農林水産省農地政策課、長沢課長補佐、犯罪続行を
- 2025/09/18 17:35
小樽警察署、北海道財務局、当社等が「小樽市幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地への”廃棄物土砂、生コンクリート等不法投棄を、令和2年から止めろと言い続けているが、全く止めさせる気が無いまま”北海道庁も、続行して良いとの意思との事”現状迄の不法投棄の証拠撮影も、順次実施して有るけれど、上記等で、全く止める気が無いと宣言」
小樽市役所。撤去工事業者にも「現状の不法投棄被害の証拠撮影を頼みました、このままで有れば、この先もどんどん不法投棄をさせ続ける事ほぼ確か、令和2年、後志振興局農務課、畠山主幹と部下が現地に来て、小樽市役所都市計画課、高橋係長と部下、私と同行者に対して」
畠山と部下―44の土地は赤道と言って国の道路だ、横の民有地側が崖になって居る、車が落ちたら死人が出る恐れも大きいだろう!小樽市役所、民有地も埋めさせて、傾斜を緩くさせろ!ガードレールも民有地の所有者に設置させろ!車が落ちて死人が出たらどうするんだ!小樽市役所がこの安全対策を、民間に行わせろ!
とまあ、正気の沙汰とも思えない事を大声で、脅し文言、犯罪指揮を、この脅し犯罪指揮の通りを、9-784の住人等に行わせて来て居ると、農林水産省が上で指揮して、今後も続行を公言して、財務省に管理を移すまで続けると宣言!
あいおいに当社加害責任、公文書と農水省の追加で決まって居るんで、損害保険で対応させて、工事で撤去と汚染土愛証明等を、の予定ですが「このままだと、今年、来春までにどれだけ不法投棄が追加で行わせられるか!また当社に責任転嫁も、大いに。
出来るだけ多くが、現状の不法投棄状況証拠を作って置いて貰うべきです、来年春までに、どれだけ不法投棄が増えるか分かりません、農水省、北海道庁が強引に不法投棄続行指揮だから。
