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- 2025/10/02 12:54
@本日通報事案、小樽市幸2丁目18ー44国有農地、接している18-39民有宅地で起きて居る、幸2丁目9-784住人が中心で、平成17~18年頃から行われて居て、今も続行中、解体現場の廃棄物土砂、生コンクリート等不法大量投棄、違法国道造り事件、近未来に財務省に管理移行、農水省、北海道庁、8~10億円?原状回復他費用を要するこの重大環境犯罪、行為社加入事業所用損害保険対応、違法社数社?分の支払い保険金で処理出来るが、違法に血税投入で責任逃れを止めず、あいおいはまだ、当社からの請求に無回答”違法不払いは国税扱い、血税不法拠出処理は会計検査院扱い”通報
令和7年10月2日
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会計検査院 渉外広報
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農林水産省 農地政策課、長沢課長補佐他
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加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣 保険、国有財産管理他
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中野祥昌国土交通大臣、建設業課、盛土規正法他
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札幌国税局、国税庁へも、三上納税者支援調整官窓口
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あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
※令和9年3月末以降三井住友に併合、以後三井住友引き継ぎ、三井に連絡済
本件通報社、調査中不法投棄当事者と確定、あいおい工事保険適用社
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989、FAX011-784-5504
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北海道労働局、厚生労働省へも、小樽他労基、中央石田課長経由
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山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他方面警察署、東署経由配布
札幌東刑事一課江上補、生安水野部長、小樽生安宮崎、刑事二課河瀬補
鈴木知事、道議会、振興局農務、環境生活、道道、農道工事、管理
危機対策他
小樽市役所迫市長、市議会、都市計画、塵減量推進他
TEL0134-32-4111,FAX0134-32-3963
1、通報事案、小樽市幸2丁目18-44国有農地、接している18-39民有宅地に、平成17~18年頃から、小樽市幸2丁目9-784住人を中心とさせて、大量の解体土砂、廃棄物土砂を大量投棄、違法急勾配国道?造成、今も続行、生コンクリートも投棄「18-44急勾配道路?(L字地に傾斜道路?)造り、44片側切り立った宅地造成、39側崖状、44、幅4mで狭いので、39も違法投棄、道路拡幅中。
2,農林水産省所管、国有農地に付いては、平成17年から順次財務省に管理権限移行の途中、44はまだ管理権限移行前、北海道財務局国有財産管理部署、財務省に管理権限移行前に、この不法投棄物、土壌汚染被害も含めて全部撤去、解消等が必要(廃棄物投棄事実、札幌市環境部長当社宛発公文書が証拠)と回答、工事、賠償、補償費用8~10億円~財務省は、農水省国税予算で解消と答えたが「いつの間にか汚染物投棄行為責任社と確定済み、当社も含めて、9-784住人広瀬氏は、解体工事会社の関係者、解体工事現場の違法土砂投棄を指示、不動産業者、ハウスメーカー、解体業者、不法投棄生コン会社、事業所用賠償責任保険に加入、当社で被害者一当たり1億円上限、他社はもっと上限が高い筈、行為責任社小樽警察署生活安全課、宮崎警部補の班を中心として捜査で洗い出し、不法行為証明捜査中、小樽の解体現場で、小樽の解体業者、解体発注不動さん業者、ハウスメーカー、特定簡単生コンメーカー、正しく加害責任社を証明出来ます」
3、当社は18-39宅地所有者さんから、令和2年からこの件の調査、不法行為解消、賠償責任処理等を依頼されて、令和3年から39宅地の一部、44に接している部分の一定部分、幅8メートルを借地、この借地部分と、44国有農地に当社、関係社が廃棄物、廃棄物土砂を投棄したと、小樽市、北海道庁発行公文書と口頭、農水省農地政策課長沢課長補佐は今年、当社との架電にて、録音を録らせて「18-44国有農地と、18-39民有宅地への投棄に関して,廃棄物は当社、関係者が投棄社と断定、確定となって居ます」
4,この場所への不法投棄に付いては、平成10年代前半頃のゼンリン航空写真44は、片側坂の下側住宅、17-71、隣接17-51、この土地の樹木で先の私有地と繋がって居ない、39は平成13年まで畑地、この時期44は獣道、歩行は出来る程度、39での畑作を辞めて、その後17-51住宅、樹木が無くなってから、44国有地と、下の私道を繋げた、グーグル航空マップ年度毎、車両走行撮影映像参照。
5、この廃棄物土砂不法投棄、不法国道?造成、拡幅を、幸2丁目9-784、広瀬氏を中心とさせて担わせて居る事は、令和2年7月以降、後志振興局農務課畠山主幹他、農水省農地政策課、前任本間課長補佐他、昨年からの担当長澤課長補佐、小樽市役所都市計画水上主幹、小樽警察署生活安全課、交通二課警察官、幸2丁目18-337山田氏、通行人数人が証言、広瀬氏は生コン投棄指揮、除雪も請け負って実施との事。
6、この不法投棄事件、アスベスト含有廃棄物も混入投棄、従って土壌、地下水、大気汚染被害も生じている強い可能性、接している住人、下方住人にはチラシ、口頭でこの汚染被害等告知済み「当社も加害責任社と確定故、加入している、あいおいニッセイ同和損害保険、事業所用賠償責任保険、被害者1当たり上限1億円ずつ保険金支払い、別枠で必要費用保険金(被保険者当社調査、争訟、別事業所依頼費、調査等人件費、車両費、被害増大防止費他が支払いされる損害保険商品に加入、よって先ず、18-39宅地被害の回復工事費、宅地所有者の補償、賠償部分に付いて、費用を証明して、あいおいニッセイ同和損保に支払い請求済み」
7,18-44国有農地被害の処理等に付いては「先ず当社の責任部分、上限1億円まであいおいが責任を負う契約なので、農水省は1億円~の工事見積を造り、当社に被害賠償請求願う、民間工事で処理との事なので、当社側で1億円~工事見積して、農水省が了解を得て呉れれば、被保険者である当社が、あいおいニッセイ同和損保に保険金請求を行います、支払い後、復旧工事に付いて協議等をと申し入れして有りますが、未だ答えを出さず困って居ます、来年4月以降の工事予定として有ります、被害土地建物に付いては、被害申告一戸ずつ地盤、地下水等汚染調査から実施の予定、各戸50万円~工事、調査費が必要で、あいおい他損保が拠出調査費です」
8,あいおい他損保が、過失加害被保険者請求に、正しい理由無しで応じなければ「重大な損害保険不正不払いにより、国税局、本社は国税庁が、不当利得嫌疑等で調査が出来ます(令和5年、東京海上日動、三井住友本社、不正行為支店は国税局が、二の損保の税務調査を、当社告発によって実施、基本が違法拠出資金で違法に弁護士委任費、違法な司法手続き費他)農水省が、当社が証明済み、加害責任損保事業所用賠償責任保険に対して、18-44国有農地不法行為被害、関連被害に係る被害証明、被保険加害者への不法行為解消費請求せず、違法に国税8~10数億拠出処理で有れば,会計検査院に会計検査を願い告発しました」
