@令和7年10月15日、三井住友本社に架電して、あいおいニッセイ同和が保険手続き受理、法を多数犯して責任逃れ事件、再来年4月から三井住友が引き継ぎを確認済み、今後札幌支店も加わり、引き継ぎ詳細等協議が先ず決まった事項、小樽の巨大事件だけでは無い
@農林水産省農地政策課、北海道庁農務課、環境生活課、小樽市役所他、自己責任逃れに終始、来年から本格始動、幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地での、大量不法投棄、汚染解消、原状回復必須事件、何一つ監督行政機関責任を負えず逃げるだけ、国道造りで開発局とも本格協議実施、立ち退き必要住宅、加害責任業者今後多数現出、損保支払い責任調整等多岐事項処理必要
令和7年10月16日
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-2
会計検査院 渉外広報
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-1
中野祥昌国土交通大臣 建設業課、盛土規正法、建築士、不動産業所管
TEL03-5253-8111 農水他、あくまでも正規国道再建命令
〒060-8511 札幌市北区北8条西2丁目 札幌合同庁舎16階
北海道開発局建設部、道路計画課奥野調整係長窓口(5362)
TEL011-709-2311、FAX011-757-3270
〒100-8918 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農地政策課、長沢課長補佐他 幾ら求めても何の責任処理指揮無
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6248
〒151-8940 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
東京海上日動火災保険株式会社 代表取締役社長
FAX050-3730-6792 山本繁樹加害者請求も逃げるばかり
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有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504
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加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣、保険、国有財産管理他
TEL03-3581-4111損保不法手段で不払い等、巨大規模影響
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札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税医者支援調整官窓口
TEL011-231-5011損保指揮、司法他法の破壊制度化複数脱法
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
※あいおい(東海事件も関係)詐欺冤罪、不法不払い等、三井が全て引き継ぎ
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他方面警察署、東署経由配布
東刑事一課江上補、生安水野部長、小樽刑事二課河瀬、生安宮崎補
〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
北海道労働局、厚生労働省へも、小樽他労基、中央経由配布
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
鈴木道知事、道議会、振興局農務、生活経済、道路工事、管理他
FAX011-241-8181 盛土規正法、土壌汚染対策法、建設業課
迫小樽市長、市議会、都市計画、塵減量推進他
TEL0134-32-4111,FAX0134-32-3963
1、昨日、10月15日当社から三井住友本社に架電を行い、次の事項に付いて、本社に公式通知、今後札幌支店も加わり、あいおいニッセイ同和損保(東京海上日動絡み事件含む)が当社に対し行い、法に背き逃げ続けている複数の事件全て、再来年4月1日以降、三井住友で引き継ぐ事の確認を行い、上層部に上げる、札幌支店も加わり、今後詳細を詰める必要等を確認して有ります。
(1)令和3年3月29日、札幌市東区中沼町5-42,43地区で発生、山本繁樹自己資金で購入所持、高温焼却炉転倒、対人重過失傷害事件、あいおいニッセイ同和受理事件部分、焼却炉購入費拠出、所有者特定、当社過失営業偽装ワイエス商会(株)に対し、焼却炉収奪被害金、リース借り受け費不払い金支払い責任(東京海上日動が指揮でこれを捏造、当社、個人を東海に対する損害保険金、山本繁樹に対する賠償金詐欺冤罪捏造他)の可否証明から、あいおいニッセイ同和損保受理済み、民事訴訟言い掛かりで提訴、裁判一旦受理、口頭弁論開始、事件受理却下の模様事件、調査先東京海上日動、解散登記で消滅、営業偽装ワイエス商会(株)清算人、元社長、逃亡中の山本昌城、東警察署刑事一課現在江上警部補の班、偽造決算書、税務申告等も偽造た、長縄信雄税理士事務所、札幌国税局等への調査、事実立証必須で受理済み事件、訴訟提起は無効、この手はもう使用不可。
(2)令和5年7月10日~同月17日の間に行われた、札幌市東区伏古2条4丁目8番13号(地番は4)二階建て住宅解体撤去工事、元請け解体業者、安全管理、接する建物、道路工事損壊証明等請負当社、二社元請けの工事ー解体業者、当社も加入、企業分野工事請負賠償責任保険引き受けあいおいニッセイ同和損保、正しく証明済み、接する住宅、8番14号地盤脆弱により、重機工事の影響で12~13ミリ程度不動沈下を証明、壁面等損壊も、両元請け都度証明済み、解体業者、あいおい札幌に事故届け出実施、当社被害回復、補償部分見積り、解体業者、あいおいにも提供、あいおい受理。
(3)あいおいニッセイ同和損保、只の言い掛かりで当社、私個人らを詐欺冤罪に陥れる罠発動、一級建築士二名、アジャスター他を工事現場、接する複数住宅敷地侵奪を指揮で送り込み「地域の地盤は強固な地盤、表層土1メートル前後、玉ねぎ栽培用年度盛り土、この下はN値1,5~2,5程度の脆弱地盤が5メートル前後続く、札幌市が求める地盤強度N値は地下15メートル前後の深度、この地層の土地で強固な地盤の土地、重機で揺れる震度は3程度、よって不同沈下被害は虚偽、壁面等修理工事でアスベスト被害防止対策工事計上も詐欺、アスベストは無害である、よって不払いが正しいと、請求社解体業者を結果提訴」
(4)あいおいは無知で、当社、私、被害住宅所有者が詐欺犯と捏造、掲示、民亊でも提訴実施としたが、当社の指摘、解体業者が被保険者、損壊住宅所有者、工事請負当社は被保険者不該当と法に依る指摘を受けて、言われるままあいおい、解体業者を提訴、当社補助参加社「あいおい、あいおいが担ぎ出した黒川貢弁護士は、闇で一級建築士二名と組み、この捏造主張が正しいとの鑑定、証明書捏造、行使させて有り、詐欺で刑事告訴、民亊で第二回口頭弁論、令和6年1月17日二回口頭弁論で、あいおい、黒川弁護士の指揮を受けた裁判官、上記理由が正しい、よって解体業者、当社はあいおい相手に詐欺を働いている、よって不払い判決と決めて有る、あいおいは両社を、この事件判決も使い詐欺罪で告訴扱いせよ等指揮、2月末に偽造鑑定書証拠で出た」判決は事前告知通り、控訴して解体業者敗訴、確定判例出来上がり。
(5)伏古2条4丁目8-4住宅地(坪37万前後~50坪)の土地、令和5年8月から順次、ジョンソンホームズ他住宅会社数社、三井不動産業者10社前後が、土地建物施主を探して住宅施工に乗り出したが、当社がこの判例他を提示「N値1,5~で強固な地盤強度で判例が出来ている、札幌市規定、N値20,確認申請、瑕疵担保傾斜保証を満たすN値8~10に遠く及ばず、N値1,5~では人が載っても沈下、だが確定判例故全て逃げて今に至る、騙されて土地購入したご夫婦、行き詰って居るがどうにも出来ず、騙して再売却に動いたが詐欺罪適用と指摘、宙に浮いて手詰まり」
(6)当社徹底調査実施、公文書、実例証拠も多数揃えて「N値1,5~で住宅設計施工は違法で不可、この地盤強度で重い重機使用は接する土地建物、道路沈下、損壊を招く等も証明、この損害保険約款、費用保険金別枠支払いに請求済み、全て費用保険金支払い事項分請求、あいおいはこれも理由無く不払い中」
(7)小樽市幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地への、長期に渡る解体土砂廃棄物、生コン大量不法投棄事件、財務省、39民有地所有者から、被害回復、原状回復を求められている、当社は過失責任社と確定されている通り、工事保険、被害一件毎1億円まで支払い、費用保険金別枠、工事費等、18-39分、工事費、賠償、補償金証拠添付、あいおいに1億円請求済みの通り、あいおいは請求を受けながら逃げているが現状、今後不法投棄会社が複数、捜査で現出予定、加害業者、加入損保と責任分担党協議がいずれ必要、加害責任は事実を知ってから3年以内、この条件が適用加害社、加入損保が債務責任者。
2、工事国有地、国道造成が必要、国交助言必要。