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2025年09月17日の記事は以下のとおりです。

労基も納得

  • 2025/09/17 09:52

小樽労基も納得して居ます、とても「現状のアスベスト対策施工も踏まえた、正しいと言える工事見積内容だと、高評価を頂きました、原理原則を踏まえた、法を持った実務を備えた工事内容と」

最上の施工が理想ですが「左右幅50メートル位の土地で、高低差が10m位有ります、40tクラスの重量機器を積んだトレーラーを入れられて、大型クレーンも設置して、数十トンの廃棄物選別機を組み立てて稼動、普通の業者の手には負えません」

と言う前提ですし、これを果たすには、一軒は住宅を壊して、工事場所、通行路にしなければなりませんし、国で無ければ無理です。

こんな通路、工事土台作りしたのでは、1億円飛びますからね、何も撤去工事は出来ません、工事の用意をして終わり、後は国に振る訳にも、国の工事で有れば、公共工事基準施行が必要だから。

と言う事で「先ずは民有地被害の一定回復と補償実現、賠償も含めてと、他のアスベスト汚染被害住人の救済を果たす事です”当社も一定、過失責任による、44他への廃棄物土砂投棄社、公文書で指弾されている事実が有りますから”幸加入して居る、あいおいニッセイ同和損保、事業所用賠償責任保険、当社が過失加害責任を証明された場合に適用、被害一件当たり1億円が上限、必要調査等、費用保険金は別枠で無制限!」

後は「あいおいが当社過失責任による、被害者への補償、賠償債務を保険金で支払い頂き、国の機関、捜査機関による、行為者立証を持ち、あいおいは過失分を加害側に、債権譲渡を受けた立場で請求実施、当社も被害者も、無関係の裏でのやり取りに移行」

被害の回復が果たせれば、過失加害当社も責任は消せます、損害保険加入は必要だと実感!

国家権力が自然汚染テロを、あいおいが加害責任当社?被害支払

  • 2025/09/17 09:11

損保の事業は「被害を証明出来た、過失加害責任社が加入の場合、過失加害責任者が負った補償、保証、賠償債務を支払う事業であるのと”被害者救済目的で、契約条項が有ればが前提で、被害者救済で被害債権全て支払い”過失が有れば、債権譲渡を受けて、損保が他の加害責任社、加害側加入損保、共済と、過失無し分の返還請求処理手続きで処理」

こう言う事業ですから「当社”も”過失加害責任を負って居ると”公文書が二通出て居るから、加害責任割合の問題と言う公式認定で、他の加害責任者等に付いては、農林水産省、財務省、北海道庁、小樽市役所、捜査機関の調査、捜査で証明される事項で、当社の過失が認定されて居るから、あいおいは全てを支払い、何年後か知りませんが、公的機関、捜査機関が証明出来た、加害責任者に、過失割合向こう側分を求償、こう言う事です」

何しろ当社「当社が借りた部分と、接する44国有農地に”当社側の関係社が、不法投棄、不違法堆積した!”一部でも行った、との公文書を、当社が否定出来る権限も無し、加害責任を負った立場ですが?当社は無過失と証明は永遠に不可能”関係社が投棄、堆積も含める、と言われているし?何処の会社なのかも不明?一部でも過失加害責任を負って居る‼仕方が有りませんので、一応認めまして”公文書が出て居るから(;´∀`)」

後は「加入しているあいおいニッセイ同和損保、建設工事賠償責任保険、当社過失加害責任が公文書で証明されて居る上で、公式被害者への補償、賠償金請求手続き順次実施中、不法投棄、堆積被害土地所有者部分は、補償、賠償金と、違法廃棄物土砂撤去工事分も共に請求と」

出た保険金、補償、賠償金、工事費が残りの分、上限一億円で、範囲内で撤去工事実施と言う、あいおい、法曹の不払い企みの罠防止の為に「小樽市役所、中村代議士さん事務所に、当社にも匿名で、被害を受けた被害者さんを纏めて頂き、汚染被害限定でです、補償、賠償金算定、被害者さんと調整、纏まれば当社経由あいおいに伝達、個別被害者さんへの保険金支払額が決まれば、当社、経由小樽市、議員事務所、経由被害者へ伝達、示談が纏まれば被害者さんに支払と言う手順、詐欺他冤罪で陥れるのが常の損保、法曹だから」

旧メディアの洗脳、デマ報道

  • 2025/09/17 08:50

日本政府、東京都が「不法移民推進を、国民、都民に隠れて、血税から、不法外国人を入国させれば72万円が仲介業者に入る、後は逃亡、不法滞在し放題、国内の治安破壊工作共々、法曹は”こう言った犯罪他国籍の輩、どんな犯罪に手を染めても全て不起訴とせよ、と地方の司法機関に指示も」

ネットの普及が功を奏して、この売国政策も公式にばれて、不法入国先の国、欧米有名メディアも”翻訳を載せて知悉させた”焦った政府、東京都庁、旧メディア、反日売国我欲集団”SNSでデマが拡散されて居る、不法移民政策では無い、只のデマだ、なぜならば、相手国もこの不法移民を認めて発表して居る、日本が当国民に、日本を差し出した!特別な法律を作り、優遇してくれると日本政府、東京都が契約した!と公式発表している通り。

この不法移民政策はSNSでデマを流して居るんだ、テレビ、新聞、政府、東京都庁の、売国先県庁の発表だけを信じろ!良くもまあ「見出しだけで今まで通り、デマが流された、ネットは信用出来ない、他国の、アフリカ、アジア、中近東の✕辺の輩を、国内の入国手引き業者、裏で糸引く政治権力、法曹、旧メディアが共謀して、血税から不法入国手引き料金が巨額転がり込む、山分けだ‼の真実毎隠蔽出来ると高を括った、旧メディアの洗脳報道まで今まで通りセット」

このSNSでデマが拡散された、旧メディア洗脳虚偽報道、政府発表、都庁発表の中身を読めば、デマだと言う報道、発表がデマだとはっきり、この報道内容、発表を検証するだけで判明して居ます。

売国集団得意の「国民を食い物にして、血税、社会保障費を食い散らして荒稼ぎ、日本国、民族の近未来を食い潰す手口で、旧メディア、お上の法螺喧伝で騙し通せる、気付いた時は手遅れ、中国、朝鮮、第三国の犯罪者連中に奴隷化されて終了!これを成功させられると高を括って居る、旧メディアだけが正しい、で洗脳出来る時代に戻そうと必死で、欧米、東欧各国の惨状もどんどんネットで拡散の通り、乗っ取られる近未来がはっきり知悉されて居る上で、何時までも騙されて食い散らされて居ると思うな」

AAAZZQWWSSDFG

  • 2025/09/17 06:44

@小樽市幸2丁目18-44国有農地、18-39民有宅地への、平成17~18年頃から行われて来て居る、大量の廃棄物土砂不法投棄、違法国道造成、民有地侵奪、拡幅行為に付いて、当社も一定加害行為者と公文書で指弾、民有地への不法投棄部分、複数機関共話し、別紙の通り、民有地所有者が当社加害責任としてあいおい工事保険で補償金受領、土地所有者が撤去等工事発注、国有地側が残る、他被害申告者、小樽市役所、中村代議士事務所にも手助け頂いて被害者を纏め、当社、あいおいに身分秘匿、補償、賠償内容、金額を、当社、小樽市、中村事務所さん経由で被害者に伝えて纏め、あいおいが当社も加害責任者責任で補償、賠償金支払い、債権譲渡を受けたあいおい、国と過失割合協議等となって居ます

                                  令和7年9月17日

〒151-8940 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
東京火災新種サービス第一課、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
※弁護士では無く、御社で上層部担当を決めて、当社、国と協議必須
中村裕之衆議院議員殿、議員会館経小樽事務所、お手数ですが
TEL03-3508-7406,FAX03-3508-3886
TEL0134-21-5770,FAX0134-21-5771
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3丁目1-1
加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣、保険、国有地管理他
TEL03-3581-4111 民有地分は民有地所有者が権利者
〒100-8907 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農地政策課長沢課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-1
中野祥昌国土交通大臣、盛土規正法、建設業課他
TEL03-5253-8111
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
TEL011-231-5011不当不払いは行政、捜査機関等相手
〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
北海道労働局、厚生労働省へも、小樽他労基、中央石田課長経由
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211

                   本件、一部?過失加害社?あいおい被保険者、請求者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                 取締役 山本弘明
           TEL080-6092-1989、FAX011-784-5504

北海道庁鈴木知事、道議会、各振興局まちづくり局池田補佐
危機対策、環境生活課、農務課他
小樽市迫市長、市議会、都市計画、塵減量推進他
〒060-0042 札幌市中央区御通り西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各捜査課長、各方面警察署長、小樽補東署長経由
東署刑事一課江上補、生安水野部長、小樽署二課河瀬補、生安宮崎補

1、小樽市幸2丁目18-39,44への、平成17~18弁頃から行われて来て居る、大量の廃棄物土砂不法投棄、違法国道造成、当社も一定加害責任者であると、小樽市役所、北海道庁が公文書で指弾、この事実、公的証拠を持ち、先ず民有宅地、18-39への不法投棄行為解消の為、地権者、労基、小樽署等とも協議して、別紙、39を主とした、不法投棄廃棄物土砂撤去処理、土地売却不可被害、慰謝料は別途で、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社に、当社過失加害責任を持ち、順次保険金支払い請求を行って行きます、費用保険金、事実証明多数部分は、当社の証明事実を持ち、賠償、補償金枠と別枠で、別途保険金請求します。

2、幸2丁目18-39民有宅地部分の、違法投棄物撤去処理工事に付いては、土地所有者の権利で実施が基本、44部分の撤去処理は公共事業ですが、39土地を使わない工事、処理は不可能、39部分を撤去処理して置く事で、44部分の撤去処理が容易になります”工事方法に付いて、小樽労基とも協議済みの工事方法です、現地に廃棄物分別プラント設置等は、民間で手に負えませんし”基本札幌に搬入処理予定。

3,なお「18-39民有宅地への、この重大な環境犯罪被害による、この土地売却不可能事項を持ち”土地所有者さんの補償金請求の意向は、一平方メートル当たり15,000円、補償金込み”であいおいに請求致します、慰謝料は別途請求予定」

4、他の被害者さん方の補償、賠償に付いて、当社に申告済みの被害者予定者は当社があいおいとの取次、小樽市役所への被害申告者は、小樽市役所が当社、あいおいに身分秘匿→当社に被害部分が伝えられ、当社で基本損害算定、小樽市経由で被害者に伝えて、纏まれば→あいおいへの被害金請求、被害者の身分は、あいおい、弁護士等が言い掛かりをの危険が大きい故、保険金支払いまで伏せます。

5、中村先生小樽事務所には、お手数ですが、小樽市役所の被害者纏め、賠償、補償金算提、当社経由で、身分を支払いまで秘匿で事件処理でお願い致したく「損保、あいおいも事実として、高額保険金支払い事案になれば、法曹と組み、不当な不払い、値切りの為の強圧等を、小樽市役所、中村議員さんへも迷惑が及びますので」

6、あいおいニッセイ同和損保は「当社を借りの過失加害責任者と設定して、被害者一件当たり上限1億円、当社等費用保険金は別枠、この契約条項を正しく遵守頂き、補償、賠償保険金支払い責任を果たすよう、財務・金融庁(国有地管理、保険監督)捜査機関、国税の正しい権限行使を求める次第です」

7,なお「18-39での撤去等工事は、補償金、慰謝料込み総額1億円まで、保険金が支払われた範囲で工事実施、残った場合は国の責任撤去工事に移行」

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