士等、札幌の法曹、司法機関、警察、農水省、北海道庁、小樽市役所は事実を踏まえて意思統一して”平成15年前後頃から、9-784住人に不法投棄させ続けている廃棄物土砂は自然素材、アスベストは無害、国有地、民有地侵奪は適法”これを統一して公式主張、立証が、今までの汚染被害、これからのアスベスト等汚染被害は虚偽主張、確定判例事実を公式証明して、被害申告者に対抗で必須」

10、農水省、環境省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、小樽警察署は「幸2丁目18-44国有農地は”明治9年以前から赤道、里道と国が制定の道路、当然昭和44年までに、赤道、青道は市町村に管理権限移譲済み、小樽市管理道路との立証が有ると言う事、この主張が正しいとの物理的立証が必須、国道と言い張るなら、国道で有る物理的立証が必要、9-784住人他に今も投棄指揮(下方に付いては、17-71住人が自宅大規模工事の時、大量の掘削等土砂等を、44国有農地、39民有宅地に投棄、造成したと、住民が証言)大量の人工物混入土砂は自然素材のみ、自然環境、人体に被害は生じない、この主張”と、あいおい、法曹、司法機関と意思統一させて、アスベスト無害確定判例を絶対とさせて、被害申告者に、被害申告が詐欺、被害申告を持ち詐欺罪確定、詐欺罪で刑事告訴、告発実施、被害申告を証拠とさせて、これを告知して、詐欺行為被害者全てと対抗が必須です」

事前の備えを徹底的に

  • 2025/09/04 09:07

ほぼ「身を護れる武器、国家権力テロから身を護れる武器が揃ったので、小樽市幸2丁目18-44国有農地、18-39民有宅地に、長年、大量に、国が地元住人に認めて行わせて来て、今では国が公然と続行を指揮!廃棄物土砂投棄、汚染拡大事実の更なる立証の為の」

工事責任は全て国に有る「ここの不法投棄物掘削、分別、堆積と展示作業を、時期を見て実施する運びとなりました」

なお「当社は確定判例が有り、詐欺罪で捜査中と言う、アスベスト対策工事計上、工事費用請求は詐欺、アスベストは無害、根拠不要で無害と確定判例、計上、請求は詐欺、裁判官指揮!確定判決により”掘り上げても、アスベスト粉等が汚染を広げる事は無い!”よって、掘り上げても汚染被害を惹き起こさない設定の上での、証明の為の、農林水産省全責任工事の実施と」

ですが「法の規定、アスベスト被害者想定の罹患被害者補償金給付、この制度も含めて、政治、行政、司法が”アスベスト吸引による人体被害を認めて、訴訟に拠らない補償金給付手続き”msで作って居て、規定を満たせれば補償金支払いされている事実が厳然と存在していますので」

微粒子になったアスベスト粉の飛散、汚染、吸引被害を、被害を受けたと理由を持ち訴えた被害者さん達は「当社をアスベスト汚染行為当事者で訴える事も可です、あいおいに被害の訴えを持ち、事故届け出して、工事保険証券番号、支払う内容、一件毎に1億円まで、証明等費用は天井知らず‼などを告知、資料提供、事故届け出書面写しとも交付します」

まあ「農林水産省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所は、はっきりして居る、長期間にわたっての、今では公然と続行、廃棄物土砂大量投棄、汚染をどんどん拡大させて通して来て居る、地元住人にこれを認めて行わせ続けている事の責任も何も、全部逃げるだけでしょうから?」

楽なのは「掘り返した事で”当社が過失責任を負って居る、アスベスト飛散、吸引、汚染加害過失責任を負って居る、との当社相手の訴えが、一番?”損害保険稼動で対応します、何件でも、後はあいおいが対応、調査、調査費支払いに付いて”あいおいには何の権利も無し、調査員、鑑定人等只の詐欺行為者で権限は無い!被保険者加害責任設定、工事業者側の権利、責任調査、証明です」

費用保険金支払い事項です、技能実習生出身国、実習生もあいおいは被害に対応を、国共々で対応が必要と言う。

国家権力設定集団、色々な利権を、に従うだけ

  • 2025/09/04 08:50

国家権力構成員集団、自分が座れて居る国家権力発動特権機関、部署にいる事で、巨大なテロ権力の一員に成れて居る、自分達は絶対権力者だ!自分が、上が独善で決めれば全て絶対の答だ!これを揃って是としている、独裁国家権力構成員等。

ですが実際には「扱って居る国家権力独裁を笠に着ての”自分達が指揮した通りを絶対正義、正解だと、無条件で従え!合憲、合法の可否等平民如きが考えるな、正しく矛盾を理解して、矛盾が生じている事の正しい根拠、証拠、法理論を汲んで、国家権力が合法破壊して、押し通している!と証明して合法を果たせと求める事を許さない!」

これが全てと言える現実「不都合に陥ってしまえば、三百代言、でっち上げ不都合な事実証拠抹殺、権力犯罪を正当だと捏造用証拠、証人等でっち上げ!自分達に不都合な相手を抹殺にも掛かるのが日常、逆恨みと自己保身に染まった売国国家権力の定番に飲み、常時と言えるだけ走る通り」

要するに「こんな連中より更に、の民衆しか居ない!これを設定の根本に据えて有り”どれだけ矛盾、出鱈目、不整合、合法に沿って居ない国家権力の命令でも、更に下方の民衆だから、無条件で国家権力の言うがまま、合法蹂躙にも走るのが常”合法を軸に据えて、正しく国家権力濫用テロ、犯罪に対抗する、国民が生まれて実行!想定は皆無で来れたと言う事」

いしば止めろデモに参加していた小学生も「いしばを含めた自民党議員等、野党設定の議員等、共に只の憲法、法律規定から理解せず、売国に明け暮れる輩と、図星を突いた糾弾も行って居た」

国家権力に座れている連中、自分が持てている国家権力発動独裁権限、どう言う証拠、根拠、理論構成を法により合否証明‼の上で職権行使して、国家権力を正しく行使が常時必要‼等考えてもいないで、国家権力悪濫用を行使、平民ら、無条件で下僕で従う!これをずっと通せて来れたので、無能を突かれれば、対抗策も全く持っても居ないと言う。

国家権力を構成して居る独裁者集団、正しい事が分かっている訳では、只権力悪濫用で

  • 2025/09/04 08:31

国家権力側に座れている連中、別に自分が座り、得られている独裁国家権力に付いても、正しく理解して居る事も有りません、正しく、深く理解出来る思考力も想像力も、予見する頭も知恵も持ち合わせて居ないから。

複数の実例が「ノースサファリ札幌事件、倶知安町巽地区で起きて居る事件、そして、小樽市幸2丁目18-44国有農地、接する18-39民有宅地で、国家権力の差配により、地元住人が長年手を汚し続けて来て居る事件です」

ノースサファリ札幌、動物園に付いての「違法な建物、構築物を造り営業して居る、撤去して退去しろ!この札幌市役所の指示、命令に対してノースサファリ札幌側”実務法律、根拠等知らないからでしょうが、大慌てで退去します!”と答えて、動物を移動させて、建物、構築物を壊して、退去して行って居るようですが、札幌市役所とすれば」

強制退去させられる権限も特段無い訳で、強制退去、強制大進行出来る訳では無いのに、自分から退去してくれるんだから、とても助かって居ますよね「わざわざ自分から退去、撤去する事も、これを先ず知らないから、弁護士頼りの模様?こんな即断、行動を取ったのでは?」

一方「倶知安町巽地区で起きて居る、中国様に媚びて、中国の軍事基地違法を重ねて造らせて、刑事罰適用事項複数の上で、知事、北海道庁らが”職権濫用、テロを行使して、法に沿わせれば、全部強制解体撤去、樹木他、元通りを目指させて復旧工事させる必要があるのに”知事、道議会、道庁ぐるみ、権力濫用、合法破壊特権を発動させて、強引に全部完成させると暴走し続けの通り、羊蹄山、山麓払い下げ、一大中国の基地造り完成まで!」

小樽市幸2丁目18-44,39への「農水省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所が環境テロ犯罪、今では公然と続行、廃棄物追放投棄公然続行迄!これも同種の構図”完全な刑事罰適用の環境犯罪、不動産侵奪等ですが、国家権力悪濫用を宣言して続行し続け、投棄廃棄物、元の地盤,水等汚染の改善等、一切果たさず続行を公然との通り」

国家権力が有能だと言う錯覚、国家権力は絶対正義、合憲、合法を正しく理論構成も空いて居て、常時遂行との錯覚!民衆はもっと思考、想像、疑義を呈する、疑義w調べて晴らす、これ等をほぼしないで盲目追従!カルトの教祖と狂信信者、が現実と。

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