@令和3年3月29日発生、重過失傷害事件加害責任者山本XX、被害者私、加害者死去、賠償金示談締結、示談後は別枠、相続人山本XXと東京海上日動、横領金で依頼共産主義弁護士が共謀、賠償金詐欺冤罪捏造、成功迄山本XXを逃亡生活させている、納税逃れ共々事件、賠償債権所持者の立場で調賠償債務踏み倒し、多重脱税、公金詐欺利益返還逃れを山本XX等で画策を知り、凍結させた遺産預金等、不動産等は、今も凍結されている”事も把握出来て居ます、脱税、詐欺責任逃れ込みで逃亡生活現在3年2カ月、不払い金利息、延滞税が高額加算、株取引補償追証も巨額の筈、何れ強制徴税実施、7年以上経過後?利息、延滞税額巨額、三者、加担法曹、警察が狙う犯罪全免責、脱税、賠償金、賠償保険金踏み倒し成功、不法資金山分けが成功するか?
令和7年10月18日
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-2
会計検査院 渉外広報
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
※相続人、東京海上日動、共謀弁護士指揮犯罪成功なら、小樽の事件血税拠出
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-1-1
加藤勝信財務・内閣府特命・金融大臣 保険、国有財産管理
TEL03-3581-4111この犯罪成功の場合、脱税も公認を全国民に
〒151-8940 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
東京火災新種サービス第一部、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
〒101-8011 東京都千代田区神田駿河台3-9
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長、札幌損害第一部経由
TEL03-3259-3111あいおいが受理逃亡中3事件、追加証拠追加
TEL011-213-3321,FAX011-231-8973
東京海上日動火災保険株式会社、代表取締役社長、実行札幌支店経由
FAX050-3730-6792 再来年からは国税と三井住友に合法立証
あいおい加入被保険、過失加害請求社
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官
※示談済み事件札幌市国保も医療費債権者、被疑者確認済み300万円規模
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌お高検検事長、伊藤浄人地検検事正、どちらが詐欺他犯か?
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
※小樽の事件、不法行為者、社の加害、賠償責任社、賠償、保険適用可否多数
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他方面警察署、東署経由
東刑事一課江上補、生安水野部長、小樽署刑事二課河瀬、生安宮崎補
1、記載相手への調査事項追加報告、三井住友へは、あいおい、東京海上日動も直接当事者事件も込み3事件、追加証拠の一定部分も提供致します。
2、令和3年3月29日に発生、山本XX自己資金で購入所持、私の妻所有地に一時仮置き中焼却炉転倒、私が下敷きになり、全身打撲、肋骨三本骨折、左足大腿部重度挫傷、右骨頭部骨折、患部骨切断、人工骨董置換術施術、一生治療を要する障害を負った事件、当事者間示談書複数取り交わし済み金額、国保医療費建て替え第三者後遺障害建て替え債権分以上凍結と判明。
3,当事者間示談書を月毎分複数、一定期間で後遺症部分を決めて示談締結示談書作成、以後の治療期間分取り纏め示談書作成、全て当事者間示談締結済み、月ごと示談書、後遺症示談書、以後の纏め賠償示談書全て取り交わし済み、裁判で裁判官、国が、東海が横領資金で山本XXに違法代理人で就けた、中島啓XX辯護士の命を受けた裁判官、証拠示談書全て鑑定実施、全ての示談書は合法取り交わし確定済みと国が認定、確定済み、国保建て替え医療費分も、札幌市国保課、山本XX間で話し合いして、第三者求償支払合意済み、書面取り交わし済み、示談書金額、国保債権金額分以上今も金融資産、公開株式、土地建物、山本XX相続遺産財産正の部分凍結、最低でもⅩ,000~Ⅹ,000万円~凍結は確か、現在まで賠償債権分以上凍結。
4,相続人、東京海上日動、横領金で受任辯護士が企む、この遺産財産賠償潰し、複合脱税とも成功させる、公的資金詐欺複数回も、時効まで逃げて成功を謀り、山本XXを逃亡させている通りですが、現状賠償債務不払い分利息、未払い税分利息等がかさみ続けている現実、刑事時効7年逃亡させる狙い(税金部分は時効停止措置済み)でしょうが?脱税額に利息、重加算税も乗れば、この分の金額も莫大でしょう。
5、父親被相続人が、相続人息子を社長に据えた法人に注ぎ込んだ、息子が引き出し散財額、被相続人自己資金注ぎ込み額、判明分でⅩ,000万円前後か以上、金員、公開株式法人に名義変更、全て税理士と組み決算、税務申告偽造。
6、被相続人が生前、野村証券、カブドットコムを通じて公開株式取引、保証金(金額の三倍まで信用取引)Ⅹ,800万円、被相続人購入所持、公開株式(時価額故不明)多数、信用取引で株価上下、不足時追証追加預金必要、ですが私が通報して、この保証金預金も凍結、追証追加等不可能、被相続人所有公開株は、被相続人死去前、贈与手続き無しで相続人名義に変更、死後売却完遂は無い模様、多分凍結対象「他の収入隠蔽、複数回雇用保険金、失業者の就職斡旋用職業訓練受講、労働者と偽り受講、補助金受領利益有り」
7、被相続人預金、別にⅩ,200万円有り、多分凍結対象、東区東XXX条✕丁目✕-12、土地55坪、建物一階鉄筋コンクリート、2,3階木造、2,3階部分約33坪、凍結済み不動産、これ等が私が調べて判明、国税が、時効前に凍結手続きを取った金融資産、不動産等遺産財産、私が調べて通報済み分です「示談済み債務の利息、年間3%、脱税部分、法人税、贈与税、所得税、相続税、地方税、故意による脱税続行中、重加算税も含めた追徴課税額も現在で逃亡3年超え、後4年逃亡させるとなれば、不法不払い金利息、重加算税額だけでも凄まじい額に上るでしょう」
8、相続人が逃亡生活で要する資金、被相続人が掛けていた生命保険から、Ⅹ,500~Ⅹ,000万円前後下りていると、当人が親族、被相続人兄、姉、私の妹)に証券、被相続人預金通帳も見せて通告、雇用保険詐欺手続き実施も自白(代表取締役を秘匿、他事業所で正規労働者で雇用、退職、公金詐欺を繰り返し)生命保険金が逃亡生活資金でしょう。
9、現在も東京海上日動、横領金で受任辯護士、対人賠償債務を負った加害者、被相続人となってからは息子相続人も加わり、別紙党の通り、私、当社を詐欺犯と偽り刑事告訴提起、詐欺事件継続、冤罪と承知の上で、これが拙い事もあり、相続人を今も逃亡させている、被相続人が金に困り私を焚き付け東京海上日動相手に詐欺、重過失事件被疑者、被相続人は金に困り私を詐欺に走らせた設定、よって被相続人が、上記資産を所持は拙い、被相続人資産を秘匿して詐欺成立、賠償債務、東海賠償保険金詐欺不払い、被相続人秘匿遺産財産脱税、相続人、横領金で受任辯護士、直接指揮、加担東京海上日動で犯罪収益取得を企んでいる現状。
10、この事件に絡み「あいおいニッセイ同和損保は、今回三井住友に提供、証拠複数部分、事件原因焼却炉の正しい購入所有者立証、相続人、経営法人は営業して居て、当社、私、妻に対して焼却炉収奪被害、リース貸出金不払い被害を受けているか否か、これを正しく、当社との工事賠償保険契約、遵守条項通り調査、立証を先ず果たして、相続人、経営法人、東京海上日動、横領金で受任辯護士が正しい事を立証出来れば、あいおいは保険から焼却炉主奪被害金額、リース料不払い被害過失被害金額を、相続人経営、解散登記を隠匿、営業と偽り法人に払う、これを保険請求で受けています」
11、あいおい、東京海上と闇で協議、調査自体から拙くて、保険請求受理潰しを企み当社を訴訟提起、受理、調査潰しを画策、裁判官は状況が物凄く拙い事等に気付いた、どう判決を下しても破滅に気付いたようで、訴訟受理したが、口頭弁論開始、事件受理自体を蹴った模様、私は出廷せず、あいおいは受理、調査必須のまま「再来年から、三井住友が引き継ぐ可能性の事件、国税局、税理士事務所、東警察署、地方検察庁刑事部他への調査、事実立証が必要です」
12,当社隣地、あいおいの尽力により、N値1,5~の地盤強度で住宅設計施工必須宅地、建築士、施工会社が設計施工を正しく実現は不可能で判例確定済み、解決策は皆無、他近隣等も含めて当家、他住宅への解体、新築施工重機使用振動被害の有無確定から、今後三井住友も公式引き継ぎ確定判例です「このN値、重機の前に人が自沈する強度ですが、確定判決なので遵守が必須、アスベストは無害確定も判例です」
13、小樽市幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地で今も継続中、大量の廃棄物土砂、生コン投棄、違法国道造成事件、三井住友にも提供一部公文書証拠等も参照下さい「財務省、国土交通省、札幌市環境局清水部長発行公文書記載の通り、全部の廃棄物、下の汚染土壌撤去、汚染させた地域土地所有住民多数との賠償事件”当社か過失加害一部責任者と行政複数で確定済み、故意性は無し故、あいおい加入工事賠償責任保険適用”今後捜査で洗い出される、多数の投棄行為社、加入損保に付いて、加害業者、加入損保のどちらが賠償債務金を払うか?四大損保全て複数関与の可能性あり、全損保、当社以外故意による不法行為と主張も予見ですが、背景事情を鑑みると?農水省、北海道庁、小樽市役所、小樽警察署の直接行為指示、関与、追認事実が?」
14、先ずはあいおいニッセイ同和損保、被害一件毎上限XX円までの、既請求分から支払いを改めて求めます44国有農地部分は農水省と当社過失責任部分を協議、XX円まで支払い、債権譲渡を受けて、他の加害社、加入損保と過失割合を決めて回収願います「公文書、国交省土木工事現地状況を鑑みた指示により、18-337住宅は解体撤去が必須、数十トントレーラ、積載現場組み廃棄物選別機(搬入、組み立て設置、機器借り賃で✕,000万円~との事、これ等重機、機器、40tクラス重機搬入トレーラーが、この住宅を撤去、大規模重機作業用造成して、大型トレーラ侵入しなければ不可な故です、この住宅撤去費も別枠、退去、次の住宅取得、引っ越し迄分も別枠支払いで願いたいのですが」
15,なお「当社過失責任分、見積もり提供済み分だけで、来年5月着工出来るならば、XX円までの支払いで終えられる算段”過失故予算内で出来る工事で終わらせる方法”が有ります」
16,以後の部分は、当社は無関係、道義的責任、当社は直に手を染めていない、農水省、北海道庁、小樽市役所が、当社加害責任は、行為社で無くて道義的加害過失責任を認めて居る訳ですから「そもそもここまで証明したのは、全て当社の功績で有り、途中で過失加害者責任が確定の通り、過失責任は果たす責任を負って居ますが、見積り分は過失責任が有るとしても(公文書で確定事項故、農水録音を録らせて指弾、確定と通告も)全体への責任は恐らく無いでしょう」費用保険金は別枠、何れ別途請求致します。